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InlineSkate and FC GIFU and Run

金華山

2019年10月22日 | 日記
いつものルーティン
Tシャツだと肌寒い
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5ヶ月振りの勝利

2019年10月21日 | FC岐阜
前半のグダグタの内容
身体にキレがあるのは柳澤だけ
この状況で勝てたことが何より大きい
そして二点目も得失点差を考えるとかなり大きい
ホーム5ヶ月ぶりの勝利^^;
いよいよ混戦に

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夕方金華山

2019年10月16日 | 登山
家内が金華山に行きたいと珍しく言うので、娘一匹連れてゆっくり七曲登山道を往復しました。
3キロの重りは、多少トレーニングになったかも。
帰りの夕陽が綺麗でした。
さすがにTシャツ、短パンは涼しかったかも(・・;)



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金華山から権現山へ

2019年10月13日 | 登山
この3連休、
高山の川上岳~位山の天空の遊歩道に行こうと思ってましたが、台風の襲来で中止
いつもの金華山へ
時間がもったいないので、最短時間の馬の背から山頂へ
そのあと、南側へ降りて洞山を目指しました。
登山道は思った以上に整備され、トレランに最高の環境でした。
ただ、稜線上は眺望はほとんど望めません。
権現山の頂上・・・野一色白山神社の奥の院のところくらいです。
ただ、名古屋まで濃尾平野を見渡せます。
そこから少し移動すると野一色白山神社に降りる登山道となります。
初めての経路でしたが、こんな立派な神社があることを全く知りませんでした。
もちろん、奥の院と両方お参りしました。
40年近く岐阜市に住んでるのに、いまだに新たな発見ばかりです。
帰りは野一色から尚子ロードまで、歩くより遅くランニングしました(^。^
久しぶりに走ってしまいました(笑)

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西穂高登山

2019年10月07日 | 登山
昨日の西穂行きは、単独で行いました。
新穂高ロープウェイ〜西穂山荘〜西穂高の往復(ピストン)でしたが、コースタイムが7時間30分だったので、9時にスタートして休憩ほぼ無しでもロープウェイの最終16時45分にギリギリという感じでした。
なので、岩が濡れていたら止める、辛かったら独標までとすると決めてスタートしました。
幸い、ロープウェイの始発が7時という事を知らなかったので、1時間得した気分でのスタートとなりました。西穂山荘までコースタイム1時間30分のところ51分でクリアしたことや、ロープウェイ乗り場で降ってた雨は稜線では降ってなかったり、ガスはかかっても風はほとんど吹いていなかったため、コースタイムよりかなり短くクリアできました。
何より、順調に帰ってこれたのは、ロープウェイ乗り場で偶然に私が1番で2番目に並んだ河野さんと西穂山頂で合流できたことです。
帰りはもう1人現地で知り合った方との3人でパーティを組み、難しい降りなどを河野さんからコースや足の置く位置などを指示してもらいながら、安心して戻ってこれました。
もちろん、一人で帰ってくることを前提に前に進んでいましたが、偶然の出会いとはいえ、とても楽しく貴重な経験をさせていただきました。
西穂高までは独標から10のピークを通過していくのですが、かなり危険な場所があります。
昨日も帰りに県警山岳救助隊員5名ほどとすれ違い、県警航空隊のらいちょうが飛んでました。
洩れ聞こえた感じでは、開放骨折の登山者がいるということでした。
昨日も、岩場であってもヘルメット無しの方、トレランシューズとランパンの方、スニーカーの方など見かけました。
登山歴4ヶ月の私が毎回偉そうな事言ってますが、準備しないとダメな事は当然だと思います。
とにかく私としては、ビビりながら安全に山に行きたいと思います。






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かろうじて

2019年09月29日 | FC岐阜
眠いのを我慢してたら、最後に目が覚めたが、
途中までのダラダラはなんやった

敗戦よりはもちろん良いが
まだまだ厳しいぞ。
今日は、状況を変えるためにメインで観戦!

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長良川カップ申し込み期間延長

2019年09月26日 | インラインスケート
こんばんは。
岐阜県インラインスケート協会事務局のNikeです

インラインスケート長良川カップの申し込み締め切りを、予想どおり(・・;)
9月29日日曜日まで延長いたしました。

全国のスケーターの皆さま どうかよろしくお願いします!

エントリーはこちらです。
http://www.inlineskate.or.jp/191110nagaragawa.htm
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ウルトラスケート ボランティアの皆さま

2019年09月18日 | ウルトラスケート
岐阜県インラインスケート協会事務局のNIKEです
ウルトラスケートでお手伝いいただいたボランティア、ご協力いただきました皆様方です。(撮影に入られていない方もみえます💦)
本当にありがとうございました!
当協会のスタッフもお疲れ様でした!
皆さま 笑顔が素敵だと思います(私を除いて)
来年もよろしくお願いします
#ウルトラスケート
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ウルトラスケート終了しました

2019年09月16日 | ウルトラスケート
フェイスブック中心で記事をアップしているので、ブログが遅くなってしまいます。
インライン関係は是非フェイスブック見てください
昨日の完滑者リストです!
完滑された皆様おめでとうございました
できなかった方は来年リベンジですよ!




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ウルトラスケート暑くなります 再度のお願い

2019年09月13日 | ウルトラスケート
岐阜県インラインスケート協会(gia)事務局のNikeです
連続投稿となります。

ウルトラスケート大会当日の予想最高気温が35℃となってしまいました(・・;)
運動をするには非常に危険な気温である事は間違いありません。
したがいまして、状況により滑走の中断、距離の短縮を行う場合がありますのでご理解をお願いいたします。
事故の防止は選手自らの判断がキーとなります。
AEDは準備していますが、絶対に使うことごないように、どうかよろしくお願いします。

#ウルトラスケート



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ウルトラスケート お願い

2019年09月13日 | ウルトラスケート
岐阜県インラインスケート協会(gia)事務局のNikeです
ウルトラスケートは明後日となり、天候の心配も無くなりました。
一点大事な連絡です。
ゼッケンを胸に付けていただきますが、主催者として安全ピンなどは用意いたしません。安全ピンですと衣類に穴を空けてしまうためです。
したがいまして、各選手で準備していただきますようよろしくお願いします。
会場準備は午後2時頃から行っています。

◎受付は、
9月14日(土)午後3時~午後5時(150km以上は前日受付のみ)
9月15日(日)午前7時~午前8時
です。
ゼッケンの真ん中には自由にメッセージをお書きください。
裏面には、緊急時に連絡が取れる方のお名前と電話番号を書いていただきます!

#ウルトラスケート
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ウルトラスケート熱中症対策を万全にお願いします。

2019年09月11日 | ウルトラスケート
岐阜県インラインスケート協会(gia)事務局のNikeです。
ウルトラスケートは、いつも台風に悩まされてきましたが、今年は降水確率30パーセントとなり、おそらく今後天候の心配は不要ではないかと思っています。
一方で心配は最高予想気温が33℃と、真夏の状況となっており非常に過酷な環境が想定されます。
これまで何回かお願いしておりますが、
熱中症対策を万全にお願いいたします!!

なお、当日の状況によっては距離を短縮することもありますので、その場合はご理解をよろしくお願いします!



#ウルトラスケート
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ウルトラスケート参加に当たってのお願い

2019年09月09日 | ウルトラスケート
岐阜県インラインスケート協会(gia)事務局のNikeです

これらは、協会のブログにもアップされています!
http://giaskating.jugem.jp

ウルトラスケート参加に当たっての注意事項などをもう一度アップいたします。
そして気になる天気予報ですが、曇りで40%の降水確率と出ました。
今後の台風の状況が一番心配されますが、何とかこのままと願うばかりです。
今日も残暑厳しかったですが、予想気温は33℃となっています。
熱中症対策も万全にお願いいたします。
http://www.jma.go.jp/jp/week/328.html




#ウルトラスケート
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山岳遭難

2019年09月09日 | 日記
岐阜県防災ヘリ事故の慰霊登山ということで今回奥穂高岳に登山したのですが、初日午後に涸沢岳を登っている途中に
高齢女性の叫び声が聞こえてきました。
「お父さん~、動いちゃ駄目、そのまま~」、反対側の奥穂高岳のどこかから聞こえてくるのです。
かなり距離はあるのですが、遮る物がない山の上のため、悲痛な叫びが10分程度は続いていたと思います。
その後、下山し山荘に行くと山岳警備隊員が救助の準備をしていました。命には別状は無いとの情報が入ってきたものの、ガスがかかり救助ヘリの音は聞こえていましたが救助不可能ということで山荘横の壁を人力で下ろす準備がガスの中1時間以上は続いたでしょうか。写真のように多くの登山者が心配しながら見守っていました。
その後救助されましたが、頭部からの出血があり、ひとまず一晩は様子見るが翌朝6時に迎えに来るというような会話がなされていました。
翌朝、私達が奥穂山頂に向かう途中に長野県警のヘリが到着し、あっという間に救助していきました。
まさか、この登山の最中にこういった場面に出くわすとは思ってもおらず、怖さとも重なりとても複雑な気持ちで登山したのでした。
実は、私は岐阜県警察航空隊が発足したときに、その係に在籍していたので、防災ヘリの件以前から山岳遭難等については少なからず関心をもっていました。
山岳遭難については、毎年件数が増加していることは多くの方が知っているところですが、平成30年度の統計をみますと、「遭難者3129人中、40歳以上が2,457人と全体の78.5%を占め、また、60歳以上が1,581人と全体の50.5%を占めている。また、死者・行方不明者では、40歳以上が325人と全体の95.0%を占め、また、60歳以上が246人と全体の71.9%を占めている。」と記載があります。
あきらかに、高齢者による事故が多いということです。
これは当たり前のことで、入山者の年齢構成の統計があるのかは調べていませんが、山荘の登山者を見ればもうほとんどが40歳以上で60歳以上の方もかなりみえます。
私が泊まった部屋も20人近くいましたが、私のメンバー2人だけが若くて、あとはほぼ私以上の皆さんばかりでした。
高齢になれば、体力、筋力、瞬発力、判断力、ありとあらゆる能力が低下しているわけで、危険な場所はもちろんあるわけですが、瞬間的なミスにより滑落や転倒が起きるのも容易に理解できます。
さらに、態様別遭難者の割合を見ると「道迷い」が全体の37.9%を占めていることからすると、単純なことは言えませんが「準備不足」が相当あるのではないかと考えられます。
定年退職後に訪れる多くの余暇時間の中で、登山を行うことはとても良いことだと思うのですが、ここまではっきりと統計が出ている以上、何らかの対策をとらなければならないと思います。
しかし、多くの個人が山岳会に入っているわけでもなく、中には行き当たりばったりで登山をしている人もいるでしょうし、こういう登山者を何とかしようということは、相当難しい課題だと思います。
私自身、今回の慰霊登山を考えてから一緒に行ってくれる友人(登山経験者)やベテランの登山家の方のアドバイスを受け、登山計画や装備品などは事前に打ち合わせをし、実際のトレーニングとして安全な山からはじめ、15の山(うち百名山4)に登りました。もちろん、わずか3ヶ月の期間でしたのでこれが十分だったとは言えませんが・・・

警察庁のこの「山岳遭難の概況」の中には防止策として以下が書かれています。
極めて当たり前のことなのですが、この当たり前のことが高齢者でできていなければ事故は起きてしまうということなのです。

防げた事故の救助などで救助する側が命を落とすというようなことはあってはならないのです・・・
今回の慰霊登山は、9月11日を前にいろいろと体験し考えることとなりました。

https://www.npa.go.jp/publications/statistics/safetylife/chiiki/H30sangakusounan_gaikyou.pdf
・・・以下統計書から引用・・・・・
3 山岳遭難防止対策
山岳遭難の多くは、天候に関する不適切な判断や、不十分な装備で体力的に無理
な計画を立てるなど、知識・経験・体力の不足等が原因で発生していることから、遭難を防ぐためには、以下のような点に留意する必要がある。
○ 的確な登山計画と万全な装備品等の準備
気象条件や体力、技術、経験、体調等に見合った山を選択し、余裕のある登
山日程、携行する装備、食料等に配意し、安全な登山計画を立てる。
登山計画を立てるときは、滑落等の危険箇所や、トラブル発生時に途中から
下山できるルート(エスケープルート)等を事前に把握する。
また、登山予定の山の気候に合った服装や登山靴、ヘルメット、雨具(レイ
ンウェア)、ツェルト(簡易テント)、地図、コンパス、行動食等登山に必要
な装備品や、万一遭難した際に助けを呼ぶための連絡用通信機器(携帯電話、
無線機、予備バッテリー等)を準備するなど、装備を万全に整える。
なお、単独登山は、トラブル発生時の対処がグループ登山に比べて困難にな
ることが多いことを念頭に、信頼できるリーダーを中心とした複数人による登
山に努める。
○ 登山計画書の提出
登山計画書は、家族や職場等と共有しておくことにより、万一の場合の素早
い捜索救助の手掛かりとなるほか、計画に不備がないか事前に確認するもので
あることを意識付け、作成した登山計画書は、一緒に登山する仲間と共有する
と共に、家庭や職場、登山口の登山届ポストなどに提出しておく。
○ 道迷い防止
地図の見方やコンパスの活用方法を習得し、登山には地図やコンパス等を携
行して、常に自分の位置を確認するよう心掛ける。
○ 滑落・転落防止
日頃から手入れされた登山靴やピッケル、アイゼン、ストック等の装備を登
山の状況に応じて的確に使いこなすとともに、気を緩めることなく常に慎重な
行動を心掛ける。


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防災ヘリコプター事故から10年

2019年09月08日 | 日記
2009年9月11日、岐阜県高山市の北アルプス奥穂高ジャンダルム付近で、遭難した登山者の救助活動中だった岐阜県防災航空隊所属の若鮎Ⅱ号機は、ロバの耳の登山道付近において墜落し、同機の搭乗員3名の尊い命が失われました。
あの事故から10年
私自身、事故後から様々な対応やご遺族との関わりを通じてこの事故と向き合ってきました。
そして今日、初めて現場が見える場所に来ました。
10年を迎えどうしても来たかったのです。
亡くなられた方のご冥福を祈り二度とこういった事故が起きないことを強く願いました。

事故後、2011年の記事です
https://ameblo.jp/gksr-k/entry-10918140898.html

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