Женска Пияница 

ピアニッツァは、ブルガリア語で「酔っ払い」
ふらふらふらふら、いろんなものに酔ってます!?

まだまだ食べる

2018年08月03日 | Bulgaria
時差ボケ防止には
とにかく寝る!と信じている。


座面にもパットをセットしてくれて親切




なんとなくおいしい匂いで起きる




真夜中の夕飯は
なにも選ばなくていい日本食を。
お盆に全部乗せて運ばれてくる




そして寝て〜


軽食で
お寿司

たぶん朝ご飯?






成田
だいたい18時過ぎに無事着陸



家に着くのが21時をすぎるだろうと

さっき食べたばかり(それも朝ごはんだったような??)

夕飯に
ファミマのとろろそば



あー、
おいしい。


翌日から仕事。

起きれるかと心配だったが

無事仕事へ。


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ドーハで8時間

2018年08月03日 | Bulgaria


ドーハに降りると
むわっと暑い


時間がありすぎるので
お店巡り





人を引きつけているのは

金を扱うお店


そばによってショーケースを覗き込むと
ピッカピカでまぶしい!

ピラミッド内の発掘現場を連想。

自分には不似合いな
ゴージャスな腕輪(ブレスレットという言葉は似合わない!!)
首の筋トレになりそうなネックレス

こじんまりしたものは
なかなかないねー。


せっかくだから
ふだん使いを。




なんと
ドーハはユーロじゃなくて
ドル
なんだ。

ドルの持ち合わせがあるはずもなく
カードで支払う。


そして
一休み



冷房がキンキンで寒い
シャワーを使おうとしていた同行人
シャワー後の身体の冷えを恐れて使わず


小腹が空いて
レストランフロアへ





働く皆さん
夜中なのに
お仕事お疲れさまです


夜中の空港


なるほどな
ゴールドオブジェ






やっとドーハから成田の機内へ
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帰りの機内

2018年08月03日 | Bulgaria
ソフィアからドーハまでは約5時間
行きで美味しかった
同じスープを頂く



パンがパリッパリでオイシイ



ここらでだいたいごちそうさまな胃袋



前菜を飛ばして
メインのお皿へ



お隣は
前菜もメインも飛ばし
チーズの盛り合わせ




一口味見をもらって



デザートはフルーツ盛り合わせを選ぶ




だいぶ胃袋が伸びた

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重さ

2018年08月01日 | Bulgaria
帰りのスーツケースは20キロ超え

引っ張って歩ける限度だな
手荷物もあるし。





電車の移動は
乗り降りに急なステップがあるから


自分一人だったら15キロが限界

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帰りみち

2018年08月01日 | Bulgaria


経由地のドーハは43度


ブルに乾杯



離陸に連れて遠くなるブル



ソフィアは日本と同じく狭いから集合住宅がおおい






どんどん小さく


















見えなくなった

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ブルガリアの自動販売機

2018年08月01日 | Bulgaria
今回は
外れなし

利用した切符の販売機は
全てうごきました
壊れていることが度々あった以前とは段違い




駅のエスカレーターが壊れているときは
大荷物で一瞬焦ったけど

エレベーターが可動していたし。

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毎日食べたら。

2018年08月01日 | Bulgaria
ブルガリア最後の朝ご飯

ダイニングに入ってすぐ目に着くのは
デザート群



どれもこれも
食べたいけれど



選んだものは
フレンチトースト

はちみつとチーズを乗せて
オーブンで焼いたチーズ乗せトマトは
うちに帰ってからも作ってみたい




ヨーグルトもデザートも
オイシイ
ダイニングの空間も
非日常




エプロンの似合うイケメンが
空になる少し前に
ジュース、コーヒーを注いでくれる

ヨーグルトもいろいろ



ナッツ、ジャム
欲張りトッピング






毎日食べたら
ぷくぷくになるねー。

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ナスコのお店

2018年07月30日 | Bulgaria
いつも踊りのセミナーでは
アコーディオン
タパン(ブルガリアの民族楽器の太鼓)
ガイダ(ブルガリアの民族楽器のバグパイプ)

という三種類の楽器のレッスンがありましたが

今回はアコーディオンだけ。

予算の関係なのか
受講生がいなかったのか


ということで

タパンの先生が演奏しているお店で晩ごはん

フォークロアな外観


ゆっくり眺めていると
ナスコさんが店から出てきて電話をいじっているような?


そーっと
近づいて
ドッキリさせようと企むフィフティーズ



バッチリ驚いて頂いて


予約もしていなかったため
中に入って席を確認してくれました




エントランスから
興味深いものがたくさんディスプレーされています


店内はテラス席も




メニューが
分厚い


これと同じくらいの
飲み物のメニューもあり

読めないブル語に
注文するまで
しばらくかかりました

コプリフシュティツァ風の一皿
というもの注文



何かと一皿の量が多いブルガリア

お店のお兄さんに
一人分が多いのか?
と聞くと
「自分にはちょうどいい」
と言われたけど

一皿のみ注文

あとは
ピーマンのサラダ





テーブルは
周りが見渡せる良いお席

照明は大きい銅製



ビールの注ぎ方がかっこいい

片手でグラスを斜めにしながら注ぎます




バーカウンターもおしゃれ



頃合いをみて
歌と演奏が始まって



中二階、地下もあり
広い店内をテーブルごとに
周ります

せっかくなので
リクエストを。

コプリフシュティツァ風なんとか

一人分で二人で食べてちょうどいい(多い)


二回目との演奏の合間に
ナスコさんがお話にテーブルに来てくれて
楽しかったなー。

壁の民族衣装に見入ったり




肉を焼くキッチンを眺めたり



デザートのココアパウダーは
お店のロゴ






お会計するにも立派な木彫にはさんで



帰りは歩いて帰ることに












ホテル到着


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虹が多いのか雨が多いのか

2018年07月30日 | Bulgaria
田舎のセミナー地でも
二重の虹を見る機会があったけど




ソフィアでもトラムをおりると二重の虹
夕方7時以降が虹の出るタイミング




非日常は空を見る時間がふえる

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都会と田舎

2018年07月30日 | Bulgaria
都会と田舎
どちらに住みたいか、、、






町はカフェがいっぱい
だけど
毎日行くもんでもない


たまに行くからいいんだ






最後の買い物をして


買い物はきりがナイ




トラムに乗って
晩ごはんを食べに

切符は車内で
自分でパンチ


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