後半部分で、8回ぐらい大笑い
してしまった。
リリーさんの日常と発想が、おもろすぎ。
「経営学への招待」を読んで、でもないか、
読まなくても、つくづく思うのは、
「学問」とは、なんのためにやるのだろうか?
ということ。
確かに、視野の広がりや、知識は大事だと思うが、
「学問」以外のこと(例えば、社会常識とか、基礎体力とか、マナー)
と含めた場合の「学問」の「優先順位」は、どうなんだろうか?ということ。
それは、ヒトそれぞれ違うと考えると、自分が良いと思うように、
やるしかない。
そう考えると、あまり「強制」とか出来ないなあ、と思う。
でも、「考えるチカラ」がつくのは、「学問」をすることの
重要な部分ではないかと。
まあ、考えなくても、うまくいくこともあるけど。
してしまった。
リリーさんの日常と発想が、おもろすぎ。
「経営学への招待」を読んで、でもないか、
読まなくても、つくづく思うのは、
「学問」とは、なんのためにやるのだろうか?
ということ。
確かに、視野の広がりや、知識は大事だと思うが、
「学問」以外のこと(例えば、社会常識とか、基礎体力とか、マナー)
と含めた場合の「学問」の「優先順位」は、どうなんだろうか?ということ。
それは、ヒトそれぞれ違うと考えると、自分が良いと思うように、
やるしかない。
そう考えると、あまり「強制」とか出来ないなあ、と思う。
でも、「考えるチカラ」がつくのは、「学問」をすることの
重要な部分ではないかと。
まあ、考えなくても、うまくいくこともあるけど。