懐かしの人間ポンプ、ヨーグルトドリンコ

つい最近までといっても、もうしばらく観ていないですか。
この辺の時間の感覚が、どうも、5年?、えっ!10年くらい?

いまは、受けないのですか、地味ですか、きたない、やる人がいないのですか?
テレビの演芸番組で「人間ポンプ」っていう芸を観ましたけどね。

上半身、裸で
白と黒の碁石を飲んで、客席から言われた色の碁石を
お腹の脇を押さえて、お腹を左右にゆすって、ポンッとだす。
生きてる金魚を飲み込んで、
おなじようにお腹ゆすって、
もういちど金魚鉢にはき出し、
鉢に戻った金魚がのんきに泳ぐ、っていうの。

ほのぼのと感心していましたが。

ちょっときたない話なんですが、すみません。
昨日、急に気分が悪くなって、戻したんです。

朝ごはんに、ご飯、みそ汁、ピリ辛こんにゃく、高菜を食べて、
いただき物の紅白まんじゅう、紅い方、こしあん、
そして、ヨーグルト。

食べ過ぎだよって、最期のヨーグルトがいけなかった。
犯人はヨーグルト、賞味期限は1月26日。
偽装でもなんでもなく正真正銘、2ヶ月前に切れてる。
匂いをかいで、遜色なく感じました。
いつもなら、ためらいもなく賞味期限で捨てるのですが、
まるまる500ml、開封もしてない状態で冷蔵庫、
これを、匂いをかいだ自分を、ためらいなく信じて
スープスプーンで3杯山盛りすくって、
ハチミツをかけて、ぺろっと食べた。

数時間後、
作用と反作用だ、トイレでもどしちゃった。
のどと口に、ヨーグルトの味、
でてきたものは、白いとろっとしたものだけ。
他にも食べたんですよ、さっき書いたように。

何度か、もどしましたが、
白いとろっとしたものだけで、
のどと口には、ヨーグルトの味覚。

人間って、そんなに器用に、
自分にとって害になる異物だけ、
分けて出せるんでしょうかね。
最先端の胃袋センサー技術の秘密に、
身をもって感心しました。

ところで、
人間ポンプのおじさんは、
どこに行ってしまったんでしょうか。
あの胃袋センサー技術の方が優れていたと思うんですがね。
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生きている能面、喬面。

このひとは、
自分の顔が、どういう角度で、どういう風に見えるか、よく知っている。

「君は歳をとると婆さん顔になる顔つきだ」といわれたのは井伏鱒二さんだが、
喬太郎師匠は、すでにおばさん顔だ。
しかし、しがないサラリーマンになれば、子どもにも見える。
市川の演目は「初天神」、子供が高座のうえにいた。
またある時は、女子高生にも見えるし、いやみな部長にも見える。
もちろん主婦や、年増にも。

能面は、角度によって、笑ったり、泣いたり、怒ったり。

生きてる血のかよう能面は、表情、感情に加え、
人格が宿る。

演じる多重人格者、ビリー喬太郎ミリガン。
間違いなく日本人の顔ですが。
多羅尾伴内?
あれは、変装だけだし、7人だけだから、違いますねぇ。
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親子酒、しっびれちゃったよ~ぉ。

3月24日(土)
土曜ひる寄席スペシャル
市川市文化会館小ホール

立川志らべ『道具屋』
三遊亭小圓朝『置きどろ』
立川志らく『親子酒』
立川笑志『短命』

~仲入り~

立川志ら乃『小言念仏』
柳家喬太郎『初天神』
古今亭菊之丞『幾代餅』


志らく師匠「親子酒」
思わず吹きだした。
息子が酔っ払って倒れるところ、
頭つけて倒立、両手をバタバタ。
すっげぇ~、もう笑いが止まらない。
子どもっぽいかもしれないが、
不思議とそういうポイントが、
笑いの導火線に火をつける。
もう、頭で笑いを整理なんかしていない、
動物的なものだ。
誰かが言ってた、
動物的な、余りに動物的なものは人間的である、と。
あれ、逆だったかな。
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落語会、場外らくご。

3月23日(金)
下丸子らくご倶楽部

堂々若手バトル
立川らく兵 「道具屋」
立川らく次 「看板のピン」
立川志ら乃 「小言念仏」

志らく、花緑「トーク」

立川志らく 「三軒長屋」
~仲入り~
モロ師岡  「サラリーマンらくご・寝床」
柳家花緑  「粗忽の使者」



仲入り、休憩中、会場入り口で、
志ららさんが、
志らく師匠の手ぬぐい千円と
サイン入りプロマイド7枚、千円で発売してた。

そこに小学3,4年の女の子、
志ららさんに、
7枚千円は高い、と喰って掛かってる。
1枚100円で700円にしなさいよっと、ませた口調、
志ららさん、俺が決めたわけじゃないんだからと、おされ気味。

とんだ場外落語だ。

終演後、
先ほどのお嬢さん、
お父さんに手ぬぐいを買ってもらいました。
やはりプロマイドの値段に納得しなかったんでしょうか。
そこに、私服に着替えた志らく師匠が現れて、
お嬢さんの買った手ぬぐいにサインをしてあげてました。

いい思い出になるね。

あたたかさの感じる落語会でした。

花緑さん、東急多摩川線でご帰宅です。
へぇ~、車じゃないんだ。
たしかに、電車のほうが時間が読めるか。
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あまい、あまいよ脇が。

カラダを味覚で表すのは、
渋い顔だねぇ、甘いマスクよぉ、しょっぱい顔して、なんて、、
顔を表現するのによく使われますが、

脇があまい、ともいいます。

これはもちろん、
実際に舐めた感想を報告しているわけではなくて、
しっかりガードをしていない、
詰め切れていない状態のことをいいます。

昨日の
新宿、21世紀は志の輔らくご、
うっかりして夕方の5時半に新宿に着いたら、
すでに整理券が配られたあと、
「当日券はありません。」なんて、
大きく書いてある。

WOWWOWでも放送してたんですってね。
見逃しちゃった。
といっても、WOWWOW入ってないけどね、うちは。

完売!、な~んか、完敗って気になってくる。
さびしく家路につきました。

完敗を、無理矢理、乾杯にもちこんで、
むりむり1杯飲んだよ。

春になってきたなぁ~
ぼ~っと、春眠気分だ、
脇閉めていこう、きゅきゅ。

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まちだ「春」のオセロ、白黒白黒。

まちだ寄席「春」
"春風亭昇太・立川談春”
3月17日(土)18時~
町田市民ホール

立川志の吉 松竹梅
立川談春  大工調べ
~仲入り~
翁家勝丸  太神楽
春風亭昇太 愛宕山

どすの効いた博打師・黒い談春、
人のいい白い昇太のイメージですが、
実際は、
笑点・ブラック団の団長、楽太郎師匠より腹黒く、
気難しい昇太師匠(談春談)で、
わかりやすく、親切な「大工調べ」をつくってきた談春師匠、
5月の白談春を予感した。

白黒逆転、裏返った?
しかし、予想は当たらないからな、
勝負はつかないな。

昇太師匠「愛宕山」面白かった。
談春師匠「大工調べ」苦労を感じた。

談春師匠の与太郎は、いいねぇ、
ホントは馬鹿じゃないものね、いろいろわかって知ってますからね、与太郎は。
あ~ゆうように、考え、生きることができたらね。

おも白・苦労?、
苦労ではないか。

どっちなんだよ、まったく。
しろ・くろ、はっきりしろよう。

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らくごきち○い

あれ、ここはどこだ、
埼玉、えっ、う、ら、わ。


立川談春独演会

3月15日(木)18:30
浦和埼玉会館小ホール

立川こはる 道灌
立川談春 包丁
~仲入り~
立川談春 妾馬

来年3月15日
てっきり「紺屋高尾」とよんでいったが、
単純じゃないね。
新馬戦、道灌で、
包丁でさされて、地元話でまくられた、
しまい、妾馬で仕上げられちゃった。
当日3千円が大きく化けた、充実。

気は確かか?
新色手ぬぐいで、汗を拭きつつ。

たかだか続けて3日で、吉外って、
ずんずんさんにわらわれる。
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らくご馬鹿

気が付いたら、
八王子にいるよ、どうしたんだろう。
それもこんな時間に。


3月14日(水)
八王子寄席名人会
八王子いちょうホール 14時~

柳亭こみち  宮戸川
柳家小三治  天災
~仲入り~
古今亭菊之丞 替り目
柳家小三治  あくび指南

予定終了1時間オーバーのサービス。

平日のこの時間、
結構、席が埋まってました。

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らくご阿呆

新橋駅から
歩いていたら、内幸町だ。

3月13日(火)
志らくのピン 古典落語編 PART3
内幸町ホール 19時開演

立川しらべ 浮世根問
立川志らく 洒落小町
立川志らく 三軒長屋
~仲入り~
立川志らく 目薬、義眼プラスバージョン
立川志らく 文七元結


3月9日(金)
~昭和の名人に挑戦~
チケット持ってたのに、行けなかったもんなぁ
「双蝶々」よかったんだ、残念。
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ほういちに改めた談春

堀井さんの談春師匠出演のずんずん落語を聴いた。

非常におもしろかった。

胸につかえていた「たちきり」の謎が、
すこしわかった。

番頭さんの話は、スピンオフなんだ。
七夜の「たちきり」とも違ったんだなぁ。

さすが、ずっと見続けているからわかることなんですね。

がんばって、鎌倉まで談春師匠を聴こうと思ったが、
問い合わせたら、当日じゃ仲間に入れてくれませんでした。

友達のいないひとりひとりで鎌倉も満員になってしまったんでしょうか。
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ゆるして紅

末廣亭に行きました。
3月上席です。

体調がよくなかったのですが、
行きました。

おかげ様で、申し訳ない、ほとんど居眠りしてしまった。

ボンボンブラザーズは、笑った。
もともと、好きっだったが、
きょうは特別おもしろかった。

神田紅さんに、
居眠りする客に釘を刺された。
ひやひやしながら、また寝てしまった。

すみませんでした。
芸人さんには、ほんと申し訳ないと思います。
怒られますが、なまで聴きながら、贅沢な気分でした。
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いやに大きなオレンジ色の月がにじむ明るい夜は【2】

ふ、ざ、け、ん、な!

ノン・オペレーション・チャージ(NOC)というシステム。

万一当社の責任によらない事故・盗難・故障・汚損が発生し、車両の修理・清掃等が必要になった場合、その期間中の営業補償の一部として右記金額をその損傷等の程度や修理等の所要時間にかかわりなく申し受けます。

右記には
・予定の営業所に車両が返還された場合(自走可能な場合)2万円
・その他(上記以外)5万円

と、記してある。

で、2万円を請求された。

おいおい、
2万払うために、
ほんのちょっとのかすり傷、専門用語で擦過傷、
センターに連絡して、警察に連絡して、現場検証をして、
ここの営業所にたどり着いたのかよ。

助手席の忠告をうらんだ。

2万の持ち合わせがないというと、
支払い確認書に、住所、氏名、連絡先、勤務先、そして、拇印を求められた。
印鑑なんか持ってないから、拇印なんだが、
朱肉じゃなく、赤の科学インクのスタンプ台をだされた。

深夜のバイトだろう、
うつろな目で、視線を合わせない。
勝手にぶつけて、支払いもしないで、迷惑なクレーマーなんだろう。
「決まりなもので」の一点張り。

正規の手続きを馬鹿正直に取れば済まされると思い、
こんなかすり傷でも2万を取られてしまうシステムを知らなかった、
ちゃんと読んでなかった自分、

拇印じゃなく、サインで勘弁してくれと頼んだ。
科学インクは拭いても落ちないし、
この状況、心理状態で拇印を押すことへの嫌悪、
サインで勘弁して欲しいといってから、
申し訳なさそうに差し出したティシュに、切れた。

その前に、免許証のコピー取ったろ!
これ以上、なんで拇印が必要なんだ!

逃げも隠れもしないことと、
拇印を押すことへの嫌悪を、
うつろなハートが察することができたんでしょう。
サインで済ましてくれた。

最期に、
営業保証で2万を払ったんだから、
修理が済んだら連絡をください、
と、念を押すように担当者の名前をいって、店を出た。

後味が悪い夜だ、妙になまあたたかい、
お月さんが、大きく少しオレンジがかって、暗くない明るい夜空にぼんやり滲んでる。

そもそもぶつけた自分がわるいのに、
時間と金を取られたこと、すべてを理解して行動しなかったこと、
コンビニで缶ビールを買って、飲みながら
了見の狭い自分を毒づきながら、とぼとぼ帰った。

翌朝、携帯電話が鳴って、起こされた。
見覚えのない電話番号だ。
昨日の今日だ、少し、イヤな予感がした。

電話の向こうで、
「ちょっとのかすり傷だったので、サンドをかけて修理します。
事故はなかったことで結構です。」と、
「2万はいいんですか?」と念を押すと、「大丈夫です。」と。
予感は外れた。

帰り際、最期の「修理が済んだら連絡をください。」が効いたのか。
正当な判断として、あのキズに対しての時間と手続きのコストとしては、
当然といえば当然の客に対する対応だが。

しかし、
「2万は払わなくて済んだ。」という事実はあるが、
昨夜の出来事で、
自分の考えたこと、感じたこと、行動したことは、
もとには戻らない。


やっぱり、
はっきりしない奇妙な月だったな。










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おまわり、には「さん」をつけようじゃないか。【1】

レンタカーをぶつけた。
と、いってもサイドミラーをほんのちょっとこすっただけ。

深夜1時をまわっている。
抜け道の一方通行の狭い道、コンクリ壁のでっぱりにこすってしまったのだ。
コンクリに損傷はなかった。

このまま黙って返してしまおうと思った。

すると、
助手席から、事故受付センターに連絡するように、と叱責の声。
うるさい声だ。

センターに電話した。
警察に連絡して事故証明を取るようにとの指示。

面倒なことになってきたぞ。
しかし、これが正規の手続きだ。

110番、
スクーターに乗ったちょっとでぶやの石ちゃんに似た警官が登場。
状況を説明する。
しばらくして、パトカーもやって来た。

ちょっとのこすり傷で、大袈裟になってきた。
煩わしさメーターがレッドゾーンに入りそうになった時、
スクーターの警官は、事故の状況内容を知って、
自分ひとりで十分とパトカーを帰すように促した。

「ここは、わたす一人で十分ですぅ、さき行ってくだっさひ。」

かなり訛っていた。

事故現場で状況を確認中、
この警官がトリビアネタを披露した。
「免許証にぃ懐中電灯で裏から光を当ってるとぉ、すかしが見えるのよぉ。
これ、トリビアでやってたのよぉ。日本全国にバレちゃったのよぉ」
マギー司郎かっ!、と、こころの中でつっこんだ。
似ていたのだ、しゃべる雰囲気が。
業務中サービストークだ、これは犯罪にはならないが、
はやく済まして帰りたい気持ちをいらつかせる。
和ませようと思っているのだろうが、僕には逆効果だった。

すると突然、この警官、
携帯の番号を、ごわごわの革手袋越しに、ぎこちなく押しはじめた。
無灯火で、タイヤの空気がない自転車が通過した。
乗っていたメガネの若い男を捜査するよう呼びかけた。
僕の後ろを、通過したらしい。
こうして、無灯火とタイヤの空気がない、という条件で、
メガネの若い彼は、自転車泥棒の容疑で尋問されて、
怪しければ、余罪も追及されるのだろう。

ちょっとサービストークが余分だったが、
地域の安全を守る、人のいい警官に好意を持った。

この度は、
あまりに、手続きのための手続きで、申し訳ない気持ち、です。
お巡りさんにお礼を言って、レンタカー営業所にもどった。
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ものが溢れて、こころをみたす。(覆水盆に返らず)

水道水をがぶがぶ飲んだ。
子供の頃、それが普通だった。

田舎のおばあちゃんのところでは、
井戸水が蛇口から出て、
子供用にバニラエッセンスを数滴たらしてくれて、
それがとても嬉しいご馳走だった。

バニラエッセンスなんてハイカラなものが、
そのおばあちゃんの家にあるのが不思議で、
なにか魔法を使っているようだった。

大学で、東京にでてきて、
水のペットボトルが発売された。
いままでタダだったものが、有料になった。
当時、エビアンとか外人が飲むものだと思っていた。
すっかり今では、沸騰させないで水道水は飲まなくなったし、
水は、買って飲むものになった。
水道水は、生で飲むものでなくなってしまったのだ。

当時、ウォシュレットが出た。
ホテルで体験するしか出会えない高級品で、身近なものでなかった。
しかし、あっという間に、普及した。
それで、突然ウォシュレットを使わないお尻は汚いお尻になった。

新しいものが、人の生活を変えていく。

当たり前のことだが、
そのことで、いいこともあるし、わるいこともある。
便利になることもあるし、失われてしまうこともある。
ただ、いいこととして、進んでいく。
その途中で、悪いことだとわかっても、
引き戻りづらい状況であるのは、すでにみんなが知っていることだ。

しかし、いいこととして、進んでいく。
経済のため、人のため、便利のため、といって。

その変化に、自然に、意識的に、ついていくしかない。

反対に、
水道水しか飲まない、とか
ウォシュレットも意外にノズルが汚いから、
紙でしか拭かない、とか、
携帯電話は持たない、とか、
自動車には乗らない、とか、
新しいものに、抵抗を続ける選択肢もある。

しかし、
どちらにしても、その中にいるのだ。

この先、あなたは、どこまでいくか?、を想像できるだろうか?
もちろん、その世界が、サティスファクションかどうかはわからない、
サイエンスフィクションとしてだけど。
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駅前留学。

駅前に体験入学をした。

プエリトリカンの男性と20分間を過ごした。
英会話ができればと思い、1日体験を試みたのです。

体験して思いました。
話したいことがなければ、
そもそも、会話が成立しない、
つまり、英会話の必要もない。

英会話の上達は、
まずは、人と話したいということから
始めないといけないということですね。

英会話ができるといいな、という前に。
動機がしゃべりたいだけのペラッペラじゃあな。

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