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幸福維新の志士となれ <幸福の科学>

国難打破から、いざ、未来創造へ

Pray for JAPAN

 

鳩山政権の余命は?

2009年11月14日 | 活動情報
鳩山内閣の支持率が急降下し、50~60%台にまで落ち込んでいる
産経の記者さんによると、
政府関係者の中にも、鳩山総理はそう長くもたないだろうという見方が増えているとのこと。

11月11日の予算委員会質疑でも、
5億円以上とされる自身の巨額な資産報告漏れ問題について
質問に立った西田議員(自民)が次のような答弁を引き出しました。

鳩山:虚偽記載に関しては、当然、それは違法の行為だと理解しておる。私としては、そのことがわかった段階で、極力、収支報告の修正はしたが、そのことの違法性は変わらないと思っている。

また自民党末期のように、くるくると首だけすげ替えて
次は菅さんになるのでしょうか?

渡部昇一氏登場! 「自助論」の神髄を語る

2009年11月13日 | 活動情報
<幸福の科学 衛星配信番組「ハピテレ」のご案内>

幸福の科学の衛星放送番組に、渡部昇一先生が登場です。


★今月のテーマ 渡部昇一氏登場! 「自助論」の神髄を語る
11月15日(日) 11時~11時45分(予定)
~幸福の科学支部・拠点・布教所で衛生生中継!~


特集「思春期の子育て」


反発・反抗し、3年間家出していった娘が戻ってくる感動の再現ドラマ、復活!

新企画 TOKMA 出会い旅
「Love Fight」のTOKMAがギター片手に一人旅。全国の元気な百歳会を訪ねます。

オススメ映画コーナーも新登場!!
マヤの予言がテーマの超大作「2012」を紹介。

ご期待ください。

10.17 日本解体阻止抗議デモ (4/14) 渡部昇一先生講演


サミュエル・スマイルズ/中村 正直
幸福の科学出版
発売日:2009-10-05
渡部昇一、宮地久子=現代語訳古典新訳「教養の大陸」シリーズ 「天は自ら助くる人を助く」この真実を多くの偉人の事例で証明した19世紀イギリスの古典。人はいかにして人格を陶冶し、文明を興すのか――明治人を鼓舞した当時の中村正直の訳を現代語訳にして登場。待望の全訳版!


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共産党「被選挙権付与も」

2009年11月09日 | 活動情報
外国人参政権法案は早期成立を 共産・市田氏「被選挙権付与も」

産経新聞11月9日より)

 共産党の市田忠義書記局長は9日の記者会見で、民主党が今国会提出を検討している永住外国人に地方選挙権を与える法案について「地方政治は住民の参加によって進められるのが基本。早期の成立を望む」と述べた。

 永住外国人に関し「外国籍でも住民として生活し、税金も納めている。住民自治の担い手となるのは地方自治の精神に合致する」と指摘。さらに「選挙権だけでなく、被選挙権も与えるべきだ」との見解を示した。

 ◆ ◆ ◆

外国人参政権に反対する会・公式サイトに、この問題に関する詳しい解説があります。
(正式名称:外国人参政権に反対する会・全国協議会)

外国人参政権反対!ねこ漫画フラッシュ



1.外国人参政権問題の経緯と概略
今、永住外国人へ参政権を与えようとする動きが活発になっています。
在日韓国人や韓国政府が日本政府に働きかけ、また自民党を除く殆どの政党が、
党の公約として掲げ、推進しています。
しかし、永住外国人に参政権を与えることには非常に大きな問題があります。
なぜなら、
 ・憲法違反であること
 ・内政干渉が起きる可能性があること
 ・外国人に日本の地方自治体が乗っ取られる可能性があること
 ・日本人を拉致した北朝鮮の工作員に参政権を与えることになる可能性がある
など問題は山積です。
しかしこういった危険性を日本のマスコミはきちんと報道していません。

2.反対する理由
①日本国民以外の人が日本の政治に介入する事は、日本国憲法に違反します。
外国籍の人には、日本の政治に参加する権利はありません。

②政治とは、その国の国民が参加して決定すべきことです。
そうしなければ内政干渉が起きたり、国が乗っ取られてしまいます。
国家主権の中でも重要な参政権は日本国民の権利であり、外国人に付与するという
危険な行為は行うべきではありません。

③私たち日本人は、この日本という国家と運命を共にする存在ですが、
外国人はそうではありません。彼らは、いざとなれば帰るべき母国があるのです。
そのような人たちに国家・国民の命運を決定する参政権を付与するのは、
無責任な行いとしか言いようがありません。

④日本に帰化することをしない、あるいは帰化を拒否した人間は
外国人として生きていくことを選択したわけであり、そのような人間が
日本の参政権を持たないのは至極当然のことです。
「帰化はしたくないけど選挙権だけよこせ」というのは、あまりにも日本人を
小馬鹿にした、失礼な考え方ではないでしょうか。
「帰化はしたくないがどうしても選挙に参加したい」というのであれば、
外国である日本ではなく、本国の選挙に参加あるいは参加できるようにして
祖国に貢献するべきです。

Q1 税金を払っているのだから参政権を与えるべきだ。

いいえ、納税は理由になりません。
税金は道路、医療、消防、警察などの公共サービスの原資であり、参政権とは関係ありません。もし、税金によって参政権が与えられるなら、逆に言えば学生や主婦、老人など、税金を払っていない人からは参政権が剥奪されることになります。

そもそも、「納税してるんだから参政権をよこせ」というのは、「参政権をカネで売る」という発想であり、日本の先人たちが長い時間を掛けて勝ち取った普通選挙制度(納税額や性別の区別なく全ての国民に平等に選挙権が与えられる)を否定し、制限選挙制度(納税額の多少などによって選挙権に制限が設けられ、 金持ちしか選挙に参加できない)に逆戻りすることに他なりません。


Q2.税金を払っているのだから外国人も日本の政治に口出しする権利はあるのでは?

「納税しているから参政権はあって当然」という主張は、それ自体が自動的に「納税により選挙権等の有無が決まる」という古い考え方を是認することになり、ひいては「納税していない者には参政権を与える理由はない」という主張にも繋がります。
 
またこの主張は同時に、「税金を払ってない人から参政権を取り上げるべき」という主張や、「税金を多く払ってる人は投票権も多く与えられるべき」という主張をも許し、正当化することにも繋がります。
これはきわめて危険な思想であり、「国民であれば誰であれ差別されることなく平等に参政権が与えられる」という普通選挙制度の概念を根底から覆すものです。

よって、「税金を払っているから」というのは、1世紀前の日本ならともかく、現代の日本では全く理由になりえないのです。
なお、外国人でも、議会への陳情や請願ができるなど、政治に口を出す権利は認められています。


Q3.国政参政権はともかく、地方参政権だけならいいのでは?

地方自治は、単なる法律の執行ではありません。
特に教育や福祉などは、自治体が条例を作り運用していく部分が大きく、
たとえば教育に携わる職員の登用や、教育委員の任命、公安委員の任命などは
地方自治体が行います。

そのような現状下で、外国人に地方選挙権を与えると、外国人の多い自治体では日本人より外国人を重視する政策を行う首長が誕生する可能性があると同時に、教育や福祉、条例制定に関わることもでき、外国人に都合のよい自治体となる可能性があります。

また、地方自治体は国防などで大切な役割を占めることがあり、地方選挙権は時としてその決定を左右します。

さらに国会議員の選挙時に、その一番の手足となって活躍するのは地方議員であり、もし選挙区内の地方議員の全面的な協力がなければ、国会議員は選挙戦を勝ち抜いて当選することはできません(もしくは、非常に難しくなります)。
そのため地方議員1人1人の考えが国会議員の考えや政策にも影響を及ぼします。

もし地方議会だけであっても外国人に参政権が付与されてしまうと、地方議員は外国人の票には逆らえなくなり、その地方議員の支援を受ける国会議員も、(地方議員の助けを借りる)立場上、外国人に対して逆らうことは難しくなり、それが国政にまで影響されます。

つまり、地方選挙権を認めただけでも、国会議員、ひいては国政を操ることが十分可能になるのです。
よって『地方参政権だけだったら付与してもいいだろう』という考えは甘いのです。
 

大川隆法法話 『不屈の精神を磨く』 10/31下関支部

2009年11月04日 | 活動情報
大川隆法総裁のご法話、『不屈の精神を磨く』の詳細情報が入ってきました。
純粋に信者向けの部分は割愛させていただいて、
国民へのメッセージととれる部分を
一部転載させていただきます。

◆ ◆ ◆
幸福の科学の末端会員【ふろんてぃあ】な日々さんより、一部転載)

『不屈の精神を磨く』
2009年10月31日(土)
下関支部精舎


吉田松陰先生は29歳でこの世を去った。東京正心館がある泉岳寺には赤穂浪士四十七士を祀っているが、松陰先生が黒船に乗り込もうとして捕まり、護送される途中、泉岳寺の前を通ったときに読んだ句が、「かくすればかくなるものと知りながら 已(や)むに已まれぬ大和魂」。
表向きはアメリカ渡航を目指していたと言われるが、ペリーを刺すつもりでいたという説もある。
この世的に見れば不手際に見えるが、明治維新の大物をたくさん育て、名前が残った。

人生長くやればいいというものでもなく、太く短くとも、激誠の人は、後世に残る。
松陰先生はこの世で何かを成し遂げたわけではないが、宗教家的で、その生きざまに多くの人が感化を受けた

私もこの夏は、やむにやまれぬ気持ちで選挙に出た。
結果よりも念いを伝えようとした。
人間、結果がどうあれ、わかっていても意見を言わないといけない時はある。
その時代のその時に、ちょうど受け入れられることばかり望んではいけないこともある。 言っておかなければならないこと、後世の遺産として残さなければならないことがあれば、損得を抜きにして、自分自身の利害や死をも賭しての行動も必要。 それが時代を拓くきっかけになる

この世の人に信じさせるのは難しい。
選挙してみると、1、2%までしか届いていないので、まだ本式にこの世界をひっくり返すところまではいっていない。
ただ、真理がどちらにあるかを確信する人が多くなればなるほど、新なる革命運動は起きると思う。

今、政権交代が起きて、鳩山氏が「平成の無血革命」と言っているが、「革命」という言葉は当たっていない。明治維新以降の近代化の流れから、過去の幕藩体制に向かっている
「維新」「革命」という言葉を使うなら、戦後、宗教を骨抜きにして事実上の社会主義国家として生きてきたこの国に、一本、精神的な主柱を通し、宗教心を持った立派な人が人々を導くような国に創り変えること。
幸福の科学の革命はまだ成就していない。
この国は今、社会主義に戻っていこうとしている。 しかし、未来の道筋は霊性の復権をてこにした国づくりである。


今の政権が言う東アジア共同体は、日本がアメリカから離れ、中華圏に組み入れられようとしている。 日本の役割は、血を抜かれること。 経済力のみ吸い取られ、貧しさの平等がやってくる。 鳩山氏は演説の中で、「日本に災害が起きたら、アジアから助けに来てほしい」と言った。 自衛隊が存在していない未来。 アメリカも頭の中から消えている。

(中略)

今の政権が革命政権と自称するなら、反革命を起こさねばならない。
社会主義は90年を境に滅びるべきだった。 それが復活すると、無神論・唯物論、貧しさの平等に行き着き、言論の自由を行使する人を刑務所送りにする政治体制につながっていく。

自由を大事にしないといけない。
真なる自由と騎士道精神を持つことが大事。
自由を抑圧され、囚人の自由しか持てない世界はユートピアとは言わない。
幸福の科学は自由を守る旗手でありたいし、自分の生き方や社会に対し責任を持つ、真なる保守でもありたい。
前政権の反対をすれば革命になるというのは甘い。
先の政権がダムを造っていたのでやめるというのは革命ではなく、ただの中断である。
あるいは不況革命。

60年目の中国

2009年11月01日 | 活動情報
10月30日発売の『ザ・リバティ』最新号は
「60年目の中国 赤い龍はどこに向かうのか」と題した中国情勢の特集です。


The Liberty (ザ・リバティ) 2009年 12月号 [雑誌]
The Liberty (ザ・リバティ) 2009年 12月号 [雑誌]


中国の核がアメリカを封じ込める
10年ぶりの軍事パレードから見える「野望」

中国軍事専門家 平松茂雄
(ザ・リバティ12月号より一部転載)

今回の軍事パレードの特徴は、まず、戦車が非常に少なくなっていたことです。最先端の戦車が36両程度。戦車同士がぶつかり合う戦争を想定しなくなっています。中国はもうロシア国境で、戦車主体の大規模な戦争はやらないということです。ロシアとは「国境では戦争はやめようね」と、なるべく友好関係を結ぼうとしていることが分かります。

<ワシントンに届く核ミサイルが完成>

やはり一番の目玉は、

弾道ミサイルです。「東風31A」が出てきたということは、アメリカに届く弾道ミサイルが完成したと見てよいでしょう。「東風31A」はワシントンに届きます。10発撃たれたら、すべてを撃ち落とすのは難しいので、アメリカにとっては大問題です。


パレードする「東風31A」

中国は陸地の国境線も海岸線も長く、隣接国も多い。そういう国が通常戦力で国を守るとなると莫大な金がかかります。毛沢東は何年か兵器の近代化をやってみたが、「とてもじゃないがもたない」と悟りました。しかし、核兵器があると、極端に言えば通常戦力が要らなくなる。方針転換し、軍の反対を押さえ込んで核開発を進めたのです。

そのために米ソを敵に回して孤立無援にあり、当時、核ミサイル開発に国家の財源・資源を投入したことから、1千万から2千万の国民が餓死したと言われています。今、北朝鮮の金正日は、毛沢東を真似て核開発に突き進んでいます。



<新型巡航ミサイルが米空母を台湾から排除>

中国も巡航ミサイルを造っていると言われてきましが、公開されたのは今回が初めてです。1500キロから2000キロは飛びますが、狙いはアメリカの空母です。巡航ミサイルがあれば、台湾危機が起こっても、アメリカの第七艦隊の空母は近寄れなくなります。そうなれば、台湾はお手上げです。沖縄にもアメリカの空母は近づけなくなります。


――装甲車も目立ちましたが、何を想定しているのでしょうか

周辺地域・海賊や少数民族地域での局地戦争、紛争、都市ゲリラなどを想定しています。飛行機で吊して運べる小型の装甲車もありました。
これも今回の目玉です。飛行機でチベットや新疆ウイグルまで運ぶのです。実際にチベットや新疆での騒乱を見ていると、装甲車が数多く出動しています。特にチベットの山岳地帯ならば、小型で迅速に動けるほうがいいのです。

水陸両用の戦車も今回初めて出てきました。ちょっとした海なら自力で渡れます。台湾に侵攻する際には、軍艦に乗せ、近づいてから上陸すればいい。日本の尖閣諸島も、これで上陸できます。

パレード全体を通して、中国は内戦や局地紛争を想定して、即応力のある効率的な兵器を持とうとしていることがわかります。


・ただ単にアメリカに「助けてちょうだい」と言っても難しい。日本が何も行動しなければ、アメリカは中国と話し合って、日本を見捨てるかもしれません。それが表面化したのが、米中の海軍幹部の間でなされた「アメリカと中国で太平洋を分割統治する」という話です。



中国外務省から流出した"2050年の国家戦略"に日本語を重ねたもの(※筆者)






2009/09/27 富山中央支部 大川隆法総裁 御法話『神と悪魔』

2009年10月01日 | 活動情報
9/27に冨山でご講義があったようです。
オーパの幸福実現党応援宣言!から転載させていただきました。





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最新刊の「霊的世界の本当の話。」は、宗教的入門の話。
基礎知識を勉強し直すのも良いし、初めての方に差し上げたり、宗教について話すのにちょうどよいテキスト。
岩手県、青森県で、1、2と講義をして、今日は3で最後。
テーマとしては難しい。

宗教学者に「神と悪魔」という題を出して、論文でも話でもいいから答えろといわれて答えたら大したもの。
いろんなところで引用してくるのが精一杯で、実態としてつかんでいたら大したもの。
そういう意味で、『霊的世界のほんとうの話。』の極めつけの話が「神と悪魔」。
(演題は)「天使と悪魔」にしなかった。
天使はたくさんいる。

当会の世界観は、霊的な存在で段階がありながら多様な存在を認めている。
世界宗教を見るとメジャーは主として一神教、それ以外は偽者という考え方がある。それがキリスト教、イスラム教、ユダヤ教。
たまたま近代では(一神教が)先進国に広がり、進んだ宗教として考えられている。多神教的な宗教は遅れていると思われている。例えば、インド。

日本も古事記、日本書紀で神様がたくさんいるので遅れていると思われている。
当会の霊界観は、神様と呼べる霊格の高い存在が、天使、菩薩、如来、大天使と、いろんな種類の方がいて、霊言を下ろして存在証明をなしている。

それぞれの宗教で、「ウチの神こそ本物だ」というが、その理由は、数多くいる天使、如来、菩薩の誰かがその教祖を指導していて、われが神様だといっているので、一神教になっている。
新宗教でも一神教はたくさんいる。他がすべて間違っているのではなく、たまたま誰が指導しているかということ。

そういうふうに(一神教に)なりがちなのは、教団の方針が混乱しやすく、違う人が違うことをいうとブレやすいため。
神様同士が喧嘩するので一人に絞る。それが一神教の発生原因。
いろんなところで神々がいて、新しい宗教が生まれた。
それが何千年かたって広がっていく時に世界宗教となり、他の宗教を排除するようになる。
それが宗教的紛争の原因になっている。
そういう世界観を明らかにした。

もう一つ違っているところは、神様は神学的にも哲学的にも宗教的にも、はるかな崇高な次元の存在で、見ることも聞くことも触ることもできない抽象的な存在、届かない存在だという捕らえ方をしやすい。
ただ、よく眼を凝らしてみると、一神教といわれる世界宗教のキリスト教をみても、神様は人格神。
イエスが「わが父」と呼んだように、人間と同じく喜怒哀楽をもって判断をする神様。
旧約聖書にも笑ったり怒ったりする神様が出てる。
イスラム教も「われ以外神なし」というのも、喜怒哀楽があり人間的な神。

抽象的な、この世に生まれることのない無限の存在としての神様として持ち上げることはあっても、教えや指導原理を見るかぎり、過去世において、一定の指導者として成績を上げた宗教家や政治指導者、エジプトの王様などが神格化されて神様になっていく。
数千年の間にそうなっていく。
キリスト教も、アダムとイブが作られたのは、4000年前なので、これはどう言い繕っても、この世的には通用しない。
神様がアダムとイヴを粘土でつくったとしても、もっと古い地層から人間は出てくるので、それは信じられない。

神様といわれているものの正体は、ここ数千年くらいに現れた光の指導霊、光の天使、菩薩、如来といわれた方が、この世に生まれて一定の信仰を集めた人。
もしくはあの世に帰って信仰を集めた人。
生長の家の大神は、観世音菩薩とか、いろんなことをいっていたが、当会の霊言集が出て、生長の家の大神は、天御中主神であるとわかり、最初は喜んでいたが、認めると幸福の科学に吸収されるので、否定し始めた。

歴史的に見ればコーランくらいの時代に作られたのが日本書紀。
その時の神が宇宙創成の神かといえばそうではなく、当時神格化していた神であろうと。
古式ゆかしい神様だったが、だんだん話しているうちに現代的に造詣が深くなってきた。
魂の兄弟がいろんなところで活躍しているのだろう。


霊的世界のほんとうの姿をウチは描き出している。これで今まで分からなかったことが分かってきた。
キリスト教対イスラム教の対立図式も、キリスト教で言っている神様と、マホメットと微妙にズレている。
キリスト教を下地にしてイスラム教ができたが、似ているところも違っているところもある。
アラーが、とっても美しい言葉を話すところもあれば、世俗的な言葉で話すこともあって、実際は指導霊団が40人くらいいて、イスラムを指導していたことが分かっている。

天上界は数多く天使がいるので、新しい大きな宗教を創る時には、集合していることが多い。
そういうことが(幸福の科学によって)初めてはっきりした姿で見えるようになってきた。
(ただ)これには抵抗があって、神様は姿を隠す傾向があり、丑寅の金神とか、天理教の天理の尊とか言って、本当の名前を明かさない神様がいる。
八百神の誰かだろうが。

それで各宗派がやっているが、それぞれの分野で耕すことが出来れば、それはそれなりに真理が広がると緩く考えている。
この世の人間がこれ以外は全部偽ものだとやりすぎると、迫害を生んだり戦いを始めたりする原因となる。
人間の心の狭さがこの世的な衝突を生むことが多い。

しかし当会の真理が広がることで、霊界の姿が見えて、諸宗教が文化的に矛盾したりぶつかっている理由がわかってくる。
理解すると寛容になることもできる。
神様にも格の差はある。
個性が違っても格としては同じというのもあって、上に行くほど数が少なくなり、ピラミッド型にはなっている。

巷の小さな宗教、300人くらいの小さな宗教なら、六次元くらいの神様が指導しているか、裏側の龍神だとか、天狗や仙人が指導していることもある。
表側の本流型の宗教の場合は、霊能力も使うが、基本的には教えがあって、その基本教義を伝道して広げていこうとする傾向をもっている。

信仰と伝道というスタイルが基本形で、これで教えを広げていくスタイルが表側の神様の一つの特徴。
これが映画『仏陀再誕』のテーマでもある。


二人の宗教家が出てきて、どちらが本当の仏陀かという競走だが、説いている法そのもので違いを見極める部分が出てくる。
法そのものの中に、人類を救う普遍的なものが入っているかどうかが、一つの分かれ目。
現世の自分達の利益のためにやっているものと、時代を超えて、多くの人を指導する原理が説かれているか。
こうした法そのものの戦いで、真実はどちらにあるかがこの映画に説かれている。

先日の試写会では、「『仏陀再誕』ではなくて、弥勒菩薩の再誕ではないのか」と、一般の方が言っていたらしい。
兜率天に住んでいる弥勒菩薩が下生してくるというお経があるが、それはたぶん砂漠地帯(インドのはずれからバーミヤンのほう)で発生してきたお経だろう。
仏陀滅後、分派がいっぱいできて、独自に成立していったお経の一つだろう。

マイトリーとは慈悲という言葉。
弥勒信仰そのものは、北伝仏教、シルクロードから中国、朝鮮半島をへて日本に伝えられた。
「我こそは弥勒の生まれ変わり」という人は、過去何度も出ている。
中国でも布袋様とか、何とかの乱とかの革命家が「我こそは世を立て直す弥勒である」 というように使っていた。

当会が調べたところによると、インドのアジャンタ村には、『仏陀再誕』の伝説が残っている。
それが主としてスリランカやタイやビルマ、南伝仏教に伝わっている。
「2500年後に東の方に生まれ変わる」という教えが残っていて、そのルーツはアジャンタ村にあることははっきりしている。
仏教遺跡を守っていた人たちが言い伝えていたということ。
そのように仏陀再誕と弥勒と両方あることはある。

弥勒信仰のほう、弥勒が救済仏として現れるのは、かなり希望的観測もある。
何でもかんでも未来仏ということで出てているものもあるが、アジャンタ村に残っている思想は、もう少し明確。
2500年後と年限が区切られていて、現実性がある。
56億年後というのは、天文学的数字で、そのころ地球が存在するかどうか。
あまり相手にしないほうがいい。


菩薩である弥勒が、救世主的な立場で生まれ変わってくるという信仰があったということ。
マイトリー(慈悲)という意味なので、菩薩が次に如来になるという意味合いを持っていた。
これに対して仏教学者の渡辺照宏は、降兜率天弥勒下生経を称して、「弥勒は若くして亡くなって、それを仏陀が惜しんだのだろう。
それで慰めも含んで、来世はきっと仏になって生まれ変わり、後の世に多くの人を救うようになるだろうと仏陀が言ったのだろう」と書いていた。

あくまでも(弥勒は)菩薩。菩薩が次は如来になるよと。
弟子の菩薩達がいずれ、未来には仏になる予言をいっぱい仏陀はしている。
仏陀自身の生まれ変わりと弟子の生まれ変わりは違う。

私が皆様方に、「皆様方は菩薩です。来世にはいずれ如来になる」と約束することは空手形としては簡単。
56億年以内には、といえば、嘘を言ったことにはならないだろう。



それから悪魔の存在だが、ルシフェルはもと七大天使の一人。
私もずいぶんこれには手を焼いた。
これが地獄のナンバーワン。
それから覚鑁という真言密教の中興の祖。
彼は空海派の密教を革新運動としてつくったが、それが邪教団だったので迫害されて殺され、悪魔になっている。
法力をすごく持っていて強い。これは当会も最初からやられている。

これは『仏陀再誕』の映画の中で、敵役の宗教家の本性として出てくる。
名前を呼ぶのはまずいのだ。
ハリー・ポッターでも、ボルデモードを「あのお方」といっていたが、あれは正しい。
悪魔は名前を呼ぶとやってくる。
通じるので、悪魔の名前を呼ばない方がいい。

ベ××××はキリスト教系ではナンバーツー。
うちに出てくる頻度は低いので、他所にいっているのだろう。
眠り、催眠を使うといわれていて、眠くなってくる。

ル××××やベ××××クラスになってくると、ちょっと大きなところの霊能系の教祖でもやられてしまう。
霊力が強いだけでなく、歴史上、何千年もいろんな宗教に入って撹乱してきているので、宗教知識を持っている。
だから宗教家が慢心していると神様だと信じてしまい、騙されてしまう。
覚×も、真言密教の理論を良く知っているので、仏かと思って騙されてしまう。


キリスト教系でも、悪魔達は歴代の法王たちに入って騙している。
異端排除で、火あぶりにしたり、迫害したりするのが一杯あったが、丸ごと宗派をつぶしたりした。
あの中には、光の天使系の仕事も入っていたのだ。

キリスト教に霊的な教えが少なく、転生輪廻の教えも消えているので、それを入れ込んだ一派が出てきたりした。
それをローマ法王は異端として迫害したが、そんな時にはたぶんローマ法王にも、ル××××が入っていたのだろう。
そうでなければ、普通の人間の感覚では、ローマ法王と違う意見だからと信者を火あぶりにしたりはできない。

またキリスト教では、霊言が出る宗派は、教会権力が脅かされるので、弾圧を加えてくる。
近代以降の霊的な一派は、だいたい否定してくることが多い。
(その中には)間違っているものも多いとは思うが、全部が全部(間違い)とはいえない。

だから、非常に厳格。
ルルドの奇跡も、科学的に実証できるかずーっと調べ込んでいる。
その意味で非常にこの世的になりすぎているところはある。


私が言いたいのは、神様も悪魔もいっぱいいるので、宗教の信仰のなかにも不純物が入って混乱も起き易いが、基本的には、宗教の王道は信仰と伝道。
信仰するものをハッキリさせて、純粋に伝道していくスタイルを守ることが大事。
悪魔がひっかけてくるのは、ほとんど自我に関わるところ。
この世的な自分の地位や名誉、財産、権利、欲望、この世に基づく欲望。
この世が本体、この世の生活が本当という考えから出てくるところに基づく欲、これを釣り針みたいにしてこの世の論理で攻め込んでくる。

どこかで、この世は一切空であると、諸行無常、諸法無我、何一つ実態があるものはないんだよと(思え)。
あの世が実在で、その、もといた世界に帰るために、何十年かこの世で尊い修行を積んでいる。
その間、眼に見えないものをどれだけ信じられるかが、魂修行として試されている。


また、執着を去る修行の一つとして、布施行も与えられている。布施は、信仰心がどれだけ強いかを表す。
そういう修行をしていると悪魔に入られにくい。この世的なものに執着を持っていると悪魔に入られやすい。
家族でも財産争いとかすると、その中に入ってくる。
小悪魔くらいは入ってきやすいので気をつけること。


エル・カンターレという存在があって、至高神として指導してきた。
中東の方はエルという名前で呼ばれていた。
アフリカ系も入れたら、砂漠地帯もいっぱい宗教がおきているが、この砂漠地帯の神様で出てくるエルとか、エロヒムというのが、エル・カンターレ。
世界宗教の大きい部分に関わっている。

うちだけで見ても、霊言集でこれだけの神様、仏様、如来、菩薩、天使が宗派を超えて、霊言を下ろし、この世の人を指導しようとしている。
こういう宗教がこの世にあって、それが悪魔に指導されていないとしたら、今までにない大きな器の宗教だということが推定される。
世界性を持った宗教があるということを意味している。
起きている現象を見て、判断してくださればよい。

20数年やってきた。
またこの世に生まれて50数年たった。
既に(仏陀は)来たが、まだ気づいていない方は数多くいる。
気づいていても、宗教の一部、宗教家の一人としてしか認識していない方もいる。
あるいは否定している人もいる。
すでに50年を過ぎて、まだ「未だし」という感じがある。
まだまだ世界の人々、日本全国の人たちに真実を伝えていく必要はある。

そのために映画『仏陀再誕』もあるし、伝道活動その他をいろいろやっていかないと、本来の使命を果たしているとはいえない。
国際伝道もますます盛んにしていきたい。
そしてその通ってきた後筋を見て、人は「これは何だったのか」が分かってくると思う。

まだ、本来の姿としては、認められてはいない。
いくつかの宗教の一つとしてようやく容認されようとしているあたり。
もっともっと、大いなるものとして知られてよい。
皆様方の今後の御努力、ご精進に強く期待したい。

温暖化詐欺(2) 世界の報道

2009年09月24日 | 活動情報
インターネットで、「温暖化詐欺」というキーワードで
検索してみてください。

私たちのような一般人が、普通にネット検索するだけですぐ調べられるようなことなのだから、政治家なら知らないはずがない。
今、世界中で地球温暖化の原因は、温室効果ガスではないという議論が起こっています。
温暖化の原因が特定されていないからこそ、どの国も早急なCO2削減に消極的なのであって、
それを鳩山首相は冷静に再検討することもなく、日本の公的姿勢として発表してしまいました。


世界で今流れているニュースはこれ↓です。
何も知らない日本人は、オレオレ詐欺ならぬ巨大な「温暖化詐欺」に引っかかろうとしています。

温暖化の議論は終わったって? いい加減にしてくれないか? ABCnews



地球温暖化狂想曲/馬鹿らしさを暴くFoxニュース集



(1)イギリスによる「地球温暖化詐欺」論争

2007年3月8日、イギリスのBBCが初めて、「地球温暖化詐欺(he Great Global Warming Swindle)」というタイトルのドキュメンタリー番組を放送しました。
人間による地球温暖化は「嘘」であり、「近代で最も大きな詐欺」であると唱え、論争を巻き起こしました。

 詳しい論争の内容は こちら(wiki「地球温暖化詐欺」)


(2)地球温暖化詐欺 アメリカ版(CNN)

イギリスBBCの放送直後に、2007年5月2日、米CNNでも地球温暖化の欺瞞を暴くスペシャル番組が放映されました。
今から2年も前のことです。
日本では今現在も、アル・ゴアの『不都合な真実』を信じている人がほとんどです。


地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(1/7)


地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(2/7)
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(3/7)
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(4/7)
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(5/7)
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(6/7)
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(7/7)


このあと、アメリカのニュースでも、地球温暖化について
歴史上最大の詐欺であると報道されています。


歴史上最大の詐欺-地球温暖化・気候変動-ジョン・コールマン

Weather Channel(邦訳すればお天気専門チャンネル)のアイデアを考え、テレビにも出演 している気象学者が地球温暖化について人工的に創作された危機、史上最大のインチキだ と語っています


(3)日本での報道

日本では、つい先日、2009年8月28日の朝まで生テレビで、この温暖化について採り上げられました。
しかし、「本当に地球は温暖化しているのか」「温暖化を止めるためにはどうすればいいか」という物理学的な論点に寄ってしまった気がします。
衆院選の投票日直前ということで、政治的利権については深く切り込めなかったのか?

1-5【地球温暖化論争】丸山茂徳 武田邦彦 vs 江守正多 明日香壽川


2-5【地球温暖化論争】丸山茂徳 武田邦彦 vs 江守正多 明日香壽川
3-5【地球温暖化論争】丸山茂徳 武田邦彦 vs 江守正多 明日香壽川
4-5【地球温暖化論争】丸山茂徳 武田邦彦 vs 江守正多 明日香壽川
5-5【地球温暖化論争】丸山茂徳 武田邦彦 vs 江守正多 明日香壽川

大川隆法総裁 相模原での法話

2009年09月16日 | 活動情報
相模原で、大川隆法総裁のご説法があったようです。

「2009.9.13相模原御説法「伝道の基本」より」

これって以前の録画ではなくて
最近、直接支部に説法に来られたということですよね?

ブログ「日本の再建」で、さっそくレポートをしてくださっています。

各支部で録画をご覧になれる方は、上映時間を確認の上、
ぜひ直接視聴されることをお勧めします。
信者でなくても、政治活動のほうに興味があって、選挙の総括を聞きたいという方でも自由に入れると思います。

(別に、無理矢理入信を勧められるとか、(^^;)
そういうことはないので、安心して見にいらしてください)


幸福実現党 機関紙発刊のお知らせ

2009年09月15日 | 活動情報
幸福実現党から、新たにニュースペーパーが発刊されることになりました。
名付けて「幸福実現ニュース」。


◆ ◆ ◆

あえば直道のブログより転載>


創刊準備号では、新体制のご報告と、今回の選挙の総括、次回以降の方向性
についてお知らせする予定です。

併せて、ホームページ上でも順次、ニュースのダイジェスト版も掲載していく
予定です。

◆ ◆ ◆


今週の水曜日には、党員の自宅に郵送されるとのことです。
政治・外交面で新たな局面が出てきた時には、
タイムリーに、ホームページで素早く号外を発行していただきたいですね。

明日は、いよいよ鳩山政権誕生。
そして組閣です。

北朝鮮、ミサイル発射と核実験は日本への身代金要求だった!

2009年09月02日 | 活動情報
クリントン元大統領や韓国の現代社長が相次いで訪朝し、
人質を返してもらったことは記憶に新しいところですが、
麻生首相も同様の要求をされていたことを、韓国のテレビが報道しました。

4月に長距離弾道ミサイルを発射したちょうどその頃、
金正日は、拉致問題解決の対価として、日本に930億円を要求。
あわせて麻生首相の訪朝を要求していたことがわかりました。

(※「930億払えば拉致問題を解決させる」ということは、
まだ生存している拉致被害者がいると、北朝鮮が認めたということです!)

4月の弾道ミサイル実験と第2次核実験は、なかなか決断が下せない麻生首相に対する挑発であったと、韓国は報道しています。

「キム・ジョンイル委員長は、ことを複雑にせずに麻生総理を平壌に招請しろと指示したと外交消息筋は話しました。
しかし麻生総理が決断を下せない間に北朝鮮は長距離ロケット発射と第2次核実験など挑発を続け、結局麻生総理の北朝鮮訪問は実現しなかったと思われます」
(韓国のニュース専門テレビYTNより)



身代金要求、誘拐犯罪が国家規模で行われている。
大川総裁が岡山で言われたように、まさに現代の「鬼ヶ島」です。

※8月22日、大川隆法総裁は岡山にて、次のような演説を行い
ミサイル発射と核実験は、日本から経済援助を引き出すための脅しであると明言していました。
 岡山での街頭演説(動画あり)

「現代の鬼たちはどこですか? 北朝鮮でしょう。
人さらいやってるじゃないですか。
今、北朝鮮が日本人をさらったりしているし、
ミサイル、そして核兵器を開発して日本を脅して、
日本から経済的援助を引きだそうとしているわけです」




◆ ◆ ◆


日経ネットより

北朝鮮、麻生首相に3月訪朝要請 韓国メディアが報道

【ソウル=尾島島雄】
韓国のYTNテレビは1日、外交消息筋の話として、北朝鮮が今年3月、麻生太郎首相の訪朝を招請していたと報じた。金正日総書記の直接の指示によるもので、日本側が訪朝を拒否したとしている。

 報道によると日朝は今年2月22日と3月5日に接触。3月には麻生首相の秘書官と北朝鮮労働党作戦部の実務者が北京で会談した。張成沢(チャン・ソンテク)党行政部長が日本側との接触に関し金正日総書記に報告した際「問題を複雑にせず麻生首相を平壌に招請しろ」と指示したという。

 3月5日の会談では「中山恭子首相補佐官(拉致問題担当)が訪朝し、拉致問題を解決する代価として日本が10億ドルを支援する」ことで合意したとしている。日本側が招請を断った理由として同テレビは、北朝鮮が4月以降、人工衛星と主張した長距離弾道ミサイル発射と2度目の核実験に踏み切ったためと推測した。


金正日、麻生総理に訪朝を要請「拉致解決するから10億ドルくれ」


【日本語訳】

<アンカーコメント>
北朝鮮と日本が去る3月に水面下の接触を通して拉致問題の進展と対北朝鮮経済支援を議 論していたことが分かりました。
特にキム・ジョンイル国防委員長が麻生総理の平壌訪問を要請しましたが、日本側の拒否 で失敗に終わったと伝えられました。
ユン・ギョンミン記者です。

<リポート>
6者会談の枠組みの中で北朝鮮と日本の間に進行された国交正常化実務グループ会議は、 昨年8月瀋陽で拉致問題再調査に合意した後、公式的には中断されました。
しかし、非公式の接触は昨年末以降、何回もされていたことが分かりました。
特に去る3月5日、北京の某ホテルで北朝鮮労働党作戦部の実務者と日本の麻生総理の秘 書官が極秘裏に水面下の接触を持ち、相当な進展を成し遂げたと、ある外交消息筋は明らかにしました。

中山恭子拉致問題担当総理補佐官が平壌を訪問して、キム・ジョンイル委員長に拉致問題 解決を促して、その対価として日本が北朝鮮に10億ドルを支援することにしたということです。

北朝鮮はキム・ジョンイル委員長の側近のチャン・ソンテク労働党行政府長が進行中だった大型プロジェクトに使う資金が切迫した状況だったと消息筋は伝えました。
また、この提案はすでに去る2月22日に非公式の日朝接触で行われ、3月5日の水面下 の接触で再確認する手順を踏んでいたと伝えました。
その直後、チャン・ソンテク部長から報告を受けたキム・ジョンイル委員長は、ことを複 雑にせずに麻生総理を平壌に招請しろと指示したと外交消息筋は話しました。 しかし麻生総理が決断を下せない間に北朝鮮は長距離ロケット発射と第2次核実験など挑 発を続け、結局麻生総理の北朝鮮訪問は実現しなかったと思われます。

これに対して、我が国の政府関係者は北朝鮮と日本の接触が数回あったことを把握してい るとし、北朝鮮が麻生総理を招請したとしても世論のために受け入れなかったと明らかにしました。
最近アメリカと韓国に融和的な態度を見せる北朝鮮は、日本に対しても今回の政権交代に 合わせて関係改善を試みると見られます。
民主党政権もまた突破口準備の必要性を感じているだけに、多少時間を置くだろうが対北 朝鮮特使派遣も積極的に検討する可能性が大きく、日朝関係にも微妙な変化が予想されます。

YTNユン・ギョンミンでした。

~2009年9月1日 YTNより~

幸福実現党山本あつし 最後の訴え09.08.29

2009年08月31日 | 活動情報
幸福実現党山本あつし 最後の訴え09.08.29


衆院選最終日の8月29日、
立川駅北口にて、山本あつしの最後の演説がありました。
反対側の立川駅南口では、民主党の候補が「最後のお願い」の街宣活動をしておりました。

山本あつしは、南の空を見上げ、
「民主党よ、よく聞いてほしい…」と語りかけ始めました。



◆ ◆ ◆


我、この地上に生まれ、45年の月日をたち、
そして何のためにこの世に命を受けたか、
それを新たにしたのが今回の選挙でありました。

政治とは、その目的とは政権交代ではないはずであります。
政治の目的は何であるか。
国民(くにたみ)を幸福にすることであります。

民主党よ、よく聞いてほしい。

その政策によって多くの国民を苦しめるのであるならば、
一刻も早く政権交代をすべきである。
もし政権交代をして政権をとったとしても、
その民主党の政策が不況を深刻化させ、
そして失業者を増やし、多くの国民を苦しめるならば、
一刻も早くその政権を交代すべきである。


自民党よ、よく話を聞いてほしい。
戦後65年、よくぞ日本を復活させてくれた。
しかしながら、今の政策は国民を苦しめる政策である。
金融政策において、無策である。
そして失業者を増やす、国民の生き血を吸う増税路線をし、
多くの国民を苦しめる。
その政策をもう許すことはできない。

今こそその使命を終え、新たな幸福実現党のその下(もと)に集うべきである。
真の保守政治を、この我が日の本の国に、日本の国に取り戻す時期が来ています。
幸福実現党こそ、この日本を守り続けてくれた天上界の多くの神々と
そして私たちの諸先輩方のその叡智と努力、
これをさらに発展させるために、幸福実現党は誕生したのである。

(拍手)

今回の選挙は、これで終わりではありません。
幸福実現党は、勝つまで、勝利するため、
日本を担っていくその柱となるまで
最後の最後まで闘い続ける覚悟であります。

今回はまだ「はじめ」であります。スタートであります。
支援者の皆さん、そして立川駅をご利用の皆さん、
よく聞いていただきたい。

この「幸福実現」という名前にこそ、皆様方を幸福のその世界に導いていく
大きな大きな力があります。
今、不況だとか失業者が増えています。
そしてこれからもし民主党政権になったら、数々の不幸な出来事が起きてくるでありましょう。
不況も深刻化し、失業者も増えてくる。
残念ながら今の流れを止めることができなければ、そのような状況がやってくる。

インフルエンザも増えてくる。
内憂外患、そして過去の日本の歴史を振り返った時に、
政治が混乱した時にそのような内憂外患、
中では失業者が増え、死人が増え戦乱が止まることなく
そして疫病が流行った時代があった。
そのような時代が来るかもしれない。

しかし皆様方、覚えていただきたい。
その「幸福を実現する」という言葉を、
皆様方の心の中に、その「幸福を実現する」という力があることを。
夢を、希望を、忘れてはいけません。
皆様方の心の中に、その力が宿っているということを忘れてはいけません。

政府のせいでもない。
自民党のせいでもない。
民主党のせいでもない。
この日本が乱れていくのは、国民の私たちの心が間違っているからです。

だから希望を、夢を、理想を、忘れてはいけない。
この「幸福を実現する」という、この言葉を忘れないでいただきたい。
必ずやこの幸福実現という言葉が皆様方を疫病から守り、不況から守り、
そして悩みや苦しみを取り除く大きな言葉の力となってくるでありましょう。

幸福実現党、今誕生したばかりです。
しかしながら、その志は政権交代ではありません。
国民の幸福をつくる、幸福を実現する、これこそ幸福実現党の使命であります。
(拍手)

<防衛のタブーに挑戦>幸福実現党 大川隆法総裁 室蘭街宣

2009年08月27日 | 活動情報
<防衛のタブーに挑戦>幸福実現党 大川隆法総裁 室蘭街宣1/2


<北海道の未来>幸福実現党 大川隆法総裁 室蘭街宣2/2


幸福実現党・大川隆法総裁は、25 日午後2 時45 分、北海道 東室蘭駅の丸井前で
街頭演説を行ないました。

「北海道経済はとても危険な状態にあり、もう今の政治に任せておけない。」と話をはじめ、緊急の課題として幸福実現党が重視している防衛問題を背景にすれば、その対策が出てくるとして、「北海道には数多くの自衛隊基地があるので、鉄の町・室蘭と石油備蓄の町・苫小牧を中心に、10 兆円の投資をすることで、北海道の防衛産業を育成して北海道経済を蘇らせ、日本の国防を急速に強固なものに変えたい」と、非常に斬新かつ大胆な提案をしました。

さらに続けて、「防衛産業など必要なものを自分たちの力で作ろうとしないのは、勇気、気概がないだけ。自分たちの国は自分たちで守ることが大切。日本はお金がないわけではなく、それを使う勇気がないだけである。」と力強く述べました。
また、日本が実験機の段階で開発しているステルス機についても触れつつ、「中国が2020 年までに空母部隊をつくっているのに対応して、日本も4隻ぐらいの防衛用の原子力空母と、トマホークを撃てる原子力潜水艦が何隻かあったほうがいい。」と提案しました。

続いて、次に取り組むべき課題として、北海道の交通の不便さへの対策を挙げ、「北海道にリニア新幹線を建設して産業を復興し、人口を増加させて北海道を新しい国際都市に作りかえること」を提案しました。

最後に、道州制とともに、北海道の経済対応に無策な民主党・鳩山代表を批判しつつ、「今こそ積極的に産業を興し、この国を発展させ、この国を守り、未来の日本人を守ること、子孫を繁栄させることが大事である。」と力強く訴えました。

各党、公示後の更新状況 【公示日の第一声】

2009年08月20日 | 活動情報
公示後の各政党HPの更新状況を、「第一声」をテーマにまとめました。

<国難選挙>幸福実現党 大川隆法総裁 京都街宣1/2


<抜本的な経済政策>幸福実現党 大川隆法総裁 京都街宣2/2


幸福実現党  幸福実現党公式発表

幸福実現党・大川隆法総裁 京都にて第一声

幸福実現党・大川隆法総裁は、18日午前、強い日差しのなか、衆院選の公示後の街宣活動を京都で開始しました。多くの聴衆のなか、はじめに、日本仏教の中心地・聖地であるからこそ、公示後の第一声の地に京都を選んだことを述べました。

次に、今回の選挙が「政権選択選挙」ではなく「国難選挙」であると主張。北朝鮮のミサイルによって日本の平和が脅かされるという国難の状況であるにもかかわらず、二大政党がこの問題を避けてバラマキ合戦を行っていることを憂慮。国民の生命・安全・財産を守るためには、確かな国防政策をもつ幸福実現党が第一党となる必要があると主張。全国で337名もの公認候補者を立て、候補者数において日本第一党となっている背景を説明しました。

続いて、経済政策・財政再建問題に触れ、二大政党による大きな政府への動きを牽制。消費税の廃止によって赤字企業を黒字へと変え、法人税や所得税の増加によって税収を上げる方法を提示。国民が安くものが買えること、景気回復、国家の税収増を同時に成り立たせることができる唯一の経済政策を幸福実現党が持ち合わせていることを訴えました。

さらに、リニア新幹線網を日本に張り巡らせることを提示。東京~大阪間を1時間で結び、日本に再び高度成長をもたらす日本の長期ビジョンを掲げました。
最後に、自民でも民主でもない「新しい選択」「第三の選択」の必要性を国民に訴え、これからの選挙戦を戦い抜くことを力強く宣言しました。


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自民党  自民党公式HP

 麻生太郎総裁は18日、衆院選公示後の初めての遊説を東京・八王子駅前で行った。麻生総裁は、昨日発表された今年4~6月期のGDP(国内総生産)速報値が1年3カ月ぶりにプラス成長に転じたことを挙げながら、総理就任以来11カ月の間に行った4度にわたる景気対策の成果を強調。「政権選択選挙」と位置づけられる今回の衆院選について「政権を選択するのではなく、政策をよくみて、その政策を選んでもらいたい」と述べた上で、「どの党が政策を実行するだけの責任力、実行力があるか。日本と国民の生活を守るのは自民党。日本のために先頭に立って戦う」と力強く呼びかけた。会場には約5500名の聴衆が集まり、麻生総裁の演説に熱心に耳を傾けた。このあと麻生総裁は都内3カ所で街頭演説を行った。


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民主党
  民主党公式HP

 鳩山由紀夫代表は18日午前、大阪市内の街頭で演説し、2000人以上の聴衆、支持者を前に、新しい温かい政治をつくり出すため、民主党への理解を深めてほしいと力強く訴えた。

 鳩山代表は演説の中で、「皆様方が、一つひとつの政策づくりに加わり、新しい政治をおこすことによって、ボロボロになった年金の問題も立て直すことができる。後期高齢者医療制度を無くすこともできる、そして雇用問題も大幅に改善できる」と話し、皆さんの力によって、冷たい政治ではなく、新しい温かい政治をつくりだしたいと表明し、民主党の政策への理解を求めた。

 また、鳩山代表は、最近少し経済回復の傾向が見られると前置きしたうえで、「しかし、皆さんの暮らしは決して良くはなっていない。私たちは、(少子化を防ぐ)子ども手当を実現する。お年寄りの不安を解決するため、消えた年金を消えない年金にする。そして地域のことは地域で解決する、地域主権を進めていく」と力説し、民主党が掲げる政策を丁寧に説明し、いっそうの理解を求めた。

 演説には、尾立源幸、蓮舫両参議院議員も参加し、民主党の政策への理解を深めていただきたいと訴えた。

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公明党
 8/16が最終更新。公示後は更新なし。

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共産党 共産党公式HP

 自公政権を終わらせ、どういう新しい政治をつくるのかが大きな焦点となる第45回総選挙が18日公示され、30日の投票日に向けた12日間の激しい選挙戦に突入しました。日本共産党は、全国11ブロックの比例代表区に79人(比例単独19人)、小選挙区に152人の合計171人が立候補。志位和夫委員長は東京・新宿駅西口で第一声をあげ、京都市入りし、四条河原町で訴え、「『財界中心』『日米軍事同盟中心』という自民党政治を大本から変え、『国民が主人公』の新しい日本に踏み出そうではありませんか」と気迫を込めました。市田忠義書記局長は埼玉・越谷市、名古屋市、大阪市で日本共産党への支持をよびかけました。


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社民党  社民党公式HP

 本日、第45回衆議院議員総選挙が公示された。
 今回の総選挙は、国民に多くの犠牲を強いてきた「小泉構造改革」路線と完全に決別し、自民・公明政権に終止符を打つ極めて重要な選挙である。社民党は、「生活再建-いのちを大切にする政治」を掲げ、二桁の議席獲得をめざして、総選挙を闘い抜く決意である。
 社会保障の削減や労働法制の改悪により、国民生活は厳しさを増す一方である。この10年間、年間所得は100万円も下がっている。しかも、年収200万円以下の人が、いまや1000万人に達しており、実に全労働者の5分の1にも上っている。景気は回復しつつあると麻生首相がいくら数字を並べても、国民にはまったくその実感がない。
 社民党は、「小泉構造改革」によって格差が拡大し社会のセーフティネットが壊される危険性を、いち早く指摘し強く反対してきた。今回の総選挙は政治の大転換をはかるチャンスである。社民党は、「生活再建」の3本柱として、マニフェストに「しごとの再建」「くらしの再建」「地域の再建」を掲げて、総選挙に臨む。また自殺者数が、年間3万人を超えるというような状況は、本当に深刻であり、「人を切り捨てる政治」から、「いのちを大切にする政治」に変えなければならない。自民・公明政権への批判の流れは、ますます勢いを増している。

 社民党は、総選挙終了後に始まる「新しい政治」で、重要な役割を果たしていく。その基本は日本国憲法であり、平和を守り、働く者の権利を守り、社会保障を充実させるために奮闘する。8月30日の投票日まで、すべての候補者を先頭に、全国各地で社民党の政策を訴えていく。
 国民の皆様が、社民党の訴えに関心を寄せていただき、ご支援をしていただくことを切にお願いします。

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国民新党  ニュースはメディア出演情報のみ

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改革クラブ  更新なし

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新党日本  新党日本公式HP サイト更新はなく、CMが8/17にアップされています。


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みんなの党  公示後は更新なし

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新党大地  公示後は更新なし

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世界経済共同体党  更新なし

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新党本質  更新なし

公示後のサイト更新、党正式HPはOK

2009年08月20日 | 活動情報
公示後は立候補者や後援会はサイト更新ができないのですが、
政党HPは更新ができるようです。



YouTubeの自民党チャンネルに
麻生首相の八王子駅での第一声(8/18)がアップされているので
「あれ、公示後の更新は違反じゃないの?」と思って調べたら、
政党公式HPは更新してもOKになったんですね。



へえ、いつからそうなったんだ?
と思ってちょっと検索してみたら、前回(2007年)の参院選からのようです。


2005年の衆院選では、政党公式HPの更新は違反でした。
公示日に民主党がWebサイトに岡田克也代表の第一声を掲載したところ、総務省から「公職選挙法に抵触する恐れがある」との警告を受け、その日のうちに記事を削除しています。

 2005年のITメディアの記事


ところが、2007年の参院選では、自民党が公示後もHPを更新し続けていたのに
警告も摘発もされなかったため、
「おいおい、話が違うじゃないか」と一悶着あったようですが
結局、「お上」のつくったルールに他党も追随して更新を始めました。

総務省も、2年前には民主党に警告してるのに、
2007年時のコメントでは「主体的に取り締まることはできない」とのことで
おとがめなし。



--------転載ここから(※2007年の記事です)

自・民が参院選公示後もHP更新、他党も追随の動き
 読売新聞


自民、民主両党が12日の参院選公示後も、党のホームページ(HP)を更新し続けていることが、波紋を広げている。
従来、選挙期間中のHP更新は文書・図画の頒布や掲示を禁止した公職選挙法に抵触する恐れがあるため、各党とも自粛していた。他党からは追随する動きも出ている。

自民党は公示日の12日、HPに「ニュース」として、東京・秋葉原での安倍首相の第一声の記事や写真、党三役の街頭演説の様子などを掲載した。民主党も12日に小沢代表、13日に菅代表代行の街頭演説の様子を掲載し、党幹部の遊説日程も更新している。
05年衆院選では、民主党が岡田代表(当時)の第一声などを掲載したところ、総務省から「遊説内容を載せることは公職選挙法に抵触する恐れがある」と指摘され、その後は各党とも更新を控えた。公選法142条は、選挙運動期間中、法定のはがきやビラ、パンフレットを除き、「文書図画」の不特定・多数への配布・掲示を禁止している。

今回、自民党は「特定の候補者名は出さないが、政党としては情報発信の義務がある」(広報本部)、民主党も「党幹部の演説内容を掲載することは、選挙運動ではなく、政治活動の一部だと考えている」(広報)と説明している。 自民、民主両党の対応を受け、公明党は選挙期間中のHP更新は自粛するという当初方針を変え、13日午前から、公明新聞の記事を転載する形で太田代表らの遊説の様子を伝え始めた。共産党は13日付の党機関紙「しんぶん赤旗」の記事を引用する形で、志位委員長の第一声を掲載した。

 一方、社民党の担当者は「今後、他党の更新が問題にならなければ、更新を検討したい」と話す。 総務省は「問い合わせがあれば説明はするが、主体的に取り締まることはできない」と話している。
(2007年7月14日0時19分 読売新聞)


-------転載おわり

前回の選挙ではYouTubeのようなものはまだなかったので、
政党公式HPの更新が論点になりました。

今年は、YouTubeも政党の公式サイトとみなされるのかどうか、
注意深く見守っていましたが、
今のところ麻生首相の第一声は取り締まられていないようですから、
今年のルールはこれで決まりのようです。

「政党公式HP、および動画サイトにおける政党公式チャンネルは更新OK」

民主党の見解では
「党幹部の演説内容を掲載することは、選挙運動ではなく、
 政治活動の一部だと考えている」(広報)
とのことですから、
別にもう遠慮はいらないわけですね。


目が話せない幸福実現党の幹部の演説がYouTubeにアップされるのを、
個人的には期待しているところです。

公示日以降のブログ更新について

2009年08月16日 | 活動情報
衆院選の公示日まで、あと2日に迫りました。
公職選挙法の規定により、18日の公示日以降は、このブログも更新ができなくなりますので、17日の更新を最後に、しばらく更新はストップさせていただきます。
リンクやご紹介、記事の引用は、ご自由にガンガンお願いいたします。

ただ、このブログのタイトルに、候補者の個人名と「応援」という文字が入っているので、ブログのタイトルそのものを皆さんのブログに書くと、18日以後は厳密には公選法違反になるのかも。
「ここ」とか「このブログ」とかでご紹介いただくとか、ひと工夫いりそうです。(まったく不便な世の中だ…!)

管理人は個人としても幾つか趣味のブログや気ままなブログを書いているので、
何か書きたいことが出てきたら、そちらで書こうかな~と思っております。
毎日ブログをつけることが日課になっていたので、
急に手足をもがれると、フラストレーションがたまりそうです。(>_<)