昨日お話した通り、プーさんの餌付けされたキャンプ地では、冬といえど枕を高くして寝る自信がありません。
しかも、川原も少なくなってしまいテンションガタ落ち。
というわけで、当面というか新しいキャンプ地を探す事にした。
でも、函館界隈の野営地は殆ど知り尽くしてるつもりだし、適地は人様の土地だったりしますから今以上の場所はないでしょう。
それでも4連休の最終日は、キャンプ地探しに1日を費やす事にしました。

まずは、新天地になる北斗市界隈です。

ここも当然プーさんがいますし、土地勘も少ないので、かなり安全と思える厳冬期の2か月間がキャンプシーズンとなるでしょう。

あちこち見て回りましたが、どこも知ってる場所が殆どですが・・・

ポン吉さんに教えて頂いた場所が最低限のキャンプ条件を満たしてるので、暫定候補かな?

あちこち見てるでしょ。

こういう場所があれば最高なんですけど、道路脇じゃダメですからね。

思い切って開けた場所とも思ったが、やっぱり川原の方が好き。
100kmばかり北斗市界隈を捜索して、次が蛾眉野から尻岸内川へかけての場所です。

こんな所まで除雪してたら春になります。

良い所って社有地が多くてダメです。

しかも社屋とか近くにあるからあずましくキャンプなんか出来ません。

こういう所も冬はどこまで除雪されてるんでしょうね。

人家が近いとダメだし、元々立ち入り禁止か・・・
もうね、亀田半島側は、全部知ってる所を見て回るだけでしたよ。

結局、蛾眉野側といえば、一般人がバーベキューする鉄山橋の下ぐらいしかありません。
なんだかんだで200kmぐらいキャンプ適地を探したけど、自宅から30km圏内は今以上の適地はありません(キッパリ)
もちろんキャンプ場なんかでキャンプするわけありませんから、候補は北斗市かなぁ~
しかも、川原も少なくなってしまいテンションガタ落ち。
というわけで、当面というか新しいキャンプ地を探す事にした。
でも、函館界隈の野営地は殆ど知り尽くしてるつもりだし、適地は人様の土地だったりしますから今以上の場所はないでしょう。
それでも4連休の最終日は、キャンプ地探しに1日を費やす事にしました。

まずは、新天地になる北斗市界隈です。

ここも当然プーさんがいますし、土地勘も少ないので、かなり安全と思える厳冬期の2か月間がキャンプシーズンとなるでしょう。

あちこち見て回りましたが、どこも知ってる場所が殆どですが・・・

ポン吉さんに教えて頂いた場所が最低限のキャンプ条件を満たしてるので、暫定候補かな?

あちこち見てるでしょ。

こういう場所があれば最高なんですけど、道路脇じゃダメですからね。

思い切って開けた場所とも思ったが、やっぱり川原の方が好き。
100kmばかり北斗市界隈を捜索して、次が蛾眉野から尻岸内川へかけての場所です。

こんな所まで除雪してたら春になります。

良い所って社有地が多くてダメです。

しかも社屋とか近くにあるからあずましくキャンプなんか出来ません。

こういう所も冬はどこまで除雪されてるんでしょうね。

人家が近いとダメだし、元々立ち入り禁止か・・・
もうね、亀田半島側は、全部知ってる所を見て回るだけでしたよ。

結局、蛾眉野側といえば、一般人がバーベキューする鉄山橋の下ぐらいしかありません。
なんだかんだで200kmぐらいキャンプ適地を探したけど、自宅から30km圏内は今以上の適地はありません(キッパリ)
もちろんキャンプ場なんかでキャンプするわけありませんから、候補は北斗市かなぁ~
橋だったら渡ってみたいなぁ。
なんとなく危なっかしげなものって好きです。
サンシャインワーフ神戸に世界一長い雲梯があるということですが、そういうのもすごく興味ある。
それのためにわざわざ神戸まで行きたいとは思いませんが。
厳寒期ならと云う条件付きですが冬の数回のうちの一回ぐらいは磯谷もアリですよ!
なんつったって大雪降っても道は除雪されますから(笑)
冬装備バイクの師匠なら楽勝ですし!
土日なら私も居ませんし(笑)
かなり前からあって、ここの手前で釣りをすると結構魚がいて釣れたものです。
今でも鮭捕りなんかに使ってるんじゃないでしょうかね。
夜に行ったら密猟者と鉢合わせして怖い思いをしそうなので昼しか来た事ありませんでした。
しかも、当時より廃道化が進んでて第二候補だった場所も今は到達困難になってました。
磯谷温泉で一回キャンプするとして、あとはどうしようと思って昨日の夜はグーグルアースで北斗市界隈を見てました。
候補地が2~3出てきたので、鎌を持って草刈りしながら現地調査へ行く予定でした。
あと、どこもそうなんですが、放射冷却現象を起こさない場所ばかりなので最低温度が-15℃程度しか下がらないのが残念です。
まあ、暖かくて良いといえばそうなんですけどね(笑)
河原は狭いし空は狭いし、あとは騒音が……etc
唯一の利点は道から河原までのアクセスが数m。
そして土曜の日没後の通行者は仕事帰りの私以外にはほぼいないということでしょうかね。(何せあの沢の住人は私一人ですから)
但し降雪量が30cmを超えると午前二時頃に除雪車が入ることもあって……。
いやはや、なかなか難しいですね。
しかし、人が来ないし物好きな友人知人も来る可能性があるので自動車で来られるのも魅力でした。
しかもラジオも入るそうで、それも地味に魅力です。
私のキャンプ地だと年に1度ぐらいしか除雪が入りませんから、みちのく好きさんがバイクで遊びに来るくらいでした。
あと、グーグル先生で見てみると、ご教授頂いた下流にも川原が存在してて、橋らしき物が架かってるように見えましたが何でしょう?
もうすぐ10月ですから、ツーリングなんかして、右見て左見てる間に雪が降ってきますからね。
早く目途だけでも立てたいと思います。
じつは最初、その場所をご案内する予定でした。
でも南側すぐの場所には鉄橋があって真夜中でもJR貨物が走るわけでして、こりゃなんぼなんでも煩すぎるだろうということで勝手に却下していたのでした。
そこは河原としては少し広いし上空の展望も広いし焚き木になる流木もそこそこ寄っているし、なんですけども。
なお、その橋らしきモノはコンクリート製の太鼓橋です。(でした)
去年の九月の大雨で川の両側の橋脚ごと壊れて流されてしまって今はありません。上流から流れてきたたくさんの大木が引っかかってダムのように水が滞留し、そして水圧に耐え切れずに崩壊してしまったのでした。
昔(50年以上前)、この橋の対岸には五軒の家があって、その人たちの生活道路だったんですけども。
今はもっと立派な道が別のとこにできたので(ご存知の通り)当時の道は廃道どころか跡形もなく、でも橋だけは残っていたのでした。
グーグル先生に聞く前に、現地へ行ったらあの道のカーブの塩梅がおかしいと思いました。
カーブせず直進の道があって、左に曲がるとポン吉さんのお宅方向へ流れるのが筋じゃなかろうかと。
グーグル先生の航空写真は数年前のものでしょうから、橋が無いのも納得出来ます。
しかも、あそこは駐車スペースもあるし、結構良いのじゃなかろうかと思いました。
列車の騒音の方は、実は八雲の本家は線路(八雲駅)のそばでして、夏休みは八雲の都会である本家宅で遊んでました。
なので列車の音は子守唄なんですよ(笑)
次回の現地調査は、その橋の遺構と川原を見てみますね。
そのむかし、よく泳ぎに行っていたところも、かなり前に看板ができてしまいました。
きっと釣師(密漁)さん対策なのでしょう。
何時も駐在さんがパトロールしていましたから。
放射冷却なら、大沼の大岩遠地や霊泉洞あたりが凄そうですが、遠いですし神様に怒られそうです(笑)
尻岸内川界隈も適地が沢山ありますが、なにせ他の人もいろんな思惑で来ますからね。
なかなか適地は見つからなかったです(というか以前から)
大沼も候補に挙げてましたが、国定公園内なのでいろいろ面倒そうなのでやめました。
と、ここでは書いておきます。
この地でキャンプするならゲリラキャンプしかないと思いますからね(笑)
今日は午後から仕事だったので、朝から北斗市界隈の適地を視察してきました。
道から5歩程度で冬は除雪が入る場所です。
渓相は蛾眉野の1/3程度ですが、駐車スペースはあるし人も殆ど来ないらしいので、他に適地が見つからなかったらここにしようと思いました。