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幸福維新の志士となれ <幸福の科学>

国難打破から、いざ、未来創造へ

Pray for JAPAN

 

幸福実現党による沖縄でのスポット街宣

2010年10月05日 | 幸福実現党
幸福実現党による沖縄でのスポット街宣


2010年10月3日、沖縄の保守系市民団体主催のデモに、幸福実現党も参加。
デモ当日の朝、那覇市内にて、幸福実現党有志がスポット街宣を行いました。

沖縄県知事選候補 金城タツローによる街宣
幸福実現党政調会長 黒川白雲による街宣

沖縄でのスポット街宣(幸福実現党 里村英一)

10/3東京デモ 演説

2010年10月04日 | 幸福実現党
【尖閣諸島を守れ!】憲法改正キャラバン隊吉崎富士夫氏


【尖閣諸島を守れ!】木下真沖縄県幹事長


【尖閣諸島を守れ!】立木秀学党首(1/2)_尖閣について


【尖閣諸島を守れ!】立木秀学党首(2/2)_決議文




本日10月3日(日)、3,000人の党員・有志が結集し、「尖閣諸島を守れ!緊急東 京デモ」(新宿中央公園出発)を決行いたしました。

 本日は、11時30分新宿駅西口において、デモにあたっての街宣を行いました。 ついき秀学党首、松島弘典幹事長と党員・有志により、今回のデモの趣旨について、強い 念(おも)いを込めて訴えました。 中国の覇権主義が日本に迫っているにも関わらず、民主党菅直人首相、仙石由人官房長官 の判断が国益を無視したものであり、これは、私たち幸福実現党が訴えてきた「国難」そ のものであると、強い警鐘を鳴らしました。 街宣の最後には、ついき党首より「決議文」を読み上げ、多くの参加者より賛同をえるこ とができました。

 今回のデモには、首都圏をはじめとして全国各地より3,000人が結集し、尖閣諸島を 守っていく強いメッセージを訴えました。 国民は、今回の中国漁船の事件に大きな怒りをもっており、 「幸福実現党の安全保障は、しっかりしている。頑張れ!!」 という支援の声をいただきました。

 デモ終了後は、新宿駅西口近辺において、 ついき党首、木村智重副党首など党役員と全国各地よりはせ参じた多くの党員・有志によ り街宣活動をおこないました。 現在の尖閣諸島を巡る情勢は、全く好転していません。 私たち幸福実現党は、この国難を一人でも多くの国民に伝える活動を、今後とも力強く続 けてまいります。

日本で反中デモ、日本国旗を手に菅内閣の対中外交を批判

2010年10月03日 | 幸福実現党
(サーチナ)
 尖閣諸島(中国名:釣魚島)を巡り、日本と中国の緊張が続くなか、日本で尖閣諸島の主権を主張する反中デモが行われた。香港メディアの鳳凰網は2日、「反中デモが行われ、馬淵澄夫沖縄担当相兼国土交通相は尖閣諸島の警備を強化すると言及する一方で、仙谷由人官房長官は世界経済の復興のため、日中は緊張関係を改善する必要があると述べた」と報じた。

  記事では、「東京では日本国旗を手に持った800人が反中デモに参加し、菅内閣の対中外交の軟弱さを批判し、国土の保全を呼びかけた」と報じた。

  一方で、仙谷由人官房長官は2日、ロイター社のインタビューを受けた際、世界経済のために日中両国は関係を改善する必要性があるとの認識を示し、日本は中国との戦略的互恵関係を強化し、アジア経済のいっそうの発展を目指すべきであると述べた。(編集担当:畠山栄)


沖縄デモ大成功!

2010年10月03日 | 幸福実現党
今、沖縄に来ています。
沖縄県庁前広場に、保守派9団体が大集結!
「日本人をなめたらいかんぜよ!」
「日本人よ、目を覚ませ!」「沖縄は日本の領土だ」
とデモ行進を繰り広げました。

沿道の県民の方、通りすがりの親子連れが
「私たちも加わっていいですか?」
とデモの隊列に参加してくださったり、車の中や窓から
手を振って
「中国にとられたら大変! 絶対頑張ってほしい」
と励ましてくださいました。

東京ではいかがだったでしょうか。
夜には東京に戻ります。

「尖閣諸島を守れ!東京緊急デモ」決行のお知らせ

2010年09月30日 | 幸福実現党

尖閣諸島を守れ!東京緊急デモ

【日時】:2010年10月3日(日)12:20
     ※出発時間:12:45
     ※終了時間:13:45~14:15頃(解散場所:柏木公園)
      デモに先立ち、11:30から新宿西口において、
      ついき党首、松島幹事長をはじめ有志数名が街宣を行います。
【場所】:新宿中央公園 水の広場
     ※新宿区条例により公園内で集会を開くことができないため、
      集合後すぐに隊列を組み、デモに出発いたします。
【主催】:幸福実現党


10月3日(日)12:20、新宿中央公園 水の広場に集合し
「尖閣諸島を守れ!東京緊急デモ」を決行、いざ出発!



 10月3日(日)民主党政権の弱腰外交を糾弾する!デモを決行いたします。
幸福実現党役員は、ついき党首、木村副党首、松島幹事長、小島幹事長代理が参加いたします。

※デモに参加できない全国有志の皆様におかれましては、10月2日(土)、3日(日)に、地元の主要駅等での辻立ち、ビラ配布の取り組みにより抗議行動を起こしてまいりましょう。

「衝突事件の勝ちは、日米同盟か」フランス放送が報道

2010年09月29日 | 幸福実現党
やない筆勝ブログより)

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やない筆勝の Hot Information

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中国系新聞「大紀元」によると、フランス放送の中国語サイトが27日の記事で今回の尖閣問題について、「中国の外交上の勝利というより、日米同盟の米国と日本が今回の衝突問題の実際の勝利者である」という論評を掲載しました。

毅然とした態度を示すことで、必ず世界は応援してくれます。
へなへなとした弱腰姿勢では、諸外国の援護射撃はのぞめません。
サムライをなめたらいかんぜよ!

◆ ◆ ◆

日本「衝突の真相を世界に説明」 中国、「対日重視」と「関係修復」に初言及
(大紀元9月29日より一部転載)

●楊研究員は、日本の新世代の政治家は民族主義色が強く、領土と主権問題において簡単に譲らないだろうと指摘している。「菅直人政権であれ自民党政権であれ、次の事実は変わらない。つまり、釣魚島は日中間の主権問題に関わっており、しかも現在は日本政府の直接管轄下にある。釣魚島争議を解決するのは時間のかかる難しい問題であろう」としている。

●また、北京大学日本研究センターの沈仁安教授は、尖閣諸島沖の漁船事件は、日本をさらに米国寄りの方向に行かせてしまい、日本の今後の「親米疎中」の傾向が更に顕著になると考えている。普天間基地問題で民主党は、当初主張していた、米国と距離を置くとの方針を方向転換させてしまい、今回の尖閣諸島問題によって日本は完全に米国寄りになってしまったと同教授は見ている。

●一方、シンガポール国立大学の東アジア問題専門家・黄靖氏は、日中関係の破損により、中国は今後東アジアで更なる困難に直面するだろうと、米VOAの取材に応じて次のように語った。「日中関係は近年改善される方向に向かってきたが、今回の問題で、これまでの努力が台無しになってしまった。今後日本は、政府から国民まで中国に対してよりネガティブになるだろう。この意味で、中国は決して勝ったわけではない」

●黄氏は、日米軍事同盟の強化は、中国が東シナ海、黄海と南シナ海地域で勢力拡張を展開するにあたり、最大の障害になると指摘している。
「中国国内の世論では中国は勝ったと見ている人が多くいるが、(その人たちは)この代価の大きさに気づいていない」と同氏は見ている。日中関係が緩和され、日米同盟においては日本はますます米国から離れて独立する方向だったが、今回の問題で、日米の同盟関係を築くきっかけができたという。

●一方、今回の日中間衝突の結果、米国がアジアに戻り、アジア事務の仲裁役になったことから、中国の外交上の勝利というより、日米同盟の米国と日本が今回の衝突問題の実際の勝利者である、とフランス放送の中国語サイトが27日の記事で分析している。

「国難に備えよ」から「国難来たれり」

2010年09月27日 | 幸福実現党
民主党の中からも、尖閣諸島に自衛隊派遣をという声が上がっている。
しかし沖縄の左翼新聞は、この期に及んでも、まだ
「危機を煽り、先島への自衛隊派遣の口実にするな」と、
県民世論を誘導しようとしている。

今回の一件で、
領土や国防に関する問題は、地方に任せてよい問題ではなく
国が責任を持って判断すべきであるということが
よくわかったのではないだろうか。

那覇のいち地検などに判断させる問題ではない。
民主党が盛んにすすめようとしている「地域主権」の正体が、これだ。
要するに国は責任を持たないということだ。
沖縄県の米軍基地や自衛隊派遣の問題も、
地域の問題ではなく、国全体の問題である。

そもそも、「全員参加内閣」というのは、
要するに誰も責任を取らないということではないか。

自民党にも責任はある。
今まで、真剣に沖縄防衛を考えたことがあるだろうか。
世論や得票ばかり気にして、防衛に力を置いてこなかったのは
自民党だ。

釈放してしまったものは、もう取り返しがつかない。
せめて今からできることをやるしかない。

菅総理、仙谷官房長官には辞職してもらう。
国民の声で、引きずり下ろすべき。
国を売るような、こんな内閣を、日本国民は許さないということを
内閣不信任案という形で、世界に示すしかない。
仙谷官房長官に、外患誘致罪※は適用されないのだろうか。

1年前に幸福実現党が立党した時は、
直接の脅威は北朝鮮のミサイルだった。
しかし、その後ろには中国が虎視眈々と日本の領土を狙っていることを
ずっと訴えてきた。
まず尖閣、そし台湾、沖縄と、順々にとられていきますよと。

マスコミも道行く人も、ほとんど振り返ってくれなかったけれど、
言っていることは、だいたい1年以内にはそのとおりになってきている。
「国難に備えよ」から「国難来たれり」

今、実現党は1議席しかないのがもどかしい。
議席を持っている自民党や、民主党の保守派議員に、頑張ってほしい。
本心では支援してくれている他党議員や信者の国会議員たちは、腹をくくって
一日も早く幸福実現党へ集ってほしい。
私たちが、国会で意見を述べられるようにしてほしい。

(※外患誘致罪
…外国政府に働きかけ武力行使することを勧奨したり、外国政府が日本国に対して武力を行使しようとすることを知って、当該武力行使に有利となる情報を提供する行為をいう。「武力の行使」とは軍事力を用い日本国の安全を侵害することを言うが、国際法上の戦争までを意味しない。具体的には、外国政府が、安全侵害の意思をもって、公然と日本国領土に軍隊を進入、砲撃・ミサイル攻撃等を加えることをいう。)

Happiness Letter294〔中国の恫喝に負けるな!〕

2010年09月27日 | 幸福実現党
皆さま、おはようございます!
昨日、幸福実現党は「尖閣を守れ!」緊急街宣、辻立ち、ビラ配り等を行いました。多大なるご支援ご協力を賜り、誠にありがとうございました!

渋谷と有楽町においても、松島幹事長他有志らが街宣活動を行い、200名以上の支援者の方々がお集まりくださり、通行人の方々も多数聞き入っておられました。

全国各地で立ち止まって耳を傾け、ビラを積極的に受け取ってくださる方も極めて多く、民主党政権の“腰砕け外交"に怒り心頭で共鳴くださる方が続出しました!

今後とも、幸福実現党は世論を揺り動かす活動を続けて参ります!!ご支援よろしくお願い致します!

また、昨日、国師・大川隆法総裁先生は沼津支部での『ザ・ネクスト・フロンティア』講義で以下の点をご指摘されました。

・「国内法で粛々と判断」と言ってきたのに、突如、「那覇地検の判断によって釈放した」と言い出した。責任を地方に押し付け、国家としての責任を全部回避している。これが「地方分権」の正体。

・「島を取られる」と前から言ってきたが、早くも始まりつつある。

・アメリカは日本から軍を引いていく。日本独自で、ある程度防衛する考えを持つべき。

・外交は明瞭な言葉で言い返すべき。「文句があるなら国際司法裁判所に提訴して争う」という姿勢を示し、尖閣諸島を日本領土として確定すべき。

・日本は「侍精神」を取り戻さないといけない。先の敗戦から立ち直っていない。宗教が一本バシッと入ることで強くなる。この世的損得だけでは商売のレベル。

・日本に現実の危機が迫っている。猶予はそれほどない。


(→本御法話は緊急性・重要性に鑑み、9/28(火)13:00より幸福の科学の全国の精舎・支部に衛星中継されます。拝聴会開催の詳細等はお近くの精舎・支部にお問い合わせください)

日本は中国の圧力にいとも簡単にひざまずき、“超法規的措置"によって「国家の主権」を放棄し、「中国の属国化」がまた一歩進んでしまいました。

これを押し返すのは、国民の「毅然たる精神」の総意しかありません!

10月3日には、沖縄県那覇市で「尖閣諸島を守れ!沖縄県緊急デモ集会」を大規模に開催し、焦点の沖縄、そして国内世論を変えて参ります!!

日本を守るために、全国各地から大きなうねりを起こして参りましょう!