【「一般人は面白い」らしい】
友人行きつけの例のおしゃれ居酒屋さんにまた行ってきました。
・霊視in居酒屋再び。
↑
ホールスタッフさんの中に霊視できる方がいて、彼女の気が向けば無料で視てもらえる。
私は二度も視ていただけちゃいました…なぜか

でも、今回はそのスタッフさんがシフトに入っていらっしゃらなかったので、霊視話じゃありません。
たまたま近くの席にいた酔っ払いレディーに話しかけられ、それがなんだか面白かったので記録しちゃいます(笑)。
男性客が女性スタッフや女性客に絡むのはよくある迷惑話ですが、女性同士だし、なんかお人柄なのかすごーく楽しかったんですよね。
そのお客さんは、アニマル柄のワンピースにビビッドカラーのハイヒール、そして豪華なネイルをしてるレディーだったんだけど…グラス片手に漫画みたいに
「うい~っ」
と私達に話しかけてきました。
ここではレディーを仮に虎子(とらこ)さんと呼びましょうかね。
(以下、「」前の私=鳥まり、友=友達、虎=虎子さん)
虎「あーーーなんて若くて可愛いのーーあんた達、大学生?」
友「えーそんなに若く見えます?
嬉しい
」
私「リップサービスってやつだから…」
虎「あーー本当に若くって可愛いって輝いてるーー肌がつやっつや!
いいわー学生時代ってなんでも楽しいもんねー」
友「ふつうに社会人ですってばー」
私(酔っ払いだから…)
虎「可愛い可愛いお子様達に、オバサンが教えてあげるわよーアラサーから先の世界をー」
友「えー人生訓ですか?」
私(…これが飲み文化ってやつか…すごいな…)
虎「25過ぎるとねえ…。
カフェインがないと!!
はったらけないっの!
カフェインは働く燃料なんだってー。
1日何杯もコーヒー飲んじゃう~」
友「私は紅茶派ですけど、わかりますぅ」
虎「驚きのっ!
おっどっろきのっ!
シワ肌よーシワシワで肌が垂れるのよー」
私「全然そんなことになってないように見えますが」
虎「顔じゃなくって足が!!
膝から下が万年粉ふいてカサカサでタルタルなのー」
私「それは保湿してないだけでは?」
友「ボディクリームちゃんと塗ってます?」
虎「そんなん買ったことない!!」
私・友「だからですよ!!!(笑)」
虎「ある日突然白髪だらけよ!
白髪だよ、白髪!!
想像も出来ないでしょ!?
抜いても切ってもまた白いんだよ。
白髪染めってふつうのカラーリングより髪傷むからね、今から覚えておきなさい!」
私「私、白髪連盟なんで、思春期の頃から白髪モッサモサありますんで

白髪はズッ友だから全然慣れてます」
友「突然の白髪マウントやめれww」
虎「(全然話聞いてない)
あー…良い匂いするーこれ、あなたの香水?
何使ってんの?」
友「ミスディオールのブルーミングブーケですー」
虎「ぎめたっっっ。
アラサーなんだし、あたしもブランド香水買うわ。
つか今欲しくなった。
今すぐいくわ、○○(すぐ近くの百貨店に)。
でもっっっ!!
ディオールじゃなくてあたしはシャネルにするっ!!」
友「まあ素敵
」
私「お、おう…」
虎「じゃ、シャネル買いにいくからサヨナラ!!」
友「ボディクリームも買ってくださいね、隣のマツキヨかスギ薬局で良いから
」
虎「わーったよ。
久しぶりに若い可愛い子見て、あたしも可愛くなりたくなったよ。
ありがとうねー。
あばよっ!!」
虎子さんはグラスをぐびぐび飲み干して、退店されました。
明るい酔っ払いお姉さん…不思議な楽しい時間でございました。
しかし、オチがあって…。
店員さんに
「常連さんなんですよ」
と言われたから、
「おいくつくらいの方なんですか?」
と友が聞くと…。
「自分はトランスエイジで、心の年齢は18才。
実際の肉体年齢は25才だって言ってましたよ。
全然まだ若いんですよね」
だってさ!!!
ちょ、虎子さんジャスト・アラサーじゃんそれ
オバサンとか言うから若く見える先輩レディーだと思ったのに(笑)。
良いシャネルの香水は買えたのかしら…。
それから、ボディクリームちゃんと買って足に塗ってね…。
友人行きつけの例のおしゃれ居酒屋さんにまた行ってきました。
・霊視in居酒屋再び。
↑
ホールスタッフさんの中に霊視できる方がいて、彼女の気が向けば無料で視てもらえる。
私は二度も視ていただけちゃいました…なぜか


でも、今回はそのスタッフさんがシフトに入っていらっしゃらなかったので、霊視話じゃありません。
たまたま近くの席にいた酔っ払いレディーに話しかけられ、それがなんだか面白かったので記録しちゃいます(笑)。
男性客が女性スタッフや女性客に絡むのはよくある迷惑話ですが、女性同士だし、なんかお人柄なのかすごーく楽しかったんですよね。
そのお客さんは、アニマル柄のワンピースにビビッドカラーのハイヒール、そして豪華なネイルをしてるレディーだったんだけど…グラス片手に漫画みたいに
「うい~っ」
と私達に話しかけてきました。
ここではレディーを仮に虎子(とらこ)さんと呼びましょうかね。
(以下、「」前の私=鳥まり、友=友達、虎=虎子さん)
虎「あーーーなんて若くて可愛いのーーあんた達、大学生?」
友「えーそんなに若く見えます?
嬉しい
」私「リップサービスってやつだから…」
虎「あーー本当に若くって可愛いって輝いてるーー肌がつやっつや!
いいわー学生時代ってなんでも楽しいもんねー」
友「ふつうに社会人ですってばー」
私(酔っ払いだから…)
虎「可愛い可愛いお子様達に、オバサンが教えてあげるわよーアラサーから先の世界をー」
友「えー人生訓ですか?」
私(…これが飲み文化ってやつか…すごいな…)
虎「25過ぎるとねえ…。
カフェインがないと!!
はったらけないっの!
カフェインは働く燃料なんだってー。
1日何杯もコーヒー飲んじゃう~」
友「私は紅茶派ですけど、わかりますぅ」
虎「驚きのっ!
おっどっろきのっ!
シワ肌よーシワシワで肌が垂れるのよー」
私「全然そんなことになってないように見えますが」
虎「顔じゃなくって足が!!
膝から下が万年粉ふいてカサカサでタルタルなのー」
私「それは保湿してないだけでは?」
友「ボディクリームちゃんと塗ってます?」
虎「そんなん買ったことない!!」
私・友「だからですよ!!!(笑)」
虎「ある日突然白髪だらけよ!
白髪だよ、白髪!!
想像も出来ないでしょ!?
抜いても切ってもまた白いんだよ。
白髪染めってふつうのカラーリングより髪傷むからね、今から覚えておきなさい!」
私「私、白髪連盟なんで、思春期の頃から白髪モッサモサありますんで


白髪はズッ友だから全然慣れてます」
友「突然の白髪マウントやめれww」
虎「(全然話聞いてない)
あー…良い匂いするーこれ、あなたの香水?
何使ってんの?」
友「ミスディオールのブルーミングブーケですー」
虎「ぎめたっっっ。
アラサーなんだし、あたしもブランド香水買うわ。
つか今欲しくなった。
今すぐいくわ、○○(すぐ近くの百貨店に)。
でもっっっ!!
ディオールじゃなくてあたしはシャネルにするっ!!」
友「まあ素敵
」私「お、おう…」
虎「じゃ、シャネル買いにいくからサヨナラ!!」
友「ボディクリームも買ってくださいね、隣のマツキヨかスギ薬局で良いから
」虎「わーったよ。
久しぶりに若い可愛い子見て、あたしも可愛くなりたくなったよ。
ありがとうねー。
あばよっ!!」
虎子さんはグラスをぐびぐび飲み干して、退店されました。
明るい酔っ払いお姉さん…不思議な楽しい時間でございました。
しかし、オチがあって…。
店員さんに
「常連さんなんですよ」
と言われたから、
「おいくつくらいの方なんですか?」
と友が聞くと…。
「自分はトランスエイジで、心の年齢は18才。
実際の肉体年齢は25才だって言ってましたよ。
全然まだ若いんですよね」
だってさ!!!
ちょ、虎子さんジャスト・アラサーじゃんそれ

オバサンとか言うから若く見える先輩レディーだと思ったのに(笑)。
良いシャネルの香水は買えたのかしら…。
それから、ボディクリームちゃんと買って足に塗ってね…。
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