よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

こんにちは

2015-09-20 12:43:51 | 日記
こんにちは。

とりあえず、キーボードを買ってきました。

おっかなびっくりパソコンに触っています。

怖いので、バックアップとかを別にとったりするので、すみませんが、引き続きしばらく更新とかはおやすみします。

キーボード以外でも気になる点がありますので、そのあたりも解決出来たらしたいと思っています。
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お休みなさい。

2015-09-17 14:02:48 | 日記
パソコンの調子が悪いのでしばらく休みます
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お休みなさい。

2015-09-17 14:02:48 | 日記
途中、また、おかしくなったので、ヒヤヒヤしています。

今日はこれで終了させていただきます。

お休みなさい。

また、明日。
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ファーブラ・フィクタ013

2015-09-17 14:00:53 | 日記
続きです。

一つ言える事は【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータはそういう解らない部分も集約した存在で、それを捨てるから誰も解らなくなるという設定にしているという事です。

クアンスティータにも精神的に弱い部分があるからこそ、主人公の吟侍やカノン達と繋がりを持てて、主人公達はその一部をかいま見えたというのが【ファーブラ・フィクタ】で描くストーリーです。

また、長くなって来たので、これくらいにしておきますね。
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ファーブラ・フィクタ012

2015-09-17 14:00:16 | 日記
続きます。

なので、ちょちょいのよったろーの頭の中やノートにとどめておいて、【ファーブラ・フィクタの世界観】に乗せないで終わろうと思っているアイディアもあります。

それは、形にするのがとても難しく、感覚的な考えを押しつける事になると思っていますので、それは公開するべきではないなと思っているからです。

ちょちょいのよったろーが僅かに見えているその景色もまた、もっと大きなものからすれば、ごく一部にもみたないものに過ぎないと思っているからです。

見えてないものはこういうものだと他の人に押しつけるのは傲慢だと思っていますので、それはしません。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ011

2015-09-17 13:59:48 | 日記
続きです。

知ることは出来なくても考え出す事は出来るという事で、そういうものがあるとして、【ファーブラ・フィクタの世界観】では表現しています。

ですが、それですら、及ばない何かというのもあると思っています。

人間の知識の限界が、そこまで到達していないだけで、そういうものもあるんだとちょちょいのよったろーは考えます。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ010

2015-09-17 13:58:29 | 日記
続きです。

また、解明する事についても、本当に地球上の物質だけで、宇宙全ての事が見えるのでしょうか?

地球には無い何かを使用しないと知ることが出来ないものが存在していた場合、または、人間の知識の外側にいる現象の場合、やはり、存在するかどうかすら人間には解らないのではないでしょうか?

【ファーブラ・フィクタ】の物語ではそういう人間には決して届かない部分もあるんだという事も書きたいなと思って、全部公開しないのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ009

2015-09-17 13:43:47 | 日記
続きです。

ですが、人類はあらゆる全てを理解できるかというと答えはノーです。

例えば、ちょちょいのよったろーがたった今考えている事を他の人に読み取る事はできません。

また、遠くの宇宙に地球のような星があると仮定して、その星の特定の蟻のような生物の一生を追い求めることも出来ません。

どんなに科学が発展しようとそれを見るのが不完全な人間である限り、全部を見通す事など出来ません。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ008

2015-09-17 13:43:14 | 日記
それでは朝の続きで、【ファーブラ・フィクタ】について書きます。

全部を描かないと書きましたがそれは別の理由もあります。

それは人間の視点が届かない部分を残したかったからです。

人類は科学の進歩により遠くの星の事も少しずつ解ってきました。

解明されていなかった謎も次々と解明してきています。

続きます。
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こんにちは。

2015-09-17 13:38:21 | 日記
こんにちは。

またパソコンが止まってピーってなるのが止まらなくなって焦りましたね。

とりあえず、NECさんに電話して対処法を聞きました。

何とか戻って一安心ではありますが、この後、またおかしくならないとも限りません。

しばらくはパソコン作業を休んだ方がよさそうですね。

すみませんが、必要最低限のパソコンでの確認作業はしますが、基本的に今月はイラストなどを描いて、過ごそうと思います。

それでは、【ファーブラ・フィクタ】の情報をまた少し公開して、今日は終わりたいと思います。

パソコン復旧までで、時間をだいぶロスしてしまいましたので、この後は番組を見ます。
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では、また。

2015-09-17 05:40:37 | 日記
この後の予定ですが、一日番組を見ていこうと思っています。

もしかしたら、また、夕方くらいに更新するかも知れませんが、とりあえずは一旦、失礼させていただこうと思います。

では、また。
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ファーブラ・フィクタ007

2015-09-17 05:37:24 | 日記
続きです。

無敵とされるクアンスティータも純粋であるが故に、他者に利用されるという危険をはらみ、脅威となりますが、それは精神的な弱さを持っているからです。

他の超越した存在はクアンスティータの様に、付け込まれる弱さを持っていませんので。

そういう意味ではクアンスティータは最強でありながら最強ではないとも言えます。

というところで、こういう事を書くとまた長くなりそうなので、これで終わりにします。
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ファーブラ・フィクタ006

2015-09-17 05:36:53 | 日記
続きです。

ラスボス、クアンスティータは赤ちゃんだという弱さを持っているからこそ、脅威として伝わっているのです。

超越し過ぎた存在であったなら、脅威となるどころか、普通の存在には認識さえされていないでしょう。

怪物ファーブラ・フィクタの人類を、神を、悪魔を憎む気持ちの結晶で誕生するからこそ、一部の弱さを通して、普通の存在に知られ、どうしようもない脅威となったのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ005

2015-09-17 05:34:51 | 日記
続きです。

なので、どんどん強すぎる存在に登場してもらう必要はありません。

災いとなる火種を持ってくるような存在こそが物語を続けるにあたって必要なのだと思っています。

火種を持ってくる存在もあまり無茶な事をすると強すぎる存在の反感を買うからあまりにも無茶なことはできない。

というようなバランスで【ファーブラ・フィクタ】という物語は成立しています。

より強いという事にあまり意味はないのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタ004

2015-09-17 05:34:25 | 日記
続きです。

ちょちょいのよったろーが考える脅威とは弱すぎても、逆に、強すぎても駄目だと思っています。

弱すぎるのはもちろん、脅威として成立しませんし、強すぎても、主人公達は抵抗する事なく終わってしまいます。

なので、適度の強さと心の弱さを持った、精神的弱者こそが脅威となり得る存在だと思っています。

強すぎるとやったもん勝ちのような状態になるので、闘いというよりは結果に直結すると思っています。

強すぎると逆に何もできないのです。

続きます。
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