▲ 橘寺から飛鳥川方へ下った。アジサイが点々と咲いている。▼ ▲ 少し雰囲気の違っていたトキワヤマボウシ ▼▲ 天武・持統天皇墓 ▲ ▲ ノアザミ ノラニンジン ▼ ▲ 昼餉は火器使用は止めて、コンビニのイートインコーナーを占領、ポットの湯まで頂いた。▲▲ 岡寺近くを通り抜けて石舞台まで歩く。▼ ▲ モモイロツメクサとコバンソウ ▼明日香-1 -2 -3 -4 明日香彷徨2024.06 . . . 本文を読む
▲ 高松塚古墳 資料館の壁画レプリカ ▲ ▲ オトメフウロ コウゾリナ ▼ ▲ 橘寺 川原寺跡 ▼ ▲ コマツナギ ▼ ▲ マンテマ ユキノシタ ▼ 明日香-1 -2 -3 -4 明日香彷徨2024.06.07 . . . 本文を読む
そろそろおじんハイクも低山歩きばかりではなく、今年は里山歩きにもシフト。第二弾は明日香の里を、なんとガイド付きで野歴史探訪となった。詳しい中身は「やまなみ2018」に譲るとして、里山歩きの途中で撮った花などを少し。 ▲ ニホンタチバナ(多知花・多知波奈・太知波奈) Citrus tachibanaヤマトタチバナ 京都御所には右近の橘、左近の桜 ▼ ▲ キトラ古墳への道すがら、於美阿志神社・檜隈寺 . . . 本文を読む
▲ 1965.10 2回生の秋。槍ヶ岳に雪が降り積もった為に登頂断念した折の一枚。▲☆幾つかの訃報が飛び込み始めたのはもう何年も前からだ。それぞれの何十年だから、深く落胆することも無くなりつつある。それでも時には、残念だなぁ~と感じることも、人間だからある。昭和39年4月に大学に入って、4年間で滞納していた学費と交換?に何とか卒業証書を貰って社会人になったことがあった。もう他人事のように語る程度の . . . 本文を読む
今年春三回目のおじんハイク改め青春WVハイキング。最初の淡路島。常隆寺山・妙見山は午後豪雨、第二回は曇天ながら雨ナシの交野三山。そして今回は得難いほどの日和。鯉のぼりの泳ぐ山仲間の自宅庭での昼餉。行状記の詳細は「やまなみ2018」に譲るが、植物画像などと一部抜粋掲載する。☆
日時 5月14日(火曜日) 集合 神戸電鉄・藍那駅(小野方面粟生線・鈴蘭台駅から3駅目)AM10時
行き . . . 本文を読む
かなりのハイペースで昔の山仲間とのハイクが続いている。次々と旧知の方たちのリタイアを耳にする昨今だけれど元気で歩ける内だよ…と、少しずつ足腰の衰えを自覚しながら無理はしないように動いている。一時間に一本しか走っていない電車を利用しての晩秋の播州路低山ハイクが今年最後になる…そう思っていたのだけれど、幻の大仏鉄道遺構ハイクの案内が飛び込む。当日奈良北部の午前中の雨確率は8 . . . 本文を読む
何年続いているのだろう。コロナ騒動で二年は中止・延期となったけれど去年は琵琶湖、一泊できないので参加組5人は京都泊で翌日は鷹峯・光悦寺から金閣寺まで歩いた。やはりそれぞれの事情が普通に出来して、今回も不参加が増えたし、日帰りも二人。それでも元気なうちは太陽の下で…だ。幾つもの事情はそれぞれに抱えている。関西方面から6名(2名は日帰り)、関東方面から2名(1名は夕刻宿に集まる)名古屋駅 . . . 本文を読む
春の三か月、秋の三か月、大昔の山仲間との低山ハイクが愉快だ。冬は雪の懸念、当然寒いし、夏は水分不足の懸念、おまけに暑い。だから当然の帰結で春と秋になったのだけれど、そろそろ御歳も考えない。と言いながらも、やはり下山後の反省会は愉快だから今も続いている。一人で花画像撮っているのも楽しいことだろうけれど何の遠慮も無く騒げる旧知の仲間ほどありがたいものはない。今回は最高地点でも251m、岩場歩きと鎖場も . . . 本文を読む
叡電・出町柳駅に7人が定刻に集合したのは奇跡的?観光客の右往左往に巻き込まれると大変な京都。慣れてはいてもやはり年中観光地の京都は鬼門?なのだけれど低山歩きには絶好の場所。今回は大混雑の鞍馬。貴船ではなく、鞍馬から東に歩いて山越で静原に抜け、箕裏が岳から岩倉に降りた。残念ながら紅葉にはちと早すぎた。 ▲ ハロインや 牛若杉作 追い求め ▼ 鞍馬寺の喧騒を横目にすぐに山道に入る。手前に格好の花が咲い . . . 本文を読む