自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

ブラックホールの真実

2017年01月22日 | ビッグバン理論消滅


死ぬ前に書いておかなければならないことがある。


それは ブラックホールの真実。




ビッグバン理論とブラックホールは

あってはならない理論なのです。




ブラックホール

夢を壊すようで申し訳ないが

太陽の質量の10万倍の重力をしても

光を留めたり引き込むことは不可能なんです。


ブラックホールは光の穴なんです。




ブラックホールは簡単に見ることができます。

露天風呂で風呂の底に排水穴があるところ、

私が確認した風呂は

駒ケ根高原のこぶしの湯と

伊豆半島の赤沢温泉。


人が入ってないとき

排水穴上部に渦ができます、

そこに太陽の光が当たると

風呂の底に ブラックホールができます。



渦によって光が屈折し押しやられるので

くっきりとした光の穴ができます。


もし光を吸い込むことがあるのならば

くっきりとした光の影(ブラックホール)はできない!




宇宙でブラックホールが見えるのならば

重力渦で光が屈折した時だけ!







日本天文学会員

会員番号 4194









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ゆらぎ

2015年02月02日 | ビッグバン理論消滅

昨日から

ダイエットが始まったが

長寿荘に コーヒーを飲みに言ったとき

お茶菓子に 心が揺らいだ。


初日から カントリーマアム 一つに

惑わされてしまった。


夕食からだ!






宇宙の背景放射(ゆらぎ)は

ビッグバンの名残だといわれているが

何の根拠もないこじつけの理論である。


ゆらぎを研究している

学者二人に

ノーベル賞が与えられたが

本人たちが 一番 驚いている。


これは天文学会の 体面、体裁 を守るために

与えられたものである。







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宇宙空間は真空ではない

2014年12月25日 | ビッグバン理論消滅

宇宙空間は真空だといわれているが

ただ何もない空間なだけである。


塵もガスも星の重力に引き込まれて

漂っているものが無くなっただけで

真空ポンプで吸い込んだような

真空にはならない。



宇宙に放り出されても

内臓が飛び出すとか

目玉が飛び出すとかはないので

安心を!


そんなこと無いので

まあ 良いか!





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陽の光

2011年09月15日 | ビッグバン理論消滅

陽の光が綺麗な朝です。

 

いつまでこの暑さが続くのでしょう。

 

 

陽の光、真直ぐですね。

 

光を止めたり、

留め置くことは、

太陽の質量の百万倍をしても

不可能なのです。

光をも引き込んでしまうなんて、

とんでもありません。

 

 

ブラックホールは存在しないと言うことです。

 

ブラックホールとは根本的に違う

光の穴は存在します。

 

 

このことについて、

次の機会に

絵と共に説明します。

 

 

 

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ブラックホールの本当の姿

2010年11月08日 | ビッグバン理論消滅

現在、ブラックホールは、

巨大重力により、光をとらえて離さないとか、

光も物質もすべて引き込んでしまうとか、 が、

通説になっています。


まったく違います。



光を曲げることは可能ですが、

光を止めたり、引き込んだりすることは、不可能なんです。


一部の天文学者が、

計算力を過信し、自分の学説を貫き通し、

学生たちに教え込んだ結果が、

現在の、天文学の通説になってしまっているのです。

ビッグバン理論も同じ結果になっている。


この事を、不審に思い、研究しなおす学者が

現れないのは、寂しい限りである。



ブラックホールを見る事は、可能です。

簡単な実験で、見る事が出来るのです。



これを見ると、ブラックホールの謎が解けます。




興味がある方は、

コメントか、

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ビッグバン理論がピンチ

2010年03月30日 | ビッグバン理論消滅

おさむーございます。

今朝の気温は、マイナス5度でした。

 

 

宇宙論、ビッグバン理論も寒いことになっています。

宇宙の果てのその先で、暗黒物質が見つけられたという話です。

当たり前のことです、

宇宙の果てと言われている所までしか、見えなかっただけですから。

赤方偏移を計算する計算式の矛盾が出てきました。

ビッグバンモデルも いい加減な説であることが解ります。

何も無いはずの空間から突然爆発が起こったと言われています。

でも何かが有る空間で、突然爆発が起こって、

瞬間に、光の速度を無視して銀河のような大きさに広がったというモデルは、

宇宙自体が広がったとされているが、

何かが有るところで、そのようなことは、

不可能であることが発覚してしまう。

 

天文学を学んだ人たちは、教授からビッグバン理論を

マインドコントロールのように教え込まれているので、

脳みそに固着したものを変えることは非常に難しい。

 

この人たちの頭は、難しい用語と、

難しい計算式で、麻痺 しているのです。

 

そして、自分の理論に、陶酔 しているのです。

 

 

 

 

 

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朝焼け

2009年12月09日 | ビッグバン理論消滅

 

朝焼け(夕焼けも)は、太陽の光が屈折することにより起こります。

光は、曲がったり波長により進むスピードに誤差が出ます。

しかし、天文学には光が進む誤差は存在しません。

これを間違えて計算して出てきたものが、ビッグバーン理論です。

赤方偏移と言われているものは、ドップラー効果によるものではなく
光のスピードの誤差を間違えて計算してしまったために出来上がった
理論なのです。

東○大学の50億円と言われるスーパーコンピューターも
間違った計算式や誤入力が有った時は
その威力も意味をなしません。

 

民主党の仕分けで、ノーベル賞受賞者が説明していましたが
私には力のないように感じました。

高校までは純粋に勉強していた天文学(理科)も、
大学の天文学は、間違えた理論をマインドコントロールのように教え込むために、
ビッグバーン理論が通説になってしまった。

ビッグバーンモデルも1秒もしないうち(瞬時)に
天の川銀河くらいに広がったと言う、
直進も出来ない状態の光が、光のスピードを無視してです。

 

ビッグバーン理論と同じように、計算力を過信して出てきた理論に
ブラックホールが有ります。

ブラックホールは存在しないのです。

どんなに大きな重力でも、光を留めたり吸い込んだりは出来ないのです。

光を超越する事は出来ないのです。

 

このようなバカゲタ理論は、間違いなく後世へのになります。

 

 

 

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真偽

2009年03月06日 | ビッグバン理論消滅

宇宙の果てが高速で遠のいているとされる赤方偏移、
この赤方偏移を計算式で表したものが
宇宙の果てから届く光をスペクトルにし
地上のスペクトルと比較したもののズレを計算する
これがドップラー効果により観測された場所が遠のいていると言うのだ。

ここに真偽が隠されている。

80年ほど前に赤方偏移が認められてしまって
以後、大学で天文学の講義で間違った計算式から
学生が教え込まれたもんだから
あたかもマインドコントロールのように教育されてしまった、
そして現在、ビッグバン理論が当然のようにまかり通ってしまった。

 

何も無い宇宙に突然爆発があったとしましょう、
この時の爆発は光です、火薬や核ではありません、
爆発と共に拡散された光は暗闇に溶け込んでしまいます、
揺らぎと言われているものもビッグバンの名残でも何でもないのです。

地球が出来て60億年と言われています、
形が出来る前のチリの時から考えるとその10倍はかかると思う、
チリの状態から太陽系の回転の力をかり、惑星になる、
その前に銀河が出来ていなければならない。

チリの状態から星雲になる、その中でお互いが引き合い
やがて新しい星が生まれ始めそれらの引力により回転を始める、
銀河が出来るのに1千億年以上もかかるんじゃないですか?

宇宙が出来て173億年なんて誰が信じますか?

これも間違った計算式から出たものです。

 

 

 

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ブラックホールの解釈の間違い

2008年07月31日 | ビッグバン理論消滅
見えない天体に特徴的な光 双子のブラックホール発見(共同通信) - goo ニュース

光を超越する天体があってはならない。
どのような巨大な重力でも光を留め置くことは出来ない。
ブラックホールの本当の姿は光の穴なのである。

研究費が天文的な天文学。


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ビッグバン理論消滅

2008年05月30日 | ビッグバン理論消滅

今まで、ビッグバーンと書いていたが

本当は ビッグバン だそうです、

これからも ビッグバン理論消滅で頑張ります。

 

 

 

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