高村君の声を、届けてください。

高村君という国会議員が、この国にいる。

強い決意なのか、病なのか、
「眼」が、普通、尋常じゃなく、観えるのは、
私の「眼」が、普通、尋常じゃないのか。


高村君とは、


高村 正彦は、日本の政治家、弁護士。自民党副総裁。

衆議院議員、経済企画庁長官、法務大臣、防衛大臣、外務大臣、
衆議院農林水産委員長、番町政策研究所会長を歴任した。

徳山市長、特高警察課長や衆議院議員を務めた高村坂彦の四男。

息子は衆議院議員の高村正大。
(確かに、ウィキペディアからの抜粋)


いま、高村君の声が聴きたい。

この美しい国のマスコミの皆さま、
是非、高村君の声を聴かせてください。

狂気というものが、
どこにあるのか、という事を。

大事に、なる前に。

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美味しいと自慢のラーメン屋の自慢

大手食品メーカーともコラボして、
一躍有名になったラーメン屋。

最寄駅から徒歩15分。
バス停の近く。

自転車で向かった。

閉店間際、8時30分閉店。
店の前に自転車を停めた。

店員が、自転車のお客様、と声を掛けた。
この店の前は、苦情が多くて困ります、と言う。

じゃ、どこに停めればいいのかな、と質問すると、

自己責任で、と答える。

自己責任で、ここに停めればいいのか、と
言おうと思って辞めた。

不愉快な思いをしてまで、
食べる程の、ラーメンじゃない。

そこまで、言っても、
来る客はいる、という自信。


いつから、どいつもこいつも、
自己責任で、と、責任から逃げるのか。

責任って、なんだろう、かぁ?



「責任者、出て〜来いぃ」
師匠〜っ、人生幸朗師匠〜出て〜来い‼︎


「責任者、出て〜来い ‼︎」
「ファーストレディー、の事 ⁉︎」」
「違うわい、バーストレディ、やろ ‼︎」
「やぁねぇ、なにも、かにも、破れてるの」
「身、も、心、も、顔、もやないかい」
「やぁねぇ、言い過ぎよ」
「ここまで、ゆっても、わからん、厚顔無恥の顔やがな」
「あらっ、やぁねぇ、破廉恥よ」
「だからこそ、バーストや、って言ってんのや」
「まるで、破れかぶれやないの」

「責任者、出て〜来い ‼︎」
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