NPO東大阪市民環境会議の23年度総会と記念イベント&交流会が、市民会館で開催されました。

総会の後、阿蘇紀夫会長の挨拶で、自民党衆議院の先生や公明党の3人の市会議員先生も参加されたなかイベントがスタートしました。
記念講演はスーパーサンプラザ物流センター長の楠本良一氏が、会社の食育に対する扱い商品の現状、更に物流におけるリサイクルへの取組み現状を講演されました。
引き続き、食の安全や防災など熱心な質疑応答がありました。

(地域情報支援ネット)


総会の後、阿蘇紀夫会長の挨拶で、自民党衆議院の先生や公明党の3人の市会議員先生も参加されたなかイベントがスタートしました。
記念講演はスーパーサンプラザ物流センター長の楠本良一氏が、会社の食育に対する扱い商品の現状、更に物流におけるリサイクルへの取組み現状を講演されました。
引き続き、食の安全や防災など熱心な質疑応答がありました。


(地域情報支援ネット)

“新道パトリ”1周年、ふれあい事業報告会に参加した。自治協だよりの告知広告協賛で、選挙管理委員会在勤中にお世話になった松下さんからの案内で伺ったのである。松下さんは現在、東成区役所のまちづくりマネージャーとして活躍、介護・住まい・防災ネットワークを目指した地域交流サロン“新道パトリ”の開設に尽力され、その運営開始1周年の報告会を開かれたのである。商店街中央のさして広くもない店舗に30名近いメンバーが集い、すし詰め状態で報告が行われた。
理事長の中村正廣先生、副理事長の岡本秀男町会長との息のあった運営振りが、好立地のパトリというスペースとともに羨ましくもあった。 (みまもりロボくんには魅力的な場所でもあるなあ・・)

そのあと場所を変えて親睦会が開かれ、沢山の人たちと交流することができ有意義な時間を過ごすことができた。
(地域情報支援ネット)
理事長の中村正廣先生、副理事長の岡本秀男町会長との息のあった運営振りが、好立地のパトリというスペースとともに羨ましくもあった。 (みまもりロボくんには魅力的な場所でもあるなあ・・)




そのあと場所を変えて親睦会が開かれ、沢山の人たちと交流することができ有意義な時間を過ごすことができた。
(地域情報支援ネット)


全国自治会連合会の平成22年度大分日田全国大会に出席のため、自治協の松浦会長以下、副会長はじめ各校区連合会長、春本地域振興室長ら総勢32名、早朝の新幹線で九州に出発した。
会場のパトリア日田大ホールに到着すると、既に全国各地から大勢の自治会役員さんが見えられていた。約700名の参加者で会場は2階席まで埋まったが、NPOの出席者は地域情報支援ネットの大和と私だけ。防府大会の時も中谷と二人だけであったが。


松浦隆自治協会長、酒井秀和自治協副会長が自治会連合会表彰を受けられ、羽田源次郎自治協副会長、浦家忠重自治協副会長、石橋紀子自治協副会長、更屋衛自治協書記、畑山廣和自治協総務、藤田芳利自治協監査、吉冨義久自治協まちづくり部会長、有友新三郎自治協環境循環部会長の8名が特別功労感謝状を授与された。


その後、講演会、地域づくり実践報告会とつづき、暮れなずむ水郷のまち日田ならではの交換会という御もてなしを受け、大会が終了した。

第4回瓢箪山まちづくり協議会には、30名が参加。
前回からの経過報告と、キューたんステーションの運営について協議したあと、商店街活性化プロジェクトについては、産学連携事業として商大と商店街が従来から取り組んでいる活動の本年度11月3日開催のイベントの説明があり、協議会としてバックアップすることになった。
今後の取組みについては、高齢者にやさしいまちづくり部会、子育て支援部会、地域情報発信部会3部会の進捗状況の報告があり、今後に向けて意見集約を行っていくことが報告された。
また、メンバーから瓢箪山文化芸術ストリート(仮称)の企画案が出された。協議会として全面的に拘わっていくことになったが、鴻池JAZZストリートの二番煎じというか、もう一つコンセプトが絞りきれていないように感じた。

その帰途、大和氏と“自治協だより第7号”の紙面づくりと、対談内容のシナリオについて打合せをし、夜の交流会出会うことにして分かれた。
【【動画】】
RIONの藪下さん、松本さんが主催する“異業種交流会”に参加した。流石モデルカンパニー、会場は若い熱気で華やいでいた。食事をしながらショーを観ながら名刺交換をして交流するという催しであったが、シニアとしては若い働き盛りの人たちのビジネスの場には積極的には入れることでもないように思えた。漫才と美人モデルショーを観ながらカメラを回していた。

前回からの経過報告と、キューたんステーションの運営について協議したあと、商店街活性化プロジェクトについては、産学連携事業として商大と商店街が従来から取り組んでいる活動の本年度11月3日開催のイベントの説明があり、協議会としてバックアップすることになった。
今後の取組みについては、高齢者にやさしいまちづくり部会、子育て支援部会、地域情報発信部会3部会の進捗状況の報告があり、今後に向けて意見集約を行っていくことが報告された。
また、メンバーから瓢箪山文化芸術ストリート(仮称)の企画案が出された。協議会として全面的に拘わっていくことになったが、鴻池JAZZストリートの二番煎じというか、もう一つコンセプトが絞りきれていないように感じた。

その帰途、大和氏と“自治協だより第7号”の紙面づくりと、対談内容のシナリオについて打合せをし、夜の交流会出会うことにして分かれた。

RIONの藪下さん、松本さんが主催する“異業種交流会”に参加した。流石モデルカンパニー、会場は若い熱気で華やいでいた。食事をしながらショーを観ながら名刺交換をして交流するという催しであったが、シニアとしては若い働き盛りの人たちのビジネスの場には積極的には入れることでもないように思えた。漫才と美人モデルショーを観ながらカメラを回していた。
