松本城本丸庭園内で黄色い透明感のあるホザキヤドリギの実を見る事ができました。
青空を背景にしたこの黄色い実は綺麗なものです。




風で落ちたのか、鳥に啄ばまれて落ちたのか、良く分かりませんが、地面に実が落ちていました。


恐らく地面に落ちたホザキヤドリギ(穂咲宿り木)の実を啄ばんでいるのだと思いますが、鳩と椋鳥が忙しなく地面に落ちている実を啄ばんでいました。
青空を背景にしたこの黄色い実は綺麗なものです。




風で落ちたのか、鳥に啄ばまれて落ちたのか、良く分かりませんが、地面に実が落ちていました。


恐らく地面に落ちたホザキヤドリギ(穂咲宿り木)の実を啄ばんでいるのだと思いますが、鳩と椋鳥が忙しなく地面に落ちている実を啄ばんでいました。
松本城本丸庭園内で、国宝松本城おもてなし隊によるイベント、「チャレンジ!松本城マスタークイズ」が土曜日・日曜日・祝日に行われているようです(何時まで実施しているのかはわかりません)。
チャレンジしてみました。

クイズ用紙です。
全6問でした。

クイズに答えて全問正解するとこの認定証をいただけるようです。
認定証は名刺サイズです。
「チャレンジ!松本城マスタークイズ開催中!!」(2012/2/14Link)
チャレンジしてみました。

クイズ用紙です。
全6問でした。

クイズに答えて全問正解するとこの認定証をいただけるようです。
認定証は名刺サイズです。
「チャレンジ!松本城マスタークイズ開催中!!」(2012/2/14Link)
筑摩山地に位置する美ヶ原高原や鉢伏山や高ボッチ高原での鹿の猛烈な繁殖は、高山高原植物への食害や、麓の農作物への食害も合わせて問題になっています。
今回の美ヶ原行きで、鹿の頭数が本当に増えているのだという事を実感しました。
以下の写真は、一枚目は2月4日の王ヶ頭ホテルへ向かう途中で、二・三枚目は2月5日に松本へ下る際に撮影した鹿の写真です。

この若い鹿の回りには5~6頭の鹿がいました。
王ヶ頭ホテルへ向かう我々を出迎えてくれている(?)のですが、私の気持ちはちょっと複雑。


お見送りをしてくれている鹿達です。
5頭程の群れを幾つか見ました。
やはりかなりの密度で鹿が生息しているようです。
2012年2月9日、長野県野生鳥獣被害対策本部は県庁で会議を開き、増えすぎたニホンジカの捕獲を重点的に行う地域として、美ヶ原高原や高ボッチ高原等を含めた7地域を選び広域捕獲を進めるそうです。
長野県の推定によると、美ヶ原高原では約6000頭が、高ボッチ高原では約5900頭が生息しているようです。
平成24年度は、長野県全体としては35000頭以上の捕獲を目標とし、松本市近辺では4000頭以上の捕獲を目指しているようです。
雪紋(2)
雪紋(1)
霧氷(4)
霧氷(3)
霧氷(2)
霧氷(1)
霜
電波塔(2)
電波塔(1)
雲海(3)
雲海(2)
雲海(1)
窓霜(6)
窓霜(5)
窓霜(4)
窓霜(3)
窓霜(2)
窓霜(1)
雪上車体験
夜明け
鹿
駒越林道
今回の美ヶ原行きで、鹿の頭数が本当に増えているのだという事を実感しました。
以下の写真は、一枚目は2月4日の王ヶ頭ホテルへ向かう途中で、二・三枚目は2月5日に松本へ下る際に撮影した鹿の写真です。

この若い鹿の回りには5~6頭の鹿がいました。
王ヶ頭ホテルへ向かう我々を出迎えてくれている(?)のですが、私の気持ちはちょっと複雑。


お見送りをしてくれている鹿達です。
5頭程の群れを幾つか見ました。
やはりかなりの密度で鹿が生息しているようです。
2012年2月9日、長野県野生鳥獣被害対策本部は県庁で会議を開き、増えすぎたニホンジカの捕獲を重点的に行う地域として、美ヶ原高原や高ボッチ高原等を含めた7地域を選び広域捕獲を進めるそうです。
長野県の推定によると、美ヶ原高原では約6000頭が、高ボッチ高原では約5900頭が生息しているようです。
平成24年度は、長野県全体としては35000頭以上の捕獲を目標とし、松本市近辺では4000頭以上の捕獲を目指しているようです。






















松本駅前からホテルの送迎マイクロバス(四輪駆動)で出発。
松本駅の標高は約600m、目的地の美ヶ原高原王ヶ頭ホテルの標高は2034m程、入山辺から駒越林道に入り標高差1400m程を一気に雪道を駆け上るようにマイクロバスは走ります。
当然のことですが、駒越林道に入る前に前輪にタイヤチェーンを付けます。
運転手さんのチェーン装着作業の素早いことに驚きました。

カーブカーブの連続です。


結構急な坂道です。

途中で見る事の出来た松本盆地です。

王ヶ頭ホテルももう直ぐです。
駒越林道は昭和33年に開設された道路のようで、この林道を通って美ヶ原山頂へ松電のバスが通っていたようです。
一般車は通行禁止となっているとの事で、対向車はいませんでした。
運転手さんの話ですと、雪が降る前に王ヶ頭ホテルの従業員の方やテレビ塔関係者で道路のくぼったみ等を補修しているとの事でした。
王ヶ頭ホテルの宿泊代金の中に、松本駅からホテルまでのこのマイクロバスによる送迎費用も入っています。
雪紋(2)
雪紋(1)
霧氷(4)
霧氷(3)
霧氷(2)
霧氷(1)
霜
電波塔(2)
電波塔(1)
雲海(3)
雲海(2)
雲海(1)
窓霜(6)
窓霜(5)
窓霜(4)
窓霜(3)
窓霜(2)
窓霜(1)
雪上車体験
夜明け
鹿
駒越林道
松本駅の標高は約600m、目的地の美ヶ原高原王ヶ頭ホテルの標高は2034m程、入山辺から駒越林道に入り標高差1400m程を一気に雪道を駆け上るようにマイクロバスは走ります。
当然のことですが、駒越林道に入る前に前輪にタイヤチェーンを付けます。
運転手さんのチェーン装着作業の素早いことに驚きました。

カーブカーブの連続です。


結構急な坂道です。

途中で見る事の出来た松本盆地です。

王ヶ頭ホテルももう直ぐです。
駒越林道は昭和33年に開設された道路のようで、この林道を通って美ヶ原山頂へ松電のバスが通っていたようです。
一般車は通行禁止となっているとの事で、対向車はいませんでした。
運転手さんの話ですと、雪が降る前に王ヶ頭ホテルの従業員の方やテレビ塔関係者で道路のくぼったみ等を補修しているとの事でした。
王ヶ頭ホテルの宿泊代金の中に、松本駅からホテルまでのこのマイクロバスによる送迎費用も入っています。























近所の家の高野槙の葉の上に降り積もった雪です。

我が家の山茶花の葉の上に積もった雪です。

上の写真の拡大です。
雪の結晶の形が見えるようです。
淡雪は「春先のうっすらと積もって消えやすい雪」との事です。
信州松本の春はもっと先になりますが、昨夜から今朝にかけて降った雪は、陽がさすと同時にあっという間に消え去りました。
儚い雪でした。
美ヶ原高原の王ヶ頭ホテルは綺麗な「窓霜」を見る事が出来る事で有名な場所です。
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。









雪紋(2)
雪紋(1)
霧氷(4)
霧氷(3)
霧氷(2)
霧氷(1)
霜
電波塔(2)
電波塔(1)
雲海(3)
雲海(2)
雲海(1)
窓霜(6)
窓霜(5)
窓霜(4)
窓霜(3)
窓霜(2)
窓霜(1)
雪上車体験
夜明け
鹿
駒越林道
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。































美ヶ原高原の王ヶ頭ホテルは綺麗な「窓霜」を見る事が出来る事で有名な場所です。
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。









雪紋(2)
雪紋(1)
霧氷(4)
霧氷(3)
霧氷(2)
霧氷(1)
霜
電波塔(2)
電波塔(1)
雲海(3)
雲海(2)
雲海(1)
窓霜(6)
窓霜(5)
窓霜(4)
窓霜(3)
窓霜(2)
窓霜(1)
雪上車体験
夜明け
鹿
駒越林道
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。































美ヶ原高原の王ヶ頭ホテルは綺麗な「窓霜」を見る事が出来る事で有名な場所です。
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。





雪紋(2)
雪紋(1)
霧氷(4)
霧氷(3)
霧氷(2)
霧氷(1)
霜
電波塔(2)
電波塔(1)
雲海(3)
雲海(2)
雲海(1)
窓霜(6)
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夜明け
鹿
駒越林道
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。



























美ヶ原高原の王ヶ頭ホテルは綺麗な「窓霜」を見る事が出来る事で有名な場所です。
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。












雪紋(2)
雪紋(1)
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霜
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夜明け
鹿
駒越林道
2月4日の土曜日のお昼12時過ぎにホテルに着いたのですが、運の良い事に「窓霜」を見る事ができました。
「窓霜」は「霜花(霜の花)」とも「霜華(霜の華)」とも呼ばれる事があるようです。
ホテルに飾られていた写真にはタイトルとして「窓霜」の文字が使われていました。
今回ご紹介する「窓霜」は、ホテルの方がガラス窓の内と外に偏光フィルムを取り付けてくれてある場所のものです。
肉眼でも写真のような色に見えていました。

































