今日のつぶやき

JOがつらつらとつづります。

2024年、読んだ本

2024年05月19日 | 読んだ本

今年読んだ本の覚書です。

昨年に引き続き、ほとんど、図書館で借りたり中古で購入した本です。
でもって小説よりもエッセイ、How to本が多い傾向です。

マンガや絵本も読みます。
赤字は面白かった本、もう1度読みかえしたい本です。

 

---5月--------------------------------------------

「おしごとそうだんセンター」(ヨシタケ シンスケ∥著 集英社)
「BLUE GIANT EXPLORER9」(石塚 真一∥著NUMBER8∥story director 小学館)
「BLUE GIANT MOMENTUM1」石塚 真一∥著NUMBER8∥story director 小学館)


---4月--------------------------------------------

「子どものスマホ問題はルール決めで解決します」(石田 勝紀∥著 主婦の友社)
「ネットで見たけどこれってホント?3」(北折 一∥著 少年写真新聞社)
「キングダム69」(原 泰久∥著 集英社)
「キングダム70」(原 泰久∥著 集英社)
「グレッグのダメ日記 にげだしたいよ!」(ジェフ キニー∥作中井 はるの∥訳 ポプラ社)
「バムとケロのにちようび」(島田 ゆか∥作 絵 文渓堂)
「バムとケロのもりのこや」(島田 ゆか∥作 絵 文渓堂)


---3月--------------------------------------------

「食べものはどこからきたの?」(ユリア・デュア∥作木本 栄∥訳藤原 辰史∥日本語版監修 ほるぷ出版)
「マンガでわかる 精神論はもういいので怒らなくても子育てがラクになる「しくみ」教えてください」(中島美鈴 (著), あらいぴろよ (イラスト) 主婦の友社)
「本屋図鑑 だから書店員はやめられない!」(いまがわ ゆい∥著 廣済堂出版)
「女子とお金のリアル」(小田桐あさぎ∥著 すばる舎)
「バムとケロのそらのたび」(島田 ゆか∥作 絵 文渓堂)
「バムとケロのさむいあさ」(島田 ゆか∥作 絵 文渓堂)
「バムとケロのおかいもの
」(島田 ゆか∥作 絵 文渓堂)

 

---2月--------------------------------------------

「子どもの傷つきやすいこころの守りかた」(こど看∥著 KADOKAWA)
「親の言葉100」(親野 智可等∥著くぼ あやこ∥イラスト グラフィック社)
「年収90万円でハッピーライフ」(大原扁理∥ ちくま文庫)


---1月--------------------------------------------

「被災ママに学ぶちいさな防災のアイディア40」(アベ ナオミ∥著 学研プラス)
「うんこ」(みやにし たつや∥作絵 鈴木出版)
「あさきゆめみし1」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし2」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし3」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし4」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし5」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし6」(大和/和紀∥著 講談社)
「あさきゆめみし7」(大和/和紀∥著 講談社)

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【2024】山行一覧

2024年04月20日 | 山2021~2024

また飯豊の稜線に上がれる日を夢見つつ、
たま~に小さい山を歩いています。

4/6 六万部山[YAMAP][ヤマレコ]
4/15 小山田彼岸桜樹林 [YAMAP] [ヤマレコ]

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【映画】ハイキュー観てきました

2024年03月12日 | 映画のはなし
アマプラで「ハイキュー!」を一気見してから随分日が開いてしまったけれど、
映画公開前、たまたまテレビで総集編をやっており、
ハイキュー熱が再燃。

Voicyでも、ハイキュー良かった!とおっしゃるパーソナリティさんが多く、
影響されて、私も見る気満々に。
子供達が春休みに入る前に無事見に行くことができました。

なんかもう、青春だなー、いいなー!と映画の中の子たちがとても眩しく思えました。
そして、監督どうしの関係もとても素敵。
大人になってからも、魂を注げるものがあるって素晴らしいと思いました。

自分が注ぐ熱量と周りのソレとの差に戸惑ったり苦しんだこともあったし、
私はもうソコソコ楽しむ程度で良いかなと思ったけれど、
この映画を見ると、またどっぷり沼にハマる何かが欲しくなりました。

あ~、またアマプラでアニメを見返そうかな。

 



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【映画】ゴールデンカムイ観てきました

2024年02月13日 | 映画のはなし
映画「ゴールデンカムイ」を観てきました。

もともと漫画もアニメも見たこともなかったです。
ぐろい、下品など、マイナスの感想を聞いたり、
「第七師団」など、ちょっと難しそうというイメージがあったりで
今まで興味はありませんでした。

ただ、実写化されると発表されると、ネット上でも賛否両論が沸き起こり
映画の詳細が分かるにつれ「玉木宏、再現度高い!」「杉元は別の俳優が良かったのに」
などなど、封切り前からの評判を聞き、ちょっと観てみたい・・・となってきました。

ヤングジャンプがネット漫画を無料で全話公開してくれたこともあり、
「コレ全部読んで映画見に行く!」といつの間にか見に行く気満々になってました。

この流れ、スラムダンクの時と同じだな。
スラムダンクも集英社がユーチューブでアニメを全話無料公開してくれてたのをみて
予習してから映画を見に行ったんだった。

にわかに身につけた知識を背負って映画館へ。
IMAXと迷った末、逆にIMAXだと戦闘シーンは怖いんでは・・・と思ったので通常版での
鑑賞を選びました。

結果、通常版でも十分迫力あったし、203高地での戦闘シーンは爆弾の破裂音が
お腹にズンズン響きまくりでした。

事前に知ってしまった評判と同じく
熊のぬいぐるみ感
杉元おまえじゃない
は私も思いました。

白石、鶴見中尉、土方歳三はイメージ通り。
他の役者さんも凄いなーと思いました。
杉元は、うーん。
ほっぺたぷくぷくしてて、健康的。
過酷な203高地帰りにはちょっと見えません。
悪くないんだけど、もうちょい昭和的な顔の俳優さんが良かったのではと
思いますが、思い浮かばない。

ちょっと愚痴ってしまいましたが、
映画自体は良かったです。

完結まで全部で何話になるんでしょうか。
まだ原作も完結していないキングダムよりは先が読めるものの、
パート3で収まるのかな。2は無理だよね???
完結するまで、舘ひろしの健康状態や、不祥事事件を起こす俳優さんが出ないことを
切に願います。


 





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2024年1月帰省&大阪旅行(8日目)

2024年01月03日 | お出かけ

長かった帰省旅も最終日です。

普段は車での移動が主で、公共交通機関に乗り慣れていない子供たちを連れて
新潟→東京→大阪→東京→千葉→東京→新潟と大移動。
しかも、次男は乗り物に酔いやすい。
なかなか難易度高かったです。

でも、あちこち出かけることで、いろんな経験をしたり、
外出・旅行へのハードルを低くしてほしいなと思っています。
地元で過ごし、似たような考えを持つ仲間たちと人生を送る幸せも全然アリですが、
外には広い世界、たくさんの価値観があふれていることも知っておいてほしいです。
そのうえで、自分の人生を選択してほしい。
それが私の願いです。
外の世界を知っておくことが、「今ここ」で行き詰った時に、
「別」の場所へエスケープする力になると思うからです。

そんな親の気持ちを知ってか知らずか、
「疲れた~」「足いた~い」と言いながらも、親のエゴに付き合ってくれたことにお礼を言いたいです。

さてさて、帰省旅の終わりはいつもの東京駅「祭」での駅弁購入。
あとは今回も東京キャラクターストリートにも行ってみますが、年々、子供の興味は薄れるばかり。
もう次回は行かないかもな。
長男も来年は中学生。
親との外出も面倒くさいと思う年代になってくるので、帰省の形も変わっていきそうです。

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2024年1月帰省&大阪旅行(7日目)

2024年01月02日 | お出かけ

帰省旅7日目。

本当は今日新潟に帰る予定だったものの、
能登地震の影響で、上越新幹線が止まってしまいました。

午後には運転再開予定と報道されていたので、15時くらいの新幹線を予約していたので
ひょっとしたら運転再開に間に合うかもと淡い期待がありましたが、
東京駅での混乱や、新潟に戻ったあとの在来線の乱れも予想されたため、
1日帰るのを遅らせることにしました。

紙の切符を取っていたので、あらためて、えきねっとで1月3日の切符を予約し、
今日の切符をキャンセルすることに。
今回は震災の影響のためキャンセル料は無料の措置が取られるものの、
発車時間前のキャンセルは必要だったので、今日のうちにJRの駅まで行くことにしました。

チケットレスで予約しておけば、わざわざ駅まで行く必要もなかったのですが、
私のsuicaは無記名式のため、えきねっとの予約と紐づけできません。
新潟では滅多に電車に乗る事もないため、私のsuicaをいちご氏に貸すこともあるため
あえて無記名のsuicaを使ってきましたが、今回のようなこともあると、発券の必要も無く
オンラインでキャンセルや予約の取り直しが簡単にできるチケットレスサービスの便利さ
をあらためて考えさせられます。
今は、半導体不足で新たにsuicaを作ることは難しいようなので、無記名式のsuicaをいちご氏用に
して、自分はモバイルsuicaを使うようにしても良いかなと思いました。

実家に子供達を留守番させて、自分だけで外出してみて、
こうやって帰省中に、私だけ出かけて友人たちと会うこともできそうだなと感じました。
年末年始の帰省なので、友人たちも多忙かもしれませんが、だんだん結婚前の交友関係を
取り戻していけそうな気がします。


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2024年1月帰省&大阪旅行(6日目)

2024年01月01日 | お出かけ

帰省旅6日目。

池袋のポケモンセンターへいきました。

新しいポケモングッズの発売日は行列や入場規制があるそうですが、この日は特に規制無し。
お年玉で5000円まで好きなもの買ってよいよーと言うと、長男は幾つかかって残りは自分の小遣いに。
次男は5000円目いっぱい買い物してました。お金の使い方に性格出る出る(私は次男タイプ)。

ポケモンセンターの後は、サンシャイン水族館へ。
ラッコがいる時代から何回も来たことがあったものの、リニューアル後は初めて。
辰年なので、タツノオトシゴの特別展示がありました。
空飛ぶペンギンの水槽が楽しみだったので、来られて良かった!
ちなみに、繁忙期は事前予約制とのことで、アソビューなどでの予約が必要でした。

夕方、実家で集まっていると能登で地震発生。

新潟の義実家にいるいちご氏に連絡してみると
あわてた様子と防災無線のサイレンが聴こえます。
無事と確認できたときに電波が繋がりにくくなり、電話を切りました。
電話をしている場合じゃないかもしれないので、こちらからかけなおすことはやめておきました。
私のほうへも、新潟にいると知ってる友人・知人から安否確認のメールやLINEが入ります。
ありがたいし、本当に久しぶりに連絡をくれた方もいて嬉しくなりました。











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2023年12月帰省&大阪旅行(5日目)

2023年12月31日 | お出かけ

2023.12.31

大晦日は豊洲のキッザニアへ。
去年は長男の希望で乗り物系の仕事ばかりだったので、
今回は次男の希望を優先して、食べ物系の仕事もやってみました。

おかし工場→レンタカーの客→観光バスの客→(お昼ご飯)→地下鉄整備→ピザ屋→レンタカーの客

お菓子工場ではハイチュー作り、ピザ屋ではピザづくりをし、どちらも作ったものを持ち帰れます。
ピザづくりでは、英語で仕事説明をされるので、うちの子たちはチンプンカンプンだったものの、ジェスチャーと出川イングリッシュで乗り切ってました。

 









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2023年12月帰省&大阪旅行(4日目)

2023年12月30日 | お出かけ

帰省旅4日目。

大阪旅行3日間で疲れ果てたので、今日は実家でのんびりすることに。

とはいえ、1日じっと家にいるのはもったいないので、
家の周辺をピクミン(ウォーキングアプリ)しながらお散歩することに。
30歳くらいまで暮らしていた町ではあるものの、畑や果樹園がどんどん宅地化し、
住宅と交通量が私がいたころよりも格段に増えていて、
「ココでは子育てしたくない」と思ってしまった。

実家のある町は、同じ千葉県民からもいじられる田舎ぶりだったし、
今もJRは通っていないこともあり、東京都に行くにも距離の割に時間がかかる立地だけれど、
それゆえ土地の価格も周辺の自治体よりは求めやすいため、ベッドタウン化が止まらない。
道はそれほど広くない、スーパーもそれほど多くない、ドラッグストアばかり。
お店の駐車場も狭い。

ドラッグストアが多いのは新潟も同じだけれど、人口や交通量は全然少ない。
田舎暮らしも悪くないな。
そして、たまに帰省がてら都会に出て刺激を受ける程度が今の自分にはちょうどよいなと思いました。

都会に住むことの良さは、都会そのものを満喫するよりも、羽田空港や東京駅など交通の起点があり、
いろんな地方に行きやすいこと、これが私にとって一番うらやましいことだ。
東京起点の夜行バスでいろんな山に行ったなあ。

そんなことを感じた散歩の時間でした。

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2023年12月帰省&大阪旅行(3日目)

2023年12月29日 | お出かけ

9時過ぎにチェックアウトして通天閣へ。
ジャンジャン横丁を通りすぎると目の前に通天閣。
この日は9時からオープンしてたみたいで、既に絶叫系のスライダーから悲鳴が聞こえてました。
エレベーターは大阪らしいユーモアあふれた仕掛けになっていて、和みます。
タワーの中の展示物も、昔の東京タワーみたいにレトロ感あふれていて、イメージ通りの通天閣でした。

追加料金払ってもう1つ上の屋外の展望台に行ってみましたが、高いところが苦手な長男が超絶へっぴり腰になっていて、写真を撮ってもらった外国人観光客にめちゃくちゃ笑われてました。

通天閣の後はすぐ近くの串カツだるまへ。
「二度づけしたらダメなんよー」と子供達に言い聞かせていたものの、コロナ以降、ソースは自分でかけるタイプに変わっていました。

新幹線の時間までまだまだ観光したかったけど、「もう歩きたくない」と子供達がギブアップしたので、なぜか梅田のラウンドワンにいって、ボーリングして帰りましたとさ。

新大阪で、551とりくろーおじさんを求めて行列に並びましたが「ニンテンドーワールドに比べたらなんてことない」と子供達。行列に免疫ができ思わぬ収穫でした。







 
 
 
 
 




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