日本の学術捕鯨船団になにかと邪魔をする番犬。しかし何か裏が見え見えだね。オーストラリアが何をたくらんでいるのだろう。アボジリナールから国を奪い知らん顔の半兵衛さんが鯨とったら怒るのかな。鯨のことなんかはじめから考えてないんだろと思えるけど。彼らは、パフォーマンスが派手だからその動きに惑わされないことが大事。鯨のことなら日本人の方がずっと歴史が古く詳しいんだから自信を持って対処するように。彼らは南極の海にまで行かないと鯨に会えないんでしょう。土佐なんか「おらんクの池にゃ潮吹く魚が泳ぎよる」と言う歌があるくらい昔から鯨文化の郷だからね。もっと大きな意味で鯨を守ろうとしている日本の姿勢が分からないのかな。白人にはAとBしかないからね。白人かカラードかだけなんだものな。もっと、暴力にたよらず歌とかペンとかによらないのかな。海の番犬だから噛みつかないといけないのかな。正義の戦争はないということを彼らは学んでないのかな。どうもしっくりこないな彼らのやり方。ここで、なめられたら中国とか台湾とかが同じことをするよ尖閣諸島とかで。経済が行き詰ってきているから軍需産業が大きな戦争を起こしたくてうずうずしている状態が一方に常にあるからね。挑発に乗らずに威厳を保つためには、大きな知恵が必要だね。外交ってむつかしいね。
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