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原発問題

原発事故によるさまざまな問題、ニュース

茨城県取手市 チェルノブイリ強制避難レベルの汚染 『福島第1原発の7Km圏内、立入禁止地域の汚染に匹敵』 

2012-11-11 21:26:44 | 未分類

茨城県取手市 チェルノブイリ強制避難レベルの汚染

 『福島第1原発の7Km圏内、立入禁止地域の汚染に匹敵』

汚染は怖いが移住できない人しない人のスレ
http://logsouko.com/t/uni/radiation/1320322672/ より

343:名無しに影響はない(やわらか銀行)2012/09/09(日) 22:41:16.79 ID:fLOfHe4a>>321の続き
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/lifeline/1341495032/149
*********************
149 返信:地震雷火事名無し(やわらか銀行)[sage] 投稿日:2012/08/26(日) 22:40:59.12 ID:ycdLnB2z0 [2/4]
>>321に貼った取手の表の、汚染上位地点だけ抜き出す。

チェルノブイリと東電の規定による汚染地域区分と、常総生協調査による取手のセシウム汚染(2012.8.20改定)
-------------------------------------------------------------
チェルノブイリの汚染地域の定義               取手市
(東電の汚染区分)   Bq/m^2  メッシュNo.+地名+試料No.+検出量+目印
-------------------------------------------------------------
強制避難ゾーン    148万以上      *新町24   318万 キャノン・競輪
                          *井野23   278万 取手駅
                          *井野台21 277万 キリンビール
                          *戸頭2   167万 戸頭駅
-------------------------------------------------------------
強制移住ゾーン    55万~148万    *宮和田35 134万 藤代駅
                          *白山63   57万 キャノン・競輪
                          *桜ケ丘6箇所 57万~61万
-------------------------------------------------------------
(D区域)       40万~         *戸頭1   40万
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このあたりの汚染は、本当に凄まじい。

福島第1原発の7Km圏内での、2011.5.25時点での土壌のセシウム汚染濃度と見比べてくれ(院長の独り言の図)。
http://onodekita.sblo.jp/article/46986461.html

取手の最高値である *新町24 318万Bq/m^2は、福島第1原発の7Km圏内に匹敵する汚染度だ。
福島第1原発から200Kmほど離れているというのに、取手は本当に運が悪かったとしか言いようが無い。

100万Bq/m^2を超えるような超危険な場所で、人が普通に生活しているなんて、信じられない異常なことだ。
福島第1原発の7Km圏内は立ち入り禁止なのだから、当然、取手のこれら危険地帯も、立ち入り禁止にしなければ、おかしいだろう。
**********************

 


汚染は怖いが移住できない人しない人のスレ
http://logsouko.com/t/uni/radiation/1320322672/ より


44 名前:名無しに影響はない(やわらか銀行)[sage] 投稿日:2012/07/29(日) 22:46:34.36 ID:bcyzg7vR [2/2]
上記の表に、取手市のデータを加えようと作業していたら、マップの数値とPDF表のデータが一致せず、さらにPDF表にとんでもないデータが記載されていることに気付いた。
取手市セシウム土壌沈着量と地面からの「年間追加被曝線量」の推定(福島原発事故から1年目)PDF表
http://www.coop-joso.jp/radioactivity/pdf/report_toride.pdf
この表の上部に、有効試料区間外データとして、とてつもなく高い数値が掲載されていた。
有効試料区間についての表中の注釈は以下のとおりである。
---------------------------------------------
3.有効試料区間
有効試料区間より上は、地形・風雨などの自然環境による局地化があると考えられる。また偏在化して高濃度の地点を測定しているところもある。
有効試料区間以下は流亡か、なんらかの形で人の手(除染等)が加わっている可能性がある。
実生活においては局在化されたところへの接近も考えられることから、「平均してこのくらいだから安心だ」という判断は誤りである。
したがって、計測上のばらつきの問題だけでなく、自然の複雑系・ランダムさに対して統計的に平均をとったり標準化する意味は全体状況の把握であって、
問題は現実の居住地の個別の事実としての値が重要である。
---------------------------------------------
「有効試料区間より上は、地形・風雨などの自然環境による局地化があると考えられる」ということで、これらの数値をマップからは除外したらしい。
しかし、実際に規定された手順どおりにサンプルは採取したのだろうし、現実に測定された数値のはずである。
「有効試料区間より上」のデータを、以下の表に記す。

取手市セシウム土壌沈着量(「有効試料区間より上」のデータ)

---------------------------------------------
試料 地区  土壌沈着量  地区近辺の目印
No          Bq/m^2
---------------------------------------------
24   新町   3,176,578  キャノン工場・競輪場
23   井野   2,778,558  取手駅・取手一高
21   井野台  2,773,311  キリンビール工場・西取手駅
2   戸頭   1,674,517  戸頭駅・戸頭団地・小・中
35   宮和田  1,343,875  藤代駅・宮和田小
56   桜ヶ丘   614,722  桜ヶ丘小
79   桜ヶ丘   612,573  桜ヶ丘小
37   桜ヶ丘   598,274  桜ヶ丘小
55   桜ヶ丘   585,583  桜ヶ丘小
38   桜ヶ丘   576,929  桜ヶ丘小
63   白山    574,406  キャノン工場・競輪場
78   桜ヶ丘   572,766  桜ヶ丘小
---------------------------------------------

最高値は、なんと新町の317万Bq/m^2という、とてつもない高い数値だ。

100万Bq/㎡超が5地点、50万Bq/m^2超が12地点もあった。

桜ヶ丘は、6地点とも、50万Bq/m^2超を示している。これはこの地区が高濃度汚染されていることを信頼させるデータだ。

おそらく、常総生協は、あまりに高すぎる数値の影響を考慮して、マップからこれらの数値を除外したのだろう。

これら高濃度汚染地帯を地図で確認したが、いずれも住宅密集地だ。

>>43で書いたように、東電規定では、40万Bq/m^2超では、全面ガスマスク着用が義務付けられる。

これら12地点は、全面ガスマスクを着用しなければならない場所だ。

恐ろしいことだ。初期の阿見町のデータに驚いていたが、取手はそれ以上にとてつもなく汚染されていた。

取手市民はPDF表をよく見て、全面ガスマスク着用の必要な高濃度汚染地帯からは逃げ出したほうがいいぞ。


農水省の米作付許可基準である土壌中セシウム濃度5000Bq/Kg 『東電規定では全面マスクが必要』な汚染

2012-11-11 21:07:11 | 未分類

農水省の米作付許可基準である土壌中セシウム濃度5000Bq/Kg 

『東電規定では全面マスクが必要』な汚染

本当に、この国の政府は狂っているとしか言いようが無い。

国民に毒を食わせたくて仕方が無いのだ。

 汚染は怖いが移住できない人しない人のスレ
http://logsouko.com/t/uni/radiation/1320322672/ より

56 自分:名無しに影響はない(やわらか銀行)[sage] 投稿日:2012/08/22(水) 21:13:27.52 ID:vs7V7b2s [1/2]
これらの表を作っていて思うのだが、農水省の米作付許可基準である土壌中セシウム濃度5000Bq/Kgは幾らなんでも高すぎだ。

中山・鈴木PDFに詳しく書いてある。
http://www.jca.apc.org/nnpp/nakayama/suidensakuduke.pdf
米の基準値が500Bq/kg(この米の基準値自体が高いという指摘もある)で、上記の移行係数(0.1)の逆算で、土壌中にはその10倍の濃度までが許容範囲、という考え方から、5000Bq/kgとしている。

農水省は、土壌の汚染基準をBq/Kgで示しているが、一般的なBq/m^2での換算値や換算法については黙している。

どうせ訳がわからないようにしているのだろう。

中山・鈴木PDFでは、2種類の換算法により、土壌中セシウム濃度5000Bq/Kgは、

75万~112.5万Bq/m^2

あるいは

25万~37.5万Bq/m^2であろうとしている。

前者、75万~112.5万Bq/m^2は、「東電規定D区域:全面マスクが必要」な40万Bq/m^2をはるかに超える汚染度だ。

全面マスクしなけりゃ入れないような場所で米を作るのかよ。

それと同時に、チェルノブイリでの強制移住ゾーン55万~148万Bq/m^2にも当て嵌まる。

たとえ後者、25万~37.5万Bq/m^2だとしても、充分高すぎる汚染度合だ。チェルノブイリでの移住希望認定ゾーン18.5万~55万Bq/m^2に該当する。
チェルノブイリでは移住を認めたような場所で米を作るのかよ。

放射性廃棄物(Wiki)http://ja.wikipedia.org/wiki/放射性廃棄物

放射性のある廃棄物のなかで放射能がクリアランスレベル(しきい値)以下のものは、法定上は放射性廃棄物とはみなされず産業廃棄物として処理される。

原子力安全委員会は1997年からクリアランスレベルの検討を始め、2009年に放射性廃棄物の放射能のクリアランスレベルを1Bq/gm(1000Bq/Kg)と決定した。

つまり、原子力安全委員会は、2009年に1000Bq/Kg以上を放射性廃棄物と決定したそうだ。

農水省は、この基準値の5倍の5000Bq/kg、本来、放射性廃棄物である土壌で作った米を喰えという訳だ。

原発事故後、政府は放射性廃棄物の基準値を2009年決定値の8倍の8000Bq/kgに引き上げた。
これも許し難いが、米の作付基準値5000Bq/kgは、8000Bq/kgとたいした差は無い。

放射性廃棄物の基準値よりわずかに低い5000Bq/kgの土壌での米の作付を認めるとは、いったい何事だ。
どう考えたって、頭がおかしいだろ。

さらにひどいことがある。

米を含む食品の安全基準値は2012/4/1から、500Bq/kgから100Bq/kgに引き下げられた。

このレスの冒頭に書いたが、「上記の移行係数(0.1)の逆算で、土壌中にはその10倍の濃度までが許容範囲、という考え方から、5000Bq/kgとしている。」だそうだ。

そういう考え方で決めたのであれば、食品の安全基準値が100Bq/kgに引き下げられたのだから、当然、それと並行して、米作付許可基準も1000Bq/Kgに引き下げるべきだ。

しかし、農水省はそれをやる気が一切ない。

農水省は、安全な食品の供給などまったく興味が無いようだ。国民に毒を食わせたくて仕方が無いのだ。

本当に、この国の政府は狂っているとしか言いようが無い。


ある学会の関係者と懇談。福島県は県民の健康調査に福島医大がホールボディカウンターを使うことを禁止

2012-11-11 20:41:25 | 未分類

ある学会の関係者と懇談。福島県は県民の健康調査に福島医大がホールボディカウンターを使うことを禁止

伊藤隼也
 ‏@itoshunya 11年5月27日 ある学会の関係者と懇談。

福島県は県民の健康調査に福島医大がホールボディカウンターを使うことを禁止している。

県は一体何を考えているのでしょうか?

県民をモルモットに壮大な研究をしようとしているのか?

福島県を棄てられる人は移住を考えた方がこの先幸せかも知れません。

馬鹿な呟きと笑うもよし


http://www.cyzo.com/2011/07/post_7943.html より
福島県二本松市の三保恵一市長は、独自に放射線量を測っている。

原発事故発生当初は毎時5~8マイクロシーベルトもあり、最近は少なくなってはいるが、7月2日は毎時1.30マイクロシーベルトで、福島市や郡山市を上回っている。

悩んだ市長は、子どもたちの外部、内部被曝を調べ、どういう医療を施せばいいのかを検討するため、ホールボディカウンター(全身測定装置、WBC)で調べてもらおうと、福島県立医科大学付属病院に懇請したが、

「一般市民の検査はできない」と、あっさり断られてしまったのだ。


電話してみた。東京から放射能が理由で避難した場合も費用を請求出来る。請求すべきは東京電力へ!

2012-11-11 20:23:18 | 未分類

電話してみた。東京から放射能が理由で避難した場合も費用を請求出来る。

請求すべきは東京電力へ!

汚染は怖いが移住できない人しない人のスレ
http://logsouko.com/t/uni/radiation/1320322672/ より

268:名無しに影響はない(四国地方)2012/08/15(水) 22:22:42.07 ID:aPKqTQiQ

「電話してみた。東京から放射能が理由で避難した場合も費用を請求出来る。

東京電力コールセンターへ(0120-926-404)後日、書類を送付するとの事。」

ほかに土壌交換や調査費用なども、簡易裁判などで認められやすい。

請求すべきは東京電力へ!

https://twitter.com/ani2525/?status/73051884134465537


[ENENEWS]福島で働く医師の告白『多くの人々が死につつある』「髪を失い、健康状態が悪化、出血」(VIDEO)

2012-11-11 14:04:56 | 福島原発事故後の健康被害

[ENENEWS]福島で働く医師の告白『多くの人々が死につつある』

「髪を失い、健康状態が悪化、出血」(VIDEO)

http://enenews.com/interview-medical-doctors-working-fukushima-lots-people-dying-bleeding-losing-hair-having-bad-health-condition-video の記事を和訳 元記事はURLを参照

[ENENEWS]匿名のインタビュー:
福島で働く医師は、多くの人々が死につつあると言います。

「髪を失い、健康状態が悪化、出血する」(VIDEO)

2012年4月29日:
「幸子」(東京で暮らす33歳の博士号学生)
2:50頃

私には、福島で働く医師である友達がいます。

彼らは、人々が、髪を失い、健康状態が悪化し死にかけている多くの人々が出血するのを見るようになります。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=IKpmeLrPLL8 (インタビュー 動画)

 


埼玉の健康な子どもの比率は2033年までにわずか6%になる。これはウクライナに匹敵する。

2012-11-11 13:21:04 | 未分類

埼玉の健康な子どもの比率は2033年までにわずか6%になる。

これはウクライナに匹敵する。

Comparing to Ukraine, the ratio of healthy children in Saitama will be only 6% by 2033

Kowaka氏は、埼玉市の汚染状況を分析しました。

2012/9/24から2012/10/4までウクライナと同じ方法で、実地調査を行いました。

ウクライナでは、健康な子どもの比率は1992年に22%でした。

また、チェルノブイリ原発事故から、22年後の2008年、その比率は6%に落ちました。

慢性疾患を持った子どもの比率は20%から78%まで増加しました。

彼は、3つの地方のモニターされた学校の間で、最低の放射能レベルを研究しました。

最低の放射能レベルは0.03の~0.10μSv/hでした。これは埼玉市の同じレベルです。

他の2つの学校では、それは0.09および0.12μSv/hでした。

さらに、これらの学校で、学生の60%~70%は、脚の痛みを20%持っています。

学生の80%は頭痛を持っています。

それは汚染された食物を取ったことによる内部被曝によるものではないかと分析しました。

地元住民は肉の代わりにきのこを食べていました。それは、摂取する食物の5%に相当します。

しかしながら、それらの食物は平均でわずか10Bq/kgしか含んでいませんでした。

それは日本の安全性限界のちょうど10%です。

さらに、地元で取れたライ麦の放射性物質は、

埼玉で2011年に生産された小麦よりより少ないレベルしか含んでいませんでした。

 

(下記記事を和訳) 元記事は、以下を参照

日本の窮状を世界に http://fukushima-diary.com/ より

Comparing to Ukraine, the ratio of healthy children in Saitama will be only 6% by 2033

 

Mr. Kowaka, the chairman of NPO Safety of our foods and life analyzes the contamination situation of Saitama city is the same as Ukraine from the field research conducted from 9/24 to 10/4/2012.

In Ukraina, the ratio of healthy children was 22% in 1992, and it dropped to be 6% in 2008, when 22 years have passed. The ratio of children with chronic malady increased from 20% to 78%.

He researched ,among the monitored schools in three regions, the lowest radiation level was 0.03 ~ 0.10 μSv/h, which is the same level of Saitama city. In other 2 schools, it was 0.09 and 0.12 μSv/h.

Also, in these schools, 60% ~ 70% of the students have pain in legs, 20% ~ 80% of the students have headache. He analyzed it’s from internal exposure because of contaminated food.

The local people have mushroom as a replacement of meat, which takes up 5% of food.

However, their food contained only 10Bq/Kg at average, which is just 10% of Japanese safety limit.

Additionally, the local rye contained less level of radioactive material than wheat produced in Saitama 2011.

Source

_____

Italiano:

Rispetto all’Ucraina, i bambini sani a Saitama in proporzione saranno solo il 6% entro il 2033
Il sig. Kowaka, presidente dell’organizzazione no profit “Sicurezza del nostro cibo e della vita” ha dichiarato che, da una ricerca sul campo condotta tra il 24/09 e il 04/10/2012, la situazione della contaminazione di Saitama è la stessa dell’Ucraina.
In Ucraina, il rapporto dei bambini in salute era del 22% nel 1992 ed è calata al 6% nel 2008, dopo 22 anni. Il rapporto di bambini con malattie croniche è aumentato dal 20% al 78%.
Secondo la sua ricerca, presso le scuole monitorate in tre regioni, il livello più basso di radiazioni era di 0.03 ~ 0.10 μSv/ora, che è lo stesso livello della città di Saitama. In altre due scuole era di 0.09 e 0.12μSv/ora.
Inoltre, in queste scuole, il 60% ~ 70% degli studenti ha male alle gambe, il 20% ~ 80% di studenti soffre di mal di testa. Ha analizzato che la causa è l’eposizione interna data dal cibo contaminato.
Gli abitanti del luogo mangiano funghi al posto della carne, che rappresentano il 5% del cibo.
Comunque il loro cibo conteneva solo 10 Bq/Kg in media, che è soltanto il 10% del limite di sicurezza giapponese.
Infine, la segale locale conteneva livelli di contaminazione inferiori rispetto alla farina prodotta a Saitama nel 2011

_____

Français :

Comparativement avec l’Ukraine,  la proportion d’enfants en bonne santé sera seulement de 6 % à Saitama vers 2033

M. Kowaka, le président de NPO, à partir de recherches de terrain menées du 24 septembre au 4 octobre 2012 affirme que l’état sanitaire de notre nourriture et les analyses en temps réel de la contamination dans la ville de Saitama sont les mêmes qu’en Ukraine.

En Ukraine, La proportion d’enfants en bonne santé était de 22 % en 1992 et elle est descendue à 6 % en 2008, au bout de 22 ans. La proportion d’enfants à maladies chroniques est passé de 20 % à 78 %.

Parmi les écoles surveillées de trois régions, il a trouvé que le plus bas niveau de radioactivité était de 0,03 ~ 0,10 μSv/h, ce qui est identique à Saitama. Dans deux autres écoles, elle était de 0,09 et 0,12 μSv/h.

En outre, dans ces écoles, 60 à 70 % des élèves ont des douleurs aux membres, 20 à 80% ont des migraines. Il a déterminé que c’est du à l’exposition interne par la nourriture contaminée.

Les gens sur place utilisent les champignons à la place de la viande, ils représentent jusqu’à 5 % de l’alimentation.

Toutefois, leur nourriture ne contenait en moyenne que 10 Bq/kg, ce qui n’est que 10 % de la limite de sécurité japonaise.

De plus, le seigle local contenait moins de radioactivité que le blé produit à Saitama en 2011.

Source


【証言】郡山女性が、ベトチャンドクチャンのような子を、妊娠。

2012-11-11 11:54:30 | 福島原発事故後の健康被害

【証言】郡山女性が、ベトチャンドクチャンのような子を、妊娠

福島事故さえおこらなければ、平和に暮らしていたはずの多くの家族。

郡山で子の障害がわかった家族は、嗚咽して泣いた・・。しかし、生むことを選んだ。

真実を伝えたいということで旦那様が証言している。

 

【直視して】ベトちゃんドクちゃんのような赤ちゃんを妊娠した郡山の女性の旦那さんの証言
http://renaart.exblog.jp/17130125/ より

郡山の女性が、ベトチャンドクチャンのような子を、妊娠したようです。

旦那様がその事を話されています

http://www.youtube.com/watch?v=k2KrjXhHtQY&feature=player_embedded (動画) 


原発事故当時、東京在住。友達の子供の甲状腺異常。肉眼で見えるほどの「のう胞」が複数。白血球の数も上昇

2012-11-11 10:43:27 | 未分類

原発事故当時、東京在住。友達の子供の甲状腺異常。

肉眼で見えるほどの「のう胞」が複数。白血球の数も上昇

http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11401037154.html より一部転載

先日、町田に住む友達が2歳の娘さんの甲状腺のエコー検査を

しに行ったら、のう胞(しこり)が数個見つかった。


あと、白血球の数も多くなっていると言われたそう。
去年、外で遊んでいた時に大量の鼻血を2回出している。

その1ヶ月前、国分寺に住んでいる友達が4歳の娘さんの

甲状腺の検査をしに行ったら、あきらかに肉眼で見えるほど

の5~6個の「のう胞」が見つかった。


「子供の甲状腺の異常というのはめったにないことだし

、今までそういう症例を知らないので、驚いている。」

と医師に言われたとメールしてきた。

チェルノブイリでは甲状腺ガンに関する統計データがまちまちで・・

って言われるのは、その前に、体調不良や心不全で亡くなってしまう

子供たちのほうが多かったからだとしたら?


と考えてしまう…。

友人は2人とも、給食はお弁当を持たせ、牛乳は飲ませていなかったし、

きのこや魚にもじゅうぶん注意していたのに。


いずれも爆発当時、東京に住んでいました。

(転載おわり)

 


http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11401037154.html より(引用開始)

「チェルノブイリのかけはし」野呂美加さんFBより。

「拡散願います。
福島の子供たちの甲状腺異常の数字が異常であることを書いています。
読めば医師でなくても危機的状況がわかります。
この医師がつぶされないために急いで。」

松崎医師の嘆願書(PDFファイルダウンロード

(引用終了)

 

上記の松崎医師の嘆願書から一部紹介

意見書
今、福島の子供達に何が起きているか?医学博士:松崎道幸
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear/kou131Matsuzaki-opinion.pdf より

5.福島調査の「のう胞」保有率は、過去のどの調査よりも高率である

以上の4つの調査成績を一覧表にまとめてみると、今回発表された「福島県
民健康管理調査」のこどもの甲状腺検診の結果は、驚くべきものであることが
分かります。

三分の一のこどもの甲状腺に「のう胞」ができていたからです。

「のう胞」とは液体のたまった袋です。これがあるからと言って、直ちに甲状
腺がんが起きる恐れがあるとは言えませんが、甲状腺の内側に何か普通とは違
ったこと(ただれ=炎症あるいは細胞の性質の変化)が起きていることを指し
示していると考える必要があります。

検討対象事故による放射線被ばくのう胞保有率
1 福島県0~18 才児(平均年齢10 才) 35%
2 長崎県7~14 才児 0.8%
3 米国等10 才児 0.5~1%
4 チェルノブイリ原発周辺18 才未満児 0.5%

 

1. 内外の甲状腺超音波検査成績をまとめると、10 才前後の小児に「のう胞」
が発見される割合は、0.5~1%前後である。

2. 福島県の小児(平均年齢10 歳前後)の35%にのう胞が発見されているこ
とは、これらの地域の小児の甲状腺が望ましくない環境影響を受けている
おそれを強く示す。

3. 以上の情報の分析および追跡調査の完了を待っていては、これらの地域の
小児に不可逆的な健康被害がもたらされる懸念を強く持つ。

4. したがって、福島の中通、浜通りに在住する幼小児について、避難および
検診間隔の短期化等、予防的対策の速やかな実施が強く望まれる。

5. 以上の所見に基づくならば、山下俊一氏が、全国の甲状腺専門医に、心配
した親子がセカンドオピニオンを求めに来ても応じないように、文書を出
していることは、被ばく者と患者に対する人権蹂躙ともいうべき抑圧的な
やり方と判断せざるを得ない。

 


 

福島県郡山市 4歳児と7歳児に甲状腺がんの疑い
チェルノブイリのときにも、最初はみんな「良性」だった。それが次第に「悪性」のガンになった>甲状腺追加検査をするなとメールを送った山下俊一 /週刊文春「3月1日春の特大号」に、「郡山4歳児と7歳児に甲状腺がんの疑い!」 http://yahoo.jp/COT5HD
 
 
 
被曝した福島の子供たちが東京で健康診断
「目の下のクマが気になる。先月末に鼻血と下痢があった」。
 
「医師からは『(福島に)戻るな』と言われた。
 
『住み続けると19才までに発ガンする可能性がある。
 
早ければ1年後に発症する』と言うことだった」。
http://www.janjanblog.com/archives/44310
 
 
 

甲状腺がん発生100倍も チェルノブイリ影響 WHO会議報告

【ジュネ-ブ20日=竹内敬ニ】

1986年に起こったチェルノブイリ原発事故による放射能被害で、手どもの甲状腺(せん)がんが90年代になって急増し、事故前と比べると発生率が100倍にもなっている地域があることが20日、ジュネーブで開幕した世界保健機関(WHO)主催の「チェルノブイリと他の放射能事故の健康影響に関する国際会議」で報告された。
WHOは、放射能被害の大きいベラルーシ、ウクライナ、ロシアの3カ国と協力して昨年まで大規模な健康影響調査をした。この結果の一部を、中嶋宏・WHO事務局長は開会演説の中で明らかにした。
中嶋事務局長と会議に出された資料によると、3カ国の放射能汚染地区の14歳までの子どもを追跡調査したところ、事故発生以降、ベラルーシで333人、ウクライナで208人、ロシアで24人の計565人の甲状腺がんが確認された。
年間の発生率は年とともに上昇しており、ベラルーシの場合、事故前は100万人当たり約1人だったのが、90年から2けたになり、94年には同36人(36倍)となった。とくに同原発の北方にあり、放射能雲が通り過ぎたゴメリ地域の94年の発生率は100倍にもなった。また、がんのほとんどが極めて悪性で、周囲の組織や肺に転移しやすく、多くの子どもがすでに死亡したという。

(朝日新聞 1995/11/21)

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