自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

七宝古鎮

2009年09月30日 | 三度目の中国 黄山へ

どのガイドブックにも載っていない古鎮。

静かな雰囲気が気に入りました。

どの店の人たちも目が血走っていないと言うか
ガツガツとしたところが無い、商売っ気が無い
自分のペースで歩けるのんびりとした所です。

 

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七宝古鎮

2009年09月29日 | 三度目の中国 黄山へ

門があった広場からおみやげやチャイナドレスを売る店がある
細い通りを抜けると水郷地にある橋の広場に出た。

今まで行ったことのある古鎮より
何か落ち着いた感じがするのです、
それは観光のための団体がいないことではないだろうか
どこに行ってもガイドの声がうるさく聞こえます。

家族や連れで気楽に木陰で休んでいます。

古鎮全体にのんびりとした空気が流れています。

 

 

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七宝古鎮

2009年09月28日 | 三度目の中国 黄山へ

七宝古鎮に行く。

上海に一番近い七宝古鎮に行くことにした。

地下鉄4号線に乗り8番目の駅 宣山路駅で降り
9号線に乗り換えて5番目の駅 七宝駅で降りる。

表に出ると思っていた以上に近代的な街並みだった、
道路は広く街路樹も植えられていて開発されて間もない様子、
バイクや自転車のタクシー(シクロ)などは全く走っていない、
近いことは分かっていたがタクシーに乗った、
乗ったらすぐ目の前に古鎮の看板があった、
運転手があれだと指をさした、
500メートルも走らないうちに着いてしまった、
運転手が申し訳なさそうな顔をしているがメーターの11元を払った。

降りたところは 七宝老街、
老街風に造られたおみやげなどの商店街、
近代的な老街?

その老街の真ん中あたりに古鎮への入り口の門があった。

この古鎮は入場料がいらないようです。

ここは地元の人(中国人)だけで日本人が来ることは無いようです。

他の外国人もまったく見ることは無かった。

 

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豫園から南京東路へ

2009年09月27日 | 三度目の中国 黄山へ

豫園の周りは改装中です。

豫園商城の外れのビルの一角を借りているような
小さなお茶を売っている店があり
店の前で出来たてのような龍井茶が売っていた、
100gで35元 香りがとても良い、
葉一枚を噛んでみたりもした、
乾燥しきっていない緑茶のようです、
早目に飲んでしまわなければと思った、
お茶は乾燥が大切だと思うのだが。

このお茶を参考にして上海駅の裏の
お茶屋が集まった通りに行くことにした。

南京東路を通り人民公園駅から
地下鉄に乗ろうとしたが人混みと暑さに参ってしまい
アイスクリームの看板を見て店に入った、
とても涼しくて出してくれた水もとても美味しかった、
でも、メニューを見てまた汗が出てしまった、
ここは ハーゲンダッツ
私は  ブルーベリーのアイス    68元
     アイスコーヒー         20元
普段食べている麺が15杯も食べられるではないか!

複雑な涼しさの後 第一食品商店で金華ハム500g100元を二個買う。

地下鉄で上海駅の裏に行ってみたが
お茶屋通りは跡形もありません、
大きな通りになっていました。

お茶を買う予定が大きく変更になりました。

 

 

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豫園

2009年09月26日 | 三度目の中国 黄山へ

老街と豫園商城の境あたりにおみやげなどを売る
小さな店が寄り集まった場所があった、
そこに印鑑の石があるので見ていたら目についたメノウがあった、
彫って約2千円、自分のおみやげです。

印鑑を彫っている間に豫園を歩き回る。

南翔饅頭店も素通りして豫園の中にも入らず
人がたくさんいる所を歩きます、
孫のおみやげでスライムみたいなものを買いました、
このおみやげは臭いと不評でした、

商城を出た駐車場の裏に日本人は絶対に寄ることは無い
地元の人だけの汚く薄暗い5軒ほどの寄せ集め食堂があったが
もう無くなってしまったようです。

前回ここの食堂に入ってみたが座る所が無いほど混んでいた、
止まり木のような椅子と幅50センチほどの長テーブル、
一人分の隙間に二人で割り込んで麺を食べましたが
とても美味しかったです。

 

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浴衣

2009年09月25日 | Weblog

お祭りに はとこ が集合しました。

もう一人神奈川の妹の娘が臨月で来ることが出来なかった、
今年中に娘と姪の所で 二人増える予定です。

妹一家は帰る時間などで少ししか会うことが出来ませんでしたが
初顔合わせでも楽しい時間が過ごせたようです、
この時、美音 のパパは消防でお祭りの警護です。

初めての浴衣を着せてもらい
これから花火を見に行きます。

娘も花火の音にびっくりして産気づいたら困ると
見に行く予定ではなかったが
親に似て祭り好きで我慢出来なくなったようです。

友人の孫たちも花火が好きで毎年
火をかぶるような所まで行って見ています。

 

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花火

2009年09月24日 | 体に感じる花火

今年の花火は今までと違った視点で見ました。

小三国
神奈川から来ている妹一家が花火を見てから帰るので
7時から始まる小三国を見ました。

4歳と2歳の子が怖がることを予想して
火の粉をかぶらない社務所の前で見ました、
音には驚いたようですがパパママにしがみつき
夢中で見ていました。

花火は我々の年番の時と比べて見てしまいます。

大三国
妹一家と交代に友人一家が来ました、
臨月の娘と大きな音に怖がる ゆいか を連れて見に行きました、
安全を考え競い隊の後から付いて行きます、
露店の所から見ました、
境内が火の海になっているのが良く分かりました、
このすごい火で杉の木の上部が燃えていました。

 

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今日は体に感じる花火の日

2009年09月23日 | 体に感じる花火

今日は体に感じる花火の日。

去年年番だったので今年と来年は観客の立場です。

今年はシルバーウィークを利用して神奈川から
妹一家が遊びに来ています、
友人一家とで大人数になり妻は料理作りに大変です。

明日祭りの様子を報告します。

 

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赤蜂に

2009年09月22日 | Weblog

昨日と今日、妻の店が休みで入り口の床の張り替えをしていた、
作業を終えて箒で掃いていたら手の甲を赤蜂に刺されてしまった、
急いで血を絞り出したが次第に痛さが増してくる、
近くで草刈りをしていたソフトボールの仲間が
医者に行った方が良いと言うのですぐに医者に行った、
先生は留守だったが留守番の係りの看護婦さんが
すぐに氷で冷やしてヒスタミン系か副腎皮質ホルモンの
薬を塗るのが良いと言われた、
漆のかぶれ用に副腎皮質の ベトネベート と言う薬があったので
家に帰って言われたとおりに薬を塗って保冷剤を当てておいた。

2週間ほど前にお客さんの5歳くらいの子供と表で遊んでいて
その子供が赤蜂に刺されてしまった、
おでこに何かが止まって払ってしまったので刺されてしまった、
急いで医者に行き点滴をしてもらったらしいです、
可哀そうでした。

実は、店の入り口の軒下から入り屋根裏の確認が出来ない所に
赤蜂が巣を作っていてどうするか迷っていて
蜂に詳しい人たちに相談したが
殺虫剤で殺すと残った幼虫にダニがわくと言われ
刺激を与えないように巣から出て行くのを待つことにした、
巣から出る前は攻撃的になっているそうです、
巣から出た後 出入り口を塞ぐことしか方法がありません。

 

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S.H.E つづき

2009年09月21日 | 音楽

S.H.E の動画見ましたか?

歌っている途中でヒビの舞台衣装がずれてしまう
ハプニングの映像です。

車の中でこのCDを聴いています。

宴会の後、皆さんを家に送るときは
強制的に聴かせています。

 

もう一曲 最近最も聞かれている曲
スーパースターを貼り付けておきます、聴いてみてください。

 

 http://www.youtube.com/watch?v=tZRXXtfTpNo

 

 

 

 

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