「京都土産1」の続きです。

象のあぶらとり紙と、鏡付きケース。これは夫にお願いしていたものです。成分配合で巷でも評判らしいですが、以前に京都駅で見かけた商品の、象のマークの愛らしさが忘れられなかったのです。なんてかわゆい。

最初、あぶらとり紙といえば当然こちら、と勘違いして、ようじやのお店に行ったそう。京都で一番有名ですものね!お手間を取らせました。
こっちも買ってきてくれました。

これもお願いしていた辻利の抹茶クッキー。どちらか分からなくて、両方購入したそうです。手前のお皿にあるのが特撰。後ろのパックが普通のです。

夫がチョイスしたおつけものの山。当分遊びに行けないにしても、買いだめしすぎじゃないでしょうか。賞味期限との戦いの始まりです。
この他にも、Yさんご一家からは、つまみ湯葉と小巻湯葉、桜の花の塩漬けを、お義母さまからは、鯛と牛のたたきと生ハムをいただきました。
しばらく豪勢な食事が続きそうです。うしし、なのです。
皆様、ありがとうございますm(_ _)m
※追記 どれもこれも、大変おいしゅうございました!

象のあぶらとり紙と、鏡付きケース。これは夫にお願いしていたものです。成分配合で巷でも評判らしいですが、以前に京都駅で見かけた商品の、象のマークの愛らしさが忘れられなかったのです。なんてかわゆい。

最初、あぶらとり紙といえば当然こちら、と勘違いして、ようじやのお店に行ったそう。京都で一番有名ですものね!お手間を取らせました。


これもお願いしていた辻利の抹茶クッキー。どちらか分からなくて、両方購入したそうです。手前のお皿にあるのが特撰。後ろのパックが普通のです。

夫がチョイスしたおつけものの山。当分遊びに行けないにしても、買いだめしすぎじゃないでしょうか。賞味期限との戦いの始まりです。
この他にも、Yさんご一家からは、つまみ湯葉と小巻湯葉、桜の花の塩漬けを、お義母さまからは、鯛と牛のたたきと生ハムをいただきました。

しばらく豪勢な食事が続きそうです。うしし、なのです。
皆様、ありがとうございますm(_ _)m
※追記 どれもこれも、大変おいしゅうございました!