
こんばんは、福岡空港JALラウンジで書いています。
久し振りに出社、その後、取引銀行で支店長さんらと会合、
とても濃い内容のお話で時間を忘れるほど盛り上がってしまいました。
ここ数年、つまりヘナ農家になってから、つくづく、私はツイテルと思える出来事が続いています。
当日のアポイントメントは14:00、自宅からはちょうど1時間を見込んで
出かけるのですが、愛車のエンジンが掛からないというハプニングに
見舞われてしまい。焦ってしまいました。
セルモーターで掛からなかったので、結局、坂まで押しての
「押しがけ」・・・この令和の御代に・・・
意味不明の方はググってくださいね・・・
社用のトヨタと我が愛車「ホンダZ360」が自宅にあるのですが
沖縄生活が長いので車は放置状態が続いています。
このホンダZは旧車と呼ばれる昭和の車(S48年製)です。完全に趣味の車。
小~中学生の頃に通学の途中でよく見かけて
当時「水中めがね」の愛称で呼ばれていました。
平成元年、長崎の講習会の帰り道、解体屋さんの片隅に
眠っていた「真っ赤なZ360」を発見、後日、交渉して入手
自分で手に入れ、ユーザー車検。
数年乗りましたが、エンジントラブルで廃車・・・
あれから時は流れ、数年前にZ愛が再燃したのです。
後ろのハッチバックが昔の水中めがねのような形をしています。
昔の軽自動車の規格360ccは兎に角小さい、可愛い!
また、機会があったらレポートしますね。
【宮城島桃原へナ畑奮闘記その2 】







