髭のプーサン日記

日本ハムファイターズを中心にスポーツ全般の観戦日記です。
ときおり姓名判断でのお名前に関することを書いています。

日ハムは中田翔の14,15号ホーマーに加えシングルの5打数3安打6打点で圧勝!

2020-08-12 23:29:33 | 北海道日本ハムファイターズ
2019/08/12(水) 第8回戦(ZOZOマリン)4勝4敗0分|シーズン通算23勝21敗2分
千葉ロッテ 4-12  日本ハム 

【勝利投手】 玉井(4勝1敗1S)  【敗戦投手】 小島(3勝4敗0S)

【本塁打】(日) 中田14号2ラン(1回・小島)、中田15号3ラン(7回・南)、渡邉4号3ラン (9回・成田)
       (ロ) 井上11号3ラン(7回・堀)                                                        

    

2020年8月12日 千葉ロッテ対北海道日本ハム



(プーさんの独り言)
中田大将DAYでした。
中田が打てば勝率は(?)かなりのものではないでしょうか。



直球破壊王子にも3ランが飛び出し12安打12得点は効率的でしたが、投手陣では玉井以外で10四死球は頷けませんね。
玉井は6回に登板し田村の一安打のみに抑えて今季4勝目と獅子奮迅の戦い。
いま中継ぎでは最も頼りになる存在に成長しました。

失点は5回井口と7回堀の4失点。 加藤 , 井口 , 玉井 , 堀 , 西村 , 宮西 , 金子 とつなぎ6人目登板の宮西尚生投手は前人未到の350ホールドを達成です。
おめでとう!!宮西投手!




順位の変動はなく首位とは2.5ゲーム差の4位です。
明日は新人河野の登板ですが、打線はまずまず好調の日ハムですから、明日こそ勝利して3位浮上を狙って欲しいですね。


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川崎 ポルシェ追突男の名前は事故って当然でした

2020-08-12 13:40:42 | 姓名判断


4000万のポルシェが高いのかどうかは、私のようなお年寄りにはわかりませんが、追突をして殺してしまった代償は車の値段では推し量れません。

記事によると中学時代から盗癖があり、高校時代は無免許運転で自損事故を起こしていた「ドラ息子」事故った男も悪いが、甘やかして育てた親の責任はとても重いといえます。

この事故を起こした「彦田嘉之」容疑者ですが、姓名の画数は彦(9)田(5)嘉(14)之(3)で天格は14画(大凶)、人格は19画(大凶)、地格17画(中吉)、外格は12画(凶)、総格は26画(大凶)と箸にも棒にも掛からぬ大凶名でした。
また社会運は28画(大凶)で愛情運は22画(凶)で斜同格にはならないものの、人格19画(事故犯罪数)と外格12画は凶数同士の横同格になるので、遅かれ早かれ大事故や犯罪を起こしていたのは間違いないでしょう。

いずれにせよこのような名前を与えた両親は、祖父の資産でやりたい放題だったのでしょうが、子供(立派な大人ですが)の犯した行為の責任を十分に果たすべきです。
それにしてもこのような悪名(凶名)を良く付けたものだと呆れました。
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日ハム 勝も負けるも時の運。上沢は失投に泣く!

2020-08-11 05:09:24 | 北海道日本ハムファイターズ
2019/08/11(火) 第7回戦(ZOZOマリン)3勝4敗0分|シーズン通算22勝21敗2分
千葉ロッテ 3-1  日本ハム 
【勝利投手】 美馬(3勝2敗0S)  【セーブ】 益田(1勝2敗13S)
【敗戦投手】 上沢(2勝2敗0S)

【本塁打】(日) なし
    (ロ) マーティン12号3ラン(5回・上沢)                             

    
(プーさんの独り言)

1-0で迎えた上沢投手5回裏、この回を抑えたなら3勝目が転がり込むと思ったか、
思わなかったか。
先頭打者田村をサードゴロとし、次打者福田に対してこの日二度目の四球を与えたのが、勝敗の分かれ目になりました。
ケガから復帰をして打率2割にも達していない福田に連続の四球を与えたのは、ソフトバンク時代のイメージが強すぎたのかも知れません。
ロッテ打線はトップに戻り、この日唯一初回にヒットを放っていた角中に2打席連続のマルチを打たれ、ピンチを迎えますが中村奨は三振とするも、走者はバッテリーミスで2・3塁。
一塁が空いていたので満塁策もあったはずですが、カウント2-2からの外角スライダーを見事にright standに運ばれ1-3と逆転をされます。

いつもZOZOの風に泣かされる日ハムですが、この日の風速は11M。
なかなか思い通りの投球が出来なかった上沢ですが、2回以降はナイスなピッチを繰り返していただけに残念な5回裏の守りでした。

攻撃では渡邉の2度のバント失敗はいただけませんね。
流れを持ってくることが出来なかった3回、5回のバント失敗のミスと、反撃に移れたはずの7回の西川の牽制死でこの日の勝は潰えました。

済んだことは運がなかったと諦めて、明日からは勝ち星を積み上げることに専念です。
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昨年はMeijiCupでペソンウ選手がトップに立っていました。

2020-08-10 23:59:27 | LPGA女子ゴルフ

LPGA国内ツアー 北海道MeijCup2日目はぺソンウ選手が首位に浮上

◇国内女子◇北海道meijiカップ 2日目(10日)◇札幌国際CC島松コース(北海道)◇6531yd(パー72)【北海道meijiカップ 2日目の順位】1位:ペ・ソンウ(-9)2位......

昨年は新コロも無く島松でのMeijiCupも無事開催をされていたのですね。

今年は道内で開催をされる大会は「ニトリレディスゴルフトーナメント」のみ ?



https://www.instagram.com/p/CDaSMRYF0rY/?utm_source=ig_web_button_share_sheet

新コロに負けず儲かっている企業の一つ「ニトリ」さんですから、賞金総額も

一億円から倍増の二億円大会(優勝賞金3,600万円)となる模様です。

全国でウィルスが蔓延中という、このような状況ですから、今月開催予定の

NEC軽井沢72ゴルフトーナメントとニトリは、選手のためにも無事に開催

されるよう祈りたいです。

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LPGAマラソンクラシックは劇的な結末に。 泣くに泣けないリデア・コ選手。

2020-08-10 12:18:55 | LPGA女子ゴルフ
<LPGAマラソン・クラシック 4日目◇9日◇ハイランド・メドーズGC(米オハイオ州)◇6555ヤード・パー71>

ダニエル・カンが2週連続V リディア・コーは最終ホールで痛恨ダボ



まさかの大逆転でした。
3日目を終えた時点でL・コ選手は、2位のD・カン選手に4打差をつけて、最終日を迎えました。
L・コ選手はすでに2014年・2016年と2度の優勝を果たしている相性は抜群の大会でしたから、誰もが彼女の逃げ切り優勝を信じていたのですが.....。
最後の優勝は2018年4月のメディヒール選手権でしたから、サンディバックナインに入ってから緊張感からか、ショットが乱れてしまいます。
優勝をしたD・カン選手も決して絶好調とはいえず、17番ロングでは2打でグリーン近くまで飛ばし、手にしたのはパター。
なぜパターを手にしたのかはわかりませんが、このホールでイーグルはともかくバーディは確実に取れると思っていましたが、寄らず入らずの痛恨ミスのパー。

これでD・カン選手の優勝は無くなったと思っていましたが、最終18番ホールはL・コ選手にとって悪魔の最終ホールになってしまいました。
優勝が遠のくとアマチュアでもしないようなゴルフとなってしまうのですね。
結果は3打でグリーンオーバー、4打目はグリーンに乗らずバンカーへ、5打目はグリーンに乗るも約3メーターオーバー。
そして6打目も入らずにこのホールをWボギーとして、逆転負けを喫してしまうとは。

負けたL・コ選手は、果たして立ち直ることが出来るかどうかが心配です。
スコットランドの2戦で好成績を収めたなら、ショックも少なく次の優勝のチャンスを掴むでしょうが、次戦からは韓国勢が出場するので簡単にはいかないでしょう。

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