(Satoru Noumuraより転載)
地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(一部修正)








(Satoru Noumuraより転載)
地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(一部修正)
(SPERE BEING ALLIANCEより転載)
http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html
David: ようこそ。私はディビッド・ウィルコック、もうご存知ですね。今日は素晴らしい内容です。特別版を企画しました。昨年のコズミックディスクロージャーからハイライト、最もインパクトのあったもの、ショッキングだったもの、素晴らしかった内容を振り返ります。
きっと気に入っていただけるはず。ご覧ください。
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David: LOC についてもう少し教えてください。そもそも、LOCに着陸した時はどんな風に見えますか?
Corey: 建物があって、1950年代から増築を重ねてきたのだなと見てわかります。 クレーターの中、岩の部分に建てられていて、それとなく周りに溶け込んでいます。
建物は岩の中にあり、地表に出ている部分はほとんどありません。
David: なるほど。
Corey: 私がアクセスできたのはほんの一部です。地中を下に深くゆけばゆくほど鐘の形のように広がっているらしく、そういう図を見たことはあります。私がアクセスできたのは上の方の階層のみで。
David: では鐘のような形になっていても、月の地表からではその鐘の形は見えないってこと?
Corey: 見えません。鐘の頂点から、もしくはピラミッドの先端から下を見下ろすようなものです。小さな頂点部は見えますが、氷山の先端のような感じでしょうね。後の部分は地下にあり、地下に深くゆくにしたがって広がっています。
David: そんなにいろいろな宇宙船がLOCを出入りしているとしたら、月の向こう側ですよね、なぜ私達から完全にわからないように出入りできるんでしょう? 望遠鏡で見たら、月に行ったり月から出てゆく宇宙船が見えるのでは?
Corey: 目撃はされています。実際、月の裏側には地球人の基地だってあります。ダーク・フリートという秘密宇宙プログラムの基地で、大勢の人が宇宙船が出入りするのを目撃していますよ。
その基地については位置もわかっています。月を見て10:00の方向にあります。
このエリアで宇宙船がちらちら動いたり大群で飛んでいるのを動画に撮ったり、目撃した人はかなりいます。アマチュア天文家が望遠鏡につけたビデオカメラで撮っています。
これは目撃例のひとつです。
David: LOCが実際、建造されたのはいつですか?
Corey: 1930年代後半から40年代に先にナチス施設が建てられたのですが、そこにLOCが建造されました。
David: そんな昔に?
Corey: そんな昔にです。ある時期にアメリカが産業力を提供し、その時点から猛烈な勢いで増築を進めたんです。1950年代後半から本格的な建造を始めたということです。月はかなりの厳重ゾーンで、スイスの巨大版といったところです。
David: 月が中立国スイスのようなエリアだというのはおかしいですね。月は地球のすぐ隣でしょう。私達の月なんだったら、私達の所有物だし、私達地球人が月を管理するはずでは?
Corey: 違います。
David: そうはいかないんですか?
Corey: いきません。南極大陸の地図を見たら、細かく分けられていろんな国のものになっているでしょう…
David: ええ。
Corey: …月の裏側も同じです。あらゆる領域がどこかの所有となっていて、あらゆるETグループが住んでいます。
David: そうなんですか?
Corey: いくつかのグループは何千年も昔から戦争を続けていたり敵意を抱きあっています。そんなグループも互いからほんの2~3キロの距離のところに基地を持っているんです。
そうやって何千年もの間、平和に過ごしているんです。月に関しては外交協定があります。月は外交中立ゾーンとして、とても特別な場所なんです。
David: LOCの中はどうなっているんですか? 中に入ったらアパートのようになっているんですか?がらんとした会議室になっていて小さな椅子が並んでいるとか? 中はどうでしょう。
Corey: この間まで、VIPエリアに行ったことはありませんでした。いつも行っていたのは小さな、アパートというよりも小さな居住施設で、二つから四つの寝台がありました。廊下はとても狭いですね。
VIPエリアに上がっていくと、廊下は広くなっています。壁はウッドパネルが張ってあり、桜のような上等な木製でかなり高級になります。他のエリアからVIPエリアに行くと、もう大違いです。
David: 歩き回って立ち入り禁止エリアを探したりできましたか?それとも軍の付き添いがいて案内されるままに進むのでしょうか。 どんな感じですか?
Corey: 一定のエリアは立ち入り可能です。床に案内マークがついていて…色別のラインが床に描かれていて、行先によってラインの色が変えてあります。
David: じゃあ赤だったら、ただ赤いラインに沿って歩いてゆくと赤の目的地に行ける?
Corey: そうです。言ったように私がこれまで行けたのは… 最上階でほぼすべてのことが行われます。その下の二階は医療フロア、それとその他の先進医療が行われるフロア。そこから下の階に行ったことはありません。
最近、見学ツアーに連った人がおり、彼らは私よりももっといろんなものを見てきました。LOCに配属され働いている人達がいます。通過駅のようなものですね。太陽系の彼方からLOCを通過して別のエリアに行ったり、太陽系の外にある他のステーションや基地、配属された自分の船に行くのです。
Corey: このフェデレーション・スーパー・カウンシル(評議会連盟)と呼んでいるのは…
David: ええ。
Corey: …これはほかの連盟や審議会、あらゆる組織や団体で結成したスーパー連盟です。
David: なるほど、だから「スーパー」がつくんですね。
Corey: 「コンフェデレーション」(同盟)、と呼ばれていましたね。
David: そうですか。
Corey: ありとあらゆる連合、同盟、評議会が一同に集まる、巨大版UNのようなものです。主要グループの数は40で、ほかにかなりの時間を共有しているグループが20います。この20グループは常にいるわけではありませんが。
これらのグループは人間のような外見をしたヒューマン・タイプで、彼らの基地は主に月の裏側やガス惑星、とりわけ土星の衛星にあります。木星と土星の衛星あたりはたくさんの基地があるため、我々のシップは接近を完全に禁止されています。私達の太陽系なのにです。立ち入り禁止区域です。
David: 我々のシップというのは、ソーラー・ウォーデングループのこと?
Corey: 秘密宇宙プログラムです。
David: なるほど。どのグループかはともかく…
Corey: 地球の秘密宇宙プログラムは一切、立ち入り禁止でした。地球の宇宙船は、これらの衛星から一定距離内に入ることを許されていませんでした。
22の遺伝子プログラムが行われていました。
David: どういう意味ですか? 遺伝子プログラムって何ですか?
Corey: 彼らの遺伝子を私達の遺伝子に交配させ、遺伝子操作するというプログラムです。大学の比較類推のような形をとっており、それぞれの22のプログラムは互いに競い合う形で情報を提示し合っていました。遺伝子実験プログラムのそれぞれの情報を提示し競い合うんです。
競争し合っていました。うまくいかないプログラムもあって…皆が互いに力を合わせてはいませんでした。
David: その人間の姿をしたETも関わっていましたか…
Corey: ええ。
David: 彼らのDNAを我々のDNAに接合する、とか?
Corey: そう、そうやって私達のDNAを操作しています。スピリチュアルな要素もありました。実験において、かなり大きく関与していました。彼らが私達にただ実験をしているだけではない。彼らもまた、グランド・エクスペリメント(壮大実験)の一部なんです。
David: 目標というのはありましたか?なぜそんなことを彼らは行っているんですか?なぜわざわざそんな事を?
Corey: それは、私にはわかりません。出来るからやっているだけなのか、スーパー人間を生み出したいのか。でもあまりうまくはいってなかった…なぜ彼らが自分の最高の遺伝子を掛け合わせながら、そして私達を操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?
David: このプログラムはどのくらいの期間続いていると思います?
Corey: 22のプログラムがあり、それぞれ実行期間は異なりますが、今の私達の遺伝子操作は少なくとも25万年前から行われています。
David: えっ!
Corey: ですがそれぞれプログラム内容は違っていて、5000年くらいのものからあり… 期間はそれぞれですね。
David: 我々の秘密地球政府や選民政府にとっては好ましくないプログラムに思えますが。彼らを止めることはできるでしょうか?
Corey: 止められるとは思いません。だって、我々は最近やっと彼らの話し合いに参加できるようになったところですよ。
David: プログラムを行っているのはネガティブ指向のET? それとももっと中立的な、善良的ETでもないETでしょうか?
Corey: それは見方次第です。観点によりますから。すべてのグループを見てどのグループがポジティブ、どのグループがネガティブと決めることはできません。彼らは皆、自分はポジティブなことをやっていると思っているんですから。
Corey: 知ると実に驚きますが、太陽系いたるところに巨大なインフラが存在しています。小惑星帯や月、衛星、惑星では原料を採るための採掘作業が行われていますし、技術生産のための工業複合施設もありますし、そういう施設で働く人達、太陽系中に存在する巨大な工業機器をサポートする人達の集団居住区もあります。
David: どの衛星のこと? この太陽系の衛星の幾つくらいですか、衛星はたくさんありますよね。
Corey: ええ。
David: 少なくとも100はある。
Corey: そうですね。100どころではない。
David: そう。それで、それはどこまで広がっていったんでしょう? 初めに征服され、着陸されたのはどの衛星(月)ですか?
Corey: これに関してはかなり外交的に厄介です、多くの衛星は誰も立ち入れないことになっていますから。月は外交領域なんです。この40もしくは60のグループの所有物となっています。
David: スーパー・フェデレーションのことですね。
Corey: スーパー・フェデレーションの人達です。特に土星あたりの衛星ですね。
David: そうなんですか?土星にはたくさんの衛星がありますが。
Corey: ええ、そう。ですが木星の衛星の辺りではいろんな活動が行われています。
David: ドイツ人やICCのメンバーですか?
Corey: ええ。それと天王星、それから小惑星帯も。
David: 前に話に出た、私の知り合いの宇宙プログラムインサイダーのジェイコブですが。彼から聞いた話では、いくつかの衛星は中がフラードーム状になっていて、たとえば12面体のような。五角形の面は樹々が生え、人が住める土地になっているって。中はすっかり空洞になっていると。飛行機で中を飛ぶこともできて、ある一定のポイントにくると旋回してまたこっちに向かって飛ぶんだと言ってます。
中に入ると、そこは楽園のようだと。その土星の衛星もそうなっている可能性はあると思いますか?中をそういう風に建造していると?
Corey: ええ。
David: あなた自身、そういう情報を見聞きしました?
Corey: はい。
David: そうなんですか?
Corey: 絶対に近寄らないでおこうと思った情報も見聞きしました。どれもすべて信じ難い内容ですが、我々の月も人工体だと。
David: 私が話を聞いた人達はほぼ全員、そう言っていました。
Corey: 地球の固定軌道に乗っているんです。牽引電波技術のようなもので地球と共に軌道に閉じ込めている。彼らは地球の内心部にエネルギーフィールドがある事を発見し、そこに焦点を合わせて月を固定させました。月の位置の移動は確か、地球から離れるのは数年の間に数センチのみでしょう。
David: 月はそれが普通ではないってこと?
Corey: それは違いますよ。地球の密度と重力のが時空に与える影響、自転によって生じるトーション・フィールド、時空の歪みだけでは、月ほどの密度をもったものを引きつけることはできないと科学者は言っています。
地球の自転の影響で、月も自転するはずです。
David: あ、なるほど!
Corey: でも月は固定されたままです。自転しません。地球に近過ぎるところで固定されていますし、引きつけることもできないはず。どんな科学的モデルも説明がつきません、かつては地球の一部だったものが飛んでいった、とかね。約50万年前に、月は人工の衛星になったんです。
Corey: ドイツは火星に到達し、初めの植民地を極地エリアから20度以内に設置しました。かつてICCが増築・拡大させた基地があるんですが、それは峡谷エリアにありました。渓谷の斜面から中へと建造していったもので、火星の地表にではなく、地下つまり内部へと建増しされていきました。
David: それに言ってましたね、地球の内部にもっと空洞を作ってスペースをとるために彼らは五世代型核兵器というものを使ったと。これを使うと残放射能を出さずに一瞬で爆破できるって。
Corey: ええ。
David: 主要部となったのは北半球?南半球?
Corey: 初めのメイン基地ができたのは北半球でドイツ語の名称がついていて…そこから増築が進められました。
David: そうですか。
Corey: 巨大規模の増築でした。大人数の技術者や科学者を住まわせるためです。それに、少し離れたところに工業複合施設も建てられました。おそらく、彼らが必要とするものを生産しようとしていたんでしょう。火星や月、衛星、小惑星帯で採掘してきた原料を使った技術で。
その原料を加工して使用可能な材料にし、複合材料も作ったりしてました。当初は小規模の工場から始めたので、そこで使うものとしてね。
David: 増築していた当初は、それが念願の技術だったんですか?当初の目的は何だったんでしょう?彼らは何を作りたかった?
Corey: 火星で展開してゆくために必要なものを増築していました。
David: なるほど。
Corey: ですから当初は、火星でのインフラを拡大するために必要な施設を建てた。
David: 前に言ってらしたように、火星で原料を調達して建材として使ってたんですか?ケブラーの袋やら火星の土からコンクリートを作ったのですか?どんな建築技術で?その工業施設では必要なものを作っていたとのことですが。
Corey: はい… 火星やあらゆる衛星、小惑星帯で採掘が進められていて、そこで採れた原料を使っていました。その原料は火星の工業地域に運ばれました。居住区からは遠く離れた場所で、そこで溶かして金属にして染料と混ぜたり型に入れて成形したり、合成原料にしたりして使用可能な材料を作っていました。
David: 火星で基地が初めて定着し存続したのはいつ頃ですか?
Corey: 1952年か54年頃、アメリカとの協定を進め始めた頃です。それまで火星にあったのは良い足掛かり的な基盤のみでした。火星ではあらゆる妨げにあったんです。大勢の命が亡くなっています。
David: 18年間もの苦労ですね。
Corey: ええ。… 彼らは火星で、本当の開拓作業をしたんです。
David: でも、火星で安定して落ち着く前、小惑星帯や衛星での採掘場建設はもっとうまくいってたんですか?
Corey: 同時進行でした。
David: そうでしたか。
Corey: ええ。まず自分達の領地と呼べる確実なエリアを確保し、それから採掘活動に着手したんです。その採掘活動は… 地質学者って、広域を周って岩を採取したり地質調査のコアサンプルを採ってきちんと把握をし、それからエリアの名称をつけて分けたり区画化するでしょう。彼らもどちらかというと発掘作業をしてどんな土地か把握していったのだと思います。求めていたものが見つかったら、そこで小規模な採掘活動に着手したのでしょう。
海軍の施設かな、と思うような所です。居住エリアにはすべてアルファベットで区分けされています。軍の施設にそっくりです。
設備の部品が壊れて、その修理のために一か所だけ私達で訪れたことがあります。とても重要な設備でICCの要員をそのために送りだす時間もなかったようです。それで私達はエスコート付で連れて行かれて…誰ともアイ・コンタクトをとるな、話すな、と言われました。
絵画がかけられた壁がありました。そこに住む人達が精神的に健常でいられるよう、鬱になったり自殺願望を持たないように、といった感じでした。
David: でしょうね。
Corey: ですがそこにいた人達は痩せ衰えて顔は青白く、まるでドローンのようで-ただ日々をやり過ごしているように見えました。
David: 古代文明のかっこいい廃墟の写真はありました?
Corey: ええ、廃墟や各地の航空写真、巨大火山の写真を見かけました。
David: オリンパス山ですね。
Corey: オリンパス山です。溶岩洞は地球の溶岩洞の10倍の大きさでした。
溶岩洞は内部の環境を整えたり穴を封鎖するのに最適の材質なんです。それで簡易式の基地ができる。基地を建てるのに、これ以上はない場所なんです。
ドイツ人はここを欲しがっていました。後にICCグループー おそらく現代の宇宙プログラムのグループでしょうー がそこを使いたかったのですが、既に他のグループに占有されていました。たくさんのグループがいて、猛烈な勢いでこの場所を守っていたんです。
David: そうなんですか? 彼らはどんな外見、どこから来たグループなんでしょう、わかっていますか?
Corey: ええ。そのいくつかのグループは協定を結んでいます。あるグループはレプティリアンタイプ、他に昆虫タイプもいました。
David: そうだろうなと思いました。ははは。
Corey: 誰もが欲しがるようなエリアでしたから。
David: 地球の溶岩洞の10倍サイズって言いましたが、上から下までの幅は5マイル(8km)くらい?20マイル(30km)?それとも 50マイル(80km)?
Corey: とにかく巨大なんです。もっと大きい。地球の洞窟なんて小人のようなものですよ。
David: まったく私達の知らない世界、ということ。
Corey: そう、その通り。
David: 内部には巨大都市があるんですよね。
Corey: 火山の大きさや火星の重力、気圧…などの関係でそこまで巨大なんです。
David: では上から下までで100マイル(160km)〜200マイル(320km)くらい?
Corey: 推測しかできませんが。
David: なるほど。
Corey: 何メートル、何ヤード、何フィートという確かなデータを見てませんから。
David: でも地球の都市でも何十万人という人が住めるわけですから、その溶岩洞なら何百万人という単位の人が住めますね。
Corey: 生命体は何百万といますよ…
David: 本当に?
Corey: そういう溶岩洞に住んでます。
David: へぇ! 彼らは何をしてるんですか?
Corey: それぞれの生命サイクルを営んでいるんです。
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VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=mr861fnyn2o
TRANSCRIPT
http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html
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イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。
ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。
ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。(訳:古谷)
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主流メディアが、秘密の宇宙計画の真相を大きく報道した事実は、今私たちにとって重要な意味を持っている。すでに、これまでにアイゼンハワー元大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーさんが、「米国は宇宙人と共同で火星移住計画を進めている」と発表している。
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34代米国大統領のアイゼンハワーのひ孫のローラ・アイゼンハワー氏は、インタビューで米国が 宇宙人達と協力して研究していて火星移住計画が進められていると語った。
宇宙人の協力を得てジャンプルームという施設からテレポーテーションで火星まで20分で移動するジャンプルームはロサンゼルス国際空港の隣の施設にあり火星移住はすでに始まっている。
この計画はプロジェクト・ペガサスと言われ1970年代から始まり、すでに5万人が火星に移住していると語っていた。
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ローラさんのインタビューの一部は、日本語字幕付きでネット上で公開されている。
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アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略
地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。
彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。
これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。
現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。
戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。
アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。
しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。
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異星人による人類奴隷化計画は、すでに人類の地球到着時から始まり、第二次世界大戦でナチス・ドイツと共謀した大量人口削減戦略が本格化した。戦後にナチス思想とETとの共謀関係はアメリカに引き継がれて現在に至っている。
ローラ・アイゼンハワーさんが発表した「火星移住計画」とは、「世界核戦争からの闇の勢力の火星避難計画」であり、ケイン氏が証言した「火星基地防衛」とは、正確に言えば、ネガティブなETと闇の勢力が共謀したNWO計画の推進を妨害する銀河連邦(宇宙連合)の活動の阻止なのである。
そして、世界核戦争と人口大量削減のシナリオが、今私たちの前で急速に現実化しようとしている。
追記
CNN.jpが7月25日に「1960年代に米軍による月面基地計画が練られていた」という記事を大きく掲載した。
月に米軍基地の極秘計画、核実験の構想も 1960年代の文書公開
政府とマスコミは、これまでの情報隠ぺい政策を大きく転換して、これから開始する宇宙文明との公式コンタクトに人類を備えさせようとしている。
なお、銀河連邦の緊急着陸がまじかに実現することをさまざまなソースが伝えている。
1 今から参ります、しっかり顔を上げて見ていてください。 WE COME. BEHOLD LOOK UP!
2 <緊急拡散希望①>(銀河連邦の)地球着陸が間近に行なわれます
読者は心構えを整えておいてほしい。「その瞬間」はすでに開始している。
☆F★
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GFLJ7/25,2013:メディアが異星人支配の真相を報道し始めている
これまで、新聞やテレビでほとんど報道されることがなかった宇宙と地球の歴史の真相をメディアが報道し始めている。それは、地球外文明が実在して、これまで地球を訪れてきたという報道にはとどまらず、はるか数百万年前にさかのぼって地球を侵略し、地球上の闇の勢力をコントロールして地球人類を奴隷支配し続けてきたという歴史の真相の暴露に及ぶ報道である。
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GFLJ7/21,2014:私たちは平和な地球の未来へ向かう
「陰謀論を信じない」と語っていた人々も、もはや目の前で現実化していく日中戦争→世界核戦争のシナリオを否定することはできないはずである。偶然の積み重ねによって戦争が起きるのではなく、戦争という結論が先ず決まっていて、その結論に導く環境と条件が整えられていくのだ。戦争を推進するための安部政権という結論が先ずあって、そのための不正選挙が実行されたように・・
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GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある
私たちはまもなく行われる驚くべき真相の公開を前にしている。一部のネガティブな異星人たちは「これから地球を訪れようとしている」のではなく、すでに人類の地球上への誕生と同時に地球上の活動を開始して、地球乗っ取りと人類奴隷化計画を推し進めてきたのである。これまでにネット上で明らかにされている異星人の人類支配の歴史と地球上の政府とのコンタクトの一端は以下である。
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地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。
2001年9月11日の陰謀の全体像を取り巻く情報から真相をふるい分ける必要がある。これらのイベントの背後にある真相は次第に表面化することになるが、主要メディアが伝えていたようなテロ事件ではなかったことはもはや明白である。もちろん、そこで行われた行為は合法性のある戦争や拷問でもないし、国家行政と関わるものでもない。
このイベントのヴェイルをはがせば、そこに人類の奴隷化をめざすメディアと宗教団体の共謀が明らかになるだろう。同じように、空を覆うケムトレイルは地球温暖化を緩慢にする善意の取り組みどころか、今では人類すべてを汚染している重金属と生物兵器に満ちているのである。このような生物兵器はワクチンに用いられているものと関係しているが、緩慢な病気による病死に代えて即死による死亡者を増加するようにデザインされているのである。
ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。
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関連記事
参照
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(ライトワ-カーのブログより転載)
http://ameblo.jp/lightworkers/entry-12225054491.html
Dratzo! 地球中で多くの事が起きています。全てのプログラムの‘支払い’を提供するのに必要な様々な資金は、必要なところに届けられるべく、今計算されています。この一連の活動は、やがてNESARA そして GESARAの正式な発表に繋がる事が決定しています。これは、アメリカが新しいNESARA共和国の正式な発表に近付いているという意味です。この新しい現実は、最終的に新しい世界的な銀行システムの実現を許可する事になるでしょう。パリ協定を承認した全ての国家は、一致団結してここ200年の間で溜まってしまった大量の汚染を元に戻す為の、一連の連携活動を行う事になります。
これらのイベントは更に、砂漠に水を導入し、全ての国家に近代的な衛生環境を整える為の、一連の大規模な人道プロジェクトを始める事に繋がっていきます。そして、全ての国家は電子グリッド(網)を導入する事で、全ての人々にインターネットが提供されるようになります。これは、地球の教育水準をアップグレードさせ、今までの古いあり方を変える為に、今何が行われてるかを全ての方に知ってもらう為の、一連の発展のほんの始まりに過ぎません。
新しい現実には、平和、豊かさ、自由と世界的な協力体制が導入されます。表面地球にとって、新しい栄光の時となるでしょう!
溢れる豊かさは、これからのみなさんにやってくる善き事のほんの始まりです。ずっと昔、今のこの時の事を天から指示された際に、アセンションの前の時期に地球の人類を銀河の兄弟たちと繋げなければならない、と言われていました。それは、アガルタの人々とみなさんが繋がるという事でもあります。こうやって、みなさんを繋げる事でどれだけみなさんの兄弟姉妹が銀河中に広がっているかを知って頂きたいと考えています。みなさんが無理矢理に制限意識へと陥れられた瞬間から、みなさんは自分が孤独ではない事を忘れてしまいました。壮大な人類の連合があなたを助ける為にここにいる事さえ、あなたは知りません。今回の初期の過程では、みなさんに人類がどれだけ幅広く広がって行ったかをお見せしたいと思います。
ですから、みなさんはどうか恐れを持たずに、外来者恐怖症を早急になくしてください。この光の中でみなさんに、銀河的現実に対する考え方を今一度、再調整してもらう為の時間をみなさんに取ってもらう事を、私たちは申しつけられています。みなさんは、様々なタイプのかなり意識の高い存在たちを含む、幅広い生命形態を有する広がりのある領域に住んでいます。その中には、地球にも生息している様々な種と同じような姿かたちの存在たちもいます。
みなさんは、銀河的人類への転換を済ませた後に、このような素晴らしい存在たちに会う事ができます。その新しい状態になったら、最初の不安は瞬間的にもう畏敬の念に変わっているでしょう。私たちは、この点は非常に理解してるので、銀河的な非人類の方々の参加を最小限に留めてきました。非人類系の中でも、みなさんに最も馴染みが深いのはアクトゥルス人たちでしょう。彼らの癒しのパワーはとても有名で、みなさんが非常に好感を持っている種を代表する存在です。
私たちの役目は、みなさんの次の転換の段階をなるべく軽くする事です。その為に、私たちの医療チームはアクトゥルス人と人間のみで構成されています。私たちは、みなさんの繁栄と新しい政府の形成に携わっている存在たちとも緊密に関わっていく必要性を感じています。みなさんは、たくさんの素晴らしいイベントを見て、更に参加もします。これらのイベントでみなさんは新しい技術を紹介され、人類に対する初期の一連の公式発表への道が整備されるでしょう。私たちにとって特に重要なのは、もちろん私たちの到着の事です。アセンデッドマスターたちは、みなさんにいくつかの要となる歴史の授業をする事で、私たちが到着するまでの道のりを準備します。
これらの授業によって、今までの歴史教育では埋められなかった大きなギャップが埋まるでしょう。みなさんが元々知らない事実を、捻じ曲げてしまう事は簡単です。こういった歴史のギャップを深く学ぶ事で、みなさんがどれだけ嘘の歴史から知らぬ間に影響を受けてしまったかを知って頂きたいと考えています。私たちは、みなさんを故郷へ歓迎するために、そしてみなさんの新しい星間国家を建設する為のやり方をご提案するためにここに来ています。その為には、みなさんが高い意識を持った集合体として取り組む事が不可欠となります。
アガルタ人たちとも自由に交わり、金星や火星に、そして再編成された火星の軌道領域に、どうやってあなたの新しい家を作るかを知ってください。星間国家の設立には有機的なアプローチが必要です。そして更に、ベガシステム内の偉大なる光の銀河連合議会をうまく導いていく為の知識を取得する必要があります。こういった事が、これからのみなさんにとって当たり前の事になるのです。後は、みなさんの教師的存在から無数の事を学び、その過程で、ご自分の事もたくさん学びます。この時間を使って、これからどんなにすごい完全意識の中での宇宙アドベンチャーが待っているかを考えてみてください。やった!やった!やった!
神の恵みを!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです。みなさんの聖なる地球の周りでは、非常に神聖な一連の活動が形を成そうとしています。これらの聖なるイベントは、繁栄プログラムと、NESARA及び新しい共和国をもたらす為の一押しとして、天が正式に発足させたものです。これは、先月11月8日のアメリカ大統領選挙の結果を受けて進んでいる活動をキャンセルするイベントとなります。天と地球にいる私たちは、ずっと前からお約束しているものをお渡ししたいと心から願っています。1万3千年近く前に繋がれたくびきからみなさんを自由にする、新しい神聖な現実をもたらすというのが、天の使命です。
以前のメッセージでもお伝えしたように、私たちはみなさんが集合的にポジティブな行動を取り、ポジティブな事を思い描いて下さっている事に心から感謝を申し上げたいと思っています。私たちはみなさんを祝福し、この美しい青緑色の地球に極上の見本を提供したいと考えています。そして、この栄光の成功をもたらす運命を持つ特別なイベントの実現に向けて物事は進んでいます!
私たちマスターは、この欲と権力の世界を転換する事を聖なる関係者たちに布告しました。この土地は、私たちの神聖な母であるガイアの聖なる領域に位置しています。多くの方が、今の継続が正しい事であると理解しているようですが:それは間違っています。人類とは栄光に溢れる過去を持っており、それがこの現実の早急な変貌へと繋がっていきます。この天の指令から、私たちは喜びと生命力を得ています。この不神聖な領域は、すぐにでも歴史のゴミ箱行きとなる運命です!新しい豊かさは、ハートの革命を静かにたきつける為のものです!それはつまり、オリジナルのアメリカ憲法を復活させ、みなさんに新しい統治をもたらすという事でもあります。
このように、神がかった思考回路を刺激し、地球中を駆け巡る事で、新しくて自由で豊かな現実を触発する道具となります。これらによって、みなさんはご自分の兄弟姉妹を歓迎する事ができ、完全意識の喜びの味を再びかみ締めます!
永遠に鳴り響く喜びに包まれて、私たちはみなさんにお伝えします。どうか勇敢でいて、天からの気前の良い報酬以下の事など、今後何もない事を期待していてください。この時に、私たちはたくさんのミラクルを作り出す事ができており、その中でも一番大きなミラクルはすぐ目の前まで来ています。闇を継続したいと願っている存在たちが、みなさんのような輝かしい魂を、無名のまま捉えておきたいと考えているのは認識していますが、そうはなりません。この領域には荘厳な栄光が舞い降りて来ており、あなたに真の神聖なる勝利が訪れるまで休む事をしません!
今の時を使って、舞い上がりつつあるあなたの内なる力を実感してください。雄大な天のエネルギーの流れによって、この新しい聖なる人類の未来に相応しくないもの全ては流されていきます。喜びによって創造された、喜びと自由と終わる事の無い豊かさに溢れる、上昇した神聖な現実となります。この平和な聖なる革命が展開していくのを、心して見守っていてください。
本日は、この地球で何が展開しているかを引き続きレポートさせて頂きました。みなさんの世界にある国家の機能のあり方を大幅に変える事を約束してくれるイベントが起きています。みなさんの世界は、間もなく私たちからコンタクトされるでしょう。驚くべき数々のイベントを目撃する準備を整えておいてください!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさが実にあなたのものであると!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!
Website: Planetary Activation Organization
訳:JUN
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VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=b3afl-7-jts
MUSIC
https://www.youtube.com/watch?v=ss7EJ-PW2Uk&t=827s
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For those of you unaware of details from the Philadelphia Experiment; the brilliant minds involved; the aliens involved; a WW2 Project funded by the Navy yet a private project of Nikola Tesla, strap on your space-belts…you won’t believe the sensory explosion! Following transcripts tell a phenomenal story THROUGH TIME that is thoroughly documented and hardly known. Participants are allowed to talk because, ‘who would believe it?’
Synthesized from many hours of interviews with the late Al Bielek are the following quotes. Al Bielek began his life as Ed Cameron. His story is too unbelievable to believe. And yet, this little-known and unheralded man may have saved the world! The quotes reveal an amazing account of history that is generally verified.
We begin with the U.S. interest of developing a cloaking device; a means to render an entire Navy ship INVISIBLE during the Second World War…
Al Bielek (Ed Cameron): ‘It was alien technology. We simply didn’t have the theory but we had the technical expertise and capability to build the hardware to their specifications. Our government has been working with aliens for years.’
‘Tesla was there. After he retired from RCA, he was almost full-time on the Project. He still had other projects…since he was the Director, all the ideas were his.’ Tesla slowly became disenchanted with the Project when he realized his ideas were not being used for the benefit of humanity.
Tesla wanted a type of ‘Zero Point’ wristband for the sailors onboard the Eldridge to ground them during the Experiment. Without the wristbands, they could be floating; lost in space and time or in total disorientation. The government did not want to spend extra money on the wristbands. Tesla left.
‘After Tesla left the Project, Dr. John von Neumann took over.’ [John von Neumann was a Hungarian-born American pure and applied mathematician. He made major contributions in fields of mathematics, functional analysis, physics, quantum mechanics, economics (game-theory), computer sciences, self-replicating machines and statistics. He was a principle member of the Manhattan Project].
Ed Cameron was Von Neumann’s former student at Princeton. Ed and his younger brother Duncan reported to the Institute for Advanced Studies in Princeton, N.J. in January of 1940 and soon were assigned to the Project.
[my duties] ‘…to keep tabs on the Project (Philadelphia Experiment, first known as Project Rainbow); understand the Project; contribute whatever help to the Project; write reports…January ‘40, they still had not had a successful (invisibility) test. They had an aborted one in 1936 for invisibility that didn’t work which gave them some indication they were probably going in the right direction.’
[Von Neumann told them] ‘…brush up on quantum physics, which he helped to invent, you’re going to have to unlearn quite a bit of what you learned in the school. You weren’t taught correctly about gravity; you weren’t taught correctly about Time and time-fields…’
‘He (Von Neumann) taught us what Time is and how you can manipulate Time. He taught us correct views on gravity. Einstein completed his Unified-Field Theory in 1938. He originally had it completed in 1929 and gave a copy to Lord Russell in England to review. Lord Russell said ‘the world is not ready for this’…perhaps the fact that you could use these equations for Time Travel.’
‘We used the equations of Einstein’s…what they were trying to do and eventually did do is produce a localized warp in the time-field which would surround the object you wanted to make invisible…enough to distort light waves and electro-magnetic waves and so forth to pass around the object or through the object…’
(First test was a success, Sept. 1940; which led to the major Project). ‘…gave it a name, ‘Project Rainbow.’ OK, the Navy will fund the Project from now on…Roosevelt announced to Tesla: well, you made that ship invisible; now, we’ll give you a real ship to make invisible. He ordered a battleship (USS Eldridge) into the Philadelphia Navy yard…this went on through December, 1940…Tesla had to decide how much power and what equipment to build…’
‘They sent us (Ed and Duncan) out to sea on the USS Pennsylvania…on December 5th (1941) we received orders, which were cut for our return to Pearl Harbor…we were about to board a plane in Alameda when we were stopped by a Navy Captain and took us to see Hal Bowen Senior. And, he was the Director of Naval Engineering…he said gentlemen, your orders have been cancelled. We have reason to believe the JAPANESE ARE GOING TO ATTACK PEARL HARBOR in the next 48 to 72 hours. We don’t want you there; you’re too valuable to us…’
‘Of course, Pearl Harbor was bombed. The Pennsylvania was not hit. Roosevelt and Secretary of the Army, Marshall, knew all about it. They set it up; to get us in the War on England’s side. The entire fleet was ordered to turn up at Pearl Harbor.’
[October,1943 test later known as the Philadelphia Experiment] ‘…He (Captain Harrison) could not see where the water was…it looked like a Black Hole…is it really a hole? What’s going on?’
‘The test crew on Eldridge was right around 30 in number; total…you could see the ship through a greenish haze. But, you could not see it on radar, which is what they wanted. Then, there was a blinding flash of (blue) light. The ship disappeared! The waterline disappeared; just plain bay water…with that, there was panic on the carrier. They tried to raise it on radio and could not…about four hours later, the ship returns to the same spot from where it departed!’
‘(There was) pandemonium on the ship…They sent a boarding party out…first thing they see is two sailors buried with the steel deck, dying or dead. They find two more…they were essentially dead…fifth man was still quite alive…he had his hand buried in the bulkhead…removed his hand and gave him an artificial hand later. He was the only one of those five that lived…’
‘(Some) were fading in and out of visibility, disappearing and coming back like you see in so many science-fiction movies today with excellent special-effects. This is what was actually going on on the Eldridge!’
‘(Sailors on deck) made noises, mumbling like they were totally insane. Those below deck were alright with exception of one man…The fields could not penetrate that much steel (below deck).’
‘(There was) some superficial damage (to the ship); a bent railing. There was no damage to the main structure of the ship…’
‘One (buried) in bulkhead was our younger brother, Jim. At this point, Duncan panicked. He headed for the railing, looked back at me like saying aren’t you coming along? Well, I had gone over to brother, Jim; he was crying and conscious. His head and shoulders were out of the steel…’
‘Duncan jumped overboard…and went back to the future. He was not there when the ship returned to its normal space/time. I was. And, I made a report…I told them Duncan and I had been to the future in 1983 and all this and they (top brass) looked back at me with unbelieving stares…I told them Duncan jumped overboard, disappeared and went back to the future…that was the logical conclusion.’
[On Eldridge] ‘Those on deck seemed to be insane; some babbled about ETs. I didn’t believe it. I didn’t believe it until I saw the paperwork from Oscar Schneider (Phil’s father)…up to that point, I had not seen an extraterrestrial or seen them on the ship…it all occurred after…after we jumped overboard…the ETs came and went.’
‘There were those (sailors) who were FADING IN and OUT of VISIBILITY, literally doing a domain-change from this reality to another and back…some went to an alternate reality; some never came back. And, many died within a year…’
‘In terms of 1943 time, it was about 4 HOURS (gone)…Elapsed time for the Eldridge being in hyperspace and time which Duncan and I spent in 1983, it was approximately 12 HOURS. Time is not linear; it can be BENT. (Al/Ed claims to have spent 6 weeks in 2137 and two years in 2749!…explored in Part 2).
‘Those guys were exposed to the magnetic fields for quite a long time and it was almost lethal. Today, we know this sort of thing. At the time, it was unknown. ONLY TESLA SUSPECTED IT and suspected quite correctly what the problems might be.’
‘There were five others missing that also jumped overboard and disappeared. Why Duncan and I survived?…Our survival was arranged by someone for a purpose. The other guys were not supposed to jump…whoever was looking out for us was not looking out for them and they evaporated.’
[When the Camerons returned to the Eldridge] ‘We saw sailors disoriented; let’s get out of here; we decided to jump…thought we could swim about a half mile to shore. We both jumped and we could only see grey fog. That’s when things got very strange. There was no water. We just kept falling, falling, falling…in a state of panic. We came out of this into a brightly lit area like open sky and a cloudy-effect; moving through the sensation like we were FLYING. Some higher Power was doing this for a reason, but we wound up in (the year) 2137!
[The following interview of Al Bielek comes from Brad and Sherry Steiger’s great book ‘The Philadelphia Experiment & Other UFO Conspiracies.’ Brad and Sherry were kind enough to grant permission to print quotes, which primarily concern Nikola Tesla]:
‘He (Tesla) rejoined them in perhaps the late ‘30s. Because of his close connection with FDR…Tesla had been called to Washington to do work for the government. He was assigned to several projects, the principle one of which later resulted in the Philadelphia Experiment.’
‘One of Tesla’s projects was the so-called ‘Death Ray.’ Most people don’t know this but the machine was actually built by the U.S. Army in 1938-’39 and was tested in New Mexico…the ray truly worked. It was so devastating and its effects so terrible that the government decided that it was too dangerous for anyone to control. They destroyed the working model; they destroyed the records; they destroyed the plans. The officers in charge said that they would rather see the thing destroyed than be put into possible use by an enemy.’
‘In 1940 Tesla proposed a similar system to the British, but in the form of a Particle Beam weapon system…actually an earlier development of his. He was also turned down by them.’
‘There was another participant who is rather well known to UFOlogists because of his work with electro-statically controlled UFOs. I refer to T. Townsend Brown, who was excellent at the nuts and bolts application of physics.’
‘Tesla was in charge of Project Rainbow at the time, and Von Neumann, a superior mathematician, seemed to be next in command. In September of 1940, we applied coils and a generator to a mine sweeper and accomplished a successful transition into invisibility.’
‘It was now imperative that Project Rainbow produce successful results as soon as possible. Tesla had designed special generators and coils and an elaborate radio frequency generating system. Everything was built to endure powerful electro-magnetic and radio frequency fields.’
‘He (Tesla) became very concerned when he learned that the Experiment would now include a live crew. He protested that the scientists had no true idea of what would happen to the personnel onboard the ship. Everyone always talks about the genius of Tesla. Without taking any of his genius away from him, it must be admitted that he was a very unusual person. I am convinced that he had a definite extraterrestrial connection.’
‘An acquaintance who used to work with Tesla has said that he talked to ‘someone’ off-planet everyday.’
‘He (Tesla) insisted that the Navy give Project Rainbow more time…they told him to forget it. There was a war on…in March, 1942; all the levers were pulled to place the test ship, a battleship, into invisibility…and nothing happened. I remain convinced that Tesla sabotaged the Experiment…there was no way that he would risk that many human lives…he left the Project, and ten months later, on January 7, 1943, he was found dead in his hotel room in New York.’
‘We (Duncan and I) saw crewmen all around us going crazy; so we jumped off the ship. But, instead of landing in the water of the Philadelphia harbor, we landed in the grass at the Montauk Army Base on Long Island, New York. Dr. Von Neumann was waiting for us. It is said that he died in 1957. No way! He was there in Montauk in ‘83.’
‘We had somehow been sucked into hyperspace and been pulled into the future…Well, a UFO (craft) was sucked along with us to Montauk – and it was dismantled there!’
‘The most important piece of equipment on the Eldridge was Tesla’s ‘ZERO TIME GENERATOR.’ This incredible device was created to lock into the basic Zero Time of our galaxy. It provides a physical-cosmological lockup that must be in place before one can attempt any exotic experiments in teleportation, invisibility or whatever (through hyperspace).’
http://www.youtube.com/watch?v=8Rlvm8SfYy8
See the Hollywood version; full movie available on YouTube that is shockingly close to true events where our fragile, electro-magnetic world was nearly torn apart! Few understand how true the film is with characters of Von Neumann and Tesla if you look close.
In the wartime film made in 1984, David Herdeg and Jim Parker are stationed on a ship in an experiment to make it invisible to radar. The experiment goes horribly wrong. Herdeg and Parker are the only survivors [represented Ed and Duncan]. They both Time Travel, because of the experiment, and find themselves in the Nevada desert in the year 1984.
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PART 2 will cover the Montauk Project, the other 1983 end of the ‘Rainbow,’ and the real Future and far FUTURE!
dugx@sbcglobal.net
The Philadelphia Experiment was a naval military experiment alleged to have been carried out at the Philadelphia Naval Shipyard in Philadelphia, Pennsylvania, USA sometime around October 28, 1943. The U.S. Navy destroyer escort USS Eldridge was claimed to be rendered invisible (or “cloaked”) to enemy devices.
The U.S. Navy maintains that no such experiment was ever conducted, and details of the story contradict well-established facts about the Eldridge itself, as well as commonly accepted physics.
9 Akbal, 6 Yaxk’in, 13 Caban
Dratzo! Much is now happening around this globe. The various funds required to ‘cash out’ all programs are being counted and to be distributed where they are needed.
This set of operations is earmarked to lead eventually to the formal announcement of NESARA and then GESARA. This means that America is moving closer to the formal announcement of its new NESARA Republic. This new reality is ultimately to permit a new global banking system to manifest.
All nations who have ratified the Paris Agreements are then to begin to carry out a concerted series of interlocking operations to reverse the massive pollution of the past two centuries. These events are also to begin a series of large humanitarian projects that are to bring water to the deserts and modern sanitation to all nations.
Moreover, each nation is to implement electrical grids that can bring the Internet to all. This is just the start of a series of developments that are to upgrade global education and let the world’s people know what is being done to alter the way the old world operated. This new reality is to feature peace, prosperity, freedom and global cooperation. This is to be a new and glorious time for surface humanity!
This profusion of prosperity is only the start of what lies ahead for you. Long ago, when this time was ordered up by Heaven, it was commanded that the period before the Ascension was to start to reconnect surface humanity with its galactic brethren. This was also to be a time when the people of Agartha met you.
This joining together is to reacquaint you with how broadly your brethren had spread across this gigantic galaxy. From the moment you were forced into limited consciousness, you forgot that you were not alone. You did not even know that a vast Federation of Humans was there to aid you. This initial process is simply to show you how widely humans traveled.
You therefore need to set aside your fears and quickly turn away from your rising xenophobia. In this light, we were told to allow time for you to readjust your conception of this galactic reality. You live in an expansive plane of existence that includes many different types of quite sentient Beings, even versions of the various species seen frequently on your world.
These magnificent Beings are to meet you only after you have made the transition back to galactic humans. In that new state, your initial apprehension will have already transformed to awe. We understand this one fact very well and have kept the current use of galactic non-humans to a minimum.
To you, the most familiar of these are, of course, the Arcturians. Their healing wonders are well-known to us and they represent a species for which you have always had good feelings. Our duty is to present this next stage of your transition in the best light possible. Hence, our medical teams are composed only of Arcturian and human components.
We realize, too, that we need to work closely with those who are in the act of processing your abundance and forming new governance. You are to see, and be a part of, many extraordinary events. These events are to introduce you to new technology and pave the way for our initial set of announcements to you. Especially important to us is, of course, our arrival. The Ascended Masters are to prepare the way by giving you a number of vital history lessons.
These lessons are to fill in the large gaps that your current approach to history fails to impart. It is easy to manipulate what you don’t know. We are anxious to see that you deeply learn what these gaps are and how they unknowingly have affected you. We come to welcome you home and to propose ways for you to build your new star nation.
It is vital that you do this as a conscious collective. It is important for you to merge freely with the Agarthans and know in detail how you are to establish your new homes on Venus, Mars and the newly reconstituted trans-Martian realm. Star nation construction requires an organic approach. You also require a knowledge of how to successfully navigate the great Galactic Federation of Light congress in the Vega system.
These things are to be ‘old-hat’ to you shortly. You are also to learn numerous things from your mentors and, in the process, more about yourselves. Take this time to begin to realize what lies ahead as an astonishing cosmic adventure in consciousness! Hoorah! Hoorah! Hoorah!
Blessings! We are your Ascended Masters!
Around your sacred orb, a most divine set of actions is beginning to take shape. These sacred events are Heaven’s formal launch for the push to bring in the prosperity programs, NESARA and the new Republic. These events are to cancel the present actions currently underway since the conclusion of the American election last November eighth. We in Heaven and on Earth deeply wish to bring you what we have long promised.
It is the duty of Heaven to bring forth a new sacred reality that frees you from the yoke to which you were shackled nearly 13 millennia ago. At present, as noted in previous messages, we sincerely appreciate your collective visions and positive actions. We bless you, and are determined to put forth a new prime prototype upon this magnificent blue-green orb. Special events are therefore moving ahead that are destined to bring you this glorious success!
We Masters have decreed to our sacred associates that this world of want and power be transformed. This land is set upon the sacred territory of Gaia, our Sacred Mother. Many hold the notion that a continuance of the present is right: this is mere folly.
Humanity has a most glorious past that is to lead to the swift transfiguration of this reality. It is this command of Heaven from which we draw joy and sustenance. This unholy realm is destined to be quickly consigned to the dustbin of history! The new prosperity is meant only to enkindle a quiet revolution of the Heart!
That in turn is to restore the original US Constitution and give you new governance. This instrument is to spark a godly thought process that is to speed around this globe and inspire new, prosperous and free realities. It is these that are to welcome your brethren and liberate you to again taste the joys of full consciousness!
Enveloped in this ever-resounding joy, we address you. Be brave and expect nothing less than Heaven’s generous bounty. In this time, we have been able to create many miracles. The greatest lie just ahead. We acknowledge that those who seek to restore darkness want to entrap your magnificent Souls in obscurity. This is not to be the case. A majestic glory has descended upon this plane and it is not to rest until a truly divine victory is yours!
Use this time to feel your soaring inner strength. A mighty stream of heavenly energy is to sweep away all that is beyond the parameters of this new holy future for humanity. Manifested in joy, it is to be an exalted and divine reality, filled with Joy, Freedom and Endless Prosperity. Observe mindfully as this peaceful, sacred revolution rolls in.
Today, we continued to report on what is unfolding around this globe. Events are occurring that promise a great change in the way the nations of your world operate. Yours is a world that is on the verge of contact.
Prepare yourselves to witness the most extraordinary events! Know, dear Ones, that the countless supply and never-ending prosperity of Heaven are indeed yours! So Be It! Selamat Gajun! Selamat Ja! (Sirian for Be One! and Be in Joy!)
Spiritual Hierarchy and the Galactic Federation via Sheldan Nidle, November 29, 2016, at http://www.paoweb.com/sn112916.htm
Source link: Sheldan Nidle PAO Update for November 29, 2016
Porda: Obama, RV, NESARA, Disclosure
by Anakhanda Shaka Mushaba, Nov. 13, 2016
http://www.earthascends.com/page/493705582
Greetings to All! I am Porda – Papa Force of the Mushaba Family. I am here once again to share with you some information relating to President Obama, NESARA, Disclosure and the RV/GCR.
There is so much information flowing around the Internet and many intel providers are a part of this spreading of negative information. Some because they don’t know any better, and others because they know exactly what they are doing. I want to explain to you a few things about President Obama.
President Obama is not the most vicious, lying person ever to walk the earth as many claim. He is not the devil himself or the worst President that America has ever had nor is he the one whose job has been to completely destroy America and bring in what is being called Sharia Law because he is a secret Moslem. Things are not ever what they seem in your world, especially in the times you are living in now. There has been such a vicious fight to the death, fighting tooth and nail between the Cabal to stay in power and the light that is restoring the power back to the people.
Obama was elected because his agenda was to bring change to America and to help the people to reclaim their power and their freedom. However, no matter how sincere he was, and no matter how much in his heart he wanted to bring this great change to America, he met with opposition that would curl your toes and that is one of the lesser effects. When he was first called before the ruling elite that operates in the background, he was told in no uncertain terms that he is not in control, and that he will do what he is told or else. He was told many things, and reminded of examples throughout history what happens to those that oppose the ruling elite.
At first, because of his great heart and courage to be a President for the people and by the people, he took that as a challenge and began working to bring change to America that would restore the freedom of the people.
However, he ran into more resistance than you can ever begin to imagine. So many in the government worked against him. There were major campaigns to discredit him and all that he was attempting to do. He fought day after day and he realized that he had to compromise on some issues in order to get his way on others. Now this is no small feat. The decision to compromise went against his very nature, but he looked at it from a point of view that he could still do some good for the people, which is better than doing nothing good for the people.
He had to publicly go along with things that caused him great grief privately and kept his heart burdened with the decisions that he had to make and go along with. He lived under the threat of a terrible death all throughout his Presidency and that threat included the murdering viciously of his wife and children. There are many things that Obama did in secret and was able to slip by the cabal in spite of them being everywhere. Obama is a brilliant man. He is a highly evolved being that came from a planet that is located in the Pleiades Star System. He comes to usher in the new changes for humanity and to be the one to initiate the RV/GCR, NESARA and Disclosure. He had no idea how difficult it would be for him to get anywhere near those accomplishments.
How many of you would sacrifice allowing your family to be viciously murdered? How many of you would allow yourself to be totally destroyed publicly and shamed and removed from office? He figured that it is better to do some good rather than do no good at all. He has actually done more for this country than any President since Roosevelt. I can hear you now, some of you, saying that this is all bogus and not true. The truth of what he accomplished on behalf of humanity will come to light in the years ahead after he leaves office and begins traveling the world with his lectures. People will get to see, and know, and even hear from the real Obama that has come here to serve humanity.
Obama was hated by the Military, and the Corporate and the industrial complex. Why? Because he wanted to stop all wars! He wanted to bring all the troops home. He didn’t want your sons and daughters dying needlessly. This is not good for the war machine. This is not good for business because war makes for very prosperous and lucrative times! He was messing with their money! People seem to be powerfully attracted to the negative. You can say 10 billion good things about a person and all the good that they have done, and yet, say just 1, simply 1 bad thing about that same person and that will take precedence and spread like wild fire and no one will ever care or focus on the 10 billion good things that person did. It would be as if they were always this evil negative person all of their lives. Why is this? I ask you to think about it.
The election of Donald Trump was a wake up call for Obama. It made him realize what his true purpose was and that his legacy is now threatened. He also realizes now that because of the loss of Hillary Clinton, he can now put his plans in place and do what he came into the Presidency to do without all the Cabal resistance. He knows that the only way that he can preserve his legacy is to see that the RV/GCR is done and to see that the NESARA is enacted and that the disclosure is made.
The information going around that Donald Trump will release the RV and will get credit for it, and not President Obama, is not in any way the truth. The information about Paul Ryan has been, or will be sworn in as the 45th President is also not going to happen. It is far from the truth! Paul Ryan has swayed to the other side. He has decided and agreed to be with the elite and to support their agenda. This happened about a month ago. He will continue to fool those that think he is one of the good guys but the truth will come out and many will be shocked, just like they will be deeply shocked when they find out that Obama is the good guy in all of this and that he is loved by more people than he is hated. America will see a new President but it will be someone that no one thought of or are aware of; they are under the radar at the moment.
He, like many before him that truly wanted the best interest of the people done, faced so many inconceivable threats and resistance. It is one of the absolute worst positions you can be in. It has been known for a very long time that the President is not the one that holds the reins of power, but those behind the scenes.
Obama will release the RV/GCR, NESARA and Disclosure before he leaves office. He is in the process of making that happen. The most powerful thing he will do will not be the release of the RV, but the disclosure of the extraterrestrial presence and the cooperation with them by various governments of the world including The United States of America.
I say to everyone, to simply sit back and watch as things begin to come to light! Everyone will know the truth in the very near future in just a matter of days, weeks and months.
(SPERE・BEING・ALLIANCEより転載)
http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-the-message-for-humankind.html
DW : これからインタビューするのはコーリー・グッド、45歳、テキサス出身の実に注目すべき人物です。今もテキサス在住ですね。彼はいわゆる秘密政府、秘密軍隊プログラムの舞台裏で起きていることを伝えるために内部関係者として名乗りをあげました。彼らは私達の太陽系を開発・産業化しようとしています。コーリーはもっと詳しく情報を伝えるためにここに来てくれました。まさに注目すべき内容です。というのも、私はこれまで何十人もの内部関係者に話を聞いてきて、機密レベルでいうとアメリカ大統領を35レベルも上回る人の話まで聞いたこともあります。その情報の90%は公表していません。なぜなら A、それによって誰かが殺されるかもしれないから、B、そのような情報を流すと、どの人物が本当の内部関係者なのか私もわからなくなる可能性があるからです。コーリーが現れ、彼は90%を知っているばかりか、私が探していたパズルのピースをたくさん持っていました。誰も言ってくれていないことがまだある、私はそう思っていたんですが、それが一つの形になっていったのです。コーリー、ようこそこのショーに来てくれました。ありがとう。
CG : どうも。
DW : これからあなたが話すことはあまりにも常識から外れていて、人はなかなか受け入れ難いでしょうね。特にこの話題について根本的な内容を知らない人はね。では、そういった人達のために丁寧にゆっくり話すのではなく、どんどん話していきましょう。あなたが関わっていたこの宇宙プログラムがあなたの人生にどう関わってきたのか、手短に全体像を話していただけますか?
CG : わかりました。私の場合は6歳の時に始まりました。MILABというプログラムに連れて行かれました。直感エンパスとして特定されたのです。
DW : それは何の事ですか?
CG : 直感です。深い勘が働いて、これから起きるかもしれない事がわかります。
DW : サイキック能力のようなもの?
CG : ええ、予知能力です。共感(エンパス)は、周りにいる人達と感情的に強く繋がります。他人がどう感じているかを感じ取り、感情で繋がるんです。それが求められたスキル設定です。私はトレーニングを受け、能力は強化されました。そして12歳か13歳ころに、一緒にトレーニングを受けていた2~3人の人達と一緒にあるプログラムに入れられました。それは特別連合の地球からの派遣団のためにIEサポートをするためでした。この連合では大勢のET連合が集まり、グランド・エクスペリメント(大実験)について討議していました。
DW : それは何の実験ですか? そのET達は何をしていたんでしょう?
CG : 人間の姿をした40人のETからなるグループがあり、彼らは固定メンバーだったようです。一番多い時は60人くらい集まった時もあります。22の遺伝子プログラムが進行していました。
DW : どういうことですか? 遺伝子プログラムとは何のことでしょう?
CG : 彼らの遺伝子を交配して、私達の遺伝子を操作するプログラムです。
DW : そんなことが起きていたのですか?
CG : はい、いまも進行しています。すべての目的は、これです。地球からの派遣団は、長きに渡ってこれに参加しようと尽力してきました。そしてついに、参加できることになったのです。私達は直感エンパスとして討議の場で席に着いていましたが、話しあいがどう進んでいるのかわかりませんでした。古来のETの言語で話されているのですが、とても単調な言語で理解できなかったんです。テレパシーで進行する時もありました。それで私達がただ座っていると、ガラス製のスマート・パッドのような機器を渡されました。iPadのようなもので、ETデータベースにアクセスが可能でした。そして、そのデータベース資料を読むことに思考を専念させるように、と言われました。これは、危険が迫っていないか、だまされていないかを察知する直感エンパス能力にも役立ちました。
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http://ja.spherebeingalliance.com/about-me
予知能力をもった直感エンパス(IE)として特定され、6歳の若さでMILABプログラムに採用された。1976年~1986・7年までMILABプログラムでトレーニングを受け、務めを果たした。MILABの一員としての彼の任期の最後に向けて彼は地球代表団(EDS)のIEサポート役が巡ってきた。EDSは”人間タイプ“のETスーパー連邦協議会である。
MILABは軍隊による拉致で、ブラック・OPsプログラムのために洗脳・トレーニングを行うプログラムのこと(造語)。
グッドのIE能力は秘密宇宙プログラム(SSP)において、非地球存在とのコミュニケーション(“インターフェイシング”と呼ばれている)で重要な役割を果たした。20年にわたる勤務の間、彼は侵入者阻止尋問プログラム、ASSR“ISRV”-補助専門スペースプログラムでの任務、星間級大型船などありとあらゆる経験・任務を行った。すべては1986/87-2007年の“20 and Back “という協定において行われた。現在までリコール勤務。
グッドは現在、20年間にわたるハードウェア・ソフトウェアの仮想化や物理的セキュリティ・ITセキュリティ、反電気監視、リスク評価、エグゼクティブ防護などの経験を活かして情報テクノロジー、コミュニケーションの分野で働いている。テキサス陸軍ステート・ガード(2007-2012)、C4I(指揮、コントロール、通信、計算、諜報)に従事。テキサス陸軍での勤務は秘密宇宙プログラムとの関連はない。
グッドは今もIEワークを続けており、ブルー・エイビアンズ(スフィア・ビーイング・アライアンス)と直接に物理的なコンタクトをとっている。複数のET評議会やカウンシルなどとの連絡、SSP同盟協議会との連携、そして人類へ重要なメッセージを伝えるためにブルー・エイビアンズは彼らの代理人としてグッドを選んだためである。
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VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=tHDPSSngUW8
MUSIC
Vangelis-Missing(Opening Theme)
https://www.youtube.com/watch?v=Xg4fjNL0328
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