とめどもないことをつらつらと

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引用OKす。

「わさびテロ」寿司店に突撃謝罪要求 ネット中継した韓国人に本国でも批判

2016-10-19 20:49:23 | 海外・国内政治情報等
私のコメントは下記。


「わさびテロ」寿司店に突撃謝罪要求 ネット中継した韓国人に本国でも批判
2016/10/17 19:03
http://www.j-cast.com/2016/10/17280978.html

外国人観光客向けのすしに大量のわさびが入っていた、いわゆる「わさびテロ騒動」の余波が続いている。韓国人のテレビプロデューサーの一行が、問題となったすしチェーンの複数の店舗を突然訪問。店内の様子を無許可でネット生中継しながら、騒動について繰り返し謝罪を要求した。

さすがにこういったやり方には、韓国国内でも「何の資格があって謝罪要求をしているのか」などと批判する声が上がっている。

公共放送や民放勤務経験のあるテレビプロデューサーが突然...

自らのネット番組で店舗からの生中継を強行したのは、テレビプロデューサーの李永敦(イ・ヨンドン)氏。公共放送のKBSや民放のSBSに勤務した経歴を持つ。李氏一行は2016年10月11日に、騒動が起こった「市場ずし」難波店を訪問。店の板前は、突然の撮影に

「他のお客さん映るから!嫌がる人もいるから」
「あのねえ、こういう取材なら身分を明かして頼んでやるべきであって、食事しにきたのか取材に来たのかいっしょくたになっている。不愉快ですよ」

などと抗議したが、李氏側は撮影を続行。出されたすしは、皿の上の「ガリ」の横にわさびが乗った状態だったが、李氏はシャリからネタをはがして「さび抜き」だということを確認すると、隣の日本人と思われる客に通訳を介して「自分はわさびは入っていないが、どう思うか」などと話しかけながら、板前に

「なぜ韓国人に対してわさび抜きで寿司を提供するのか」
「前のこと(「わさびテロ」騒動)に関して韓国人に謝るつもりはないのか」

と詰め寄った。板前は、

「うちの会社の方針やから」
「僕らは分かりません」

と応じるにとどめた。一行は出されたすしにほとんど手をつけないまま難波店を後にし、騒動とは関係ない「市場ずし」の別の店舗に移動。その店の板前も

「それ(騒動)は向こうの店。ここじゃないよ?」
「勝手に取材されても...。うちの事務所に了解とってもらわないと...」

と困惑しながらも、

「その一件があってからは、わさびを抜いて、後からつけてもらうようになっている」
「韓国の方は、ほとんどの方が『わさびをください』とおっしゃる」

などと「さび抜き」の理由を説明した。


逆の立場で考えると本当異常ですわ。

1.仮に韓国旅行に行った熊本県民がきむちの唐辛子を大量に入れられたとする。
2、嫌がらせだと思って怒って帰る。
3.「韓国でこんなことがあった」とネットで報告。
4、それを見たテレビ埼玉の元レポーターが個人的に動いて「俺に謝罪しろ」と言って韓国のその店に突撃する。



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