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#2501 インコ用唐辛子

インコ用唐辛子の水彩らくがきです…

この絵はネタで描いたので実際の商品とは少し異なります。
元ネタの正式な商品名は「うちら唐辛子食べるんです!!」です。

…っていうか、鳥さんが唐辛子大好きなんて知らなかったです。
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#2260 お正月絵

描いたのであらためまして…
「あけましておめでとうなのじゃ」
「あけましておめでとうがお」
「今年もよろしくなのじゃ」
「今年もよろしくがお」

かぶり物をしていればお正月絵なのかと言われても、これが恒例行事なのです。
いや、しばらくやってなかったのに恒例なのかどうかということは別にして…
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#2212 水彩の紙テスト

低価格な紙を求めてさまよう水彩の旅です…

この紙はわりと水に強いのですが、色が濃いので透明水彩だと駄目ですね。
透明水彩の中でも不透明度が高い絵の具を使ってみましたが、紙の色に負けてしまいます。
これならコピー用紙を使った方がましな感じです。

モノクローム的な絵ならいけるかな?
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#2190 二色で描くかっぱさん

かっぱさんを二色の絵の具で描いてみる水彩らくがきです…
今回使った絵の具は、セルリアン青(空色)とロウアンバー(茶色)です。

以前より何度も挑戦している課題ですが、なかなか答えが出ません。今のところの最善です。
かっぱさんの色は赤・青・黄色・緑色というほとんど三原色に近い構成のため、本来なら最低でも三色絵の具が必要なのですが、これを二色の絵の具だけで表現しようという無謀な挑戦なのです。
二色描きにおける高難度問題です。


去年描いたこのキャラ絵は三色絵の具描きですが、二色でもなんとかなりそうです。


そして二色で余裕なキャラ。

こういうのは描き手としてはとても面白い遊びなのですが、もしかすると、ブログをご覧になる方はこういうことには興味ございません?
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番外 水彩二色絵の具

十年くらい前の水彩らくがきですが、二色の絵の具で描いたものです。

二色でモノクローム的に描くのも好きでした…

ちなみに、この貝殻絵と上の木の絵は同じ色の絵の具を使っています。
同じ二色の絵の具でも、混ぜ具合や塗り方次第でいろいろな表現が出来て面白いです。





一色描きもよくやってましたね。


三色絵の具となるとわたしのほとんどの絵がそうなので、特筆すべきことがなかったり…

全力フルカラー絵だと六色以上使うこともありますが、滅多にありません。

わたしは最小限の色数で描くのが好きなようです。
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#2188 かっぱさん

 
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#2187 セルリアンブルー

わたしが使っている青系絵の具のひとつです。
明るい空のような青、いわゆる「空色」です。
「セルリアン」という言葉の意味が「空色」ということなので、そのままですね。

セルリアン青はウルトラマリン青と同じように粒状の絵の具なので、沈殿したりざらざら感があったりしますが、ウルトラマリン青ほど顕著ではない感じがします。
顔料粒子の大きさなどが違うのかもしれません。
グラデーションもウルトラマリン青よりなめらかにでるかな…。

まあ、スキャナーの限界であまりきれいにでませんでしたが…紙の上ではきれいですよ?
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#2186 雪虫さん

今日、雪虫さんを見ました。
ふわふわ白い綿毛で飛んで行きました。
雪虫さんが飛ぶようになるともうじき雪が降るという前触れなのです。
北国の風物詩です。
まあ、たくさん飛びすぎて服やら髪の毛にたくさんくっついてくると、面倒なことになりますが。

このごろ冷え込みが強くなったので一昨日くらいからストーブを焚き始めました。
例年通りなら今月中に初雪が降りますし、もう冬ですね。
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#2185 ウルトラマリンブルー

しばらく木炭で遊んでいて、それはそれで楽しいのですが、そろそろ水彩に復帰しないと帰ってこられないかもしれないので、ようやく重い腰を上げたのです。
いえ、わたしの体重の話ではありません。むしろ痩せすぎて、風が吹けば飛ばされそうになるくらいなので。

しばらく休んでいた水彩を始めるときは、とりあえず紙に色を塗ります。
意味も無く。
とにかく始めることが大切で、あまり深く考えない方が良いのです。

この色「ウルトラマリン青」はわたしがいちばん好きな色で、いちばん消費が激しい絵の具です。
ただし、絵の具としてはいろいろ癖が強くて塗りが難しいです。
粒子が粗く重いのですぐに沈殿してしまって塗りむらが出やすく、とくにグラデーションで失敗しやすいです。

でもそういうところも含めて、やっぱりいちばん好き。
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#2152 君の名は。

昨夜、映画『君の名は。』を見てきました。

そんなに興味はなかったのですが、昨日の朝になって上映の最終日と知り、急に興味が湧きました。
「まだ上映が続いていた!」という驚きと「最終日」という文言につられたのかも。当日の朝に知ったのも何か運命的な感じ。
上映時間は夜の1回だけなのでちょっと面倒な気もしましたが、運命には逆らえぬと思い切って行ってみることにしました。

昨日はお花見に行く予定だったので、お花見の前に映画館に寄って切符を買っておきました。

映画館は満席でした。午前中に切符を買っておいて良かったです。
漫画映画なのでお客さんは若い人が多いのかなと思っていたところが、意外にも老若男女、幅広い年齢層でした。
いやむしろ、年齢高め!? 半分以上の人がわたしより年上というか、親世代くらいの人がたくさん!
あ~、よく考えてみたら、ヤングなアニメファンはとっくの前に見てしまっていて、「何か話題になっていたし、最終日だから見ておくか」という人が多かったのかも。かく言うわたしもそうでしたし。
まさか昔の『君の名は』と勘違いしたわけではないですよね?

映画はとても良かったです。涙も出ましたが、大泣きはしないくらいで。
人気が出たのもうなづけます。
どの映画でも映画館で見るのがいちばんなのは当たり前なのですが、この映画は特にそんな感じがしました。
ともかく映画館に行って良かったです。
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#2147 寄稿絵(6)

ポストカードに透明水彩


疲れたのでこのくらいで。あとは気が向いたら、某イラスト投稿サイトにまとめて上げるかも。
寄稿漫画はそのうち別の場所で展示予定です。
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#2142 寄稿絵(1)

某イベントに寄稿した絵を何枚か貼ってみるのじゃ。
透明水彩。
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#2134 天の川

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#2132 銭形警部

絵描きの合間の気分転換に描いた水彩らくがきです…

「バカモン! そいつはルヴァンだ!」
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#2129 ルヴァン(ヤマザキビスケット)

イラスト描きの合間の息抜きに描く水彩らくがきです…

いや、絵描きの休憩に絵を描いて休憩になるのかどうかと言われても、イラストは疲れますがらくがきは疲れません。
イラストは慣れていないせいで、緊張しすぎて首も肩も凝って痛くて辛いです。

らくがきがこんなに楽だったなんて…(まあ、楽に描くから「らくがき」なんですが

普段からちゃんとした絵を描いてないと、いざというときに描けませんね。
これからは、らくがきのときもちゃんと描かなきゃなぁ…と思いました。


コメント欄を解放しました。
もともとコメントが無いブログで閉鎖する意味が無かったり…


母が「リッツ」を二箱買ってきました。お店で大安売りしていたからと言って。
ちょっと味が変わった?
…と思ったら、いつのまにか製造元が海外の会社に変わったんですね。
旧来の国産「リッツ」の後継品が「ルヴァン」のようですので、今度買ってみようと思います。
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