今日はバタバタと駆け込みで会期が本日までの展示を見て廻りました。
889) 島屋史料館所蔵名品展 (後) 於: 泉屋博古館分館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
8/21に訪れた展示の後期展です。洋画は展示替えが無く、日本画は全て入れ替えされていました。もちろん素晴らしい作品ばかりでしたが、中でも横山大観氏を筆頭に竹内栖鳳氏、安田靫彦氏等の富士図が目を惹きました。すが歴史ある島屋の所蔵品の数々だと言える展示でしたね。
泉屋博古館 → http://www.sen-oku.or.jp/
890) 花・華 – 日本・東洋芸術に咲いた花 於: 大倉集古館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
当館所蔵の品々から「花・華」を意匠、モチーフとした品々を展示していました。花を愛でる人々の心が表された作品の数々、それらを見ているとやはり心が和みます。狩野探幽氏の作品などが興味深いものでした。
大倉集古館 → http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/
891) ステッチ・バイ・ステッチ 針と糸で描くわたし 於: 東京都庭園美術館
自己期待度 – 丙
自己満足度 – 丙
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
8名作家による刺繍と言う手法を用いて表現された現代アートの展示でした。とにかく作家達のこだわりを強く感じる作品の数々、芸術性の固執さには共感を覚えました。そのスタイルは素晴らしいです。
東京都庭園美術館 → http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html
892) 古伊万里 小皿・向付展 – 愛しき掌の世界 於: 戸栗美術館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 甲
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 甲
久しぶりに当館を訪れました。古伊万里の小さな器、小皿・向付を集めた展示です。全てが素晴らしい品で小さいものは、やはり愛でたくなりますね。コレクター心をそそります。小さいからこそ発揮される職人の技は素晴らしく、すっかり堪能しました。
戸栗美術館 → http://www.toguri-museum.or.jp/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
889) 島屋史料館所蔵名品展 (後) 於: 泉屋博古館分館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
8/21に訪れた展示の後期展です。洋画は展示替えが無く、日本画は全て入れ替えされていました。もちろん素晴らしい作品ばかりでしたが、中でも横山大観氏を筆頭に竹内栖鳳氏、安田靫彦氏等の富士図が目を惹きました。すが歴史ある島屋の所蔵品の数々だと言える展示でしたね。
泉屋博古館 → http://www.sen-oku.or.jp/
890) 花・華 – 日本・東洋芸術に咲いた花 於: 大倉集古館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
当館所蔵の品々から「花・華」を意匠、モチーフとした品々を展示していました。花を愛でる人々の心が表された作品の数々、それらを見ているとやはり心が和みます。狩野探幽氏の作品などが興味深いものでした。
大倉集古館 → http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/
891) ステッチ・バイ・ステッチ 針と糸で描くわたし 於: 東京都庭園美術館
自己期待度 – 丙
自己満足度 – 丙
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 乙
8名作家による刺繍と言う手法を用いて表現された現代アートの展示でした。とにかく作家達のこだわりを強く感じる作品の数々、芸術性の固執さには共感を覚えました。そのスタイルは素晴らしいです。
東京都庭園美術館 → http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html
892) 古伊万里 小皿・向付展 – 愛しき掌の世界 於: 戸栗美術館
自己期待度 – 乙
自己満足度 – 甲
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 甲
久しぶりに当館を訪れました。古伊万里の小さな器、小皿・向付を集めた展示です。全てが素晴らしい品で小さいものは、やはり愛でたくなりますね。コレクター心をそそります。小さいからこそ発揮される職人の技は素晴らしく、すっかり堪能しました。
戸栗美術館 → http://www.toguri-museum.or.jp/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。