その後の経過として、2024-03-16ミニトマト(プレミアムルビー)が発芽、2024-03-18大玉トマト(ホームモモタロウ)が発芽、2024-03-18中玉トマト(フルティカ)が発芽、2024-03-20メロン(サンライズ)が発芽してくれました。

今日は天気も良かったので午前中から育苗箱の蓋をとり、家の南の犬走に午後5時頃まで出しておきました。

↑ ミニトマト(プレミアムルビー)。
1袋に12粒入っていました。発芽率100%です。本葉も出てきています。
↑ 大玉トマト(ホームモモタロウ)。
1カ所だけ種を2粒入れてしまったようです。
発芽率100%です。本葉も出てきています。
↑ 中玉トマト(フルティカ)。
1袋に17粒入っていましたので一か所芽が2本出ています。
発芽率100%です。本葉も出てきています。
↑ メロン(サンライズ)。
左写真の上2列に購入した種を1粒/1穴、下2列に自家採種した種を2粒/1穴で播種してあります。
発芽率100%です。

午後3時頃の鉢伏山です。
ここ二日程で雪解けが大分進みました。
雪の積もっている面と積もっていない地面の割合が半々になっています。

前鉢伏山(左)と鉢伏山(右)です。
今日のアメダス松本観測所(沢村)の最低気温は13.0度、最高気温は22.1度となりました。
今日までは弥生(やよい)。明日からは卯月(うづき)となります。
2024年も四分の一が終わってしまいました。

畑Aでの農作業を終え、帰宅する途中で見た日没間近の西山方面です。
今日も一日頑張ったなと、自分を自分で褒めていました。
今日のアメダス松本観測所(沢村)の最低気温は12.9度、最高気温は21.3度となりました。

午後2時頃、田川に架かる出川橋付近で撮影した常念岳です。


松本市も至る所で梅の花を見る事ができるようになっています。

北アルプスの山並み。
今日のアメダス松本観測所(沢村)の最低気温は12.9度、最高気温は21.3度となりました。
初夏と言ってもいいくらいの気温になりました。
今日は畑Aで、ジャガイモの植付け予定場所に小糠とハイランド有機を撒いた後に、管理機で丁寧に耕耘をしました。久し振りに汗をかきました。

昨年9月7日に畑Aに種蒔きを行なったチンゲンサイ(青梗菜)ですが、収穫をしなかった株に花芽(薹立ち)が出ていましたので折り取ってきました。

既に花を咲かせている株もありました。
このチンゲンサイの花芽(薹立ち)のお浸しが夕飯のお菜の一品として出てきました。

茹で上げると本当に綺麗な緑色になります。
出汁の旨さとチンゲンサイの甘さが何とも言えません。
春を味わいました。

昨日夕方頃から降り始めた雨は今日の昼前まで降り続け、特に今朝方には結構な強さで降りました。
そんな雨でしたが、お昼を食べ終わった頃には写真のように気持ちの良い青空が広がりました。

いよいよ今年は今日で食べ終わりとなりました。
今年は暖冬模様でしたので、早く酸っぱくなるのではないかと思っていましたが、酸っぱくなる前に食べ終わる事になってしまいました。
食べ始めたころは奇麗な緑色であった野沢菜が → 

← こんな飴色になりました。毎年、漬けこんだ野沢菜が酸っぱくなってきますと、水に入れて塩抜きをした後、3Cm程に切り胡麻油で炒めて食べていましたが、今年は残念ながら野沢菜の胡麻油炒めは食べられなくなってしまいました。

午前9時頃の常念岳です。
気持ち、尾根の部分の雪が少なくなってきているように感じます。


北アルプスの山並み。
今日のアメダス松本観測所(沢村)の最低気温は氷点下0.9度、最高気温は14.6度でした。
今日の夜初め頃から明日昼前頃までは降雨が予報されています。

昨日一日降り続けた雨が嘘のように、今朝は気持ちの良い青空が広がりました。
浮かんでいる雲も真っ白です。
そんな青空をぼーっと見ていたのですが、東の空から西の空に向かって短くも白い飛行機雲をつくって飛び進む飛行機を見ましたので撮影してみました。

大勢の方が搭乗しているのでしょうね。

午後5時頃の鉢伏山です。
昨日平野部で降っていた雨は標高1400m程を超えた高ボッチ高原・鉢伏山では雪になっていたようで、朝方は木々に雪がのってこんもり白くなった山を見る事が出来ました。

前鉢伏山(左)と鉢伏山(右)です。
昨日降り続けた雨で今日は農作業は無理かなとも思ったのですが、お昼を食べ終わってから畑Aに行ってみました。
余りべとべとしている様子がありませんでしたので、トマトの畝間に敷いた防草シートを片付けたり、防草シートが風で飛ばないように重しとして使用した土を入れた肥料袋などの片付けをする事が出来ました。
その後の経過として、2024-03-16ミニトマト(プレミアムルビー)が発芽、2024-03-18大玉トマト(ホームモモタロウ)が発芽、2024-03-18中玉トマト(フルティカ)が発芽、2024-03-20メロン(サンライズ)が発芽してくれました。
その後、いずれも今のところ順調に生育してくれています。

↑ ミニトマト(プレミアムルビー)、小さいながら本葉も見えています。
1袋に12粒入っていました。発芽率100%です。

↑ 大玉トマト(ホームモモタロウ)。
1カ所だけ種を2粒入れてしまったようです。
発芽率100%です。

↑ 中玉トマト(フルティカ)。
1袋に17粒入っていましたので一か所芽が2本出ています。
発芽率100%です。

↑ メロン(サンライズ)。
左写真の上2列に購入した種を1粒/1穴、下2列に自家採種した種を2粒/1穴で播種してあります。
発芽率100%です。
昨年、畑Bに播種しておいたサンリクツボミナ(三陸つぼみ菜)の花茎がやや伸びてきましたので、手で折り取っての収穫をしました。
妻が早速茹で上げてくれて、夕食のお菜の一品となりました。

先日食べたターサイの花芽の茹で上げと同様に、何もかけずにそのままいただきました。
茹で上げた事によって濃い緑色に変わった三陸つぼみ菜を口に入れ、一噛み二噛み三噛みするほどに口の中に春の味わいが広がります。
初物(はつもの)は縁起良く、食べると寿命が75日延びると言われてきていますが、ターサイとサンリクツボミナの茹で上げをいただきましたので寿命が150日伸びた計算になります。




昨年、畑Aには9月5日に、畑Bには10月3日に種蒔きしておいたサンリクツボミナ(三陸つぼみ菜)ですが、畑Bの花茎がやや伸びてきましたので、手で折り取っての収穫をしました。

2024/03/24の松本市は霧に覆われた朝を迎えました。

流れ去る景色を目に入れながら車を運転している事に、何か新鮮な感じを覚えました。


















