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#2236 カップ

はがきにさらっと水彩色鉛筆らくがきです…

調子はいまいち良くないですがいつものことです…
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#2233 かっぱさんと

よくわからぬ水彩色鉛筆らくがきです…

インジコ(暗い青色)一色で描いてみました。
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#2231 黒の水彩色鉛筆

今日買った「水性鉛筆」を試し描きしてみたら、「水彩色鉛筆」の黒との違いがよく分からなかったので、水彩色鉛筆の黒でらくがきしてみたら、あまり変わりがありませんでした…

しかし水彩鉛筆のお値段は、水彩色鉛筆の2倍!
完全に失敗の買い物でした…

まあ、実際に使ってみないとどんな物か分からないので仕方がないですね…
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#2112 カレー?

たぶん1分くらいで描いた水彩色鉛筆らくがきです…
どんなに早く描いても、描いた後に乾かして、スキャナーをアイドリングを待って撮影して、ファイル保存して、掲示板に投稿するまでに何分もかかるのが、アナログ絵の限界です。
カメラ付き携帯電話があれば撮影して投稿という時間は大幅に短縮されるかな。
絵が乾く前でも撮影できますし。
わたしは持ってないのでできませんが。


昨夜はラジオを聞きながら絵を描いて楽しかったです。
痛み止めを飲んでもあまり効かなかったのに、この時だけは痛みを忘れていました。
絵に集中すると体調が悪いのを感じなくなるのですが、そもそも集中するのが難しいというのが現状…
そういう意味で、昨夜のラジオはわたしにとっての最良の薬でありました。
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#2111 リオデジャネイロ

何が何だかよくわからぬ水彩色鉛筆らくがきです…

東京は無理でもリオデジャネイロなら行けそうな気がします。
そういう前向き(?)な言い方もあるのじゃ…
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#2110 ラクダ

かなり久しぶりな水彩色鉛筆らくがきです…

ヒトコブラクダよりフタコブラクダの方が乗りやすそうな感じですが、当のラクダは「乗り物じゃない」と言うのです。
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#2066 みかん(2)

漫画を描く計画なのですが、漫画原稿用紙にペンとインクで本式に描くのは自信がない(というか無理な)ので、水彩で描くことを考えています。
グレースケールのモノクローム原稿ですが、色つきの絵の具で塗ってもスキャナーで撮ってモノクロ化すれば何とかなるかな…と。


グレースケール変換!


それ以前に、描くかどうかもまだ決めかねていたりします。
申し込みをして締め切りまでに完成するかどうか分からないのでは、編集者さんに迷惑をかけてしまうことになるので、まずは出来る目処を立てないといけません。

そういうわけでモノクローム絵に挑戦中なのです。
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#1946 昔風らくがき

なんとなく描いてみる水彩色鉛筆らくがきです…
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#1939 水彩色鉛筆実験


2色混合は割といけそうですが、赤青黄色の3色混合はかなり厳しい感じ。


3色で色鉛筆描き。
水に濡らさなければ普通の色鉛筆と同じように描けます。


水に濡らすとこんな風に…まるで別人に…。


ちゃんとした絵を描くのはかなりの熟練が必要そうですが、お気楽ならくがきなら十分楽しめそうです。
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#1938 はさみ

というわけで、昨日買った水彩色鉛筆でらくがきです…

正式の水彩色鉛筆がとても描きやすくて驚きました。
軽くこするだけで紙に色がはっきり乗りますし、水にもさっと溶けます。色もきれいです。

昨日まで苦労して使っていたのは、やはり水彩色鉛筆っぽい別の何かであったようです。
まあ、その製品のどこにも「水彩色鉛筆」とは書かれていないので「嘘はついていない」という訳です。
どうやら某文具メーカーが一時の気まぐれで作ってみたけれどもすぐに撤退した製品のようです。
絵を全く描かない妹が物欲のためだけに買って全く使わなかった物を、母が借りたものの10年くらい使わずにいて、その発掘品がわたしのところに廻ってきただけなので、無理してつかうことはありません。返却します。


ファーバーカステルの水彩色鉛筆が使いやすいとは言っても色鉛筆の特性上混色が難しいので、本格的に使うには「いつもの3色」だけでは厳しい感じです。
もう何色か欲しくなります。
それとも使い慣れたらなんとかなるかな?

通販サイトを見たら、画材屋さんで二割引で買ったのと同じ値段で通常販売しているので、買おうと思えばいつでも買えます。
そう思って、いつまでも買わなかったり、今ある物で間に合わせてしまうのがいつものことですけれど。
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#1936 バイオリン奏者(2)

意味もなく昨日の続きです。



塗るのに時間ばかりかかって色がなかなか着かなくて疲れました…
でも、この「水彩色鉛筆もどき」を使うのはこれが最後になるでしょう。


画材屋さんで二割引セールをやっているというので今日はお買い物に行ってきました。

目的の水彩筆と漫画用紙はお店に置いてなかったので買えませんでした。
紙は家電屋さんにも売っていて、しかも常時割安なので、そちらで買えば良いのです。
お気に入りの筆はもしかしたら通販で購入した物かも知れないので、また通販で買うしかないようです。
通販だと常時割安なので、わざわざ(普段は定価販売しかしない)画材屋さんの値引きセールに行かなくても良さそうなのですが、実物を見て買う方が好きなのです。

けれども、いろいろ画材を見ているうちに楽しくなって、つい別のものを買ってしまう危険性が…

そして気がついたらいろいろ買ってしまっていました。
水彩色鉛筆と水彩絵の具とマルマンスケッチブックとパレットと…(略)

正式の水彩色鉛筆を買ったので、「もどき」はおさらばというわけなのです。
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#1935a バイオリン奏者(1)

 


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#1932 シズノ先輩と

懲りもせず水彩色鉛筆らくがきです…
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#1929 汽車の中らくがき(3)

死蔵しておくのはもったいないのでなんとか使ってみる水彩色鉛筆らくがきです…


色が乗りにくいのは紙との相性もあろうかと思い、漫画用紙に描いてみました。
水彩紙よりは塗りやすかったですが、そもそも水彩に適さない紙なのでご覧のありさまです。
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