N003の実事求是な日々

日々の出来事、旅の事、そしてメインは自分の事を載せていますι*`・ω・´*ノ
このヒマラヤ山脈は自分で撮って繋げました

夜は+3

2010-08-31 21:49:17 | 日記
最近ちょっとだけ涼しくなってきた気がして真夏に比べると過ごしやすい!


以下の文は「背後の正面」を読んでから見てほしい


で、何が言いたいかというと1つだけ気づいてたけどあえて書かなかったことがある
というか、表現を正さなかった
それは

刺さってる時はそんなに大量に血が出ないはず
抜いたときにいっぱい出ると思うが、あえていっぱい出ているという事を表現したくて・・・


ってなんでこんなグロい話せなあかんねーーーーーーーん!!!!!!!!


それにしても2日前に長島ジャンボ海水プールに行ってまた一層こんがりしてしまった
まだ行ける範囲だと俺は思うんだ、だけどなるべくもう日焼けしたくないし
だからと言って日焼け止めなんて塗るのは性に合わないんだよね
まあまだ「丁度美味しい焼き加減の食パン」ぐらいの色だから大丈夫だろう!
何がって、黒いのは嫌なんて言われた日にゃ・・・・


――――――――――――――――――+1――――――――――――――――――――
今、俺がいる部屋は盛大な合唱コンクールになっている
網戸にセミが張り付いてこんな夜(10時30分)だというのに

ミーーーーーンミインミンミンミン
ガチャチャチャチャグワチャガガガガグワアア
ジジイーオージジジーーオージーーーーーー・・・・・

だのと俺を観客にして歌ってやがる
上等じゃねえか
ネットで鳴き声を調べたらどうやら「ツクツクボウシ」のようだ
・・・・俺の擬音語のどこにもツクツクボウシなんて無いんだが・・・
俺の耳おかしいのかな
でもやっぱりセミの鳴き声で一番いいのは「ヒグラシ」だなあ
あれは「好きな人と田舎の温泉旅館に行って、縁側で座りながら風鈴の音に耳を傾けつつ山に沈む夕焼けを眺めるときに似合うBGMベスト1」だろう
・・・・・・具体的過ぎた


――――――――――――――――――+2――――――――――――――――――――
ついに企画書の完成率が95%に達した
・・・あとは修正と確認程度しか作業が残っていない
うーん、しかしどのサイトを見ても
「こうすればいいといった見本が無い」「自分のやりたいように書く」とかそういったのしかない
まあ多少「これは絶対に書かなければいけない」というのはあるが、それぐらい
専門時代に先生に企画書のちょっとしたコツとか教えてもらってればなあー
まああの時はプログラマーになろうと思ってたから仕方ないが・・・
そういえば、俺が作ってたゲームのデータまだあるかな
あのパズルゲームちゃんと出来てたら結構面白かったと思うが…
基本は落ちゲーなんだけどそれ以外は結構斬新だと思うんだがなー
「落として回して繋げて大きく!」ってな感じだった

――――――――――――――――――+3――――――――――――――――――――
って探してたら見つけたーーーー
しかもWindows7 64bitでも動いている、なんか感動した
まあ、特殊な技術使ってないから動くんだとは思うけどね
OSの内面的な構造に沿った作りとかしてないし
使ったって言えばDirext9ぐらいだし・・・
ていうかこれまだバグあるけどやっぱり楽しいじゃねえか、このゲームもいつか・・・
なんつって・・・w

動作環境見てビビッた

CPU Intel(R) Pentium(R) CPU 2.80GHz
メモリ 512MB
VRAM GeForceFX 5200 128MB
OS WindowsXP、Vista
DirectX 7.0a以上のバージョンが入っていること

とか書いてあった、そんなCPUとメモリいらねーよw
きっと100MHzのCPUに64MBのメモリがあれば・・まあこれだとWindows98じゃないと
OSが怪しいけどな

しかも一緒に会社に出す自己PR文を見つけてしまった

読んだ

・・・・・
ま、まあ何となく本当のことだな・・・少し嘘も・・・ゴ、ゴホン

ちなみに俺は7社ぐらい試験を受けたのだがこの自己PRでの「一次審査」
つまり作品、書類審査で落ちたことが一度も無い!!!
もちろん(?)「2次審査」、つまり面接、筆記試験は全部落ちている!!!!
のでまあもし自己PRの書き方が分からないとか言う人は参考にしてくだいとか言ってみたり・・・・
ちなみに面接、筆記試験落ちた理由は、全くと言っていいほど勉強せずに
面接の練習もほとんどしなかったからが一番の理由なんだけど
なんでしなかったかって言うのが、俺はプログラマーになりたかったわけじゃないって
2年目にして気づいたからもう今更だったんだよね
面接で「もし我が社でプログラマーになったら何がしたいですか」
って聞かれて俺は何も思い浮かばなかった

自分の才能を見つける能力というのはかなりの運と努力が要求されると思う
天才というのは、自分の才能に出来るだけ早く気づいた(もしくはそれを教えてくれた人に出会った)か
が一番大きいと思う、でもこの世の中にはやれることが多すぎて結局99%の人は
自分の才能を見つけれずに埋もれていくだけなんだと思う
きっと皆何かしらの天才になれると俺は思う
例えば俺を好きにさせる天才とか・・・え・・・ダメ?


―――――以下自己PR、結構長いので興味の無い人は読まんでもOKどぇす―――――

 私は、自身をしっかり持ちむやみに他人に流されない性格と自覚しています。
中学生のときによく遊ぶ友達はほとんどタバコを吸っていました、
周りから「最初は苦いけど後からおいしくなってくるから吸ってみ!」と勧められたことも何度もありましたが、
いかに友達付き合いといえども誘いには乗りませんでした。
それは私のポリシー「自分がされて嫌なことは他人にもしない」にも共通していて、
タバコを吸うと周りにタバコが嫌いな人がいたら迷惑になりますし、
なによりタバコによって無意識のうちに自分にも害があるので少しずつ自殺をしているような感覚になるような気がするからです。
だた、自分がされて嫌ではないことも相手にとっては嫌なことがあるので、
なるべく相手の気持ちを考えながら行動するようにしています。
(↑ホントカヨー、とか突っ込んでみる・・・
たまに暴走したりします、、、ごめんなさい.。*゛(*⊃ω⊂*)゛*。. )


趣味は登山と読書、作曲などを持っています。
登山は小学5年生のときに両親が家でゲームばかりしていてもしょうがないと
友達2人も連れて計5人で山登りに行き始めたのがきっかけです。
普通に登るだけではつまらないので川にある石の上をつたって登り始めたらそれが楽しくて、はまってしまいました。
たまに、石に飛び移るときに滑って死にそうになるけれど普通に生きていては絶対に味わえないのでそれも楽しさのひとつでした。
それから1ヶ月に1回は必ず友達を誘って両親と山登りに行くようになり、
今までは両親が先導していたのに次第に自分たちが先導し始めて、両親を困らせるようになりました。
この幾度かの死にそうになる体験のおかげで、判断力と瞬時に思考する力が鍛えられたのだと自分では思っています。


(↓この部分は微妙に嘘が混じっている、実際はとてもではない)
読書は漫画も読むのですが、今は環境問題系の本にとても興味があります。
なぜ環境問題の本に興味があるのかというと、母が環境問題についての仕事をしていて次第にそれに影響されたのが一番強いのだと思います。
ほとんど毎週土日は集中して色々なことで議論をしているのですが、一番多いのが環境問題についてで私の意見は時々参考になると言われています。
(↑最近は俺がニートのために土日、という風では無くなったが今でもやってるよ!)


「テレビではもう何年後には地球はダメだ」みたいな事を言っているのに世間はどうして何一つ変わらず何もないかのように生活しているのか、
などの疑問を持っていますが、それは自分も同じことでいまいち実感が沸きませんが、
なんとかそれをゲームを通じて教えることができないかと考えています。
(↑これは俺の意見ではなくお母さんの意見だったりする)


作曲は学校で作曲の授業が1ヶ月間あったのですが凄く楽しくて好きになり1ヶ月間毎日一番最後まで残り、
1日1曲作るのを目標にして頑張り達成できました。
最近作曲ソフトも購入して自作ゲーム用のBGMなどを作りながら
たまに頭に浮かんだ曲を不定期に作ろうと思っています。
ストーリーを考え始めると止まらなくなり一時期は小説も書いていたぐらいです。
現在作成している作品に手が付けられなくなるので最近は考えないようにしていますが、
ストーリーやゲームの設定などを考えるのは大好きです。
1つのことをはじめるとそれに対してとことん追求することができます。



会社に入って一番やりたいことは、自分の考えた作品を作りたいことです。
いくつか考えもノートにちょくちょく書いています。
娯楽としてのゲームはもちろんですがそればかりでなく実際に現実社会の中で発生しているような問題などを取り入れた作品も作りたく思い、
特に自然の大切さなどを分かってもらえるようなゲームが作りたいです。

私はゲームに限らず何かをしていると必ずそれに対して何かしらのアイディアが沸きます。
例えば自分のゲーム製作で一番感じるのですが、最初に設定を考えてそれを作っているうちに
ここはこうしたほうがもっと面白いのではないかとアイディアが沸きその方向で作っているとまたその途中でアイディアが沸き、
という風に次から次に沸いてくるのでそれを取り入れようかどうしようか迷い製作に苦労しているのですが、
そのアイディアは次にとっておいてあるので1つのゲームを作っているうちに1つ以上のゲームができるアイディアが生まれています。
ですからそのアイディアを会社でも生かしていきたいです。
コメント

背後の正面

2010-08-31 13:04:04 | 日記
僕は中学2年生、自分の部屋は2階にあるのでトイレを済ませ自分の部屋に戻っている途中だ
今夜はこれで3度目だった、寝る前にジュースをガボガボ飲んだのでやけにトイレが近い

(しまったな、今度から気をつけよう)

ギシッ、ミシッ・・・・

築数十年経っているので階段を上り下りするときに良く軋む
もう慣れたので特になにも思っていないけどね
階段を上ると短い廊下が直線状に数mだけある
左に1部屋、右に2部屋
左がお母さんの部屋、部屋は1つしかないんだけど入り口が手前と奥に2箇所ある
部屋の大きさも右の部屋2つ分
右手前がお父さんの部屋、右奥が僕の部屋
お父さんの部屋とお母さんの手前の入り口の前を通り過ぎ、右奥の自分の部屋へ
今は夏なので布団はとっぱねて敷き布団の上にドサッと倒れこんだ

「うぅうん・・・・・」

どうやら夜中に僕が何度もトイレに行くために、お父さんがなかなか寝付けない様だった

「うるさいなあ・・・次・・・・・
トイレに行ったら殺さなあかんなぁ・・・・」

一瞬お父さんが何を言っているか頭では理解できなかった
いや、理解はしていた
でも言葉の意味を信じることが出来なかった
心拍数が異常に早くなり、アドレナリンを分泌している
何が起こってもすばやく対処できるように体が自動的に機能し始めていた

命の危機―

五感の全てが日常の数倍敏感になっていた、いや六感さえも

その声で「怒り」の感情が含まれているかどうか確かめることは出来なかった
ただ、その言葉に「嘘」があるとはとても思えないほどの「意思」は感じることが出来た

このクソ暑い中僕は頭から布団をかぶりただ震え
もう絶対にトイレに行かない覚悟を決めたその時だった

「ちょっと、ちょっと聞いてよ~~」

お母さんが夜勤を終えて帰ってきた
僕に何か面白い出来事でも伝えたいのか半笑いになりながらお父さんの部屋の前を横切り
僕の部屋の前に来た

(止めてくれ、今すぐ黙ってくれ・・・!)

僕は即座にお母さんの方に行き

「シーッ!
おんえがい、しゃへらんとひて!」

と出来るだけ静かに、しかし、相手に確実に聞こえるように話す

「何いってるの?」

お母さんは僕の汗だくで恐怖に引きつった顔を見ながら怪訝そうな表情を浮かべている
状況が理解できていない能天気な時の人の態度は、みな似たようなものだ
僕はお母さんの腕を掴み、お父さんの部屋から一番遠い奥にあるお母さんの部屋のドアから中に入った
とにかく、今の状況を知らせなければと、今の状況を話そうとするが口がうまく回らない
恐怖のあまりガクガクになっていた

「お、おとーふぁんが
はやくしひゃんと
とにはく、ここからにへよう・・・」

カタ

後ろのほうから音が聞こえた
部屋のドアを開けっ放しにしていたので廊下からの音と直ぐに分かった

ぺた ぺた ぺた キシ・・・

間違いない、この音は人間がゆっくりとこの家の2階を歩く音だった
どの部分で軋むかも全て脳に刷り込まれている

ぺた ぺた 

明らかに近づいてきているその音から逃れるように
僕は部屋の奥へと進んだ、ちょうど階段を上がって直ぐ左にあるドアの正面だ
お母さんはまだよくわからないような困った顔をしているが
僕の真剣な表情とろれつが回らない恐怖に満ちた声を聞いて
何か普通じゃない事までは感じ取ってくれていたようで、黙ってくれていた

ミシ・・・・・ミシ・・・・・

隣の部屋は絨毯なのでゆっくり歩けば音はしない
ただそれで消えるのは摩擦音だけで、老朽化した軋みまでは消すことが出来ない

この部屋はちょうど真ん中で暖簾で仕切ってある
それで反対側は見えないようになっているのだ

寝巻き姿のお父さんの右半身が暖簾の向こうに見えた
かつて無い最大の寒気が背筋を襲った、極限まで敏感になっていた第六感が告げる

殺される

そう思った瞬間

「うわあああああああああああああああああ!」

僕はのどが張り裂けそうになるほどの声量で叫びながら、力一杯腕に力を入れてお父さんに突撃した

ドン ガタガタガタガタ・・・・ドサッ

窓が丁度開いていた場所からお父さんは僕に突き飛ばされた勢いでそのまま外へ投げ出され
瓦の上をゴロゴロと転げながら落ちていった
僕はその姿を窓から見ていた
10秒もしないうちにお父さんは何事も無かったかのように声も出さず立ち上がると
こちらを見たような気がした

もう一度そっちに

その意思がはっきりと伝わってきた
僕は階段の上で待ち伏せすることにした
次に階下に姿を現し、上がってきたときに上からジャンプして確実に殺すためである
僕は一向に整わない呼吸を無理やり黙らせた
もはやお父さんを殺すことが僕の全てになっていた

バタン

台所にある勝手口が閉まる音が聞こえた
後数秒でお父さんが階下にやってくる
僕は階下に意識を全て集中させていた

「い゛あ゛っ!?」

突如左肩に雷が落ちたような衝撃が走る
直ぐに痛みの方向を見ると、鋏の持つ部分が肩に垂直に立っていた
ものの数秒で赤い液体が寝間着の左側を染めていく
一体何が起こっているのか分からなかった

「がっ!?」

先ほどと同じ痛みが右肩に同様に襲い掛かる
右肩を見ると人間の右手がまだ鋏を握ったまま残っていた
その腕は背後に伸びていた

「お  や  す  み」

唐突に呼びかけられ、声がした方を見た
正面にはお父さんが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

はい、唐突ですがホラー話ですいません.。*゛(*⊃ω⊂*)゛*。.
今日で8月は最後だからホラーにしてみました(?)
まあこれ実は、俺が見た夢をちょっといじっただけの話なんです
85%ぐらいは見た夢の通りです
まじで怖かった、殺されるかと思った・・・・・

起きた時まだ午前3時過ぎでお父さんの寝息が聞こえて
夢と現の狭間でさっきのがまだ続いているのかどうか分かるまで10秒ぐらいかかりました
いつも真っ暗にして寝ているのですが速攻で電気を付けて
寝たら続きを見そうだったので本を読んで忘れることにしました
家族に襲われる夢は始めてみたけど気分悪すぎる
しかも俺が嫌いなホラー・・・
しばらく疑心暗鬼に駆られてお父さんの寝息が聞こえなくなったとき震えてました(涙)

コメント

山口県10人で3泊4日半の大旅行 3日目 萩城!!!

2010-08-31 09:39:19 | 旅行
そして一同帰路へ
船頭さんが歌を歌うらしい、なにやら古めのコブシの利いた歌を歌い始めた
皆が一定間隔で手で拍子を取る
俺は・・・船の左舷で両腕を上に乗せながらその上に頭を乗せて
両側に見える桜並木と進行方向の山をぼーっと見ていた





行きと同じ場所なので帰り道は特にこれといって見るものは無い
船着場にそろそろ戻りそうになるが何故か減速をしないので「?」と思っていたら
そのまま直進して眼前に広がる海に突撃するようだ



正面に見える島は周囲が全て絶壁らしく、人が入るのは困難らしい
ここに伝説の武具とか埋蔵金とか宝の地図とか秘宝とか違う世界に繋がる入り口とかとかとかとか
少しだけ海に出ると引き返す
ここはしばらく底が浅いのかずっと海の底が見えていた
下は直径50cm程度の石がゴロゴロしている
海の底は砂というイメージだったのだがここはどうやらそういった場所とは少し違うらしかった
また先ほど通り過ぎた船着場に着くと今度は止まるようだ

「えーは本日は遊覧船にをご利用いただき、真に有難う御座いました
皆さんがまた御来訪して頂く事を心からお待ちしております」

なる締めくくりで皆が降りていく
俺たちは祖母を待つべく一番最後の他人が降りるまで待機
降りるときのようにあがるときも皆に担ぎ上げられて祖母が車椅子に乗ると次は俺たちも上る
一同は車に向かう

「まだお城行ってないけど、行く?」

母が皆にそういう
それぞれの母親は自分の子供たちに「どうする?」と聞いていた
そういえばここには母親が4人もいるのか、そして大人の中で俺だけ母親じゃなかった、何を言っている
結局行くのは俺、春子、月奈の3人
後の皆は来るまで待機するらしかった
月奈はここの城が自分の名前の由来なので「もちろん行く」と言っていた
もう、城はなく城跡なので堀や石垣などしか残っていない
3人で城跡に向かうことになった
入り口らしい場所が見えてくる
売店の横のバスのロータリーを抜け、入り口には堂々と「毛利輝元」が居座っている
「毛利元就」は知っているが「毛利輝元」はさすがに知らなかった、ごめんなさい



そこは石垣に囲まれた通路になっていた



昔から思っていたのだが機械が無い時代に、こうやって綺麗に石を切って石垣を作る技術っていうのは
天才だと思う、ピラミッドとかもあれは天才じゃなければ作れない
まあ、、、それらを作るのに一体何人が犠牲になったのかはあまり考えたくは無いが・・・

少し先に行くと焼き物屋さんがあった、そこは少し特殊な店で(多分)
なにやら形が整っているというよりは奇抜な焼き物の方が目に付いた



狙ってかどうかはしらないが、割れ目がついているものも
ただ、これは売り物ではないと思うが



更に先に行くといよいよ城っぽい場所に着いた



いや、正確に言えばこの上に城があったであろう場所だが



最後に橋の上で3人で交代に写真を撮った、ちなみに…その写真は俺のカメラで撮ったものではない

―――――――――――――――――――――――――
今回は少し画像が多めでした、載せたいものがいっぱいあったから!
見る側としては画像は多すぎても見づらいのかなー、わからんw
コメント

転売屋+2

2010-08-30 18:43:05 | 日記
転売屋って本当に最低ですね、最低です
心が貧乏だからお金しかないんですね、そういう意味では可哀想かもしれない
金、金、金、お金が全てという人間は社会が生んでしまった一つの病気ですね
金銭的欲望には底が無い、そこが恐ろしい所だ
新しいものを手に入れたら次、次、次、いったい何を求めているのだ?
お金を持っていれば持っているほど疑心暗鬼になるだろう
自分には金しかない、だから金を求める、更に金を求める
人それぞれとはいうものの、金が全ての人には俺はちょっと疑問符を浮かべざるを得ない

まあお金が社会を動かして人間を動かしているので仕方が無いですが
いやー、難しいですねえ



――――――――――――+1――――――――――――――――
64bitのOSはソフトの対応状況が厳しいですね、、、、
これはやばいなあ、もう64bitをメインで押してもいい時代だと思うんだけど
動かないソフトがちょくちょくでてきてそれに変わるソフトを探すのが…
今まで使い慣れてたものと離れるのはなかなか難儀です
「これがあなたの新しいお父さんよ」って言われて1秒で受け入れる人間なんているわけない!
それは何故かというと「知らないから」
家族と同じぐらいの信用を他人が得るにはそれはそれは絶大な時間と労力が
・・・・・必要な場合とそうでない場合がある
俺は、なるべく早く他人に信用される人間になりたいとは思っている


人名事典、「俺」と「アルファ」を加筆しました


――――――――――――+2――――――――――――――――
これでも(?)俺は今まで一番飲んできた飲み物は「牛乳」である
なんで、と言われても「知らん」としか言いようが無いのだが
ちなみに2位以下は不明
うちの家族で牛乳が特別好きな人は居ないと思う
でも、何故か絶対に冷蔵庫に入っている飲み物は牛乳だった
6人で住んでいたとき、一番ひどい時なんて1週間で14本買ってた
昔は日曜日に1週間分の食料を買っていたために、その後しばらく牛乳だらけになる
死ぬほど遊んで、死ぬほど汗かいて「あーーーっ、のど渇いた死ぬうううううう」
って帰ってきて1Lのパックに口をつけて全部飲み干して
晩御飯になると「腹いっぱいで食べれない」という事がしばしば
牛乳ってのどあんまり潤わないんだよね・・・
だから効率悪い、でも牛乳しかなかった
なのに、身長が171で止まったんです、でもきっと骨密度は半端無いはず!
あとカルシウム取ってるから短気じゃない、が気長でもないw
まあ、今は身長171で止まってくれて良かったと思っている
だって、「近い」んだもん♪
コメント

真実、それは―

2010-08-30 10:59:09 | キリ番
女の人は不意に視線を逸らした
いや、逸らしたのではなく別のものを見ていた
その方向を見ると助けた男の子が居た

(え・・・?)

心拍数が徐々に早くなり、自分の心音が聞こえてくるほど高鳴る
いつの間にか作っていた握りこぶしには汗がビッシリになり
背中も汗をかき始めてきた


数年前―

お母さんは唐突に尋ねてきた

「ねえ祐生、妹と弟だったらどっちがいい?」

「えっ、何急に」

「いいから答えなさい」

「わ、わかったよ
うーん…別にどっちでもいいけど弟の方ががいいかなぁなんとなく」

「そっか」

「?」

「実は子供ができたようなの」

「えっ?」

「それで、性別はまだわかってないんだけど
どっちでもいいなら問題ないわね」

「男の子なの!?」

「あんたさっきどっちでもいいって…
まったくしょうがない子ね」

「むっ…」


という話を覚えていた


「まさか、その子が僕の弟なんですか!?」

「いえ、違うわ
この子は私の子、弟さんいらしたの?」

「えっ?
あ、いや…」

なにやら話がかみ合わない

「この子は私の子です、着いてくるって聞かなかったもので
それで生き残ったのはあなたの「お兄さん」なのよ」

「・・・・・・えっ・・・・!?」

(おにい・・・・さん・・・?)

僕は分けがわからなくなった
―お兄さん―
そんなものの存在など、当たり前だが考えたこともなかった

「どっ、どういうことですか!?
何か悪い冗談で僕をからかってるんですか!?」

「あ、気分を害されたのなら謝ります
悪気はなかったのごめんなさい
それにしても知らなかったんですか…
そっか、それであんなことを…」



「恐らく私はもう助からない、それはなんとなくわかるんです
この状態ではお腹の中にいる子も多分…
それで、実は傍にいるのは私の息子なの
夫はもう亡くなってしまったけど、もう一人日本に息子がいるんです
この子はその子の兄に当たる子」

私はずっと黙って聞いていた
最後の命の声を邪魔する事はあまりにも無粋だから

「それで、もしよければ4年後にあの子に会いに行ってもらえると助かるんです
あなたはたった一人の人間じゃない、お兄さんが居るんだよってことを伝えてほしいんです
わがままかも知れないのですが…」

「そんな、とんでもありません!
絶対にあなたの望みはかなえます!」

「どうして4年後なのかというと…」

「・・・・?あのっ!?・・・あのっ!?」



「それが・・・あなたのお母さんの最後の言葉です」

「そう・・・ですか・・・」

「私はそのどうして4年後なのかというと、という言葉が気になって
あなたは何か知らないのかしら?」

僕はお兄さんが居るという事実がまだ頭にこびりついていて
女の人の声が耳に届いてなかった

「あの?」

(お兄さん・・・・)

「あの、大丈夫ですか?」

「そのお兄さんって僕に似ていましたか?」

「えっ、んー・・・・
4年前なのであまり覚えていないですが、そういえば確かに名残があるような」

「歳はどれぐらいでした?」

「それもはっきり見ていないので分からないけど
あなたと同じぐらいじゃなかったかしら?」

(・・・・)

「髪の毛の色は何色でした?」

「透き通るような金髪でしたよ、染めていたのかしら」

「よぉ」

あまりにも唐突に呼ばれたため、二人とも自分たちに声がかけられていることに気づいていなかった

「まさか・・・それって」

「どうしました?」

「おいおい、ご挨拶だな」

二人とも、どうやらやっと気づいたらしく同時に振り向いた
肩までギリギリ掛からない程度の透き通るような金色の髪に銀縁眼鏡
額と左頬に事故かなにかでついたと思われる傷痕が痛々しく残っていた
背丈、体格などは僕とあまり変わらない
なにより、そこに鏡でもあるかと思うほど「似ていた」

「へー、やっぱり「似てる」いや「同じ」だな」

唇の端をほんの少しだけ吊り上げそう言うと
「同じ」顔を持つ男は両手をポケットにずさんに入れると
まるで舞台で演技でもしているかのように、ゆっくりと近づいてきた

そして―



―あとがき―
はい、これにてこのシリーズ終了です
本当はこんな感じにするつもりはなかったのですが
どうせ終わるならなんか面白いことしたいなーとか思ってやってみました
続きは想像にお任せ
こんな不定期だけど、連載している人たちの気持ちがちょっと分かった気がする
まあ俺の場合お金貰ってないからあれなんだけど
にしてもカウンターの進み方がちょっと想像を超えてしまった
どうしよう・・・、この先考え中
最後に、9000HITありがとう!
コメント

今日と明日はあまり更新できそうにないので

2010-08-28 09:02:55 | 日記
昨日やたら書いたのはそのためだったりする・・・

今日はここ2週間の自分の考えたゲームに関するデータの編集とカラオケ
明日は長島ジャンボ海水プールとここ2週間の自分の考えたゲームに関するデータの編集の続き


そういえば昨日面白いものを見つけた
それは・・・まあ月曜日辺りに


上記のデータ編集というのは
自称「世界一面白いRPG」の企画と仕様書の思いついたことを携帯に書きなぐって
それをHTMLに組み込む作業である
といっても、もう2~3年前からずっと考え続けている
既に文字数は35万文字に達しようとしている
俺の中ではこのゲームが世の中に出ないことはありえないという考えまでに達しているが
果たして・・・?
とりあえず3Dは嫌だ、「ゲーム(RPG)はグラフィックじゃないことを証明する」ために考えたゲーム
RPGは戦闘が面白ければなんでもいい、これに限る
ストーリーもグラフィックも2の次だと俺は思う、一定以上あれば
FF(Funny Funkey)13が物語っている、あれはゲームではない、映画として見ればいい
一部3Dを取り入れる部分もあるがほぼ2Dで構成している
俺の中では既に数百時間プレイしているがこのゲームより面白い戦闘システムは考えられない(自惚れ)
職業システムを取り入れているがその半分以上が今までのゲームでは聞いた事の無い名前だろう
そしてシミュレーションでは成立している職業でもまだRPGで完全に成立している職業システムはみたことがない
どれも中途半端だ、職業といえば育成なのだ、その育てるという要素が面白くないのでは意味が無い
それと差別化されていても「この職業が居なければ進めない」とか「この職業が居ればいい」とかそいった点も嫌いだ
だがその壁を越えるのは安易ではなく、頭の中で考えてはいるがそれを実際にゲーム化したときにどうなるかもまだ未知数
「こいつ馬鹿か、ぼくのかんがえたげーむ(笑)なんか面白い分けないだろう」だとか
「お前が考えたゲームが世の中に出るぐらいなら自分の考えたゲームの方が面白い」だとか何でも嘲笑してくれてかまわない
「自分が考えたゲームが世界1面白い」、それぐらいの意気込みが無ければゲームなんて作る資格ないよ
もちろんゲームに1番は無い、「自分にとって=他人にとって」ではないからね
だからこそ自分にとって世界1を目指す意味がある

ゲームというのは他と何が違うかというと「自分で操作できる」という点
「見る」ならアニメの方が優れているし極めている
「聞く」なら音楽の方が優れているし極めている
だが、「動かす」はゲームしかできない
「動かす」部分を極めれるのはゲームしかできない
なのでアクションは一番ゲームと相性が良いかもしれない
しかし、俺が作りたいのはRPGなんだ
だから、RPGで「動かす」事を極めたゲームが作りたいんだよ!
コメント

子供たちとプール その1

2010-08-27 20:25:29 | 日記
というわけで、月奈達がうちにきた次の日の事
朝8時頃になるとガキ共は起き始め
俺も強制的に起こされる

「おーみ・・・おーみご飯だよー・・・
あー、おーみまた寝てるー」

「・・・・んあ・・・ん・・・分かった」

どうやら青菜が俺を起こしに二階に来たらしい
そういうとドンドンドン!と足音を立て降りていった
「また寝てる」というのはよく青菜に言われる台詞だ
俺はかなり寝る人間だ、朝だろうが昼だろうが夕方だろうが
何かしら暇になったら寝転んで寝る
それでガキと居るとそのうちすることがなくなって
俺が寝るんだが、その時に
「あー!ねーねーおーみまた寝てるよー!
なんでそんなに寝るのー?眠いのー?」
と、よく言われる
ちなみに、「寝る子は育つ」という言葉を知っているだろうか?

(ねっみぃ)

俺が下に降りると既に皆は席に付いている
簡素な料理だった、ベーコン、スクランブルエッグ、ご飯、納豆、もやし炒め
洋食なのか和食なのか中華なのかよく分からない和洋折衷を皆で取り囲んでいる

月菜「はい、頂きます」

一同「いただきます」

俺と村正は少しテンションが低めのいただきます
お父さんと青菜はハイテンションないただきます
真輝は「い」までしか聞き取れなかった
やっぱり何というか食卓を囲んだ飯は美味しい
これは脳からの「オイシクナール」という分泌物が味を引き立てているから
と専門家の先生が言っていた
俺は普段一人きりで飯を食っているので、食卓を囲んでのご飯というものに
凄い感動するし、興味があるし、好きだ
今の俺の家では「家族」というものを感じることが出来ない
一番少ない量で一番早く俺が飯を食べ終わると俺は食器をキッチンに持っていく

「なあ、あんた今日暇?」

「暇やけど」

「じゃあ子供たちとどっかいこに」

月奈が「暇?」って聞くときは「子供たちとどこかに一緒に行ってくれへん?」
って事なのだ、そして今日もどこかに行くことになった

「なるべく涼しいところがいいんやけど」

「山は暑いしなあ」

月奈とお父さんがそう喋っている傍らで

(山がいい山、山山山山)

と心の中で嘆願していたのも虚しく

「じゃあ市民プールでいっか」

という月奈の意見に逆らえなかった

(エー、あんななんもねーとこ行ってどないすんねん、つまらん)

と思っていたが、一番楽しんでいたのは間違いなく俺だったに違いない
ちなみに俺は山が大大大大好きである

向こうで着替えるのもめんどくさいのでパンツを履かずに水着の上にズボンをはく
俺が水着を履く時のいつものスタイルだ
この市民プールは俺が小学5年の時に行ったっきりだった
俺が運転して目的に近づくと、昔と何も変わってない懐かしさが心地よかった
野球場と陸上競技場がくっついているこの市民プールは
駐車場から一番遠い最奥にプールがある
その道を村正と二人で雑談しながら入り口まで向かう
辺りを見回しても本当に何も変わっていなかった、10年経っているというのにだ
一箇所変わっているとすれば噴水が埋め立てられてただの道になっていたことか
少し寂しい気持ちになった
入り口に着くと俺は金を持ってないということで財布持ちを二人で待つことにした

「まだあんなところに居る」

と、村正は少しだけ不機嫌そうに呟いていた
皆が来るとチケットを買う、2時間で子供100円大人200円
これは安い!と思う
男と女に分かれて更衣ルームに向かう
少々大きめのロッカーがずらりと並んでいた、とはいっても100人分は収容できそうにない
俺はシャツとズボンを脱ぐだけでいいので一瞬で着替え終わる
そのまま鍵を腕にはめてプールに行く
昔はプールに入る前にシャワーがあったのだが、今はもう水が出ていなかった
ここも何一つ変わっていることがなく、ただ客が昔に比べて圧倒的に減っていた
明らかに俺が子供の頃の1/3程度しかいない
皆家でクーラーに当たっていればそれでいいのだろう
人が少ないということはここに来た者にとっては嬉しいことだ
ここには50mとガキ用の浅い滑り台付のプールがある
俺と村正とお父さんは50mの方、月奈と青菜と真輝はガキの方に行った
俺にとっては久しぶりのプールだった
水温は温いので特に身震いすることもなく中に入れた

(おお・・・これはなかなか・・・)

プールを馬鹿にしていた俺だが「水の中に入る」ただそれだけの事が
非日常的な現象なので、意外と楽しめたり出来るもんだ
さてさて、このプールは端っこが水深120cm、真ん中が水深150cm
となっている、ちなみに村正の身長は130cm程度だ
俺は迷わず

「じゃ、真ん中行こうか」

と言って村正を誘導した、ちなみに村正この事をまだ知らない

――――――――――――――――――――――――――――

これはずっとむかしの話
小学校5年生の時近所に幼馴染的なひとつ年上の男の友達が居た
その人とはその人が中学生になったらピタッと遊ばなくなってそれっきりだったが
一度一緒にこのプールに来たことがある
そのときの俺の身長は150cmの場所で背伸びしてぎりぎり息が出来る程度だった
その人はもう少し余裕だったのだが
俺が息を楽にするためにぴょんぴょんはねていたら
いきなり頭を押さえつけられる
俺はそれを脱出しようとするがなかなかうまくいかない
それでやっと息が出来たと思ったらまた押さえつけられる
それを何回も繰り返されてるうちに、少し水が気管支の方に行ってしまいとても苦しくなった
だけど相手は先輩なので乱暴なことも出来ず結局その後数分間
俺はずっと死に掛けていた、後にも先にも唯一殺されそうになった出来事である
あの時の苦しさといったらもうね・・・・
あいつ、俺が苦しんでるのに気づいていたのだろうか
確か笑ってた気がするぞ、このドSめ・・・
コメント

今日は今日も今日で

2010-08-27 18:32:46 | 日記
朝はブログの更新と整理
昼は古本屋に

俺はアニメはほとんど見ないと言ったが特例中の特例が2つだけある
あえて名前を出すが「フルメタルパニック」と「CLANNAD」
フルメタルパニックは小説全部読んで漫画も揃えつつある
クラナドはゲームを99%攻略して(トゥルーバットエンドとトゥルーハッピーエンドが
あるらしいのだが俺はバッドの方しか見てなかった、しかもこれが2種類エンディング
ある事を知ったのがクリアしてから数年後のお話)
コミックを揃えて小説もちょくちょく買っている
この二つだけはアニメが見たい、かなり
もうDVD全部買うこと決めたし、なるべくなら全部初回限定版の中古が欲しい
俺が一番最初に読んだライトノベルはフルメタルパニックだった
なんでこれを読んだのかは知らないがとにかく読んだのだ

ここで緊急ニュースです・・・・・・・・
今フルメタルパニックをwikipediaで調べたら
「最終話は上下巻となっており2010年7・8月に発売され完結した。」
と・・・ああ、やっぱり終わったのか、まあもうすぐ終わると思ってたが・・・
ってか買いにいかんと!


涼宮ハルヒシリーズも読んだが俺の中では遠く及ばない(ハルヒも面白いけど)
売り上げはフルメタルパニックが900万でハルヒは600万
一番の違いはシリアスとギャグのギャップの差かな
あ、俺はあんまり人にオススメがどうのとか言わないけどこればっかりは・・・!
普段の展開が真面目なほどギャグシーンの面白さが10倍、100倍になる
そしてギャグのみのものには出せない味が出てくるのです
あとはシリアスとギャグの使い分けが超うまい所ですか
まあとにかくマジで面白い
ライトノベル読んでてこれ読んでないのは損としか言いようの無いレベル


「CLANNAD」は俗に言う美少女恋愛ゲーム(?)というやつですけど
「そういった」描写は1つもありません、あったらやってないですけど
これは俺が最初で最後にやったゲームですけどこれも面白かった
恋愛をするというより、一人ひとりの生い立ちとか人生とか
心の内面的な描写が多かったように感じます
完璧クリアーするまで100時間以上かかるんですけどね
特に俺が好きなのは主人公の唯一の友達の「春原」って男の子ですね
あいつがまた面白いw
口癖は「ですかねーーー!!!!」
これは特に勧めることはしません、なんとなく


話は戻って、今日はロッテリアの「いちごみるくしぇーき」さんを頼んだ
これは・・・うまい象!


ってことでこの後数時間自分の時間が取れずに1日が終了
ふう・・・どないやねん
―――――――――――――――――――――――――
人名事典「俺」を加筆しました
コメント

人探しという名の個人的旅行 in 東京 ホテルで晩御飯

2010-08-27 10:34:19 | 旅行
ガチャッ

お母さんがドアを開けてくれる
鉄製の重いドアを潜るとすぐ右に洋式のバスルームがある
トイレとバスタブが同じ部屋にあるあれだが
俺はどうもこれが好きになれない
数年に1度海外に旅行に行く俺だが、行く先行く先こればっかり
だって、お風呂入ってたらトイレ行けねーだろが!!!!
考えろ西洋人、それともスペース削減のためなのか

部屋には二つベットがあり(もちろんダブルではない、何を言っている)
化粧台、ちょっとしたクローゼット、テレビ、小さい冷蔵庫
正面の大通りが見渡せる壁一面の窓がある

ボフッ

と盛大に俺はベットに倒れ掛かった
正直足が結構きつきつだったのである
買い物とはそういうものだが

「あーーーーーーーーーしんど」

俺はそう言い放ってうつ伏せで沈黙していた

「夕ご飯どうする?
こんなん貰ったけど」

お母さんはそういうと俺の顔の横に何かを置いた

(?)

顔を少し上げて左手で其れを取り仰向けになる

「~~~10%割引券」

ここのレストランの割引券だという
ここのホテルには2種類のレストランがある
1つ目は純和風のレストラン
2つ目はバイキング形式の洋風レストラン
相当腹が減っていた俺はどっちでもよかったが
ちなみにこの割引券はバイキングの方「だけ」だった

「これメニュー」

と言われ部屋にあったメニューを見せられる
バイキングの方はステーキとかソテーとか油っぽいのが多い
ディナーセットなる選ばなくてもいい一番らくちんな方は

(2700円・・・か)

1食にしては高い
和食の方はまず目に付いたのが鰻重だった
やたらうまそうなのである、値段を見ると・・・

(3000円・・・・)

ぶっ飛んでいた
他にも山菜料理や精進料理、魚料理など純和風だ、少しお値段が張っている

「どうする?
私は和食の方がいいけど」

俺のお母さんは所謂「カロリーを気にする族」(肥満と普通の間ぐらい)なので
洋食<和食なのだ、一概に和食の方が低カロリーであることが多い

「俺、鰻がいい」

「じゃあそれにしりー」

半分冗談で言ったのに、お母さんは普段どおりにあっさり答えた
ここら辺がそもそもおかしいのである
俺のお母さんの金銭感覚はいまだに理解できない

「じゃあ行くか」

ということで部屋の外に出る
部屋の鍵はオートロックだ、俺は鍵を持っていない

「鍵もっとる?」

と俺が聞くと

「ああーーーっ!?
持ってない・・・」

どうやら忘れたらしい、正直いまさらな展開
こんなことお母さんと一緒に居たら日常茶飯時なので俺は別に何も思わない

「まああとでフロントに行けばいいやろう」

ということでエレベータで1階に
エレベータを出ると目の前にロビーがある
そこでまたお目にかかった、短冊がかかっている竹である

(・・・・・)

俺はある思いを決意しつつ横を通り過ぎレストランに向かう
どうやら洋食と和食のレストランは離れているようで
和食の方はホテルの入り口に近かった
内装も純和風で枯茶色と黒色のマーブルされた黒柿の柱で統一されて
床も木でできている

「いらっしゃいませ、何名様ですか?」

という問いに、模範解答をすると個室に連れて行かれる
ふと左を見るとカウンターのような席が5つぐらい見えた
どうやら一人専用の場所である
靴を脱いで下駄箱に入れようとしたら

「あ、私がしますので」

と仲居さんのような人にお任せする
木製の廊下に移り変わると直ぐに

「こちらでございます」

と足を折り曲げて両手で襖をスライドさせる
中を見ると6人は座れそうな個室で
何やら蛇のような字が書いてる掛け軸
そして掛け軸の前にはお決まりの生花
中国のどこか山奥のゆったり流れる水流の上で書いた山々の水墨絵画
別に特別の部屋でもないのに、この造りなのである

(これは高級だな・・・)

と思いながら二人でメニューを見ると
部屋で見たメニューより品数が多い
どうやらあっちのはサンプルのようだった

「それではお決まりの頃にお伺いします」

この台詞たびたび聞いているが、なんとなく納得いかない
そんなもん分かるわけない
そしてメニューを見ていると鰻重より300円ほど安い鰻定食があった
俺はそれにする、と言ってそこに寝転んだ

「失礼します」

と、あまりにも突然またさっきの仲居さんが戻ってきたので
俺は腹筋をするように寝た瞬間また起き上がった

(はぁはぁ、あ、ぶ、な、い・・・)

俺は他人の前ではクールで大人じゃないといけない
というかまあ昔からこうやって生きてきたので染み付いているわけだ
どうやらお茶を持ってきたらしい、お盆にある冷たい緑茶を丁寧に座卓の上に置くと
また帰っていった

お母さんも決まったらしく・・・ベル無いじゃん
ということで俺が仲居さんを呼びに行こうとして襖を開けると
狙っていたかのように目の前に立っていた

「お決まりになりましたか」

(じゃねーよ!びびっただろ)

と、心の中で突っ込みをして注文をする
そして、来たのがこれだ!!!!



ああ・・・今でも思い出せるあの「本物の野生」の鰻のあの
香ばしい香り、芳醇な肉質、潤沢でいて無駄の無い油分
外はサクサクカリカリ中はしっとりな食感
山椒などもはや邪魔と思えるほどの旨み
食後のデザートが邪道と思えるほどの満足感
スーパーで売られている1000円の鰻など
もはや「偽者です」と言わんばかりのこの差は一体なんだろうか!!!!
この鰻は養殖より小さめ、しかしこれがまた腹8分目で完璧です
2700円ご馳走様でした!(パン!パン!)

それにしてもワサビが添えてあったのがちょっと?でした
一応付けてみたけど、無くてもいいんじゃない?
コメント

盛大に吹いたwwwwww+3

2010-08-27 10:12:25 | 日記
皆どうしたんだ、病んでるぞ・・・!
何でかって言うと、昨日のこのブログの一番多かった検索キーワードが
「ネット 友達 めんどくさい」だったらしい
・・・まあインターネット上は匿名性強いから
正直2ch(俺は1度だけ見たが見れたもんじゃなかった)とかやばいよねえ
どうしたらあんな卑屈な人間が育つんだろう
親とか先生とかもあるだろうけど、一番大きいのは社会のせいだとおもう
人間は自然という大きい枠の中の更に社会という枠の中で生きている
社会の外に出ると生きていけるのは原住民ぐらいだ
なんせ社会が無いということは完全な孤立
食料調達、安全の確保、孤独感、と戦っていかなければならない
特に食料調達なんてまず不可能、それこそ熱帯雨林でも行かないと
家畜は社会の中に入っているから手を出せないし
熊は勝てない、鹿は早すぎて取れない
でもそうすると今度は安全性が恐ろしく0に近くなる
大きい動物はまだ見えるのでましだ、目に見えない猛毒を持っている
昆虫とかそういうのに気づいたら襲われてたとなるとひとたまりも無い
そういえば槍だけで野生動物を倒すのってどう考えても無理だよな
まず近寄ることができないし、投げても当たるかどうか分からないし
そもそも刺さるのか?
刺さっても致命傷を与えれないと意味ないし
そういう意味では弓が便利かもしれないがこれも
自家製の弓なんて誰が作れるんだって話だな
昔の人間ってもしかしてめちゃくちゃ強かったんじゃないのか?

そんでまあ社会が悪いといっても具体的に何がとは俺は言えないが
先生とか親を作るのが社会だしなあ、じゃあ社会を作るのは誰?
政治家かな?
ふう、救われないね


――――――――――+1―――――――――――――

人名辞典の「俺」の部分を少し加筆


とりあえず、カテゴリー分けが全然できてなかったので、できる限りちゃんとしました
もしかして、最初から読んでくれてる人が居るかもしれないのに何たる体たらくか
それにしても最近本当に何か異常事態が・・・?
このブログ、半年ぐらい前まではアクセス数1000件が数ヶ月間で当たり前でした
そして3ヶ月ぐらい前から1ヶ月で
今、たったの15日で・・・・
俺は1000件に1回キリ番と称してまあ自作の小説っぽいのを書いているんですけど
わざと間隔あけてゆっくりと書ければいいなーとか思ってたら
これじゃあ締め切りに追われる小説家になってしまうがね・・・!
何度も言いますけど、読んでくれること自体は嬉しいですけどね!
本当は・・・ごにょごにょ


それにしても意外に思ったのは皆さん長文でも結構読むんですかね
正直毎度2000字オーバーの記事連発してたら忌避すると思ってたんだけど

正直に話そう、、、俺は他人の長文は読めない・・・
画面1ページに纏ってるのが限界、それ以上は「あーめんどい」って読むのやめる
自分でこんな長ったらしいブログを書いててなんなんですが
理由は2つあるのですが、たぶん書いたら凹むので止めましょう
こればっかりはどうしようもないんです、ごめんなさい><;

――――――――――+2―――――――――――――
そういえば2年後に北京に行くことになりました
今度の外国は中国か・・・・うーんどうなの?w
これで
アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、スウェーデン、フィンランド(空港だけ)
イタリア、イギリス(空港だけ)、ジンバブエ、南アフリカ共和国
韓国、中国
を行った事になるのか、結構いったなー
まあアメリカ以外は全部親の勉強&仕事の付き添いなんだがw
海外なんて基本的に「無理していく場所」だよね
俺は環境のせいで自然に行けてるけども
全てがツアーじゃなくて単体で行ってるので迷ったらやばいです
ただ、飛行機代削減のために飛行機に乗るときだけツアー扱いして
乗ったりしてる工夫はしてるらしい
ちなみに俺が一番最初にとったパスポートは俺が2歳の時今はもう無い
が、2つめのパスポートは小学校6年の時、俺の顔写真が載っているのだが
お前誰だよwって具合ですね、いえ、何でもありません

――――――――――+3―――――――――――――
「ネット 友達 めんどくさい」とgoogleで検索したらなんと
俺のブログが上から8番目に来ていた
おお・・・なんか・・・嬉しいような悲しいようなw
コメント

一つだけ

2010-08-26 23:20:15 | 日記
えーと、「他人を見下す」だとか「下に見ているだとか」書いてあるのは
一応事実です、ただし自分と仲良くない「赤の他人」に対してですが
これははっきり言うと完全に差別的な思考です
俺がガキなばっかりにこんなことを思って
いや、思ってないんだけど自分の行動を客観的に見るとそう思っているに違いないと
思えるんです


それに俺は母のことを尊敬していると書きましたが
もう一人だけ尊敬している人が居るんです
俺は他人の事を褒めたり、尊敬したりとかは本当に心から思わないと
絶対にしませんし、言いません
心にも無いお世辞を言って人を煽てることは嫌いだから

実は本人に1度だけ言ったことがあったり、とかなんとか

ちなみに「褒める」と「尊敬する」は別物です
何故俺がここまで念を押すかというと、ここは俺お得意の
「分かる人にだけ分かればいい」
コメント

勇気は変わるための材料+1

2010-08-26 21:38:54 | 日記
やっぱり漫画がダメなんて言う人間は間違ってる
それはダメな漫画にしか出会ってないだけ
他の人が漫画を読む理由なんて俺には分からない
今俺が読んでる漫画は・・・詳しいことは言えないが
俺の起爆剤になるかもしれない
「次を、もっと次を読ませてくれ、もっと!!!!!」
と思わせてくれる作品、意外と俺は持っている
恐ろしいまでの渇望
食欲、睡眠欲、あともう1個の欲
その全てを完璧に消失させるまでの漫画
1巻から読み始め最新刊もしくは完結巻を読み終えるまで他に何もできなくなる
完全に一人の世界
ただこの漫画はいつもと違う
それはおれ自身が動かされるということ

「このままでいいのか」
「このまま適当に、生きているのでいいのか」

自分の心が俺に語りかけてくる

「お前は何がしたい」
「何かしたかったんじゃないのか」

したかった、いや今でも・・・

「お前はそんな小さい器の人間だったのか」
「こんな所でうじうじしているだけの人間だったのか」
「いつまで親のせいにしてるんだ」

してない、、、してない、、!

「してるよ、優柔不断の性格はお父さんに似ているとかなんとか」

・・・・・・・

「早く行けよ、自信家のくせにいざというとき足がすくんでなにもできない」
「そういうのを本当の馬鹿って言うんだよ」
「心の中ではいつも他人を見下してたくせに」
「自分の方が上だ、って思ってるくせに」

それは・・・・

「何もしないんじゃ、ゴミ以下だな」
「ゴミってのはな、何かをした後の残滓なんだよ」
「力を使い切るまではちゃんと頑張ってたんだよ」
「だからゴミっていうのは本当は貶し言葉じゃないんだぜ」
「このままじゃお前はただの生きてる死体だよ」

俺だって本当は今すぐにでも始めたいんだ
だけど、今までのクセが・・・
いざとなると邪魔が入って・・・

「そういうのを他人のせいにしてるっていうんだよ」
「お前は一生そこで漫画読んでろよ」
「楽しいんだろ」

違う

「じゃあ、ネットゲームで強くなってればいいだろ」

・・・違うんだ

「何が違うって言うんだ、めんどくさい、じゃ俺はもう行くから」

俺は・・・・・・・俺は・・・・・・・・・


―――――――――――+1――――――――――――
あー、それでね
SSDとWindows7のコンビはまじ半端無いのでお金に余裕があれば是非
とはいってもCPUもメモリもしょぼかったらどっちにしても性能引き出せないけど
うーん、パソコンってお金かかるなあ
お金かからずに楽しい事はこの世の中にいっぱいあるのにねえ
コメント

失ったものは戻ってこない、でも心に残るものはある+1

2010-08-26 15:42:49 | 日記
本当はもう、ダメだと思った
いや、心の中では既に諦めてたんだ
でも、どうしてもまだ諦めたくなかった
全て、俺ができる全てをまだやってなかったから
諦めるときは全て終わった後だって思ったから
でも、何も反応してくれないし
どうすればいいか分からなかった
何処に居るのか、何をしているのか
俺を待っているのか、俺を見捨てているのか
何も、俺は何も分からなかった
でも止まってちゃダメなんだ
歯車っていうのは、噛み合えばどっちかが動けば両方動く
けど、両方が止まったらもう動かないんだよ
だから俺は探した、君がどんな遠くに行こうとも、姿を隠そうとも
そしたら出会えたんだ
出会った時の君は、いつものようにそっぽを向いていた
やっぱり何も喋らなかったけど、でも俺は確かに受け取ったものがある
君のとの付き合いは長いようで短い、だからもっと一緒に居たい
そう感じずには居れなかったんだ


というわけでWindows7をインストールしたあとに
前のVistaが入っていたHDDの中のデスクトップに入れていたデータが
どこかに行ってしまって、あそこには俺にとって超超超超超重要なデータがあって
それが無くなった本気で死のうかと思ってたぐらいってのは嘘だけど
ここ数ヶ月の俺の人生がただ遊んでいただけになる所だったんです
それでもうデスクトップにデータを直置きするのはやめるもん!
だってなぜかドライブ→ユーザー→ユーザー名→デスクトップの場所に
半分ぐらいのデータしか残ってなくて

「は!?なんで!?」

っていう状態で検索にも引っかからないし本気で齷齪悪戦苦闘して
2時間ぐらいしてやっと救出できてホッとしてる・・・
デジタルデータこえーよ><;


――――――――――――+1―――――――――――――――――
テンションというものはものすごーーく大事である
テンションが低いのと高いのでは同じ事をするのでも全然違う
それが仕事や作業となると目に見えて差がでるだろう・・・
俺はこの3日間何かしら「やるぞ!」と思ったら
データがどっかいくわ、HDD読み込まないわ(フォーマットしてなかっただけ)
色々更新インストールがきて再起動再起動再起動で
再起動が来るたびに漫画を読む→漫画が面白いのでそっちに気が削がれる
→漫画が止まらず気づいたら夕方→飯、風呂→夜→ネムーイ→おやすみ
ってパターンの悪循環が・・・ばっきゃろおおおお邪魔すんなああああ
コメント

鬱陶しい電話+3

2010-08-26 09:20:42 | 日記
なんか昨日からとある証券会社からやたら電話がかかってくる
そういえばお父さんが

「○○証券という会社が引っ切り無しに電話して勧誘してくる、厄介だ」

という話を数日前にしてたばかり、俺は今一人で家にいるので電話は全部受け取っている
昨日の朝

「○○証券ですが○○○○さんですか?」
「いえ、違います」
「○○さんは今ご在宅でしょうか?」
「居ません」
「いつ頃お戻りになられるでしょうか」
「今日は帰ってきません」
「わかりました、ではまた日を改めてお電話させていただきます」

という会話をしたら同じ日の午後に
「○○証券ですが○○○○さんですか?」
「いえ、違います」
「○○さんは今ご在宅でしょうか?」
「居ません」
「いつ頃お戻りになられるでしょうか」
「今日は帰らないとお伝えしたはずですが」
「申し訳ございません、ではまた日を改めてお電話させていただきます」

うぜえ、なんだこいつ!

翌日、というか今

「○○証券ですが○○さんは今ご在宅でしょうか?」
「居ません」
「いつ頃お戻りになられるでしょうか」
「分からない」
「分かりました、では時間を置いてお電話させていただきます」

なんというか
勧誘って本気うざいな
まだ朝の9時だぜなにこれ・・・
しかも実は8時30分頃にも電話がかかってきたんだが

(朝っぱらからうるせーな・・・)

ということで無視
そして、たぶんこの証券会社だろう(決め付け)ということで無視してたんだが
本当に、ここだったっぽい
こんなんじゃノイローゼになってまうがな



OS起動の時間を数えてみました、もちろん「いーち、にーい、さーん」と口で
20秒程度でOS起動→アイドル状態(システムが得に何も処理していない状態)になった
はやっ、俺が起きてから頭が覚醒するのにかかる時間は3秒だから俺ほどではないが
「カリカリ時間」がほぼないのである、それは何故かというとSSDが早いというのもあるが
SSDの中にOSしか入っていないので早いんだきっと!(←知識不足で適当)


――――――――――――――+1―――――――――――――――――
デスクトップに直でデータを置くと起動が遅くなり
もし間違って消してしまったらやんばい
のでデスクトップはショートカットだけを置くといいらしい
まあほかにも、デスクトップ上のアイコンを0にするツールとかあるけど
俺はデスクトップが新地なのはあまり好きじゃないので
ショートカットをちょっとだけまとめるツールを使っている
アイコンを纏めるツールですね、なんとなく適当に探してFancesってのを使ってる

たぶん使ってるうちにどんどん起動が遅くなる一番の理由はデスクトップに
直でデータを置きまくるからだと思うな!
まあ俺もこっち派だったんだがねw


――――――――――――――+2―――――――――――――――――
人名事典更新

「おばあちゃん」、「かみさま」、「7」、「大阪」、「ゆうじろう」、「S野」、多少のコメント
を、追加、加筆、修正しました。

――――――――――――――+3―――――――――――――――――
最近俺は「終わり」を何度も感じている
それは漫画の話だが、完結している漫画を結構読んでいるからだ
そこで思ったのは
「俺が死ぬときは笑顔で死にたい」事と
俺が死んだとき「おーみと出会って良かった」
って思ってくれる人が一人でも多く居てくれたらなって事
なんつってね!
そして俺が死ぬときは・・・・何でも、ない
あわよくば死ぬのは何十年後であって欲しい
でも事故ならば例え産まれた次の日でも死んでもおかしくない
俺の命日は決められているのか、それとも・・・
コメント

全然足りない、届かない、伝わらない+2

2010-08-25 16:00:44 | 日記
とりあえずタイトルは無視

今日のアルファの朝ごはんは豪華絢爛である
なんと、めざし8本に豚ステーキ100g!!!!
なんて美味そうなんだ、俺が食べたいぐらいだぜ
今日はあいつがいないおかげで美味しいご飯でよかったね^^

ちなみにこれ二つとも賞味期限が1ヶ月ほど切れていました
あのグータラジジイが・・・・
でもアルファのがっつき方と言ったらもう
「俺が百獣の王だ!」と言わんばかりの肉食獣でしたのでよかったです!
ちなみに、マラリアとかゆみ止めの薬をステーキに穴あけてこっそり仕込んでおきました
なんか、食べ物に毒を盛っている人の気持ちが分かる・・・かも?


そしてタイトルへ
言葉と文字では全然ダメですね
全く持って、言いたい事が伝わらないし届かない
特に何があったわけじゃないけど、今までの経験から
どうして言葉ってこんだけしかバリエーションが無いんだ
こんだけじゃあ俺の言いたいことは全然伝わらないじゃないか
と思ったことが何度あったことか
言葉じゃなくて態度で示さないといけないらしいです

もしかして口数か少ない人ってそれを分かっててそうしてるんじゃ・・・
なーんてね
まあ、言葉にすると軽くなるってのは事実だよなあ

――――――――――――+1―――――――――――――
よし決めた、あの2曲はかみさまのために取っておこう
為に、という表現は少しおかしいが・・・


――――――――――――+2―――――――――――――
とりあえずSSD+Windows7のタッグはやばい・・・
初期状態で3秒でPCシャットダウンしたんだけどwwwwwwwww
HDD+Vistaは30秒ぐらいシャットダウンにかかってた
起動もOS読み込み始めて30秒ぐらいでデスクトップ安定状態に・・・
もうちょっと色々してから計ってみよう
コメント