自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

写真で遊ぶ

2007年01月31日 | Weblog
画像の編集画面で1メガより高画質はアップ出来ないので
編集していて左端の筆やインクのマークをいじっていたら
いろんな遊びが出来た。
色や太さを変えて遊びが出来るようになった。
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夫婦同伴の同年会

2007年01月30日 | Weblog
昨日の夜、夫婦同伴の同年会(八日会)をした。
婦人軍は出てくる料理を待ちきれないほどしっかり食べ、話に夢中。
ジジイ軍団は、酒の量も減り、つまみは食べきれない、小食になった。

前に座ったやつは、自分より先におかあが死んだら困るとのたまう。
おかあより先に自分が死ぬんだ。
確かに、おかあが先に死んだら、三ヵ月後にミイラになっていそう。
家のことは何も出来ない。
漬物だけでは食事ではない。
他人の言うことは聞こえない。
そんなやつはミイラになってしまえ。
と、いつもからかわれる。
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上海から 6

2007年01月29日 | 中国
上海老街は高級そうなレストランばかりで、
あまり興味が湧いてこない。(本当は入れない)
印鑑の店を覗いてみたり、古道具、家具の店をのぞく。
豫園商城の建物は重厚で古さを感じるが中身が
抜けているような気がした。
南翔饅頭店に行くと、すごい行列だ、テイクアウトの
小籠包を買い求める人たち。
二階と三階が食堂なので上がってみると、ここもすごい人。
待って食べる気がせず、外へ、近くにいろんな店があったが
ファーストフードっぽい感じで食べる気がしない。
商城から出たとき、なぜか、ほっとした。
商城の駐車場の塀の裏にトイレがあり用を足す。
塀伝いに路地があり、その先のブロック作りの倉庫のような
所に人の出入りがあった、覗きたくなって行ってみると、
信じられないような食堂だった、戦後の映画などで見るような
人がごったがえし、店の端が煙って良く見えないほど長い
15メートルぐらいの建物に5軒の店があり、3メートル
位の幅の通路に、2メートル位、幅50センチのテーブルに
止まり木のような長椅子。
注文取りのおばちゃんに、壁のメニューを指差し、排骨麺と
豚肉麺を注文した、すると、食べているお客さんに何か言って
(たぶん、早く食べてどきなさいと言ったと思う)空けてくれた。
日本人は決して入らない汚い雰囲気の店が、高級店では出せない
味があるのだ、この麺もとても美味しかった。
二人とも満足して外に出て、改めて店を見て、良くこんな所に
入ったなと顔を見合わせた。

豫園から四川中路を通り南京東路へ、民族楽器の店へ行き、
胡弓を買った、蛇の皮を使った物は輸出が出来ないらしく
人造皮に蛇柄をプレスした物で、ケース込みで386元。








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総会

2007年01月28日 | Weblog
今日、2時から区の総会。
6時から自治会の総会がある。

区の総会の後、新役員の親睦のために酒が少し出る。
我々の自治会だけ、今日の総会で、酒も遠慮しなければならない。
その自治会で、書記を頼まれてしまった。
書記以外の仕事はほとんど経験しているが、
字を書くことはパソコンの利用が多く、
漢字がすんなり、頭に浮かんでくれば良いけれど。
字も上手でなく、少しドキドキです。

家に持ち帰り、パソコンで打ち直し提出します。
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上海から 5

2007年01月27日 | 中国
方向感覚がおかしくなったが、大きな道に出た所が
復興中路だったので、すぐに豫園の方向が分かった。
人民路を横切り、工事中のビルの下の路地が路上市だった。
壊れかけた家が店だったり、通り道が店だったり、
店の前に、違う商売の店があったり、店の人が客と
喧嘩をしていたり、自転車の荷台が店だったり、
リヤカーの上で子供が遊んでいたり、路上で野菜の
選別をしたり、どこを見ても飽きないのだ。

上海老街の店を見ながら、豫園商城の中へ、
南翔饅頭店で小籠包を食べよう。

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上海から 4

2007年01月26日 | 中国
腹半分の朝食の後、雲南南路を過ぎ、人民路から
西蔵路を横切り東台路へ、ここは骨董の店がたくさん
あるところ、午前中で雨がパラパラと降っており
店も半分くらいしか開かれておらず、のぞいて見ると
値段が高く、値切ってまで買う気が起こらず、
ただ見て歩くだけ、写真を持って付いて歩く男がいたが
買う気も見る気も無い。
骨董街の中ほどに、公衆便所があった、後学のために
寄ってみる事にした、小は無料、紙が必要なときと
女性は3角か5角払う。
中に入ると、小の反対側で扉を開けたままこちらを向いて
うなっている人がいてびっくりしてしまった。

東台路から路地に入ると市場があった、雨も少し降っていたので
市場の中を見て歩いた、食品が主で活気もあるが買うものも
食べる所も無い、大きな通りに出たとき、方向感覚が狂っていた。
しかし、交差点には必ず道路の名前の看板がある、
その通りは、復興中路だった、目的の方向とは逆だった。

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けやきの座卓

2007年01月25日 | Weblog
和室の座卓
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ソファー用センターテーブル

2007年01月25日 | Weblog
けやきの木の自然の良さ
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けやきのテーブル

2007年01月25日 | Weblog
パソコンでお世話になっている竹内君が家を建てた。
三回連続でパラリンピックのアイススレッジホッケーに
出場していたが、新築のお金のため、
負担の多いパラリンピックの選手を諦めた。

新築の家に入れるテーブルとセンターテーブルの注文を頂いた。
いつもお世話になっているので、特別安価に作った。
座卓は、サービス。

写真の食卓は車椅子で食べれるように足が変則。
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先生たちのそば会

2007年01月24日 | 拘りのそば会
今年初めての先生たちのそば会。
大人13人、子供4人。
焼き物が多く、焼いていて味見が大切とつまみ食い。
アジのくさやの干物を焼いたら、子供たちは逃げ出す。
外で遊んでも寒くない。

蕎麦掻にして食べたら、子供たちがほとんど食べてしまった。
今年のそばは、香りが良く、とても美味しい。

薬品会社の人が、先生にワインを注がれ、
断らずに飲んで、ちょっと酔いすぎ。
見ている間にボトル半分。
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