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番外 2009年~2010年の年越し


ブログの編集画面に「あの年の今ごろ、何してた?」と題して3年前の画像が表示されていて、懐かしくなったので載せてみます。

某所の「年越しスレ」で年越しの深夜にリアルタイムで描いて投稿した絵です。
「ウメッシュ」もスレに貼られた流れで描いたのでしょう。

今の絵と全然違いますね…
当時のわたしは元気があってたくさん絵を描いていましたが、今はもうそんな元気は望めません。
でも、前向きに考えることにして、今は今なりに楽しめればそれで良いかなと思っています。

今日もこれからのんびりらくがきしてから寝ます。寝不足しないように気をつけながら…(まだまだ雪が止むことなく降ってますよ)

追記
載せるようならくがきができたら更新しようと思っていましたが、できなかったのでこのまま寝ます…
みなさま、良いお年をお迎えください…
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#1570 かっぱさんとまりものクリスマス

かっぱ「ケーキ作りと配達で疲れたがおね」


まりも『かっぱさんへ』


まりも『いつも一緒にいてくれてありがとうなのじゃ
かっぱさんにケーキを作ったのに…上手くできなかったのじゃ……(涙)』


かっぱ「まりものケーキ、ちょっぴり塩味がするけど、おいしいがおよ…」



これでクリスマスのお話はおわりです…
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#1569 届けられなかったクリスマスケーキ

今年のクリスマスは、手作りのケーキをあちこちに配達したのですが、一カ所届けられなかったのが心残りです…


猛吹雪で進むことが出来ずに断念…


そしてクリスマスケーキ関連のらくがきは、まだ1回分残っているのです…
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#1568 ミナト先輩とシマ司令のクリスマス

#1564のつづき水彩らくがきです…

シマ「ほかの参加者はまだ来ていないのかね?」
ミナト「まりもちゃんとかっぱちゃんは、用事が出来ちゃって来られなくなりました」
シマ「そうか…プレゼントも用意してきたんだが、残念だな」
ミナト「やっぱり司令はお優しいですね」
シマ「ミナト君、プライベートで『司令』はよしてくれと…」

…などと、二人で穏やかな時間を楽しんだのでした。



むむむ…メガネの描き方が強引すぎたかな…


ここまでが昨日描いた絵です。
今日の絵はこれから描きます。

まだクリスマス関連の絵が終わっていないなんて…
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#1567 水彩塗り色てすと

試し塗りの水彩らくがきです…
…と塗ってみて、そういえば本番用の紙とは違う紙に試し塗りをしていたので、もう一度やり直し…


左はいつも通りの色遣いで、右はあまりやったことのない色遣い。
たまには変わった色で塗ってみようかなと思いつつ、やっぱり感覚的にいつもの色に落ち着くのでした。


そして本番…。
背景の色はもうすこし彩度と明度を落とした方が良かったかな…。

試し塗りが役に立ったことはほとんど無いのですが、気休めにはなります。


これは昨日描いた絵で、次の記事の絵もそうです。
絵は描いたけれど、スキャナーに撮ったり、ブログを更新する時間がありませんでした。

絵を描いている間は楽しくて疲れを感じないので平気ですが、それ以降の作業はあまり得意じゃないので大変です…
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#1566 ミナト先輩

紙のテストらくがきです…

初めて使った紙ですが、良く滲んでけっこう使いやすいかも。

まだお試し用に葉書サイズしか買ってないので、ちょこっと描きしか出来ませんが、こんな感じでしばらく試してみようと思います。



今描いている絵がうまくいかないので、気分転換に紙のテストです。
色はきれいに出て良いのですが、前述の通り、今は小さい紙しかないので、目的の絵にこの紙は使えないですね…。
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#1565 シズノ先輩とキョウちゃんのクリスマス

シズノ「無理言って来てもらってごめんなさいね。まりもとカッパがこのケーキを作ってくれたんだけど、『どうしても、先輩とキョウちゃんで一緒に食べて欲しい』って言うものだから…」
キョウ「そう言われると断りにくいな。まあ、せっかく来たんだし、今日は先輩とクリスマスを楽しむことにするぜ」
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#1564 ミナト先輩と一緒にクリスマスケーキを作るのじゃ

ミナト「わたしの家でケーキを作りたいのね? いいわ、いらっしゃい。それと…、わたしのお願いをきいてくれたら、材料費もわたしが出してあげるわ」


ミナト「かっぱちゃんは、上手で手慣れた感じね」
かっぱ「前に作ったことがあるがお」
ミナト「まりもちゃんは…初めてなのかな? 焦らなくていいからね」
まりも「わらわも、前にかっぱさんと一緒に作ったことがあるのじゃ…」


ミナト「泣かないで、まりもちゃん…。見た目は…でも、一所懸命に作ったんだから、まりもちゃんの気持ちはきっと伝わるわ…」


追記(深夜25時)
ケーキを届けられたのはまだ2カ所だけですが、今日はもうすでに夜更かしし過ぎたので、続きは明日にして、寝ます。
あとは神社2カ所と、先輩と、それから…う~、まだまだあります…。
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#1563 クリスマスフラワー

クリスマスフラワーと言えばポインセチア。
ポインセチアと言えば赤色ですが、
うちのポインセチアはとってもグリーンです。

かっぱさんカラーに通じるものがある?


ついでに以前#1546に描いたハッピーベリーの写真も撮ってみました。
「ハッピーベリー」というのは花屋さん業界でつけた商品名で、本当は「ペルネチア」という名前らしいです(らしい…定かではない)。

やっぱり、お花はカラーで描かないと映えませんね。
そのうち描いてみようと思いつつ、行事や用事がいろいろあって、描けずにいます。

今日はケーキ作り(らくがき的な意味)で忙しいです…。
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#1562 先輩、ご本を読んで聞かせて

シズノ先輩とかっぱさんと一緒の水彩らくがきです…

絵の調子が良くなってくると、つい寝不足に…
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#1561 ミナト先輩とシマ司令のデートは

前回描けなかった#1560 シズノ先輩と(5)の補足らくがきです…

ミナト先輩とシマ司令のデートは、港街を歩いたり…


船に乗って、


島めぐりをしたり…
そう、海に行ったのでした。


遊覧船で着いた島の砂浜に行ってみると季節外れの海の家があったり…?

(港街に砂浜はないな思って、島の砂浜と設定を変えてみたけれど、ちょっと無理っぽい感じがするかな…


普段の写生的な鉛筆らくがきではほとんど消しゴムを使わないと言っていましたが、キャラクター絵では消しゴムをたくさん使わないと描けません。
描き慣れるにはまだまだ時間がかかりそうです。
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#1560 シズノ先輩と(5)

)()()()のつづきです…

シズノ「キョウ、つきあってくれてありがとう。とても楽しかったわ」
まりも「ありがとうなのじゃ」
かっぱ「ありがとうがお」
キョウ「オレも楽しかったぜ、先輩」
シズノ「え? さっきまで『シズノ』って呼んでくれていたのに…」
キョウ「それはデート限定さ」
シズノ「そうなんだ…(がっかり)」
キョウ「まりもとカッパ、絵が描きたくなったら、また誘ってくれよ。じゃあな!」

シズノ「(う~ん、単独デートまでの道のりはまだまだ遠いのね…)」

次の日、道端で…(偶然を装って?)

ミナト「あら、まりもちゃんとかっぱちゃん、お久しぶりね」
まりも「おお、ミナト先輩、お久しぶりなのじゃ」
かっぱ「お久しぶりがお」
ミナト「そうそう、今日これからケーキを作るんだけど、家に遊びに来ない? お話ししたいこともいっぱいあるし」
まりも「わーい、遊びに行く行く。ケーキ楽しみなのじゃ♪」
かっぱ「ケーキ楽しみがお♪」

後日…

シマ「人助けになると聞いて引き受けてはみたものの、合同写生デートというものが何のことか未だ飲み込めていないのだが…」
ミナト「分からなくても大丈夫です。司令は今日一日わたしと一緒に過ごしてくださればそれだけで良いのです」
シマ「プライベートで『司令』はよしてくれないか、ミナト君」
ミナト「それではシマさんとお呼びしてもよろしいでしょうか?」
シマ「かまわんよ」
ミナト「し、シマさん…、手をおつなぎしてもよろしいでしょうか?」
シマ「それも人助けに関係があるのかね?」
ミナト「大いにありますわ!」
シマ「それではつなぐとしよう」
ミナト「はい

まりも「わらわたちも手をつないで、みんな仲良しじゃ~♪」
かっぱ「仲良しがお~♪」

《おわり》




う~ん、寝不足が続いて疲れました。最後は力尽きた感じです…
今回は絵もかなり省略して、内容も割愛しました。…が、もともと大した内容があったわけでもなく、体力の限界も来たので、仕方ありません。

キャラクター絵を描くための軽いウオーミングアップのつもりで始めたのが、つい全力運転になってしまったのは、いつものパターンです…
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#1559 シズノ先輩と(4)

)()()のつづきです…


カミナギ「チェストー!」

殴る蹴るの暴行…(画像略)


カミナギ「とっとと失せな! 河童野郎!」


まりも「あそこにかっぱのお店があるのじゃ。奇遇じゃのう」
かっぱ「あのお店で飲み物を買うがお」


まりも「きゅうりソーダくださいなのじゃ」
かっぱ「くださいがお」
カミナギ「はぁ? キュウリソーダ? そんなものあるわけないじゃない! 
そんなことより、あなたたち『カミナギ・ファンクラブ』に入らない? 
今なら、入会金無料、初年度会費無料!」


カミナギ「そしてさらに、入会特典として、『カミナギ・リョーコ写真集』、カミナギ・リョーコ主演・監督の映画『特別編ゼーガペイン』のブルーレイディスク、さらにシズノ先輩の数々の悪事を綴った暴露本『ミサキ・シズノを信じるな!』(カミナギ・リョーコ著)の3点セットをプレゼント! それに加えて、ミサキ・シズノ関連グッズの下取り処分も…」


まりも「お店の人はいつものひとたちじゃないし、きゅうりソーダがないなんてがっかりじゃのう…」
かっぱ「がっかりがお…」
まりも「きゅうりソーダは別のお店で買うことにするのじゃ」
かっぱ「そうがおね」
カミナギ「コラー! 人の話を最後まで聞きなさーい!!」


「ちょっと話があるんだがいいかね?」
カミナギ「なによっ! あんたも殴られたいの!? …って、警察? 警察があたしに何の用よ!」
警察官「これはキミの店かね?」
カミナギ「だったら、何だって言うのよ!」
警察官「何度注意しても動物園内で勝手に店を開いている者がいるという通報があってね、それと暴行事件が発生したとの通報も」
カミナギ「うるさいわね! あたしはカミナギ・リョーコよ! 事件とは何の関係もないんだから、放っておいてよ!」
警察官「カミナギ・リョーコ? …って、誰?」


カミナギ「警察だからって、カミナギ・リョーコを知らないで済まされると思ってんの!?」
(註=パンチとキックの連続技! …のつもりの絵。アクションシーンは苦手…1枚の絵で済ませるのは無理があったか…


警察官「公務執行妨害並びに暴行の現行犯で逮捕する!」
カミナギ「このあたしに手錠をかけるなんて、どういうつもり!? あたしはセレブラントなのよ! あたしがちょっと念じておでこを光らせれば、あんたたちなんかすぐに消えてしまうんだから!!」
警察官「あー、わかったから、おとなしくパトカーに乗りなさい。詳しい話は署の方で聞かせてもらう」


シズノ「動物園でなにか事件が起こったのかしら。物騒ねぇ…。まりもちゃんたち、知らない人に声をかけられてもついていったりしちゃ駄目よ」
まりも「わかったのじゃ。気をつけるのじゃ」
かっぱ「気をつけるがお」
キョウ「何かあったら、このキョウお兄ちゃんが助けにいくから、大声で呼ぶんだぞ!」

)につづく…


やられ役をしてもらった河童さんたちにごめんなさい。
先輩の敵役とはいえ、カミナギさんの扱いがひどすぎかな…。ちょっと可哀相になってきました…
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#1558 シズノ先輩と(3)

)()のつづきです…

キョウ「合同写生デートの定番というわけで、動物園だ」
シズノ「ご、合同写生デートって何よ? せっかくのデートなんだから、もっとムードのあるところが良かったなぁ」
キョウ「絵を描くのが目的だろ? だったら、ついでに動物の絵も描ける動物園が最適じゃないか」


キョウ「ほら、あいつらも喜んでるし」
シズノ「そうね…うん、わたしはキョウと一緒ならどこでも良いわ…(あの子たちが動物に夢中になっていたら、わたしたちは気兼ねなく二人きりのデートが出来るかな?)」


シズノ「(でも、そうなると、デートをするための口実自体が崩れてしまうのよね…)」
まりも「先輩! すごいおっきくて、すごいめんこいのがいたのじゃ! こっちに来て一緒に見るのじゃ!」
シズノ「ん~、まりもちゃん、何か大事なことを忘れてないかなぁ? 今日はわたしたちの絵を描くために来たんじゃない?」
まりも「おお、そうであった! 絵を描くのじゃった! ぢゃが、めんこい生き物もたくさん見たいのじゃ…」
シズノ「動物園は別の時にまた連れてきてあげるから、今日は我慢してお絵かき、ね?」
まりも「わかったのじゃ、今日は先輩とキョウちゃんの絵を描くのじゃ。またここに来るのは約束なのじゃ!」
シズノ「良い子ね。わたしとキョウちゃんは自由に歩き回るから、まりもちゃんたちは少し離れたところで静かに絵を描いていてね」


キョウ「先輩、これ知ってる?」
シズノ「キリンくらい知ってるわよ…って、えっ!? ちょ…なによこれ~! え~、こんなんなの舌?」
キョウ「へ~、先輩でも驚くことがあったんだ~」
シズノ「し、失礼ね。知ってたけど驚いたふりをしただけよ」
キョウ「舌だけに?」
シズノ「もう! キョウったら!」


キョウ「ガオー!」
シズノ「ちょっと、キョウ! 何よ、いきなり!」
キョウ「ほら、先輩も一緒に! ガオー!」
シズノ「恥ずかしいからやめなさいよ!」
キョウ「いいじゃん、せっかくのデートなんだから何でも楽しまなくちゃ! ほら、ガオー!」
シズノ「が、がお~」
キョウ「先輩のガオーかわいいなぁ」
シズノ「いやだわ、キョウのいじわる~!」

まりも「かっぱさんの真似をしているのじゃろうか…」
かっぱ「…がお?」


シズノ「おまたせ。のど乾いたでしょ? 飲み物を買ってきたわ」
キョウ「サンキュー…って、え? ドリンク一つにストロー2本!?」
シズノ「そうよ、『せっかくのデートなんだから何でも楽しまなくちゃ』って言ってたの誰だったかしらね~?」
キョウ「でも、それはまずいだろう…恋人同士でもあるまいし…」
シズノ「へ~、キョウでも照れることあるんだ~? 顔真っ赤だぞ~、キョウちゃんかわいい!」
キョウ「うわ~!!」
シズノ「うふふ、さっきの仕返しで、おあいこよ。キョウが先に仕掛けてきたんだからね」
キョウ「先輩がそのつもりなら、こうしてやる!」
シズノ「あ~、ストロー1本捨てちゃって…。ごめんね、キョウ…。そんなにわたしが嫌だったら、無理しなくて良いのよ…」
キョウ「違う、ストローは二人で1本あれば良いんだ!」
シズノ「キョウ!?」
キョウ「ほら、飲みなよ、シズノ…」
シズノ「うん…」


カミナギ「ぎ、ぎ、ぎ、ぎ~~! 先輩としての立場を悪用してキョウちゃんに間接キスを強要するなんて、絶対に許せないわ!! ぶ~~!!」

まりも「かっぱさん、のどは乾いてないかの?」
かっぱ「乾いたがお」
まりも「なれば、わらわたちも飲み物を買って休憩にするかのう? 先輩からもらったお小遣いがあるのじゃ」
かっぱ「飲んで休憩するがお」


)につづく…

自分で描きながら赤面してる(きゃ~!) ……
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#1557 シズノ先輩と(2)

(1)のつづきです…

キョウ「なんで、突然、オレと先輩がデートしなくちゃいけなくなったんだ? 訳わかんねー!!」


キョウ「それに、さっきからこっちを覗いているあの子どもと未確認生物はなんだ? あんなやつら『ゼーガペイン』に出てこないだろ!」


キョウ「絵のモデルになって欲しい、ねぇ…。二人でデートして、あちこち歩き回る自然な姿をスケッチしたいってか」


キョウ「でもそれだったら、オレと先輩の組み合わせより、カミナギを描いた方が良いんじゃねーか? ゼーガ・ファンの間ではカミナギが一番人気があるようだし」
まりも「そ、そうなのか? たしか先輩が一番人気と聞いておったのじゃが、誰から聞いたのかのう…。それなら、カミナギを描いてみようかの。じゃが、わらわはカミナギという者とは会ったことがないし、よく知らぬのじゃ…」
キョウ「そうか、それなら、今度紹介してやるよ。良い奴だから気に入ると思うぜ」
まりも「おお、それはありがたいのじゃ、頼んでみようかの」
シズノ「ええっ!? あっ、ちょっと待ってよ!!」


まりも「(んぐんぐ…)」
シズノ「まりもちゃんは素直で良い子なんだけど、人の意見に流されやすいのは直した方が良いと思うなぁ、お姉さんは。自分の考えをはっきり言うのも大切なことなのよ(ちゃんと練習したじゃない!)」
まりも「(こくこく…)」


店員「ご注文のクリームソーダとキュウリパフェをお持ちしました。ごゆっくりどうぞ」
シズノ「さあ、まりもちゃん、遠慮せずに今の気持ちを素直に言ってごらんなさい」
まりも「先輩とキョウちゃんはゼーガペインの『べすと・かっぷる』なのじゃ。目の前にはとってもステキな光景が広がっていて、今にもとろけてしまいそうなのじゃ」
カッパ「とってもステキがお…」
まりも「だから、どうしても先輩とキョウちゃんを描きたいのじゃ」
カッパ「どうしても食べたいがお…」
キョウ「そこまで言われちゃ、しょうがないな」


キョウ「今は特に予定もないし、たまには先輩とデートするのも悪くない。それが人助けになるのなら、なおさら断るわけにもいかないしな。わかった、今日一日つきあってやるぜ」
カミナギ「(わたしというものがありながら、先輩とデート!? キョウちゃんのばか~~~~!!(怒))」


ミナト「ふ~ん、いいこと聞いちゃった

次回()につづく…
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