絵話塾だより

Gallery Vieが主宰する絵話塾の授業等についてのお知らせです。在校生・卒業生・授業に興味のある方は要チェック!

2024年5月12日(日)絵本ゆっくりコース・WAKKUN先生の授業内容

2024-05-17 19:00:16 | 絵本ゆっくり塾

本日は、WAKKUN先生の今期最後の授業です。

課題の「じゃばら本」を発表する前に、WAKKUN先生が最近の出来事をお話しされました。

 

WAKKUN先生は長年、元町駅前で『BIG ISSUE』を買っていたのですが、その販売員の方が新しい生活のために引っ越し販売員を辞めることに。そして、お世話になった方へ手紙をお渡しされていて、WAKKUN先生も手紙を受け取ったそうです。

『BIG ISSUE』とは、生活困窮者に対し社会復帰への支援目的としてイギリスで発祥し、2003年から日本でも創刊されたストリート新聞です。

喫茶店でお茶を飲みながら手紙を読んで、感動して胸がいっぱいになったというお話しをお聞きしました。

生活の中で感動したことなどが、また作品となって見せていただけるでしょうね。

 

では、課題の「じゃばら本」を発表していきましょう。

  

 

絵本をじゃばらにした作品や、折り方に工夫された作品、

髪の毛で描かれた作品など、今までにないアイデアのじゃばら本が完成していました。

 

見る角度でホットケーキを食べる前と食べた後が現れるユニークなじゃばら本は、いろんなシリーズで見てみたいですね!

 

 

最後にWAKKUN先生からたくさんお話しをしていただきました。

絵話塾の先生は、人それぞれ違う。ただ自分の根っこにある物を表現していることは、皆同じです。

好奇心を持つことが大切。子どもの頃の感性をいくつになっても拾っていきたい。

生活の中でいいなと思ったことで動いたことが、作品になったりしている。

そして、1990年に出版された『ほっ』を紹介していただきました。

なぜこの本が出版されたのか、この本がきっかけで大好きな高田渡さんとの出会いについてのお話しも、お聞きしました。

WAKKUN先生のお話を聞いていると、真っ直ぐに生きていると、ご褒美がいただけることがあるのだなと感じました。

いつも心に響くお話し、ありがとうございました。

 

 

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絵本とイラストが学べる教室「絵話塾」のガイダンス(説明会)5月の日程が決まりました!

5月  25日(土) 11:00~ 

     26日(日) 11:00~ 

 

入塾を考えている方は絵話塾までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

興味のある方・受講を考えている方でしたら誰でも参加できます。

ガイダンスの参加者は、各回5名まで。

受講に関して不安なことや迷っていることなど、どんな些細なこともお気軽にご相談ください。

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〒650-0022
神戸市中央区元町通3-2-15セントラルビル元町5F
ギャラリーVie 絵話塾 担当・村上政行
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2024年4月14日(日)絵本レベルアップコース・高畠純先生の授業内容

2024-05-17 18:13:39 | 絵本レベルアップ

本日は「絵本レベルアップコース」7回目の授業です。 講師は高畠純さん。

今日は「ことば」の響きからイメージする形(図形)を考えていきます。

これを音象徴(おんしょうちょう)といいます。
図形の面白さを追求する絵本を今回は作っていきます。

音象徴

「音象徴」とは、音がただ物理的な音ではなく、それ自体が、例えば「大きい」、「小さい」というように、 何らかの意味を持ち、その音(ことば)を聞いて、あるイメージを喚起するもの。

元永 定正さんの絵本『もこ もこもこ』は面白い形と言葉で構成されています。

 

次に前回の課題、内田麟太郎さんのテキストを読んで絵をつける。でしたね。みなさん面白い作品が揃いました。

課題の発表

 

次に午前中だけですが、ゲスト講師に高畠じゅん子さんが来られました。同姓同名で、作詞家に高畠じゅん子先生がいらっしゃいますが、同一人物ではありません。ちなみに、絵本作家の高畠純先生とも、親戚ではありません! まずは『ブービーとすべりだい』の読み聞かせ。終わってからこの絵本についてのお話。

この絵本はじゅん子さんの2冊目の絵本で、自分の娘さんが、すべり台が滑れなかったことからヒントを得ています。じゅん子さんの絵本作りは、お話の「核」を考えてから前後の内容を考えていく方法です。

すべり台になりそうなものを考えていくと、「お母さんのひざに乗ってすべる」がお話の核になります。 このように最初からお話を考えないで、中心(核)になるものを見つけたら、それに枝葉をつけていけば、絵本になる可能性が高いですね。

ではまた次の授業でお会いしましょう。

 

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2024年5月11日(土)イラストじっくりコース・弓削ナオミ先生の授業内容

2024-05-17 17:33:22 | イラストじっくり塾

本日の授業は、弓削ナオミ先生の今期最後の授業です。

ことばからイメージしてイラストを描いてみます。

 

「やわらかい」と聞いて、どんな色を思い浮かべますか?

薄いピンクやパステル調の色、クリームのイメージを思い浮かべますね。

 

「やわらかい」だけではなく、「塩顔」や「黄色い声援」などのように、味や色のイメージで思い浮かべるものが同じだったりしますよね。

 

このイラストを見て、ブーバとキキとで分けるとしたら、どちらですか?

と質問したら、98%で同じ答えを答えるそうで、「ブーバ/キキ効果」という心理学で一般的に見られる関係だそうです。

男性は直線的、女性は曲線的と感じるのは、無意識に感じることですよね。

 

ことばを聞いて、どんな形や線を思い浮かべるか、描いてみましょう。

・はげしい ・うれしい ・しずか ・ひろい ・やさしい ・セクシー ・ねむい

描いたものを発表していただきました。

「ひろい」のことばで、原っぱ(黄緑) 宇宙(シルバー) 地平線(朝日)と、想像するものは違っていました。面白いですね。

 

広告で一番大事なのは伝えること。

一枚のイラストで、どれだけ伝えることが出来るのか、無意識に感じる「ブーバ/キキ効果」を取り入れるのもいいでしょう。

 

飲み物の広告イラストの場合、飲み物でもイメージは人によって違います。

例えば、Aさんは「冷たくて、キリッとしている」

Bさんは「家族との温かな時間」

Cさんは「元気になる」

 

人それぞれが思うイメージは違うので、どうまとめるのかが難しいですね。

 

では、「ながい」「おくる」「きらめく」この3つのことばからイメージして、1枚のイラストを描いてみましょう。

「ながい」を、物の長さを表したイラストにするのか、時間のながさを表すのか、表現の仕方はいろいろあります。

「ながい」「おくる」「きらめく」から連想する言葉からストーリーを考えると、イラストにしやすいです。

エッセイや小説の挿絵などは、そのままの描写を描くのではなく、内容を匂わせるイラストだといいですね。

制作時間は約2時間です。時間内に表現したいイラストに近づけれるよう、画材選びにも注意してくださいね。

 

イラストの仕事では、納期を守ることは重要です。

納期内に出来る最高のクオリティで仕上げること。

今回は、自分の手の早さも意識してみましょう。

 

では、皆さんの作品を発表していきましょう。

「ながい」・・・道 髪 宇宙 人生 竹 テーブル 永遠

「おくる」・・・気持ち プレゼント 見送る 日々 人生 死

「きらめく」・・夢 成長 出会い 月夜 星 仲良し 死後の世界

 

 

皆さん、着眼点が違って面白かったです。

 

伝えたい部分が、離れた所から見ても、ちゃんと人に伝わるか。また、客観的に見てバランスがいいかが大事です。

いろんな広告を見て、なぜこのイラストなのかを考え、自分だったらこんな風に描きたいと描いてみるのもいいトレーニングになると思います。

 

弓削ナオミ先生は本日の授業で、今期の授業が最後でした。

実践的な内容の授業で、とても役に立ちました。

ありがとうございました。

 

 

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2024年5月8日(水)絵本わくわくコース・ゲスト講師 田島征彦さんの授業内容

2024-05-09 16:08:26 | 絵本わくわく塾

本日は特別ゲストの田島征彦さんをお迎えして、3時間授業を行います。

田島征彦さんは1940年生まれの84歳で、双子の弟が絵本作家の田島征三さんです。

田島征彦さんは、征三さんと違うことをすると決めて、型染めの絵本を作り始めたそうです。

 

先ず始めに、NHK松山放送局で2月に放送されたドキュメンタリー番組「これはボクの物語 絵本作家・田島征彦」25分番組を見せていただきました。

 

2月に発売されて最新作『花見じゃそうべえ』の制作や、現在お住まいの淡路島を舞台にした作品『ふしぎなともだち』の制作秘話などの話でした。

田島さんが、絵本作りに思う熱い気持ちが伝わって、心が温かくなりました。

 

ドキュメンタリー番組を見た後は、田島さんのお話をお聞きしました。

 田島征彦さんは、1978年に出版された『じごくのそうべえ』が有名ですが、

1976年に童心社から出版された『祇園祭』で、第6回ブラティスラヴァ世界絵本原画展で、金牌賞を受賞されています。

 

祇園祭の絵本というので、制作に3年かかり大変だったそうです。

田島さんのユーモアのある話し口調で、大変だった事柄も笑い声が聞こえてくるほどです。

普段はあまり読み聞かせされないという『祇園祭』を、読み聞かせていただきました。

その次に『じごくのそうべえ』を出版されました。

『じごくのそうべえ』は、1979年第1回絵本にっぽん賞を受賞されています。

桂米朝の「地獄八景亡者戯」を、子ども向けに変えた落語絵本です。

田島さんに『じごくのそうべえ』を、読み聞かせていただきました。

「とざい とうざい かるわざしの そうべえ。一世一代のかるわざでござあい」と、関西弁の軽快な言葉が絵本の中に引き込まれていきます。

『じごくのそうべえ』は、今の世代でも人気でロングセラー、いろんなお話しでシリーズ化されていますね。

 

途中の休憩中には、絵本編集者の松田素子さんがいらして、お話しされていました。

 

休憩の後は、長年取材をされた沖縄の話をしてくださりました。

 

灰谷健次郎さんから、一緒に絵本を作ろうと声をかけられ、

1980年頃から、沖縄への取材が始まったそうです。

沖縄の戦争のことを取材して16年、そして完成した絵本が『てっぽうをもったキジムナー』 童心社 1996年

沖縄の図書館では、『てっぽうをもったキジムナー』は、絵本コーナーではなく郷土史のコーナーに置いているそうです。

その後、2022年に童心社から『なきむし せいとく』を出版します。

田島さんは、戦争中は堺市にいたのですが、もし当時自分が沖縄に居たらという思いで、6歳の子どもの言葉で書かれています。

 

今年出版された『花見じゃそうべえ』は、害獣の熊も最後は一緒に花見をします。

人間の都合で害獣とされている熊ですが、ほんとは人間とも楽しく暮らせるのが幸せと、思える絵本です。

 

 最後に沖縄の映画、三上智恵監督の『戦雲 — いくさふむ』を紹介してくださいました。

沖縄に住んでいない私たちには知らないことがたくさんあります。

この映画で、本当の沖縄を知ることができるでしょう。

ぜひ、一人でも多くの方に観ていただきたい映画ですね。

「これからの子どもが戦争に巻き込まれないために絵本を作りたい」と、田島さんは熱くお話しされていました。

 

田島さんの制作話をお聞きすると、全力で取り組み、ぶれない真っ直ぐな方だなと実感します。

まだまだ作りたい絵本はあるし、それに向かうエネルギーが強力で、感動しました。

 

田島征彦さん、3時間の授業ありがとうございました。

 

そして、お知らせです。

ドキュメンタリー番組「これはボクの物語 絵本作家・田島征彦」は、

5月11日(土)18:05~18:30 NHK(関西地区)で放送されます。

 

田島征彦さんの展覧会が、5月12日までギャラリーVieで行われています。

印刷された絵本では分からない、型染め原画の魅力を是非ご覧ください。

 

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絵本とイラストが学べる教室「絵話塾」のガイダンス(説明会)5月の日程が決まりました!

5月 11日(土)    11:00~ 

       12日(日)  11:00~ 

     25日(土) 11:00~ 

     26日(日) 11:00~ 

 

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2024年4月20日イラストレベルアップコース・山内庸資先生の授業内容

2024-05-05 17:25:59 | イラストレベルアップコース

今日はイラストレベルアップコース、イラストレーター山内庸資先生の授業です。

 

今回の授業は三部制です。授業の前半は、生徒さんからの質問に答える形で、山内先生がお仕事でされている「アイソメトリックイラスト」についてです。

 

「アイソメトリックイラスト」とは、立体を斜め上から見たような俯瞰図のことです。

立体を視覚的に表現出来るため、建築やインテリア、地図など、様々なイラストに使われています。

 

山内先生は、地図のアイソメトリックイラストを描く際「駅がここにあるなら、目的地に行く際はどの道を通るか」などを考えながら、実際にある道全てを描くのではなく、線の取捨選択を行われておられるそうです。

 

「アイソメトリックイラストに興味を持ったなら、最初は難しいなと思っても、人物だけ、乗り物だけ、など『どこからなら出来そうか』を考えて描いてみると良いです」

 

中盤は、「リサーチの重要性」についてです。

クライアントワークでは、代理店や出版社、デザイン会社の方などからイラストのお仕事を頂きます。営業をする際は、デザイナーや編集者の方などを知っておく必要性があります。

気になったら本やネットなどで調べる、ということを習慣化させることが大切です。

東京だけではなく、関西にも大勢のデザイン会社やデザイナーの方がいるので、山内先生がご紹介して下さいました。

 

また、リサーチのためにイベントや展覧会など自分が気になったものには足を運びましょう。実際に作品を見たり、空間に触れると思わぬ出会いや感動、繋がりが生まれます。

そういった場所で実際に作者やギャラリーの方とお会いしたり、お話が出来たりすると、それらが自分の中で蓄積されて、将来的に繋がっていくことがあります。すぐではなくても、まわりまわって、イラストに反映されていきます。

 

授業の後半は「人物の顔を魅力的に描く」です。

お仕事の6~7割は人物のイラストです。以前の授業で行いましたが「人物の頭身を描き分けられる」だけではなく、「魅力的な顔を描く」ことでイラストの良さが増します。

 

顔のアップなので、丁寧に描くことが大切です。仕事として成立しているか?また、耳の形や鼻の穴などのディティールはどうするか?ということも考えて描いてみましょう。

15分描く時間をとって描けた方は発表です。

 

・しっかりとした顔の描き込みを意識した

・顔に特徴のある俳優の方を描いた

・先生の似顔絵を描いてみた

 

先生からは1人ずつに「アナログ画材で描く時のポイント」や「線の太さ」などアドバイスが伝えられました。

 

さて、次回の授業までの課題です。

1.イベントに行く

2.展覧会に行く

3.好きなデザイナーの方を調べてレポートにする。

以上3つの課題が出ましたので、皆さん色々な場所に足を運んでくださいね!

 

 

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5月 11日(土)    11:00〜 

        12日(日)  11:00〜 

     25日(土) 11:00〜 

     26日(日) 11:00〜 

 

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