このゴールデンウィークは、とにかく本を読もうと思い、読みかけの本を実家で読んでいました。
QEDシリーズも長くなりましたが、一向に主人公とヒロインの仲に進展がありません。
相変わらず、歴史の見方については勉強させられ、続編を楽しみにしておりましたが、最近は敢えて避けていました。
で、この作品、読みかけと思ったら、読み終えていました。
失敗。
今は、ハヤカワミステリ クリスティーの無実はさいなむ を読んでいます。
この作品は、高校生の時に映画館に観に行きましたね~。
もう思い出せるシーンもありません。
邦題は、ドーバー海峡殺人事件でした。
さすがに、20年以上前に読んだきりなので、覚えてないですね~。