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ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(https://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

平等の意味、原子が意識を持っている、富の平等化、地震雲、オーストラリアM6.6、インドネシアM7.3

2019年07月14日 23時59分53秒 | 「地球の謎解き」の情報
地震雲などの画像より
2019年7月14日 箕面市 5:45【オーストラリアM6.6、インドネシアM7.3】
14-JUL-2019 05:39(日本時間 14:39) -18.20 120.34 M6.6 深さ10km WESTERN AUSTRALIA(202km W of Broome, Australia)
14-JUL-2019 09:10(日本時間 18:10) -0.53 128.09 M7.3 深さ10km HALMAHERA, INDONESIA(102km NNE of Laiwui, Indonesia)
2019/7/14 22:23 十勝地方中部(北緯42.8度 東経143.5度 深さ110km) M4.0 震度3 浦幌町(北海道)
2019年7月14日 箕面市 9:45
2019年7月14日 阪神高速 15:11【インドネシアM7.3】
2019年7月14日 石狩市(穀物模様)
2019年7月14日 石狩市 16:05【インドネシアM7.3】
2019年7月14日 石狩市 17:13
2019年7月14日 石狩市 17:19
2019年7月14日 石狩市 18:35
2019年7月14日 札幌市 19:22

2014年12月11日
平等の大切さ

海外掲示板で日本と天国の言葉があり、読者の方が一生懸命書き込んでくださっているのを読み直していました。
ソラからの情報では、アトランティスの遺跡が残されているということで、主にヨーロッパ特に地中海での最後のキプロス、マルタ、ゴド島の遺跡を巡っていました。

謎とされる世界の遺跡や不思議な岩などを、ソラの情報を検証するために巡ってきましたが、次々と知らされる情報は、驚くべきことばかりで、全てはつながっていき整合性がありました。
それがこれまで知らされたこととつながるの、ソラの情報を知っている読者は簡単に納得してくれるのですが、そうでない場合はあまりにもこれまでの内容と違うので、それをわかりやすくお伝えすることはとても難しいです。

宇宙の原則は【平等】だそうですが、日本の縄文時代はその平等でとても長く平和な時代が続いたそうですが、それらの遺物はたくさん残されています。
ただそれがどのような目的であったか、文字として残されていないので意味のわからないモノは、全て祭事用とされているだけです。

大きな建築物などがより高度な文明と思われていますが、そこにはもう平等はなくなるようです。
地中海にも有史以前の巨石遺跡や巨人の石像などがたくさんありますが、小さな土偶や石像もたくさん残されています。
大きなモノたちに支配された小さくても意識を持ったモノたちは、何千年も経ってもその意識が人間に降りているようで、それで現在も人々は争いをするようです。

一番大切なことは、地球や人間は自然にできたモノでなく、とても小さなビールスなども肉体の細胞も雨風さえも意識を持っていると思って暮らしていくこと、すなわちあらゆるものに感謝して生きていくことが、いわゆる天国になるのでないかと思います。
その反対に最近特に宗教施設や行事などで事件などが起きることが多いのは、崇めてほしい存在の集合体の神に頼ることで知らせているようです。

原子が意識を持っているということは、形は無くても原子たちが見ていることで、隠れて悪いことをしても全て見られていることです。
「なるようになる、起こることは意味がある」と思う生き方が、一番平和で心穏やかに暮らすことができると思っています。

最後にカラスのことが出てきましたが、先日カイラス山からメッセージがあり、たくさんの宗教で支配したことを詫びる言葉でしたが、そのことを阿蘇山の噴火で知らせているようです。
カイラスとは、「イ」を抜くとカラスで、カラスを送り込んだ山だそうで、鳥型イシ人間は古代遺跡ではどこでも出てきています。
大鷲座の星が大きな力を持って、人間に知恵などをあたえたようです。
御嶽山は朝鮮の宗教団体が登っていた時に噴火して、犠牲者が出ましたが、阿蘇山の噴火は穏やかです。

2001年9月24日
2人の夢と星たちより

【夢】
《叔母と一緒にいます。
叔母は、小さなまだ手でささえないと歩けない男の子を連れています。
男の子が鼻血(もしかしたら、目から血をだした?)を出します。
叔母は、“そうなの、この子ここにくると血を出すの”というのです》

【男の子=星から魂のエネルギーが降りてきた人たちは、肉体に慣れないのと、
M達にいじめられてこれまで生きてくるのが大変だったことをあらわしている】

《場面は変わって、外にいるのですが空はこの世とは思えないくらい真っ暗で、真っ黒い雲に覆われています》
【M(=支配星)に支配されていたこれまでの地球】

《突然強い風が吹きます。そうすると雲が吹き飛ばされて晴れ間が広がってきます》
【M(=支配星)がいなくなった地球】

《いつの間にか、私はビルの様ななにか建物の下にいます。
つまり、1階部分は吹き抜けになっているようなものの下にいる。
上を見上げると天井のところが開いて、階段の様な滑り台の様なものが下りてきます。
中から、人がたくさん楽しそうに転がって降りてきます。
子供も大人も、たくさんいます》

【星から降りてきた魂のエネルギーの人たちが、たくさん地球に降りて応援しようとしている】

《人の手の平に穴の空いた【夢】を見た》とメールが来る。

「昔は たくさんの人が殺されました。
その中には、キリスト教徒がそのように磔にして殺されました。
なぜ殺されたかと言うと、教えが違うというだけでそのようにして殺されました。
これまでの地球はあらゆる争いをしてきました。
その原因は、富と権力を持ちたいと言う欲望からでした。
それは、死んでからの事を知らないからです。
肉体を持つ期間は、とても短いものです。
‘人間は全て悪人’と言う教えこそ間違いなのです。
その悪人を救ってあげるからと、支配星は人間を支配してきたのです。

人間は、誰にも支配されません。 
人類は皆同じ所から降りてきた兄弟姉妹なのです。
それなのに今激しい貧富の差が出ているのは、富が一部の人に集中しているからです。
ネパールの国王暗殺の事件も、その事を考えるために起りました。
又、タイの王室の映画もその事を考えるために作られました。
国を治めた者は、大昔であってその褒賞は十分過ぎるくらい貰っています。
そこに生まれたと言うだけで、地球の富を異常に貰うことは間違っています。
人類皆兄弟この言葉を真剣に考えると、今のような不平等は間違っていると思いませんか?
そのことに気づいてもらうために、お知らせはされているのです。
名のない星達より」

2001年12月20日
イスラムの聖職者達へ

2001年12月20日

「これで私の一応の仕事が終わりました」
という同じ言葉が何度も出てきました。

「これで私の一応の仕事が終わりました。
これがイスラム社会の実情だと言う事を、世界の人達に知ってもらう事が私の仕事でした。
全ての事件は私(ビンラディン)の命令でなされたと繰り返し報道されている事に、聖職者達は何と思って聞いているのでしょう。

イスラムの教えの一部を間違って教えて、ひたすら敵を倒せと争いに導いている事で、いつまでたっても平和は来ないのです。
聖職者に教えられた通りにした事が、このような地獄を生み出すと身を持って示したのです。
(ビンラディンより)」

「イスラムの人たちに、ここの物語を知らせてください。
イスラムの教えの一部を、解釈を変えればソラのものたちが言っている事ととてもよく似ているでしょう。
その一部の
【目には目を。歯には歯を】
は敵を倒す事ではないのです。

【目には目を】
とは見て美しいモノを貰ったら、同じく見て美しいモノを誰かにお返ししなさい、と言う事です。

【歯には歯を】は食べておいしいモノを貰ったら、同じくおいしいモノを誰かにお返ししなさい、と言う事なのです。

自然が与えてくれたモノを人類が出来るだけ平等に分け、仲良く平和に暮らすための知恵なのです。
人間はおいしく味わう事、きれいな物を見ること、きれいな音を聞くこと、愛する事の素晴らしさなどを、肉体を持つことで体験できるように作られました。
争う事を楽しんだ支配星の意識体はいなくなりました。
これからは人間達でお互い助け合って、何故生きているかよく考えて生きてください。
宇宙に広がる名のない星たちより」

*)【ソラのイスラム物語

2002年4月14日
咳、宗教指導者へ、富の平等の大切さ、地元作家フェアー参加

2002年3月16日 真夜中

「気管支が悪い(咳が止まらない)のはなぜかと言うと、何故あなたがこのような情報を受け取るかを知らせないからです。
それが一番大切なことなのです。
それを言わないので、貴女の好きな小さな子供さんが、(気管支炎で)長患いするのです。
イシカミたちを何としても世に出して欲しいのです。
命の限りお話して欲しいのです」

「世界の宗教指導者たちも、今の教えが間違っている事に気づくのです。
身にしみる事なのです。
今の富の不公平を正すための第一歩です。
次々と出てくる古代の巨大墳墓は、その大きさに比例して、あの世ではその墓の主のイシキ(霊)が責められています。
今世界中に溢れるホームレスの人達と、広い王宮に住む人達も、同じ人間に変わりありません。
それに気付いていないわけはないのですね。
その富を地球の他の恵まれない人達に振り分けてあげてください。
今まで充分すぎるほど恩恵は受けられたはずです。
以上のことを夜中に起きて書いてもらいました。
ホシノミナからのお願いです」

(後略)

2003年6月26日
地震雲、メビウスの輪

2003年6月24日

「地震雲と地震の関係については仕事の助けになります?
これまでは大地震の前にはその事を知らせるために、いろいろなお知らせをしてきました。
地球に埋まったイシカミです。
私達が地震に興味を持ってもらうようにしました。
私達が地球の生物達に頼んで、変わった行動を起こしてもらうようにしていました。
それはあらゆる生物に及びます。
そして私達イシカミに気づいて!、とサインを送っていたのです。
それがこれまでの仕事だったのです。

お知らせのひとつに雲の変化もありました。
雲は以前に知らせているように、イシカミ達のイシキが形作っていますが、この事はここに来ている人は知っていますね。
これまでは地震を起こす前に、イシカミ達はその行動を起こすイシカミに対して、他のイシカミ達は、敬意を表して列に並びました。
それで地震を起こそうとするイシカミは頑張って地震を起こしました。
そもそも地震は、イシカミ達に気づいて欲しい!と、サインを、岩の原子たちに送ることで起きるのです。
サインが送られると、岩の原子たちは一斉に動くように号令をかけ合い地震が起こるのです。
岩の原子に号令をかけると岩の原子が反応するということは、人間では理解できないかもしれませんが、実際起こっているのです」

2003年6月26日
先日から何回か

「世の中に自然に出来た(成った)という事は何もありません。
(ソラのものが関係しているという事?)」
という言葉が口について出ていました。

「雲がまっすぐ一直線になるという事もそうなのです。
それはイシカミ達が、地球の奥深く入り込んで地球を固めてくれた先発隊のイシカミ達に敬意を表しているのです」

(先日から一直線になった雲が何本も並んだり、くっきりと雲の先端が切り取ったように、まっすぐに境が作られているのを見ました)

2003年6月22日 真夜中

「メビウスの輪、メビウスの輪」と口が動いている。

2003年6月26日 真夜中

やはり先日から“メビウスの輪”という、普段使わない言葉を夜中に時々つぶやいていましたが、
「富の平等化の出来ない人たちには、メビウスの輪の流れに乗るでしょう。
すなわち、(生まれかわって)正反対の人生を繰り返すということです」 とも。

ソラ辞典より
地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。

クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月14日のソラ。

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