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#2031 犬っぽいなにか

しっぽはどうなっておるのじゃ?
スカートに穴をあけたのであろうか…
ふつうはスカートの丈を短くして裾から出すようじゃの。


今日はお昼も雪でした。
そして明日はもっと冷え込むという…
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#2018 すずめ

ごく平凡でどこにでもありがちなコンテ水彩らくがきです…


明日は最低気温が1度の予報です。
もうじき氷点下になるのですね…。
冬は好きですが道が凍ってすべるのが困ります。
足が悪いので今年の冬は特に難儀しそうです。
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#2017 「アルプスの少女ハイジ」のクララ(3)

そして、描けば描くほど、誰が何だか分からぬことになってしまうのでありました…
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#2016 「アルプスの少女ハイジ」のクララ(2)

アニメの絵に似せて描けばこんな感じでしょうか…

いや、やっぱり誰だか分からぬ…

もとは服の色の話だったので、似ているかどうかは重要ではないはずじゃ。
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#2015 「アルプスの少女ハイジ」のクララ(1)

「(#2011の青は)アルプスの少女ハイジに出てくるクララの服の色でしょうか」
――というわけで何となく描いてみたのですが、何となく過ぎて誰だかわからぬことに…
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#2011 青色絵の具

このごろこればかりなコンテ水彩らくがきです…

焦げ茶色コンテに合わせる青を模索中、プルシャンブルーでも塗ってみようと思ってパレットの色をとったら、プルシャンブルーじゃなかった!?
絵の具を出す場所は色によって決めていて、その場所はときどきインジコに交代することもあったり、あるいは同居したりすることもあったりするのですが、そのインジコでもない…
たぶんお試しで出したロイヤルブルーかな?(ロイヤルブルーはホルベイン社独自の呼称で一般名はインダンスレンブルー)
何ヶ月も水彩パレットを使ってなかったから忘れてしまったようです。

何色を出してあるか忘れているのがほかにもいくつか。
使い慣れた色なら見れば分かりますが、あまり使わない色は名前も憶えておりません…

それはともかく、この青は焦げ茶コンテに合わせるのに良さそうな感じです。
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#2010 雨がっぱ

コンテ水彩らくがきです…

予想通りでしたが、赤茶コンテと緑色絵の具との組み合わせが難しいです。
解決策はいくつか考え中です…
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#2009 コンテ水彩+セルリアン青(2)

赤茶色コンテとセルリアン青の組み合わせは良い感じです。

キャラの顔が違いすぎて美容広告のビフォー・アフター写真みたいな気もしないではありませんが、色の組み合わせだけ見てもやっぱり良いと思います。

コンテにフルカラー水彩は駄目と思いましたが、相性の良い絵の具を選べばもっといろんな色が使えそうです。
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#2008 コンテ水彩+セルリアン青(1)

焦げ茶コンテに水彩塗りですが、セルリアン青とは相性悪い感じでしょうか。
単に好みの問題かもしれませんが。
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#2005 トンネル

函館の方にある「人力で掘ったトンネルが続く日浦洞門」ふうなコンテらくがきです…

手元にあるコンテは赤茶色・焦げ茶色・黒・白の4色なのですが、赤茶と焦げ茶ばかり減って黒は全然減らないので(白は使い道が違うので除外)、今回はその黒を使うこと目的に描いたらくがきです。
目的の絵を描くために画材を選ぶのではなく、目的の画材を使うために絵の題材を選ぶというのは、よくやる遊びです。


そしてほかのコンテでもやったように水彩で塗ってみたら、真っ黒に…うわ~なんじゃこりゃ!

ほかの色のコンテだと水彩で塗っても少し流れるだけで紙に良く残り、むしろ油性っぽく水をはじくくらいで、絵としても面白い感じになりましたが、黒コンテだとすぐに水に溶けてまるで墨のように。
今までも黒コンテを使うときだけ手が異常に汚れて真っ黒になっていたので、なんとなく黒だけ性格が違うような気はしていましたが、まさかここまでとは…

そして筆も真っ黒に…

水彩と合わせるのは無理ということが判明したのが今回の収穫?
絵の具を使わずに水で塗れば墨絵になるかな?
でも、それなら初めから墨で描いた方が良さそう。
まあ、コンテ単独で使う以外になさそうですが、手がすぐに黒くなるのと、色の好みの関係で使うのが苦手なのは相変わらずです。

スキャナーに載せる気がしないのでデジカメで撮りました。
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#2003 ねこ

だんだん面白くなってきた気がするコンテ水彩らくがきです…

やはりコンテと合わせる絵の具は使う色数を少なめにした方が良い感じになると思います…
細かいことは気にしないで、ざっくりと描く方が画材の味が活きるかな?

いや、コンテでなくてもざっくりと描けた方が良いと思いますが、わたしは細かいことを気にしすぎて失敗する傾向があるようです。
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#2002 稲光が走り雷鳴轟き

10月4日に見た夢の中の一場面を描いてみたコンテ水彩らくがきです…

20年くらい前のことなのですけれど、科学の道を歩んでいた頃、研究がうまく行かぬまま論文の提出期限が迫っていました。
液クロ(高速液体クロマトグラフィー)と吸光光度計を使ったフローリアクターで複数の重金属イオンを同時に微量定量する新しい分析法の開発という、かなり無茶な研究でありました。
反応条件がシビア過ぎて装置が安定しないという時点で分析法としては落第なのですけれど…

夢の場面はその論文提出期限の当日の朝!
…にもかかわらず、わたしはまだ実験を続けていました。
どこからか聞こえてくるBGMはバッハのマタイ受難曲。
突如として暗雲立ちこめピッコロフルートの雷光が走りティンパニ(太鼓)の雷鳴が轟きました。
振り返るとわたしのすぐ後ろで楽団が演奏していました。
大編成のオーケストラなのですけれど、印象に残っているのはすぐ目の前にいた少年合唱隊とヴィオラ・ダ・ガンバ奏者とその後ろの小型オルガン。
マタイ受難曲には登場しないはずのティンパニがいたり、変な配置だったり…というかそもそも狭い実験室に急にオーケストラが現れるとか変過ぎですが、夢の中のことなのでその場では辻褄が合っているのです。
(夢で見た光景は、もっと暗くて雷光の瞬間だけ楽団の姿が浮かび上がるというものでしたが、絵で表現できませんでした…

そして論文は(実際はぎりぎり間に合ったのですけれど、夢の中では)間に合わないのです…
昔は何度も見た夢ですが、ここ数年ではでは久しぶりでした。
もう見たくないです…あとは工場での事故の夢とか…もう嫌です。

そういえばこのごろは戦争の夢も見なくなりました。
子供の頃に母から戦争の話をよく聞かされたせいか、昔は戦争関連の夢もよく見たりしました。

せめて今夜は悪夢を見ませんように…
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#2001a かっぱさんらくがき

乾いたのでスキャナーで撮り直しました。

粉物らくがきはスキャナーが汚れるし、デジカメの方が手間がかからないし、デジカメで良いかなと思いましたが、場合によりけりかな…

それにしても、わけのわからぬ絵じゃの…
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#2001 かっぱさんらくがき

懲りずにコンテ水彩らくがきです…
なんだかコンテだけで良さそうな気もしましたが、予定通り水彩で塗ってみました。


前回のらくがきで色数を少なくした方が良い気がしたので、今回は2色絵の具で塗ってみました。

コンテが流れます…
まあ、粉ものなので流れて当然ですが、パステルより粘りがあって意外とがんばって紙に残ったりもします。

らくがき遊びとしては面白いですけれど、作品として活かすのは難しそうですね…。
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#2000 お祭りはすでに終わっていたのじゃ

さらにコンテ水彩らくがきです…

フルカラーには向かぬというか、水彩の色使いをコンテに合わせて工夫しないと、ただ単に色が濁るだけでありました。
…というか、ふつうに鉛筆を使えば良いと思います。


今回の表題については特に意味は無いのじゃ…
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