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飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0101"

2015-01-03 09:29:49 | ブログ

国家非常事態対策委員会は元旦から元気だ!
何れにしても、
偽物が廃れ、
本物が顕れる時代が始まる??!
ということに期待したい・・・!

 

偽旗作戦が、瞬間暴露の時代に入った。

これは、大まかに見て間違いないだろう・・・。

細かいところは、まだまだ混沌の様相を見せているが、

大勢はいわゆる大公開時代の始まりだ。


 

ディスクロージャーは、確かに始まっている・・・。

 

 

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0101"

 

如何にも、ヤラセを感じさせる報道写真?!

どう観るかは、自由である!


 

 

おまけ!

よく調べて・・・!

 


カニバリズム(人肉嗜食)は何故?!

2014-12-27 09:36:03 | ブログ

忌まわしいカニバリズム(人肉嗜食)は実在する!
遠い古めかしい話ではなく、
昨日今日の話である・・・?!
その源流は何か?
(グロ厳重注意!)

 

その昔、

アンデス山中に墜落した飛行機の乗客たちが、

人肉嗜食で生き延びた「アンデスの聖餐」事件があった。

物議を醸したし、

西洋人は凄いことをするものだと驚いて、

その本を貪り読んだ記憶がある。


 

それは、

筆舌に尽くしがたい逆境に、

同情の余地も感じたものであるが、

同時に、

慄然たる思いも記憶に新しい。

 

その直後、フランス留学中の佐川一政氏による殺人、人肉嗜食事件は起こった。

逮捕されたが、後、精神病と誤診され無罪となったが、

日本送還後、精神病は否定され、

国外犯として再逮捕も検討されたが、

フランスの捜査協力が得られず、断念されて現在に至っている。


 

これなどは、

数奇な事件に過ぎないが、

案外、人肉嗜食が広く行われている事実であることを知ったのは、

ブログを書き始めてからだ。

 

人食い人種として、

一部の未開地域の出来事に過ぎないと考えていたのは早計であった。

 

さらに驚いたのは、

最も文明化された世界のエリート層では、

隠密ではあるが、

日常的にこれが行われているとの確信的報告がある。

耳を疑い、目を疑ったがどうも本当の様である。


 

何故、人肉嗜食は行われるのか?

 

やはり、人間も単なる食料に過ぎなかった。

というのが、結論である。

少なくとも、

そう考えている生命体が存在する事実がある。

 

そして、

さらにその生命体によって、

長らく地球は支配され、現在に至っていると現実がある様である。

その事について、

書こうとすると長くなるから、追々にするとして、

人間も食料に過ぎないという単純なる事実を押さえておきたいのである。

 

それが、

悪魔儀式と相まって、

地球支配の道具化されて来た事実を押さえておきたい。

 

誰しも自分が食料となることは忌み嫌う。

しかし、事実であるようだ。

まだまだ人間は進化の余地を残している・・・。

パンや、穀物は何によってもたらされたか?

進化への選択肢であろう。

 

人間が人間を喰らうのは、特殊であるとしても、

動物を喰らうのは、常識である。

つまり、

肉食は現代でも常識であるのだが、

食われる動物には気の毒な話である。

これがいつまで続くのか?

という問題が残されている。

最終的には、これも変化を遂げていくものと思われる。

 

アセンションがあるとすれば、

これも一つの進化の過程であろう・・・。

食わねば生きられないというのは、

物質界の鉄則だ。

相対的な捕食関係は厳然としてある。

 

今や、

求められるタンパク源として、

昆虫食料が注目を集めているが、

それとて相対的な捕食関係の断片に過ぎない。

哀しみの星地球が、

真にアセンションするなら、

この問題も避けては通れない道であろう・・・。

 

 

猟奇的な事件は、

事件として取り扱われるのは当然としても、

その根底には、

人間も単なる食料に過ぎないという歴史的背景を無視することはできまい。

それを、

儀式的にどう繕うとしても、

支配と被支配という相対的捕食次元を生きているという事実には違いない。

 

食う側が支配者で、

食われる側が被支配者である。

食われる側に思いを致すことが、重要である。

慈悲という観点に立てば、悔い改める以外にない。

 

同時に『食い改める』のも必要である。

 

Cannibalism in CHINA

Interview with a Cannibal

The Cannibal That Walked Free (2007)


ベンジャミン・フルフォード 2014年12月15日

2014-12-19 18:34:03 | ブログ

目まぐるしく変わる国際情勢!
観方にも依るが、
古いシステムが崩壊して、
新たなシステムが台頭していることに、
間違いなさそうである!

 

原油価格が大幅に下落している・・・。

由って、ルーブルの価値が大幅に下落した・・・。

驚く程のことではないのである。

諸悪の根源は、レバレッジにある。

 

レバレッジを効かせたマネーが、行き先を失って、彷徨っているからだ。

原油高騰が始まったのは、20ドルからであった。60ドル、80ドルを超え、100ドルを超えた。

そして、今は40ドル台を彷徨っている。

はたして、下落しているのか? 確かに、100ドルからすれば、大幅な下落であるが、

20ドルからすれば、高値である。


 

何れにしても、投機資金が、彷徨っているだけの話であって、

しかも、レバレッジを効かせた架空のマネーが、その痕跡を演じているに過ぎない。

それもドルという基軸通貨にに対して、

乱高下しているに過ぎない。

ドルといマネーを無視すれば、何ら物の価値は変わらないのである。

 

この投機経済を持ち込んだのは、

グローバリズムであって、

マネーが世界を支配するという幻想をバラ撒いたのである。

それに、レバレッジという投機術を当たり前のものとして吹聴した。

諸悪の根源は、このレバレッジにある。

 

金融レバレッジというのは、証拠金取引の総称である。

当たり前ではない、架空の金融工学の絵空事だ。


 

ルーブルで決済すれば、何の問題はない。

元で決済すれば、何の問題ではない。

円で決済すれば、何の痛痒だにしないことであるが、

ドルを基軸通貨として、固執する勢力がそれを演出しているのである。

 

そのドルは、もはや、風前の灯火である。

基軸通貨というものは、所詮、軍事力の裏打ちがあるものであるから、

世界はそれに甘んじているが、早晩、それも変化するであろう。

BRICsが台頭し、世界のGDPの2割の取引がその圏内に入った。

新たに、ルーブル決済、元決済、そしてこれから流行るであろう円決済等が台頭すれば、

どうでも良いことである。


BRICsを、理想の形態とは思わないが、

ひとつのグローバリズムへの対抗馬である。



しかし、

ドルが頑張っている。というより、背に腹は変えられない事情があるからである。

今、アメリカが、ドルが崩壊しても都合が悪い事情がある。

第一、アメリカにとって都合が悪いことは言うまでもないことであるが、

ドルを基軸通貨として、世界を支配しているグローバリストには、もっと都合が悪いからである。


こんなことは、

分かりやすく説明をされれば、小学生でも分かる理屈であるが、

メディア・マスコミは全くそうしない。

メディア・マスコミは、グローバリストの手の内にある洗脳機関であるからだ。


ところが、

FRB(連邦準備銀行)は、自覚しているようである。

クラッシュを恐れて、既に逃げ腰に入っているというのは、間違いなさそうである。

本来、刷れるだけ刷って、流通量を増大したドルは、

当然、その価値を下げなければならない。

そうならないのは、

流通実体を倍する(1000倍する)レバレッジマネーが、

結末も恐れず、投機に走るからである。


方や、FRBはクラッシュを恐れて、職員用にサバイバルキットの配布を行っているというではないか?

それが、証拠である。

又、

暴動を恐れて、FRB事務所を窓からレンガ積みに変更したというではないか?

やらせている本人が、一番自覚しているのである。


投機であるなら、強い、巨大なものが最終的に勝つであろう。

勝って、根こそぎマネーを集める。

それはドルかもしれないし、又は、他の通貨かもしれないが、

ただの紙切れ乃至は、ただの電子マネーに過ぎない。


物やサービスではないのであるから、価値を失えば、元の木阿弥であろう。

だから、なんとしても基軸通貨を下げるわけにはいかない。

無駄な抵抗というか、やっていることが正気の沙汰ではない。

最終的には、世界を戦乱の巷にして、

軍票ならぬドルを世界に強引に基軸であると認めさせれば、

しばらくは安泰だろうが、それは無理な情勢だ。


だから、

必ず、ドルは崩壊し、天文学的なレバレッジ流通資金は溶け合い勘定処理になるだろう。

どうせあぶく銭である。

それがRV(Revaluaton、通貨の評価換え)である。

そして、

GCR(Global Currency Reset、世界的通貨改革)である。



これは、誰が考えても必至だ。

それが無いとすれば、世界中の物とサービスと価値を独り占めしなければ、

取り敢えずの帳尻はつかない。

これをグローバリストは狙っているのであるが、

要するに世界支配戦略である。


共産主義運動も同じであったが、早晩、崩れ去った。

金融資本主義も同じである。

もはや、崩壊の断末魔にある。

それは、FRBがそれを一番理解していることで、

今や、その具体的なサバイバルにまで配慮し始めたということである。


GCR(Global Currency Reset、世界的通貨改革)は、必ず、行われる。

RV(Revaluaton、通貨の評価換えは、必然であるから、

一喜一憂せずに、しっかりと足を地につけて、

質素倹約・自助努力で、先ず、家族を守り、経世済民に務めるのが、

昔からの人間の正道であろう。


マネーは天下の回りものである。

程を考えて、道具を自らの周りに留め置くことは必要であるが、

使えないマネーは、所詮紙くずであることを知る時期に来ている・・・。

ルーブルは、NWOの計略であるから、早晩持ち直すと考えている・・・?!

 

Jim Comiskey Metals December 11th, 2014

 

【転載開始】ベンジャミン・フルフォード 2014年12月15日                                     


Monday, December 15, 2014

Ben Fulford Blurb: Torture Report Paves Way For Arrest of Top Neo-cons

The Rumor Mill News Reading Room

Ben Fulford Blurb: Torture Report Paves Way For Arrest of Top Neo-cons

Posted By: Jordon [Send E-Mail]

Date: Monday, 15-Dec-2014 08:20:40



週間地政学的ニュース及び分析

 

米国上院からの500ページに及ぶブッシュ時代の拷問に 関する報告書は米国の権力の大きい転換点になります。この報告書の多くはほとんどの知識人にとっては古いニュースであり、米国上院の情報委員会によって発 行され、企業プロパガンダメディア上で広く報道されている事実は非常に重要です。一つはカバールのナチ分派がもはや企業メディアを支配していないというこ とを示しています。カバールのコーエン分派はブッシュ派から別れてきた分派だという私が依然から知っていた情報がこれで確認されました。


それよりも更に大事な事は確立されたルールに従ってひと たびある事件が”ニュースになる”と、ある行動が取られなければならないということです。米国はジュネーブ会議の署名国なので、政府は戦争犯罪人を訴追す べき事が法律によって定められています。これは先週予告したように、ジョジ・ブッシュ・ジュニアとカバールの全ナチ分派は監獄行きになり、恐らくは死刑を 科せられるでしょう。


この報告書の開示は英国のウイリアム王子が”世界銀行会議出席”のためにワシントンに訪問した時におこなわれました。ウイリアムは、米国の企業政府所有権の変更を確認する条約に署名しました。拷問レポート開示のタイミングはこれと関連していたかもしれません。


又、ブッシュジュニアとトニー・ブレアはそれぞれ職から離れていった後で悪意の法王(ベネディクト17世)に面会に行ったことを覚えているでしょうか?彼らは世界には権力の擁護者がいて訴追を免除していることを示しました。そう、新しい法王フランシスとP2は彼らの特権を剥奪したので、これによって今彼らの犯罪裁判が可能になっているのです。


国連と英国政府の高官、中国と他の多くの国は今この権利を主張しています。


http://www.dailymail.co.uk/news/article-2870289/Clegg-backs-demands-judicial-probe-UK-torture-Blair-Government-accused-secret-policy-complicity.html

世界中のブッシュの顧客の幾人かは今この大パトロンを失うと言うので恐れをなしています。これらの内の一人は先週法王との会見を拒絶された偽善的なナチ殺人者ダライ・ラマです。これは、彼が保護されていないことを意味します。もう一人は南東ジアに於けるCIAエージェントによるとブッシュの世界的な麻薬ビジネスのためのマネーロンダリングを担当していたブルネイのスルタンです。第三は、MI5によると、ブッシュ一派のために数多くのアル・カイーダタイプの者を操作していた予言者モハメッドの子孫であるアガ・カーンです。


アガ・カーン、ダライ・ラマ、及びブルネイのスルタンはこの惑星上の人々の慈善のために使われていた全て世界の担保口座資金を支配していた秘密委員会のメンバーでした。


一方、このようなことがマレーシア航空に対する攻撃と関連すると予言していたフィラデルフィアに本部がある秘密のソースは、今、ブッシュ一派とカバリストたちがロシアとベネゼラ政府の米ドル資金を盗んだ、と言っています。


中国のソースによると、この理由のために英ポンドとユーロシステムの管理者は米国が管理するSWIFTシステムを回避し、取引を香港経由で行っていました。これは先週IMF理事長のクリスティン・ラガルデが発表した声明で確認されました。


IMFの会員が招集され、米国がIMFの 2010年分担分と今年年末までの統治改革を承認すると期待している。改革の実行は、資金の安全性、適法性、有効性確保、メンバーのニーズに応えるのに十 分な永久改革であることを保証するために重要である。この改革は米国議会に現在提出されている予算案には含まれていないと、私は米国の行政府から通知を受 けている。私は米国の権威筋に失望を表明し、迅速な対処に向けての作業を希望する。私たちのメンバーから要求を受けているように、2015年1月の理事会 で、代替予算案と統治改革案の作成を行い、適切な資金源が得られるように審議を行おうとしている。”

http://www.imf.org/external/np/sec/pr/2014/pr14568.htm

これが意味するところは、ヨーロッパ人はアメリカ人を排除し、1月からBRICS連合に加わるということです。


中東でも地盤の変化が進んでいます。ペンタゴンは今ロシア、トルコ、イランと組み、シリアのサタニスト勢力に対峙しつつある、とはモサド関連のニュスレター、デブカが言っていることです。


http://www.debka.com/article/24296/Is-Obama-ready-for-an-about-face-to-recognize-Assad-Will-Syria-provide-the-strike-force-against-ISIS-


これはサウジアラビア他のブッシュ支配のオイルダラーシステムに恩恵を被っている者たちにとっては気持ちの悪いニュースです。


今1バレルあた り40ドルにも下がったオイル価格の激変はオイルダラーシステムの弱体化のもう一つのしるしです。このような低い価格は、既に、ある大きい金融企業の破産 を確実にしています。もう一つの指標はバルトドライインデックスがリーマンショック直後の最低レベルにまで低下しているという事実です。ほとんどの者が IT及びコンピューターベースのアルゴリズム取引に関わっていた全てのJPモルガンの銀行員の死を思い出して下さい。JPモルガンが次のリーマンブラザー ズになるとの噂が膨れ上がっています。


FRBと米国財務省の者たちは何か不気味なことが起こると思っています。通貨管理当局は”従業員のサバイバルキット”を購入しています。これには緊急用食料、毛布、水の浄化器などが含まれています。


http://www.debka.com/article/24296/Is-Obama-ready-for-an-about-face-to-recognize-Assad-Will-Syria-provide-the-strike-force-against-ISIS-

こ れは製粉金融危機で用いられたような種類のものではありません。もう一つのしるしはFRBのシカゴ支店が窓を煉瓦で塞いだと言う事実です。彼らは確実にト ラブルを予測しています。彼らはこれまでは、人々の金融資産の押収をおおっぴらに語ってきましたが、この動きに引き続く暴動に備えているに違いありませ ん。以下のビデオの15分のあたりには煉瓦で塞がれた窓が見られます。

https://www.youtube.com/watch?
feature=player_detailpage&v=BhAV09awjsE

又、このニュースレターのロスアンジェルスの読者には、以下の画像に示される火災に就いての情報があったら知らせて欲しいと思います。これは軍隊の攻撃の結果だと思われ、米国内で内戦が差し迫っている兆候だと思われます。


http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2014/12/downtown-los-angeles-massive-fire-200-firefighters-2-major-freeways-closed-2456924.html

一方、日本では、12月14日に自民党が衆議院選挙で地滑り的大勝利を納めましたが、日本の右翼が言うには結果は安倍晋三を権力の座に留まらせるには不十分だとの事です。安倍の辞職の後に”健康上の理由”で指導陣の交代が予想される、と彼らは言っています。【転載終了】


いよいよ、あす投票日!(解散総選挙)

2014-12-13 17:16:06 | ブログ

そして、
緊急企画:投票前に知っておきたいこと・・・!
も、

今夜、23時59分59秒までの公開である!
民主主義は、
その国の民衆の民度以上には、
効果を発揮しない!
この事は法則であろう・・・!

 

だから、党派はどうでも良いことである。

もはや、党派に期待しない。

そうした思いが強い。

どうせ、党利党略、自己利略に働けば、

同じ藻屑に流される国家となるだけである。



 

日本という国家、クニというものが、

何であったのか?

漢字の「国」は、城壁に囲まれた民をリーダーが治める所、

位の意味であろうが、

日本の「クニ」は、ムラの延長線上にある城壁のない「クニ」である。

 

そこには、

ひとつのアイデンティティーが統べる国の形がある。

それが日本であった。

だから、

日本人といえば、姿かたちは似ていても、

アイデンティティーが無ければ、日本人ではないのである。

 

又、その逆も言える。

日本人は、姿かたちは、実に多様である

平均的日本人の姿かたちは、当然あるとしても、

よく細かに見ていくと、実に多様である。

 

黒人のような日本人もいるし、

緑眼碧光の日本人もいない訳ではない。


 

私事の経験で恐縮であるが、

かつて、知人の家に訪れたとき、

知人の奥さんに初めて対面した時、驚いたことがある。

まるで、スペイン人であった。

 

しかも、

趣味でスペイン語を勉強しているとかで、

スペイン語の新聞まで、無造作に打置かれていたからである。

で、

当然のことながら、知人に訊ねたのであるが、

まるで生粋の日本人であった。

故郷も同じで、

氏素性も知れた実家の家族共々、間違いのない生粋の日本人である。


<あくまでも例示・・・>

 

でもやたら、

スペイン語に興味を抱いており、

折から、日本にはペルー、ブラジルからの研修生も導入しており、

その世話に異常に興味を抱いている風で、

その活動のために、スペイン語を学んでいるということであった。

 

そして、

それは、こちらとしては意味が分からないとしても、

スペイン語に堪能で、件の研修生とも自由にそれで意思疎通を交わしていた。

 

20年近く前の話である。

そして、

その知人とは、別れ、彼女は研修生の誰かは知らないが、

同居を始めたというオチはつくのであるが、

まるで、スペイン人との強烈な印象が忘れられない。

 

その知人は、

今も交流があり、故郷も存知しており、

従って、

彼の「スペイン人風の元奥さん」の父親とも面会したことがある。

元気な働き者の実に器用な普通の日本人である。

その母親は、既に他界しており、見受けたことはない。

知人の話によると、普通の日本人風の母親らしい・・・。


 

それで、

私はこう考えたことを思い出す。

 

日本人は、万国の混血があり、

時として、特有の形質が顕れたケースではないだろうか? と。

 

話は逸れたが、

日本人は、結構多彩な顔ぶれに富んだ人間の集まりである。

北から南に長い国であり、

南方系から、北方系まで多彩である。

しかも、大陸に近いこともあり、

蒙古斑で有名なモンゴル系が多いが、

かと言って、全てがそうであるかというとそうでもない。

 

朝鮮系もあるが、中国系もある。

しかし、

まるでヨーロッパ系と思われる人にも出くわすし、

アフリカ人が先祖かと思われる日本人も居る。

色の黒いのもいるし、驚く程、色の白い日本人も居る。

毛深い者から、彫りの深いものや、様々な姿かたちが居る。

 

長らく日本に住んでいると、

日本語を話し、日本の文化伝統を受け継いで、

日本人になったという風情である。

それは、長い間にアイデンティティーを育み、

日本人としての特質を得たということになろう。

そして、クニになった。

 

結果、現代の国家となったのであり、

それは一朝一夕になったものではないと考えたほうが良いだろう。

俄作りの国家主義などで、

形作られるような代物ではないようである。

だから、

右翼だ左翼だというのは、

急に流行った流行病のようなもので、

いずれ廃れる。


 

事実、ほとんどの右翼は、似非右翼であるし、

左翼も、熱病のようなもので、

熱が覚めれば、収まるのである。

未だに、左翼を標榜しているのは、

それはそれで、別の都合が存在するのだ。

言わば、渡世としての左翼は、未だに多いが、

本当のアイデンティティーでは有り得ず、単なる冠(かぶ)れに過ぎない。

 

そう考えることができる。

 

そんなことを考えていると、

今回の日下公人氏の動画では、

中国共産党の党員で、資本論を読んでいいるものは少ないというではないか?

そして、

北京大学の学生でも、

マルクス・レーニンを知らない、もしくは、関心がないという話だ。

さもありなんというところである

<画像をクリック!

 

 

結局、中共は、

中国統一の道具に過ぎず、

雑多な民族のアイデンティティーを無視して、

強圧的に縛り付けておくための道具となっているという話である。

それも、

既に、タガが外れてきて、

殆どは、自己の利益の追求に翻弄されており、

もはや、国内的に統一する原理とはなり得ていない。

それが、富裕層の国外脱出に歯止めが掛からない。

 

中国は分裂間近いというのである。

これは納得できる話であるし、

同時に、

極めて危険な兆候でもある。

そのことを認識できている日本人は少ない。

故に、

尚更、危険が大きというわけである。

 

こういった、重要な情報を知らずして、

今後の国際政治は行えないし、

今後の日本の政治選択は出来ない。

 

緊急企画:投票前に知っておきたいこと・・・の企画は、

まさに、そのことを認識するためにある。

もう、あと数時間でこの企画の公開は終える。

素直に視聴なされることを、切に期待する・・・・。



12月13日23:59迄、無料公開!

 

 <画像をクリック!


ドイツの学生がホームレスを驚かす!

2014-12-11 12:24:05 | ブログ

総選挙投票日まで、
あと、3日残すのみ・・・
争点なき選挙、
党派選びの困難な選挙だが、
勇気ある人物を見抜く他ない・・・!

 

勇気とは何か?

信念、知恵、正義を貫き、実行することである。

そうした人物を勇気ある人々という。

言を濁し、約束を違える人は、その対極にある。

洗脳を受け入れ、自己の保身を優先する者もそうである。

利得を貪るものなど、対極のさらに極というべきであろう・・・。


<画像をクリック!


はたして、それは誰か?

それは、有権者一人ひとりが見極め判断することである。

善の実行、善と信念したことをさりげなくやり遂げる勇気ある人々を、

求めている・・・。

 

Three German students surprise a homeless guy

 

さて、

選挙戦も中盤を終えて、

全く、個人的には見通すことが出来ないが、

争点なき、関心度の低い選挙戦においては、

組織票が勝敗を左右する。

自公優勢というのは、当たらずも遠からずであろう。

 

取り分け、共産党の躍進は避けられない。

 

だが、

有権者の意思を表明することは不可能ではない。

勇気ある人に清き一票を投ずることである。

間違っても、

党利党略、

保身優先、

利権政治家(屋)に投票してはならないと考える。

彼らは、間違いなく豹変し、ピペット(繰り人形)となる。

 

かつて、

政権交代を標榜した民主党に投票したが、

尽くそうなった。

良い教訓である。

民主党は、歴代最悪の政権党となった。

 

今、

日本は官僚支配の再構築が強化されている。

日本式の官僚支配体制である。

それは、

即ち、他国の間接支配体制を許すものである。

他国というより、グローバリズムを推し進める企業主権世界支配体制である。

 

彼らは、日本の官僚機構をよく研究しており、

政治家もさる事ながら、

官僚を手懐ける事にによって、それを推し進めているのであろう・・・?!

又、

日本の官吏組織は、

内向きの互助会組織として、

国民の上に、君臨している。

 

一種の身分制社会の片鱗すらも見受けられる。

政治家によって、コントロールされるべき官吏・官僚が、

政治家をコントロールしている。

法治国家ではなく、

官僚裁量国家が実情である。

 

実質権力は、官僚の側にあって、

財務・検察・警察・情報権力を一手に取りまとめ、

政治家を含む国民に対して、いつでも、どこでも牙をむく体制にあることを、

気づかなければならない。

 

その典型が、

警察・検察、そして、裁判所の機密費である。

しかし、

それらは氷山の一角であって、

表ばかりでなく、裏にも通ずる情報統制だ。

 

情報統制ばかりでなく、情報活用だ。

それほど、

権力乱用時代を迎えていると認識しなければならないだろう。

 

勇気ある官僚も又、その矛先は向けられるし、

有識者、マスメディアにも、有形無形の圧力として行使されている。

そんな、まさか(魔坂)?

という思う人は・・・

これを確認しておいたほうが、良いだろう・・・!

 

12月13日23:59迄、無料公開!

 <画像をクリック!


 

【メッセージ開始】【重要】元財務官僚 衝撃の告白 
元財務官僚の方が、
衝撃の事実を告白しています。
http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/

マスコミが絶対に報道しない、
消費税増税に関する真実です。
 これを見れば、

・消費税増税がいかに有害な政策か、  
(財政再建になど全く繋がりません)

・官僚がいかに強欲で狡猾か、

・彼らに落とされる政治家がいかに無知か、

・いかにカネと票のことしか頭にないか、

・なぜマスコミの報道が嘘ばかりなのか、

・いかに私たちが騙されて来たか、
全て、分かります。

この真実を知ってしまったら、
 怒り心頭するかもしれません。

でも、
知らなければならないと思います。
彼らは、
私達が「何も知らないこと」
「何も言わないこと」をいいことに、
自分達のいいように物事を進めています。

是非今すぐ確認してみて下さい。
http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/

私達の生活、子ども達の未来を守るために、【メッセージ終了】