goo

#579 ストリート・ミュージシャン

クレヨンらくがきです…

どのみち意味不明なので無視してくださって結構です。
コメント ( 7 ) | Trackback ( 0 )

#578 クレヨンらくがき

意味不明なクレヨンらくがき…。

無視してくれて構いません…。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

#577 夢で見た景色

クレヨンらくがきです。今朝方見た夢の中の景色を描いてみました。


~夢日記(一部)~
(前省略)いろいろあって、わたしは道に迷っていました。
日は暮れていました。歩き疲れて泣き出しそうになっていると、遠くに汽車の明かりが見えました。
「汽車に乗れば家に帰れる…」
たどり着いたのは岩見沢駅。跨線橋を渡っているとものすごい音と煙に巻かれました。跨線橋の下を重連の大型蒸気機関車が通ったのです。その列車は駅に停車しました。急行列車のようです。(絵左側)
その隣にはC11機関車の鈍行列車が止まっていました。(絵右側)
「今時、蒸気機関車がこんなにいるなんて珍しい!」
その光景に感激して、跨線橋から身を乗り出すようにしてしばらく見ておりました。
「水無月さんやsaraさんが見たら喜びそう!」
写真に撮りたいと思いましたが、あいにく写真機は持っていませんでした。
「この光景を目に焼き付けて絵に描いたらよろこんでくれるかな?
いつまでも見ていたかったのですが、乗る汽車の発車時刻も迫っていたので、別のホームに渡って単行の気動車に乗り込みました。

汽車が出発して一安心したところで、車内放送が…
「この列車は万字炭山行きです。次の停車駅は志文…」
え! 札幌行きじゃないの?
乗る列車を間違えてしまったようです。
志文で降りて引き返すにしても、こんな夜の時間に汽車があるかわかりません。
確認しようにも車掌さんがなかなか来なくて、不安がつのるばかり…。

そこへさらなる事件が!
与党系某過激派組織の破壊工作で線路が爆破され、わたしが乗っていた汽車は脱線転覆、さらには線路下の川に落下しました。車内は浸水し、みるみる沈んでゆきます。
わたしはドアを突き破ってなんとか車外に脱出できましたが、ほかの人を助ける余裕はありませんでした。

唯一の生存者であり目撃者でもあるわたしは、某組織に命を狙われ、逃亡しつづけることに…。(後略)


かくして、わたしの見る夢はいつもハッピーエンドにはならないのです。いつも悪夢ばかり…
夢の中に水無月さんとsaraさんのお名前が出てきたのは初めてです。
それで絵に描いてみましたが、夢の内容については気にしないでください。
夢に見た光景は迫力に満ちていましたが、わたしの乏しい画力では再現できませんでした。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

#576 夕木

クレヨンらくがきです。

クレヨンは面白いですが、スキャナーがベタベタに汚れてしまうのが難点です。


体調は戻ってきていますが、まだ気力が足りないようです。
気力があれば少しくらい体の調子が悪くてもなんとかなりますが、逆は駄目ですね。
コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )

#575 夜行列車

クレヨンらくがきです。

夜の駅に停車中の蒸気機関車…のつもりです。
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )

#574 クレヨンらくがき(かなり昔の)

何ヶ月も放置状態で荒れ放題になったブログ…。
もう忘れ去られてしまって誰も見てないと思いますが、独り言のようにひっそり更新します。
まだ絵は何も描けていないので、大昔のクレヨンらくがきを貼っておきます。
中学生の頃はこんな絵ばかり描いていたようです。

これまで何度も「活動を再開する」と言いつつ体の調子が悪くて断念するということを繰り返してしまったので、もう言いません。
コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )