自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

旅行仲間

2006年08月31日 | Weblog
アジアを旅する仲間です。

文化会館の前でそば屋をしていて、県内産そば粉を使用、毎日そばとうどんをろじで7~8枚打っている、お昼の1時ごろには売切れてしまう人気店だ。
私はうどんが好きで、特にカレーうどんにはめがない、暑くても汗をかきながら飛び散るのを気にして食べる。

私より8歳年上だが、足が丈夫で、下町歩きが好きで、付いて歩くのが精一杯なくらいだ。
来年はベトナムへ行く予定だが、台湾の高雄にも行ってみたい(家族の許しが?)。
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満天の星のはず

2006年08月30日 | Weblog
もう、昨日になるが9時30分頃、犬の散歩に出発、空を見ると雲ひとつ無い、
しかし、どうも星がはっきり見えない、照明が気になる、およそ45分の散歩が終える頃には見えるのではないかな。
犬の糞を片付け、外に出て単眼鏡を覗く、手がゆれるのでトラックに寄りかかり、倍率を落とし覗いてみた、確かこの辺だが、目を凝らしてみるが靄っぽい、そのうち雲がかかってきて本日終了。   
明日は雨らしいよ。

只今、携帯のカメラの映像をパソコンへ取り込みに挑戦中。
しかし、目が疲れてきて細かい字が見えなくなってきた、と言うわけでこれも本日終了。
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アンドロメダ銀河が見れない

2006年08月28日 | Weblog
単眼鏡を買ってからまだ一度も星空が見えない。
昼間は良い天気だが、夕方から雷を伴った夕立でいら立つ。
ま、星空は逃げないからいいか。
犬二匹と充実した時間が過ごせていいか。
昨日あたりから、夕方涼しくなり、そろそろ秋空になり星空が期待できそうだね。
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みじかくも美しく燃え

2006年08月27日 | Weblog
高校のとき、みじかくも美しく燃え、と言う映画を見て、ストーリーは
もちろん、映画の最初から最後まで流れていた音楽に惚れてしまった。
この曲は有線放送などで時々耳にすることが出来た、二年ほど前、スカパーで
放映した、それからどうしても曲の名前が知りたくて、ビデオを探したり
友達に聞いたり、 そしたら交響楽団に入っている同級生が、それは
クラッシックだぞ、たしかモーツァルトじゃないかな、と教えてくれた。
パソコンでモーツァルトを検索して、曲始めだけ試聴できるところがあった。
はじから試聴してみた、ありました聞きなれた曲が。

ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 ケッヘル.467:第二楽章

急いでCDを買いに行きました、内田光子さんのピアノ、と 
映画のモーツァルト(ロマンス編)、映画を見てから40年、やっと
めぐり合えたこの喜び、そうでなくても、モーツァルトを聞くだけで
心が落ち着きます。
もちろんこのブログの書き込み中も聞いています。
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自然木の鏡台

2006年08月26日 | Weblog
今日の作品
けやきの自然に開いた穴を利用し、鏡を入れました。
高原のホテルで客室に置くため、鏡台5台注文を頂き、
各部屋高さデザインみな違う。
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アンドロメダ銀河が見たい

2006年08月25日 | Weblog
肉眼で見える銀河はアンドロメダ銀河、星雲はオリオン星雲だけで、夜、犬の散歩のとき、目をこらしてみるが、目があまり良くないせいか、まだ銀河の形が確認出来ない。
単眼鏡が売っていたので買ってきた、6~15倍のズーム付き、手ブレが心配だが散歩の後、ゆっくり見てみたい。
天体望遠鏡は持っているがそれでは見たくない。 変ですか?。
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写真の大きさがやっと。

2006年08月23日 | Weblog
写真の大きさがやっと思いどうりになった。
冬季オリンピックにアイススレッジホッケーで3回連続で参加している竹内君に、いつも相談しているので見てもらったら、あっけなく変更できた。
パソコンは簡単のようで難しい、奥の深い趣味だ。
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癒しの空間 つづき

2006年08月22日 | Weblog
投稿の終わったブログを見てびっくり。
どうしたら写真が自由の大きさになるのだろう。
また勉強です、山に行っても癒されないかも。
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癒しの空間

2006年08月22日 | Weblog
湧き水を汲みにいくとその場所にいるだけで心が落ち着きます。

山から帰ってブログの写真の貼り付けの用意をしているのだが、
他人の写真は大きな画像になっているのに、私の張り付けした
写真は小さな画像になってしまう、ブログサイズのチェックを
解除してオリジナルサイズにしてみた。
今日の写真がどうなっているか楽しみだ。
変化なしだったら人に聞いてみないと。
そしてまた、山に行って癒されないと。
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山の湧き水の場所

2006年08月20日 | Weblog
家族村には車を駐車するスペースが無いほど、人間がうじゃうじゃいる。
300mほど山に入ると写真のように誰もいない、車の横が湧き水の所。

最近の親は子供を自然の中で遊ばせない、遊具施設の整った場所でなければ。
山の川原で石を積み、拾った小枝で火を焚く、そんなことは遠の昔か。
分からないことはやらしてみる、危険なことも経験させる。
そんなことを見守る親がいない。
こんな自分は正真正銘のじじい。
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