自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

飛来石を

2009年07月31日 | 三度目の中国 黄山へ

石段を登ると大きな石が、
細長い石だと思っていたが奥行きがあるのに驚いた。

石と言うより大きな岩、
これなら当分倒れる心配はない。

 

念のためにつっかえ棒をして置きました。

 

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飛来石

2009年07月31日 | 三度目の中国 黄山へ

飛来石の手前、谷間から見ます、
大きな石です、本当に空から降って来て突き刺さったようです。

 

暑いです、給水を怠ると干物になりそうです。

これから飛来石まで登ります。

 

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黄山

2009年07月30日 | 三度目の中国 黄山へ

光明頂から飛来石へ。

松越しに西海方向です、
こちらも険しい山並み。

飛来石の手前の尾根にあった建物は売店でした、
時間が昼頃で、このあたりで休んでいるほとんどの人は
カップラーメンを食べていました、
食べた後、ゴミ箱に入れていく人は少なく
足元に置いていくのでとても汚い。

どこを歩いていても袋を持った掃除の係りがいたが
この売店の周りが黄山で一番汚かった。

飛来石の向こうの建物は太平ロープウエイ乗り場の
丹霞停留所、近くに見えるがすごい深い谷を渡って行く。

 

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黄山

2009年07月29日 | 三度目の中国 黄山へ

光明頂が近くになったとき見晴らしが良くなりました。

光明頂から飛来石方面の稜線に何かの建物が見えます、
飛来石には行く予定なので見学できるでしょう。

左の道からたくさんの人が来ます、
地図を見たらロープウエイを降りた所から近い道があったようです、
ガイド付きの人たちが次々とやって来ます。

 

光明頂です。

すごい人数です、ガイドの声があちこちでうるさい。

右の茶色の建物が光明頂山庄らしいので
宿泊の値段の確認に行きました、
中に入ると冷房が利いていて高級ホテルのようです
値段を聞くと、多人室で1,280元、
インターネットの旅行記には90元で宿泊したと書いてあったので
その位なら泊まれると思っていたが何年前の記事だったのだろう。

考える間も無く諦めました。

 

 


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息子の

2009年07月28日 | Weblog

昨夜10時31分
長男の子が誕生しました,女の子です

ママと同じ誕生日でママは大喜び。

今の赤ちゃんは生まれた時から顔が整っていますね。

パパもママも自分に似ていると言い、
生まれるまでの心配も吹っ飛んでしまいました。

ママ、御苦労さま、しっかり休養してね。

 

 

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市民総合体育大会

2009年07月27日 | Weblog

昨日は市民総合体育大会で
朝から雨が心配でしたが小雨程度で済みました。

我が区は野球、ゴルフ、綱引き、バレーボール、駅伝、
マレットゴルフ、そしてソフトボールに参加しました。

 

私は毎度ソフトボールに参加です、
毎年強力な人材をそろえたチームに圧倒され
一回戦で敗退することが続いていました。

今年は、高校生3人まで認められているので
区内の高校球児二人をお願いして参加です。

一回戦は毎度大差をつけられて簡単に負けているチームです、
相手も勝てると思って気楽な感じでした、
ところが初回と2回に7点も取ってしまったのです、
相手は凡打や大きなフライ、
我々のチームには簡単に勝てると思い
エースを温存したのが間違いだったようです、
最終回に本気を出した相手に集中打を浴び同点にされ
抽選になりましたがそれに勝ってしまいました。

二回戦は私が先発しました、
2回までは0点に抑えましたが
3回に入り急にコントロールが利かなくなってしまい
逆転されてしまいました、
初戦の女性ピッチャー(母になった泥酔い姫さん)に
援護してもらいどうにかその回を終わりました、
ところが最終回にまた打ってサヨナラ勝ちをしてしまいました。

抽選で1試合少なかったブロックで
1試合分休んで決勝戦です。

あまり勝った覚えのない強打者揃いのチームです、
違法投球っぽいピッチャーを打ち込んだもんだから
相手はすごい力んでいました、
強打者の大きな打球も高校球児の好捕にも助けられました、
終盤の醜いくらいのバンド攻撃にもなんとか耐え
勝ってしまいました。

市民総合体育大会に参加以来の初優勝

綱引きもバレーボールも優勝。

3種目で優勝は総合優勝かもしれません。

土建屋さんの倉庫を借りた
祝勝会が盛り上がったのは言うまでもありません。

 

 

 

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黄山

2009年07月26日 | 三度目の中国 黄山へ

長~い階段が続きます、
翡翠谷と九龍滝を歩いた疲れも追い討ちをかけます、
階段を一段上がるごとに汗が出るような、
平らな石畳のありがたさ。

この道を歩いている人が激減したようです、
中国人3人組が前後して歩いているだけです、
休憩のとき、友人の水筒が無くなっているのに気が付きました、
リュックの両端のポケットに入れておいたのが
どこかで休憩したときに落としてしまったようです、
友人に申し訳ないことをしてしまいました。

 

排雲亭と宿泊施設

 

 

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ゆいか

2009年07月25日 | Weblog

ばあばが朝のうちに水を入れて
日向で温めておきます。

温まるのが待ちきれなくて水遊びが始まります。

帽子も着ている物もやがて邪魔になります。

 

最近、着替えに用意している服は
おいちゃんの結婚式でグアムに行ったとき
チャモロビレッジで一着3ドルで売っていたもので
10着ほどまとめて買ってきた、

全部違った柄とデザインで可愛いドレスです。

水遊びをした後は疲れてしっかりとお昼寝が出来るようです。

 

ゆいか の後ろのマンホールの蓋は
焼き肉の時に使うもので
薪と炭でとても美味しく焼けます。

蓋の柄に油が溜まり焼き跡も
いっそう美味しそうに見えます。

 

 

雨が降ったりした時はクレヨンでお絵描きが楽しいです。

 

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黄山

2009年07月24日 | 三度目の中国 黄山へ

北海賓館の裏から光明頂に続く道がある、
長い林間コースらしく休憩所もなさそうなので
ホテルの横にある小さな売店でビスケットを買い
松の木陰で休むことにした。

売店の裏で休もうとしたがなんだか臭うので
ホテルの敷地内の石垣の上で休んだ、
ホテルの従業員が出勤してきます、
どこか見えない所に従業員宿舎でもあるのだろうか
制服の人が半数くらい、靴も仕事用みたい、
毎日その恰好のままロープウエイで上がるとは考えられない、
そんな事は我々には関係ないことだが
他に見る物が無いので観察をしてしまう。

北海賓館の裏の団結松から光明頂まで
林間の長い長~い階段が続きます。

 

 

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黄山

2009年07月23日 | 三度目の中国 黄山へ

孫悟空が筋斗雲に乗って現れそうです。

 

連理松から北海賓館まで70~80歳の
白い髭のお爺さんと前後して歩いた、
お爺さんは一人らしく同行らしき人は見られない、
戦時中のような支度で足取りもしっかりしている、
偉い人が写ったアルバムを持っていて見せてくれた、
お爺さんが60歳くらいのときに偉い人と
一緒に写っているものもあった、
自慢をしているがその人が誰だか分からない、
自慢気な顔がとても可愛い。

小学校低学年らしき子供連れの夫婦が地図を広げ道を聞いてきた、
韓国人らしいが中国語だ、
獅子峰を指さしていたので同じ方向で良いのだろうと笑顔で、
林間で人目を気にしているようで
女の子が恥ずかしそうにしているので気を利かせた、
木の陰でおしっこ。

 

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