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幸福維新の志士となれ <幸福の科学>

国難打破から、いざ、未来創造へ

Pray for JAPAN

 

新刊案内『日本を救う陰陽師パワー』

2010年07月23日 | 書籍・新刊情報
昨日、安倍晴明と賀茂光栄の霊言のDVDを拝聴してきました。

大川総裁の身体を借りてしゃべっているわけなので、見た目はどうしても大川総裁。
映画「陰陽師」に出てくる野村萬斎さんの安倍晴明に、
頭の中で一生懸命脳内変換しながら拝聴しました。


降臨した安倍晴明と、質問者の幸福の科学の一倉理事長は、過去世でお知り合いだったらしく、
最初は2人で何やら一生懸命笑いをかみ殺しているシーンが続くよと聞いていたのですが、
全部拝聴して、あの「笑い」の意味がやっとわかりました。

なんとまあ。へえ、そうだったのね。
ファンクラブがあったんですって。

しかも、党大会でがっしと男同士の抱擁をしていた○○さんとは
そういうご縁だったのですね。
そう思ってみると、結構危ない抱擁だったのかも…。(^^;)


体を貸している大川総裁が、一番笑いをこらえていたような気がする。
2人の関係を知っているから、もうおかしくてしょうがなかったのでしょうね。(^^;)

陰陽師の力もお借りして
この日本を、世界を、救わねばならない時なのだということでしょう。

幸福の科学は霊的なものに偏り過ぎることを避けるために
一般の会員レベルは、霊能力的なものをあえて遠ざけてきたところがありました。
でも、実際にはこれまでも陰陽師の方々の力をお借りしながら
助言や秘儀という形で指導していただいています。

陰陽道というのは、裏の世界、天狗や仙人に通じるものと
勝手に思い込んでおりましたが、
実は光を推し進め、悪を押しとどめるための道だったそうです。
平安時代において、当時の最先端の科学でした。
安倍晴明は天文学を駆使していましたが、
実際には宇宙との交信もしていたようであり、星の力を使っていたとのこと。


安倍晴明のほうが、映画にもなっていて有名ですが
賀茂光栄のほうが霊格も高く、
スケールの大きなお話でした。
この国の進むべき「希望」を指し示してくれていました。



日本を救う陰陽師パワー
公開霊言 安倍晴明(あべのせいめい)・賀茂光栄(かものみつよし)
7月30日発刊予定

卓越した霊能力によって、平安時代に一世を風靡した安倍晴明。
その師であり、六大神通力を駆使した賀茂光栄。
千年の時空を超え、日本最強の陰陽師、降臨!

第1章 宗教パワーが日本を救う
    ――安倍晴明の霊示
第2章 光の国の実現を目指せ
    ――賀茂光栄の霊示

※こちらもご参考に

奄美のアマミちゃんお気楽ブログ
(宗教注意)『安倍晴明/賀茂光栄の霊言』抜粋

理想国家日本の条件 自立国家日本
賀茂光栄(かものみつよし)の霊言


映画「陰陽師」とあわせてご覧になると、
霊言の内容も一層、理解しやすくなりますよ!

Onmyoji 1

「人は心ひとつで、鬼にも仏にもなるものだな」
(映画「陰陽師」より)

Ending fight scene to Onmyoji




もう1冊はこちらです。
この霊言収録は、もう随分と遠い昔のように感じますが
今年のことなんですね。




神々が語る レムリアの真実
ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

約3万年前に実在した大陸レムリア(ラムディア)は、なぜ沈没したのか――
ギリシャの神ゼウス、九次元大霊マヌが神秘のベールに隠された歴史を語る。 

第1章 感性の文明が栄えたラムディア
    ――ゼウスの霊示
第2章 地球文明と宇宙人の関係
    ――マヌの霊示

7月30日発刊予定

幸福の科学出版、最新刊のお知らせ

2010年07月03日 | 書籍・新刊情報
週刊誌なみの速度で、新刊が続々発刊されるようです。
幸福の科学の草創期を思い出します。


大川 隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-06-22


緊急発刊
菅直人首相に、緊急メッセージを贈る!

草の根政治のルーツ 市川房枝
“市民運動家”の本音とは?

尊敬する政治家 高杉晋作
“奇兵隊内閣のゆくえは?”

目 次
第1章 菅直人氏の思想の源流
     ――市川房枝の霊示
第2章 高杉晋作が見た「奇兵隊内閣」
     ――高杉晋作の霊示





『エドガー・ケイシーの未来リーディング』
同時収録 ジーン・ディクソンの霊言

緊急霊言!
人類に残された希望は5%!?

第1章 エドガー・ケイシーの未来リーディング
    ――エドガー・ケイシーの霊示
第2章 日本に迫る「バビロン捕囚」の危機
    ――ジーン・ディクソンの霊示

7月7日より発刊予定!



大川 隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-07-05


ほんとうのことを教えてほしい。
真実をウソだと教え、ウソを真実だと教える教育が、
国家管理で行われている。
これが、日本の現状である。

なぜ、現代教育は宗教心を排除したのか。
その誤解と真意、危険性がここに明かされる。
思想界の巨人たちが、問題山積の現代教育界に贈るメッセージ

7月7日より発刊予定!


大川隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-06-30


「増税による経済成長」などありえない!
奇跡の高度成長を実現した昭和の仕掛け人たちによる、
日本経済復活へのアドバイス。

「所得倍増計画」の池田勇人
「高度経済成長」をデザインした下村治
「経済予測」の名人・高橋亀吉
「GDP3倍」を実現した佐藤栄作

6月28日より発刊




本日発売『最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示』

2010年07月03日 | 書籍・新刊情報


2010年6月22日に収録された緊急神示が、わずか10日で緊急発刊されました。
録画を見ながらのメモは先日、このブログでも速報で掲載しましたが、
全文が書籍で確認できます。

最小不幸社会などという国家目標を掲げてきた新政権に対する、
日本の主宰神の怒り。
大和の神々が目指しておられるのは、「最大幸福社会の実現」でありました。

この戦いは、たんなる政党対政党の戦いなどではなく、
左翼VS保守の戦いであり、国家社会主義VS民主主義の戦いであり、
無神論VS信仰心に基づく政治の戦いであり、神と悪魔の戦いでもあるのですね。

以下は、要点の抜粋です。全体は書店でどうぞ。

 ◆ ◆ ◆


 私は、菅政権など、一日も早く、この地上から姿を消してもらいたいと思っております。このような悪魔の思想に染まった人が、この尊い大和の国の頂点を極めて、首相をするなどということは、もってのほかであります。

■われらは、神を認めない者たちを許さない

(皇室の)危機です。民主党政権が続けば、皇室はなくなります。
 わが国民(くにたみ)が、「神の国」に住みたいのか、「悪魔の国」に住みたいのか、私はそれを問います。この国民が「マルクスの仲間であるような人の国家に住みたい」という選択をするのか。それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、そういう麗しい日本というものを引き継いでいこうとするのか。

■唯物論国家による日本占領は許さない

 あっという間に危険が迫ってきます。もう、それは、水面下では動いているのです。
 民主党政権下では、日本を占領できます。
 私は、断固、それを許すことができません。日本の八百万の神々の、日本神道の存亡の危機です。

 信仰心があるということが、「人間である」ということの証明です。人間であるならば、「信仰心がある」ということを証明なさい。「信仰心がある」ということを証明するには、それを姿形に表しなさい。それは、「宗教を大切にする国家の建設に加わる」ということです。
 
 今、我々がこの世においても護っているのは、○○○○党しかありません。他の宗教団体、また、神道系の諸団体等は、いろいろな政治家を応援しているかもしれません。
 ただ、「この国の主宰神である天照大神は、○○○○党を強く推薦している」ということを申し上げておきます。この党を通して、この国の発展・繁栄を築きたいと思います。

 また、右翼と称して、天皇家を護っているつもりでいる方々にも、○○○○党に帰依するように、天照大神として命じます。この世的な、ささやかなことで、煩わせたりしては相成りません。「今、大いなる力が働いている」ということを信じなさい。それが大事です。
 そして、この国が、長年、左翼勢力に牛耳られたことを深く反省し、この国の国体を護ることを重視すべきです。



■日本は決して侵略国家ではない

 中国が考えていることは「天皇制の廃止」です。そして、「日本神道の廃止」です。これが、先の大戦で彼らがやりたかった、心残りのことです。これがやりたいのです。
 しかし、われらは、あくまでの侵略国家ではありません。
 われらは、アジアの人々や世界の人々の幸福のために立ち上がったのであって、決して、他の国々を奴隷化し、植民地化しようとしたのではありません。かつて欧米諸国がアフリカやアジアの人々を苦しめたようなことをするつもりで、先の大戦を行ったのではないのです。
 
 われらの大志によって、欧米の植民地は解放され、世界から植民地というものが事実上なくなったのです。そのために、300万人の英霊が眠っているのです。
 
 総理大臣たる者が、外国からの圧力に屈し、終戦記念日にその300万人の英霊たちの供養に行くこともできない状態です。これが奴隷国家でなくて何でありましょうか。
 私は、このような情けない国の政治が続くことを、許すことができません。

―― 具体的に、どのような危機感を感じておられるのでしょうか。

 まず、占領される危機がある。時期は近いと思われます。絶対、占領させてはなりません。
“元寇”が、もう一回、来ると見てよろしい。
 占領はさせない。絶対、この国は占領させない。
 これは、去年からあなたがたが言い続けていることです。それを、ほとんどの国民やマスコミは笑ってきたのでしょう。必ず反作用が来ますよ。

 天照大神は、○○○○党を天上界から支援しております。この国を救えるのは、この政党しかないと思っております。ですから、この政党を支援する気がなく、無神論、唯物論に染まり、悪魔の指導する政党を支持するならば、以後、神社に参拝することを許可しないし、氏子であることも許可しません。事実上、日本国民であることを許しません。

 あなたがたは、みすみす他の国に隷属し、国民を奴隷にしようとしているような内閣を支持して、どうするのか。
 神は許さない。そんな国民を許さない。そんな気概のない国民を許すことは断じてできません! 三千年の長きにわたって、この国を治めてきた者として、今、私は、この国の間違いを正したい。


■「侍の国家」としての精神を取り戻しなさい

 日本は、「侍の国家」としての精神を取り戻すことが大事です。侍精神を取り返してください。侍としての誇りを持ってください。そういう、日本人の誇りの原点を忘れないでいただきたいと思います。

 侍の持つ勇気。侍の持つ誠実さ。侍の持つ、不惜身命で正義を貫いていく潔さ。こうしたものを持っていただきたいと思います。
 


新刊「景気回復法」 CM

2010年06月22日 | 書籍・新刊情報
書籍「景気回復法」 (2009年6月発刊) 大川隆法/幸福の科学出版


― 公開霊言―  高橋是清・田中角栄・土光敏夫
まずは、失業対策だ。「増税」を考えている政治家は失格だ!

―――――
〔まえがき〕

 高橋是清、田中角栄、土光敏夫という政財界の大物三 名の霊をお招きして、「国難の日本をいかにして救うか」をお訊ねした実録である。
 面白いアイデアが続々出てきて、国難打破には、非常に有効だと 思う。
 私自身も、原稿校正をしていて内容が面白く、痛快の念を禁じえなかった。
 それと同時に、悲観的になりすぎてはいけない、まだま だこの国は、リーダーさえしっかりしていれば、改革・前進可能だとの印象を深めた。
 この『景気回復法』が、国家救済の一書となることを心底願っ てやまない。

―――――
〔あとがき〕

 まずは「増税より失業対策だ」と思う。思想の力は大きい。発想のス ケールが国家の命運を決める。
 現代日本にも、きっと、高橋是清や田中角栄、土光敏夫のようなスケールの大きな人物は、かくれているにちがいな い。そういう人物を発掘して、ひのき舞台に立たせるのが、真の民主主義ではなかろうか。そしてマスコミの使命ではなかろうか。今のマスコミにも「反省から の発展」の思想を学ぶ必要がある。
 宗教が国難に対して真っ向から立ち向かっていく姿を、正当に評価してほしい。そして間違った政策や政治信条の 持ち主を応援するのはもうやめていただきたいのだ。これから来る「マスコミ不況」を救えるのも、『幸福実現党』しかないのだから。

2010年5月25日  幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法

―――――
〔主な内容〕

民主党の政策に異議あり!
日本を支えた気骨の三政経人が、霊界から直言。
昭和恐慌と戦った高橋是清、「日本列島改造論」の田中角栄、行政改革を推進した土光敏夫が、いま日本がとるべき戦略を提言する。

―――――
〔目 次〕

第1章 日本経済復活への方策 ― 2010年4月23日 高橋是清の霊示

1 政財界で活躍した3名の霊人に訊く

2 失業対策を打って景気を回復させよ
(宗教政党の真髄ここにあり/鳩山首相の経済政策が不況を起こす/今、最優先すべきことは「失業対策」/今、増税の話をしている連中は政治家失格だ)

3 日銀の使命は〝血液〟を流すこと
(日銀は二つの失敗で日本経済を破壊した/「民が豊かになることは悪」という発想が根本にある/日銀総裁は実体経済を知らない人ばかり/財界人は政府の「御用係」として取り込まれている/担保がなくても紙幣や国債は発行できる/海外からも資金を集めて「雪だるま」のようなファンドをつくれ)

4 私は経済系の神々の一人

第2章 日本を新たに改造せよ  ― 2010年4月23日 田中角栄の霊示

1 〝平成版・日本列島改造論〟とは
(東京を設計し直して「未来都市」をつくりたい/「大都市を発展させる自由」を開花させよ)

2 「未来産業」は、どの分野が有効か

3 政治家に必要な「人の心のつかみ方」
(接触面積を増やして顔と名前を覚えてもらうこと/困っている人を助ける姿勢が大事)

4 かつての弟子・小沢一郎について語る
(「恐怖で人を支配できる」と思っている小沢一郎/小沢一郎は「秀才コンプレックス」/宗教政党の強みを生かし、正々堂々と戦え)

5 中国との外交は、どうあるべきか
(日本は世界経済を大きくする牽引車となれ/〝免許更新制の日本人〟をつくってもよい)

第3章  行政改革のために必要なこと ― 2010年4月23日 土光敏夫の霊示

1 民主党に事業仕分けの資格はあるのか
(事業仕分けは〝見せ物〟にせず、もっと腰を入れてやれ/事業仕分けが必要なら、「会計検査院」は廃止すべき)

2 私なら、「郵政」はこう改革する

3 国家のリーダーに期待すること
(上に立つ者は手本を示せ/お金がなくとも活動はできる)

4 企業献金は悪なのか
(政党助成金だけで政治をやるなら、政党は〝役所〟になる/政治は本来ボランティアでやるべきもの)

5 財界人も国士の気概を持て

6 過去世での仏縁について

続々と発刊される新刊情報

2010年06月17日 | 書籍・新刊情報
大川隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-06-18

新首相と官房長官の本音を探るべく、守護霊インタビューを敢行!
菅直人と仙谷由人の本音、緊急発刊!!

第1章 ヒトラーが語る「悪魔の国家観」
         ――ヒトラーの霊示
第2章 菅直人氏の思想調査を試みる
         ――菅直人守護霊の霊示
第3章 「大中華帝国」実現の野望
         ――胡錦濤守護霊の霊示
第4章 仙谷由人氏の「本心」に迫まる
         ――仙谷由人守護霊の霊示

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大川隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-06-21

明治国家を背負った3人の長州人が幸福実現党に、苦言、提言、そして助言!!
明治維新を成し遂げ、近代国家をつくりあげた長州藩の三傑が、新たな維新を志す者たちに辛口アドバイス。

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大川隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-05-31

マッカーサーの証言実録東京裁判、日本国憲法、
そして、日本復興計画。
「東京裁判そのものについて問われるなら、 (中略)あれだけの戦争をして、もし裁判というかたちで決着をつけないのであるならば、日本占領作戦が開始されてもっと大量の人が死んだと思います」(「マッカーサーの霊言」 より)

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歴史的カリスマの実像に迫る!!
マルクス&毛沢東の「いま」
共産主義の理想と真実―

思想家として、革命家として地上世界を変えた二人は
現在、「あの世」で何を考え、どう生きているのか?
衝撃の真実が明かされる!

毛沢東は笑った。
中国によって「日本は北朝鮮のようになる」と。
毛沢東は知らなかった。
自分の思想によって「多くの人がころされた」ことを。

共産主義―
悲しきユートピア論の真実

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まだまだ日本は繁栄できる

●CO2排出量25%削減」は日本の自殺宣言
●企業が独裁国家出現の防波堤になる
●「高齢マネジメント」の発明を
●やがて中国は大きなリセッション(景気後退)を経験する
●倫理思想と経営能力を持った起業家を育てよ
●未来産業かどうか見分ける基準は「仕事の速度」
●移民政策に加え「国家のM&A」も必要

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大川隆法
幸福の科学出版
発売日:2010-06-11

民主党の政策に異議あり!
気骨の三政経人が、霊界から直言。

高橋是清
「日銀は経済がわかっていない」
田中角栄
「いっちゃん(小沢一郎)は秀才コンプレックス」
土光敏夫
「倫理観のない鳩山・小沢に事業仕分けの資格なし」

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「貧しさの平等」より「繁栄の自由」をとれ!

◯疲弊した農村を復興させた二宮尊徳
◯500以上の近代企業を生み出した渋沢栄一
◯破産状態の藩を立て直した上杉鷹山が語った、
日本経済復活への道とは。

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大物政治家たちの霊が日本の滅亡を警告!
鳩山・小沢に引退勧告!
民主党政権を倒し、防衛を強化しなければ、日本は中国に攻撃される!
三人の大物政治家が民主党政権を一喝!
「角さんなら、普天間問題なんか、一秒で片付いてるよ」(金丸信の霊言)
「『政権交代が人生の目標だ』なんていうのは、話が小さいんじゃないか」(大久保利通の霊言)
「(中国に)"ヒトラーの卵"がいると思ったほうがいい」(チャーチルの霊言)

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安保世代必読!
普天間問題の本質がここにある。
左翼政治家たちの師・丸山眞男の現在の姿、日米安保を死守した岸信介の提言によって、日本の進むべき道が明らかになる。



『日米安保クライシス』発刊

2010年05月18日 | 書籍・新刊情報


岸信介

「宗教家も、平和のときには、心の安らぎを言っておけば十分だし、
 民が苦しんでいるときは、心のトゲを抜くのが仕事だろうけれども、
 本当の国難になったら、そうは言ったって、
 やはり国民を護るための盾になるのが仕事なんじゃないかね。」

「本物の宗教だったら、今の政治状況に口を出すのが当たり前だと、私は思うな。
 日蓮だって、蒙古が攻めてきたときには口出ししとるだろう。当たり前だよ。
『国が滅びるか、国民の苦難を招くか』という状況にあって、
 宗教家が政治に意見を言わないなんてありえないよ。
 火あぶりになってでも意見を言うのが、宗教家の仕事だと思うな」

「君たちは、結果的に称賛は受けられないかもしれないよ。
 袋だたきになって終わりになるかもしれないけれども、
 そっれでも、正しい方向に国の舵を取らせることだけでも成功したら、
 それで、命は捨ててもいいと考えるべきだと思うな」


<目次>
第1章 安保闘争の理論的リーダーの末路 (丸山眞男の霊示)

1「六〇年安保」を闘った2人の人物

  安保闘争の理論的リーダーだった丸山眞男
  日米安保を護った「信念の人」、岸信介

2丸山眞男の基本的思想とは
  丸山眞男は、いまだに自分の死に気づいていない
  天皇制を「無責任な体系」と見ている
  マルクス主義の「民衆による革命」という思想を支持していた
  「政治は表の世界のもの、宗教は裏の世界のもの」と考えている
  丸山眞男は、死後、地獄に堕ちている
  民主主義は投票で権力者の首が斬れる「永久革命」
  先の戦争での「日本の良い面」を認めない
  学問的に改名されていない「死後の世界」は信じていない

3「現在の日本の政治」と「丸山理論」の関係
  丸山理論を学んで「国家者会主義への道」を歩む民主党
  丸山眞男は地獄で「病気をしているような状態」にある
  「世論が神である」と考える丸山理論
  丸山眞男は「神を否定しなかったら近代はない」と考えている

4宗教や信仰について、どう考えているか
  「知」の世界に生き、「信」の世界を知らない丸山眞男
  人間は霊であることが理解できないでいる
  人間を「偶然、この世に投げ出された存在」としか見ていない
  人間の本質を「考え」ではなく「経歴」だと理解している
  あの世があるかないかは証明の問題ではない
  信じる心がなければ、学問を積んでも間違った思想を流すだけ
  信仰につて学ばなければ、丸山眞男は天国に上がれない
  丸山眞男の理論は「地獄に堕ちる理論」だった

第2章 この国の未来のために信念を貫け (岸信介の霊示)

1日米安保50年の意味

  私は国民を護ろうとした人間である
  学者よりも政治家の「現実感覚」のほうが正しかった
  客観的に見て米中と等距離外交ができる状態ではない
  間の日本には、強力なリーダーシップを持った「信念の人」が必要
  オバマのアメリカは近年にないほど「左」に寄っている
  政変が必要な時期が来たが、その「核」がまだ弱い

2政治家の信念、勇気、志について
  「この国の未来をどうしたいのか」という志が原点である
  「マルクスの亡霊」と闘うのは宗教の使命だ

3東京裁判史観を見直すための鍵とは
  中国の政治が「欧米化」のほうに進むことを祈りたい
  日本は自虐史観のために政治的スーパーパワーを持てずにいる
  先の戦争はマイナスの面ばかりではない

4私は日本の八百万の神々の一柱である

5憲法改正と防衛力の強化について

  客観的に見れば、日本が核を持ってもおかしくはない
  「いつでも核兵器をつくれる」と言うだけでも抑止力になる
  憲法改正をしないと独立国家としての尊厳を保てない

【緊急発刊】『日米安保クライシス 丸山眞男VS岸信介』

2010年04月29日 | 書籍・新刊情報


日本にとって、「60年安保」とは何だったのか。
日米安保クライシス

丸山眞男 VS. 岸信介
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法

5月21日より発刊予定!
その思想的対立の50年後の真実。
両陣営を代表する当事者の公開霊言対決。
安保闘争の是非が証明された!
安保世代必読!

新刊情報

2010年04月27日 | 書籍・新刊情報



もう一度、維新を!
坂本龍馬、吉田松陰につづき、西郷隆盛が、ふたたび日本の未来を切り拓くために降臨した!
いま必要なのは、改革ではなく、国づくりである。
地の底より甦れ、日本!
新たな国づくりのための指針
・この国が奈落の底に落ちる姿が見える
・政治を見世物にしている愚かな国民は反省せよ。
・国の大権を持つ者は無私でなくてはならない
この国を背負う若者へのメッセージ
・若者たちは、卑怯な態度をやめよ。
・苦しい時代が人材を育てる。
・国防・外交の判断軸がブレている
・たとえ“斬り死に”しても、正しい言論を広め続けよ。
・勝海舟との会議は、命を捨てた「男対男」の力比べだった。
・中国が覇権を握ると日本はどうなるか
―日本語の廃止、教育の偏向、富の収奪、知識人の処刑。

【新刊】『民主党亡国論』 月上旬発刊!

2010年04月22日 | 書籍・新刊情報


『民主党亡国論』5月上旬発刊です。

民主党政権を倒し防衛を強化しなければ、
日本は中国に攻撃される!

このまま民主党政権に日本の舵取りをまかせていれば
日米同盟は崩壊し、日本を数千機の中国の戦闘機が爆撃し、
日本という国そのものが滅びる危険性があります。

本書のもととなった金丸信、大久保利通、チャーチルの衝撃の霊言は
全国の支部で公開中。

『勝海舟の一刀両断!』 5/7発刊

2010年04月18日 | 書籍・新刊情報
『勝海舟の 一刀両断!』

「鳩山はハト派ではない
意外に戦争するよ」


2010年。
外交の失敗から恐怖のシナリオがはじまる。
現代によみがえった勝海舟の日本への痛切な提言に耳を傾けよ。
このままでは日本消滅する!


  ◆

勝海舟の霊言、本日私も支部で録画を見てきました。
その内容が5/7に本になります。

が、やはり書籍化されて文字になったものと、
実際の勝先生の言霊、迫力、想いを映像で拝見するのとでは
全然違います。

この本が出版される頃には、
おそらく事態は相当進んでしまっているのではないかと…。

普天間問題の結果、日米同盟が今後どうなっていくか。
中国と日本の関係は? 属国になるというのはどういうことか?
西郷隆盛と勝海舟だけでも、ぜひ全国の支部で、
その目でと耳でじかに拝聴されることをお勧めします。

『政治の仕組み 超・入門』発刊!

2010年04月17日 | 書籍・新刊情報
幸福実現党の主要政策がよく分かる解説本が発刊されます。

『政治の仕組み 超・入門』発刊

発刊日 : 4月26日(月)
 発刊先 : 全国の書店



幸福実現党   日本の未来について本気で考える★プロジェクト 編 

現在の日本の問題点と解決法を徹底解説!
イラスト・図解etc.が入ってわかりやすい!
ペンたろうとハカセの対話式だから、サラっと読める!