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ITで派遣で働く50代主婦のブログです。仕事のこと、日常のこと、ハラの立つこと、アレコレ綴っています。

この状況下での出張

2021-05-09 01:04:51 | Work
12月の札幌出張、3月の新宿出張、そして今月の丸の内出張。
全て私がメンバーに入っていながらお断りした出張案件です。

私がお断りしたことで私に代わって他の誰かは行くわけで。
みんな滞りなく仕事をし、何事もなく帰ってきています。
はい コロナになることもなくみんな至って健康です。
しかしながらそれは結果論。
万が一コロナに感染したら・・・
いやいや 出張しなくても名古屋にいるんだから感染リスクは低くはないわけで・・・。

私本人はと言うと、断るなんて気は全く無くて、仕事なんだし?行くでしょ普通 くらいのノリでした。
断ったのは旦那の反対が想像以上にすごかったから(汗)
「ほんとに大丈夫?」
とリーダーに聞かれ、「え?なんでですか?」「いやぁー 一応ご主人に確認したほうがいいのでは?」
みたいなやり取りの後、念の為確認するとむっちゃくちゃな大反対(汗)
正直びっくりしました。

反対されたことをリーダーに伝えると
「他の人をアサインしましょう」とあっさり(汗)

なんだかなぁー 複雑です。
もしも私がプロパーならば行かないという選択はないだろうなぁ・・・いやいや 実際プロパーじゃないし。

旦那に言わせると「派遣にそこまでやらせる会社ってどうなってんの?」なんですよ。
うん そう言いたい気持ちもわかる。
しかしさ、仕事ってそういうもんじゃん?
不要不急の外出は控えてください・・・いやいや仕事ですし。
県をまたぐのは避けてください・・・って言われましても仕事だし。

58歳にもなる私を普通のメンバーと同じく最前線に出してくれることをとっても有り難いと思っているし、誇りにさえ感じている。
それはつまり平等というテーブルの下に成り立っているわけです。
平等というテーブルに乗っかっていながら「年だから感染が怖いんです」をアピールするのはなんだか卑怯者になった気がしてなりません。

確かにさ、感染したら若者に比べ重症化のリスクは高い。
私が感染して旦那にも・・・となったら個人事業主みたいな立場の旦那は仕事ができなくなりたちまち我が家は破綻する(汗)
お給料が出るサラリーマンと違い派遣の私も旦那も一気に無収入になる。
あーー それは困るなぁ むっちゃくちゃ困る。

いやいやいや
出張したからってかかるかぁああ?
名古屋にいて毎日出勤してることだって同じなんじゃないの?
だめだ 
どうしたって答えは出ない。

とにかく
この状況が一刻も早く終わってくれることを祈るばかりです。

あーーーー
もぉーーーー 鳥貴族ずーーーっと行ってなーーーーーい
焼き鳥思いっきりたべたーーーーーーい(泣)
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そんなに覚えてないものなの?

2021-05-04 19:03:55 | Work
前回の記事の続きを・・・

お店のチョイスでイラッとさせられたTさんを交えたランチ当日。
ビルを出るときに「中華屋さんでいいよね?」と半ば強引に押し切る形でダッシュで1軒目に向かうと、超ラッキーなことに、ホールのテーブル席がちょうど満席になったため、奥の座敷の個室に案内してもらえたんです。
二人だったら開けてもらえなかったかもしれませんが、Iさんを入れて3人だったのが良かったみたいです。

一度イラッとするといろんなことが気になるもので、ランチメニューを穴のあくほどじっくりと上から下まで見るTさん・・・

早く決めないともっと混んできてオーダーも取りに来てもらえなくなるっての!
料理も出るのが遅くなるやん!!

私とIさんはさっさと決め、Iさんなんて呼び出しボタンに手をかけたまま、Tさんの動向を今か今かと見守っている状態。
「あぁどうしよう迷っちゃう。ラーメンセットもいいしなぁ・・・。あっ!でもエビチリも美味しそう。そっかぁーラーメンセットは650円、エビチリ定食は750円・・。うわぁーどうしよう。あぁーー単品だと550円・・・うーーん」

あの、心の声は出さなくて結構です(汗)

待つ・・・とにかく待つ・・・

そうこうしている内にもどんどんお客さんが入ってきて、周りの4人個室、6人個室がガンガン埋まりだした。
そしてさっさとオーダーをし始めている。
むきいいいいいいいいいいいい ウチらのほうが先に来てるのに抜かされてるやん!!
と内心焦る私とIさん。

「二人はどれに決めたの?」
もぉーーーー さっき言ったよね?
メニューを見るなり「青椒肉絲定食にしよ」「私はエビマヨ定食にします」ってそれぞれ言い合ったよ?
聞いてなかったん?

「そっちのメニューはなに?」
「あ、こっちはグランドメニューだから今はこっちのランチメニューオンリーね」
「そーなんだぁ。へぇー夜のメニューはまた違うの?」

そんなことええわ!!
夜なんてどうせ来れないじゃん?
見てどうする!!
早く決めてえええええええええええええええ

結局迷いに迷い、Iさんと同じエビマヨ定食に。
はぁーーーめっちゃ待ったわ!
メニューをじっくり見たいとかは家族と来たときにやってください。
1時間しかない昼休みにやんないで!
と、言えたらどんなに楽だろう・・・(笑)

そんなこんなで始まった3人のランチ。
メインのお話はここから(前フリなっが!(笑))
「仕事は慣れた?」
と何気に仕事の話を振ったんです。
するとどんどん驚きの発言が・・・・
「全然慣れない。初めてが多すぎてマジで大変」

え?
初めて・・・?
初めてのことなんてあったっけ?
同じ持ち場に戻ったんだから、前やってた同じ業務をやるんじゃないの?
「前やってたこととはまるで違うから一から覚えなくちゃいけなくて」
「そーなの?なんか新しいことが追加されたん?」
すると会話にIさんが参加してきた。
「変わってないですよ。だって私そもそも入れ替わりの時Tさんに教わりましたよ」
「え?そうだっけ?私が教えた?ほんとに??全然覚えてない」

ええええええええええええええ
んなことある??

その後も、あれも知らないこれも分からない というので、知らないわけないよ。だってやってたじゃん?
と二人で何度言っても
「・・・そうだっけ?私がやってたっけ・・・」
記憶喪失の人ってこんな感じ?
と思うほどの忘れ加減に驚くのなんのって。

仮にさ、忘れてたとしてもさ、少し説明されたら思い出すじゃん?
「あーーあれね!はいはいはい 思い出した!」
ってなるよね?

Iさんと二人でランチした時、確かにIさんは愚痴ってたんですよ。
「何度も何度も聞かれて本当に疲れます。彼女何一つ覚えてないんです」
とは聞いてたんですが、まさかここまでとは・・・・。

まぁ確かにさ
彼女が休職してる間にOffice365にはなりましたよ。
でもさ、Outlookの基本部分は同じなわけで、社員全員のスケジュールを確認するのが変わったくらいのことじゃん?
あぁーあれも変わったな。
会議室にみんなが集まり、せーのでやってた会議はZoomが導入されれたことで劇的に変わりました。
会議室で出る人、在宅ワークで家から出る人、あるいは自席にいたまま出る人とバリエーションが増えたんです。

で、そのZoomの扱い方がまるで分からないらしい。
しかしながら、そのへんのツールが使えないと在宅ワークはできへんのです。

「私も早く在宅ワークがしたいなぁ。そうしたら楽じゃんね(笑)」
というので、私が自宅のネットワーク環境を確認すると・・・・
「スマホは使えるよ」
というので、ネット回線があるんだね と言うと
「・・・ネット回線?どうだろう。あったっけそんなの」
「・・・家にPCある?」
「え?PCがないと在宅ワークできないの??」
というので、私はリモートデスクトップ形式の繋ぎ方と、SSL-VPN接続で自端末を持ち帰る形式と2つあることを説明した。
「え?持ち帰れないよぉ。だって私の端末デスクトップだもん」
「だったらリモートデスクトップ形式で繋ぐことになるね」
「・・・?家から何で繋ぐの?」
「え?何で繋ぐって、自宅のPC」
「ええええ??家にPCが必要なの??」
「・・・必要だよ(汗)自席の端末をオン状態のままにしておいて、家からリモートデスクトップでログインするんだよ」
「家から・・・リモートデスクトップ・・・・何で?」
「だから・・・自宅のPCで」
「ふぅーーん・・・・」

だめだこりゃ
システム会社の総務の人と思えない。
てか、彼女は大卒での入社時はエンジニア採用のはず・・・・

今後もTさんの動向を観察していきたいと思います(笑)
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嫌いじゃないんですけどねぇ

2021-04-25 03:37:59 | Work
先日お伝えした派遣のIさんが、育休から復帰したプロパーTさんと入れ替わりで5月中旬に終了することが正式に決まりました。
(関連記事はこちら
今日は産休・育休から復帰した総務部のプロパー女子Tさん絡みのネタを書こうと思います。

約1年半前、彼女が産休に入る直前まで、私を含めた女子4人でほぼ毎日一緒にランチをしていました。
「戻ったらまた一緒にランチしようねぇ」と彼女を送り出しました。

あの日から一年半の月日が流れ、世の中はコロナの影響で様変わりしたわけですが、ランチ仲間であった女4人の関係性も微妙に変化していました。
彼女がいなくなり、女子同士のランチが消滅したのです。
最初に抜けたのが開発チームのHちゃんでした。
そもそもHちゃんとTさんが以前から親しくしており、二人のランチに私と私と同じチームのMさんが加わる形で始まった4人ランチだったので、Tさんがいないのに私達と一緒に行くのも気まずいと感じたのかもしれません。
そのうちにコロナでリモートワークが始まり、その後緊急事態宣言も解除され出勤日が増えても女子同士でのランチは復活しませんでした。

いよいよTさんの復帰が近付いた3月下旬。
ごくたまにやり取りしていたLINEが極端に増えました。
Tさんの一番の関心ごとは「ランチ」について。
どこで食べてる?誰と食べてる?などを詳しく聞いてきました。
私は前みたいに一緒には行っていないことを伝えると
「えええ?じゃあ社食にバラバラに行ってるの?」
あぁそっか と社食が様変わりしたことを説明してなかったのを思い出しました。
コロナになってすぐ、社食は学校の教室のように壁に向かって一人用のテーブルが整然と並び、席と席の間も1M以上離されたのです。

「じゃあ一緒に行ったとしても別々みたいな感じじゃん」
「そうだね。それに食事中はおしゃべり禁止ってなってるみたい。私は一度も行ってないから聞いた話だけどね」
「じゃあ毎日外食なの?」
と聞くので、そうだと答えると
「そっかぁー。外食ってお金かかるよねぇ。コンビニでお弁当買って会議室で食べてもいいんじゃないの?」
会議室でのランチも会社がルールを決めていて、4人以上での利用は禁止、利用する際は対面では座らない、ドアは締め切らず開け放しておくこと、となっているため、会議室利用の女子も減ったことを説明した。
「そっかぁー。いろいろと厳しいんだねぇ」

社食で定食を食べれば380円。
だけど教室のように並べられたテーブルでは前みたいにいろんなおしゃべりしながら・・・なんてわけにはいかない。
外食となると最低でも700円はする。
頼みの綱の会議室に弁当持込みも色々と制約があって無理っぽい。

どうするんだろうなぁ・・・。
Tさんのことは気にはなるものの、私は私でリーダー達と行く今のランチはそれはそれで楽しいし・・・。
だけど彼女が復帰したら一緒に行くべきだろうか・・・いやいや、彼女は毎日外食は(お金の問題で?)嫌がるかもしれないしなぁ・・・
などと考えてるうちにTさんの復帰の日を迎えました。

Tさんから誘われることもなく、私からもアクションを起こさずに1週間が終了。
2週目が終わりに近づいた木曜日。
「来週の月曜日Iさん(彼女の復帰のタイミングで撤退する派遣の彼女)とランチに行くんだって?私もご一緒していい?」
と勤務中にTeamsでチャットが入りました。
ここから以下は彼女とのやり取りを会話形式で・・・・

私:もちろんいいよ。何食べたい?
Tさん:なんでもいいよぉー。1年半も休んでたし、お店事情とか分かんないし(笑)あ!そう言えば!今日、前行ったことのあるステーキ屋さんに行こうとしたんだけど見つけられなくてさぁー、あのお店ってどこだっけ
私:あぁーあそこはコロナの影響で2月に閉店しちゃったんだよ。今は別のお店になってる。
Tさん:ええええそーなんだぁ。残念。ステーキ久しぶりに食べたかったのにぃー

閉店したステーキハウスのランチは1500円。
ランチにしては贅沢な価格。
ふぅーん 金額のことはあんま考慮しなくていいのか?

私は1000円オーバーの食事後もゆったり落ち着けるお店を提案した。
すると・・・・

Tさん:復帰後外食が多くて予算オーバーなんだよね。できればコスパ重視がいいな
私:となると600円くらいから提供してる中華屋さんになるかなぁ。安いしボリューム満点だよ(笑)
Tさん:いいね!中華料理久しぶりに食べたいわ!
私:じゃあ決まりだね。当日は近いお店からあたっていこう。
Tさん:え?あたる?どういう意味??

会社近くには安くてボリュームのあるランチを提供する中華屋さんが数軒あり、どこも人気なのでダッシュで行っても席がない場合が多い。
リーダー達と一緒に行く場合も中華と決めたら近い店から順番にまわることを説明した。

私:運が良ければ一軒目でサクッと座れるけどね。
Tさん:ふぅーーんそーなんだぁ。そんな感じなんだぁ。
私:うん。しょうがないよね。安いとそうなるよね。
Tさん:じゃあさなんとか席を確保したとして、食べたあとにゆったりおしゃべりしてられる?

ちょっとこれにはびっくりした(笑)
メッチャクチャ混雑した中華料理屋でゆったりおしゃべり・・・なんて私は考えたこともない。

私:それはどうかなぁ・・・。ていうかめちゃくちゃ混んでるから最初からゆったり感はないよ(笑)
Tさん:えーーーそーなの?静かには食べられないんだ

ちょっとこのあたりから私はイラッとし始めた(笑)
そりゃそうでしょ。
やすいお店は混んでるし、並ばないといけないし、常に満席だからうるさいし、ゆったりなんてしとれんわっての。
おまけに提案したお店は全部、スタッフも全員中国系の方たちなので店内は大声で中国語が飛び交っている。

Tさん:せっかくの外食がゆったりできないのもなぁ・・・・
私:じゃあ最初に提案した和食のお店は?1000円するけど行けば大抵座れるし、食後のコーヒーは200円で出してくれて食事後もゆったりおしゃべりできるよ
Tさん:うーーん・・・・でも1000円するんだよねぇ・・・。コーヒー付けたら1200円でしょ?

だからさ
ゆったりしたかったら高いし、満席で席があくまで待ったり、めちゃうるさいのを我慢するのであれば安いねん!
そんなもん何かを諦めないとアカンに決まってるやん!!
全部兼ね備えた希望通りのお店なんてないねん!!

結局お店は決まらず月曜は当日気分で決めることになりました(汗)

うーーーーーーん
なんやねんもぉおおおおお
なんでもいいよぉー って、なんでもよくないじゃん!
だったらこちらに委ねるような事を言ってくんなや! 
人が出した提案にすんなり応じれないのなら自分で決めろや! と思うのです。
あーーちゃうわ。
めんどくさい!一人で行けや! と思うのです。

こういうのって女同士あるあるなんだろうなぁ。
その点男達と一緒に行くランチは本当に楽です。
安くて大盛りのお店になっちゃうんですが、うるさいのも慌ただしいのも私は気にならないし、大盛りライスはリーダーに半分以上あげるので食べ過ぎることもありません。
ラーメンセットをみんなでそれぞれ違うものにし、中華飯、天津飯、マーボー飯、チャーハンを取皿でシェアして楽しんだりもします。
まぁ大概私はふた口くらいしか食べられないので殆どをリーダー達が食べるんですけどね(笑)
私がいることが大食いの男子たちには重宝だし、私も安いかつ女子一人では入りにくいお店もガシガシ行けるので助かりますし。

私が女だからといって誰も私優先にメニューを考えてはくれませんが、どうしても食べられないものを提案されたら「それ無理です」と言えばいいし、なんなら
「今日は出たくないので行きません」
といっても誰も気にしません。
つまりは自由であり、そしてその自由度がとっても心地よいのです。
もしかしたらそれを心地よいと感じる私は、女子とのコミュニケーションが上手くとれない女の世界では変わり者かもしれない(笑)
いや、きっと女子たちの会話に登場する「変わってるわぁあの人」とくくられる中の筆頭なんだろうな と思う。

とは言え、Tさんの気持ちもすっごくよく分かるんです。
乳飲み子を抱え、おまけにコロナ。
おそらくこの一年半外食なんてほぼほぼできなかったんだろうし、仕事復帰したら外食ができるぅううう、みんなと一緒におしゃべりしながらご飯が食べれるぅうう と楽しみにしてたであろうことも理解できるんです。

外食をずっと我慢してたんだよ?
育児に追われて大変なんだよ?
毎日毎日自分の時間が取れなくて大変なんだって!
ランチくらい好きに食べたいじゃん!

いやだからさ
そういう気持ちは理解はできるって。
だからといって、こちらが合わせるのが当たり前のように(安い、静か、ゆったりおしゃべりなどの)あれもこれもと要望を出すのはいかがなもんなん?
「外食が多いからコスパ重視で!」
とかなんで言えるん?

「希望を言ってもいいのなら安いお店だと助かる」
みたいな言い方(内心はどうあれ)できんのかい?

最近思うんですよ。
今の仕事、今の会社とっても気に入っていて、残り少ない社会人としての人生を楽しく全うしたいと思ってるんです。
いくつまで働けるかわからないけれど、私にはあまり時間がないねん。
その貴重な残り少ない時間をおかしな人達との関わりで費やしたくないわけよ。
嫌いじゃないんですよ。
Tさんのこと決して嫌いなわけじゃないんだけどね?
違和感しか感じない女子ランチに参加する時間は私には残されていないってことっすわ。
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久しぶりの焼き肉

2021-04-06 18:40:58 | Diary
2週間前の金曜日。
超久しぶりに焼き肉に行きました。

もぉねコロナの影響で同僚らと焼き肉とか全く行けてない。
我慢できなくなりついに行きました。
名古屋市内は22時までの時短営業。
ってことは定時サッサで会社を出れば十分に堪能できるじゃないか! 

ってことで伏見駅から栄寄りに歩いた広小路道路沿いにある肉のスギモトさんが営業する焼肉専門店「HOUSeN」へ。

カウンター席以外は全室個室という、想像以上に高級店の雰囲気でした。


塩タンから


カルビとロース


これ以外にもオーダーしてるんですが、あまりの美味しさに画像を取り忘れるという(笑)
いやぁー美味しかった。
本気でまた行きたいと思った焼肉店です。

早くも行きたい!(笑)
あーー お腹すいたぁ
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二度目の日間賀島

2021-04-04 00:17:05 | Diary
3月3週目、月曜日を有休にし、日間賀島に行ってきました。
お目当てはもちろん フグ!

コロナが吹き荒れる直前の2019年12月に旦那の両親を連れて行って以来の日間賀島フグツアー。
シメの雑炊の味が忘れられなくて、ずっとずっと行きたかったんです。
人気のお宿なので、何ヶ月も前に予約をし、本当は年明けすぐに行くはずが緊急事態宣言で泣く泣くキャンセル。
予約してはキャンセルを3回行い、ようやく実現したのでした。

宿に到着したのは午後4時。
お出迎えの和菓子を頂きながら窓からの景色を楽しみます。




お風呂上がり、海に落ちる見事な夕日を堪能しました。




さてお目当ての夜ご飯。
前菜から


フグのお刺身 梅肉添


めっちゃくちゃテンションが上がるわぁー


茶碗蒸しの中身もフグが入ってました。
ダシが効いててめちゃくちゃおいしー


フグの炭火焼き


次から次へとフグが出てきます。


お鍋のおダシが温まるまでフグのお寿司をいただきます。




お鍋の具が煮えるまで最高に美味しいふぐのフライ!


めちゃめちゃテンションが上がるシメの雑炊!

これを味わうと他の雑炊が食べられなくなりますよねぇ。

デザートも出ます。


めっちゃくちゃ堪能しました。
やっぱフグ最高。

そして朝ごはん!

地元で採れた新鮮野菜のサラダがめちゃくちゃ美味しかったです。




土鍋のご飯が美味しいのなんのって


ダイエットとか気にしないでガツガツ食べちゃいました(笑)
旅行は気にしてたらつまんないもんね。

あーー
またシーズンが来たら行きたいなぁ~
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痩せるはずがない(汗)

2021-03-29 02:40:18 | Diary
例によっていろんなの食べてるシリーズ(笑)

コロナの影響で仕事終わりの軽い飲み・・・ってのがほぼほぼなくなり、このウサをどこで晴らすべきかと迷走する今日このごろ。
メリットと言えば飲みに行かないからお小遣いの減りが若干遅いくらい。

夜に行けないならせめてランチくらいはってなりますわなぁ・・・・
ってことでいつかのひとりランチ。

しゃぶ禅のお値打ち日替わりランチ。
毎回書いてますがこのクオリティでジャスト1000円!
私は一膳しか食べませんが、お味噌汁とご飯は何杯でもおかわり可能です。

いっつも感じること。
そこそこ高級店の白ごはんはうまい!
米にかけてる値段がやっぱ違うわぁ~
コロナの影響でランチに参入してる居酒屋さんがわんさとあるんですが、やっぱりねぇお米が難ありなんですよ。
ぜーーーったいに昨夜炊いたけど売れ残ったご飯だよね?? ってことが多々あります。
安く提供してくれることはありがたいんですが、昨日のご飯問題は改善してほしいです。

こちらは錦にある担々麺で有名な中華料理屋さん。
リーダー、N浜君、H口さんの4人で出かけました。

これ!
マジでうまかったです。
ごまが濃厚!
このお店のご飯は昨日炊いた・・・ってのではなかったですが、しゃぶ禅のご飯と比較するとやはり少し落ちます。
(比較してはあかんかもしれんが)

こちらは旦那と仕事終わりに行ったパスタ屋さんの鉄板ナポリタン!

家でも作れそうなんだけど作れない。
なんだろう。
ニトリのスキレットでは再現できない業務用鉄板のスペックってことかな。

いやぁーー
こんなもんばっか食べてんだもん。
そりゃ痩せるの無理っしょ(汗)


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いろんなの食べました(笑)

2021-03-25 01:58:38 | Diary
食べ物の画像がiPhoneを圧迫しています(笑)
今月の初め私の誕生日だったんですが(あえて年齢は伏せよかな(笑))土曜だったこともあり、実家の母と弟が遊びに来まして。

コロナの影響で家から殆ど出ない母も久しぶりに外に出て嬉しそうでした。
昼時に来たので予め予約していた近くのうなぎ屋さんにみんなで出かけました。

池下に古くからある新甫さんのうな重(笑)

表面カリカリの中がふわっふわのうなぎです。
名古屋のうなぎは関東と違い蒸さないんですが、こちらのお店のうなぎは蒸したようなフワッフワの柔らかさがあります。
そして表面がカリカリ!
マジで美味しいので最近はガスビルのしら河でなくうなぎといえば新甫さんと決めています。

帰りにセントラルガーデン内にあるフォルテシモアッシュでケーキを購入。
母が私の誕生日ということでケーキ代をくれたので、そのお金で買えるだけ買い込みました(笑)


いつもは不二家のホールケーキなんですが、不二家価格に慣れてる私は1個750円するケーキ(画像のイチゴの乗った赤いやつです)に面食らいました(汗)
(高すぎないか??自分のお金だったら絶対に買わない(汗))

翌日は旦那と買い物にでかけ、ランチで食べたハンバーガー。

これねぇどこのお店だっけ。
思い出した!
吹上にあるカフェグローブさんです。
美味しかったわぁ~ このバーガー。
また行きたいです。


さてさて、こちらはチームの男性陣たちが出し合って女性たちにくれたホワイトデーのお返し。

バームクーヘンの中心にリンゴが!!

今年もチームの女子5人でお金を出し合い、チロルチョコ、キットカット、スナック菓子をしこたま買い込みさぁ食べろと振る舞ったんですよ。
N浜くんが取りまとめ役で、このバームクーヘンも彼のチョイスだそうです。
ありがとうN浜君!
めっちゃ美味しかったわぁ~
これに関してはイケてるじゃん(笑)

まだまだ食べ物アップしたいところですが、こんな時間なので寝ることにします(汗)
まだまだ食べ物画像が続くかもですーー(笑)

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働き方いろいろ

2021-03-22 01:49:59 | Work
産休~育休で長期離脱のプロパー女子の代わりに派遣で勤務する総務のIさん。
今日初めてIさんとランチに行きました。

以前から約束してたんですがコロナの影響でどちらかが在宅ワークだったり、私が出張だったりでなかなか都合がつかなかったところ、先週Iさんから唐突にTeamsでチャットが入ったんです。
「まだ総務内だけの決定事項なので内密にしてほしいんですが、実は私来月で契約終了になるんです」

えーー そーーなの?
てっきりこのまま継続で長く居るものだと思ってたわぁ。
その辺の事情も詳しく聞きたかったこともあり、んじゃあ早速ランチでも行く? となりまして。

育休中のTさんの復帰が4月中旬に決まったので少しの引き継ぎ期間はあるものの、5月中旬には契約終了になるとのこと。
育休明けの女性社員は復帰してもしばらくは時短勤務となるため、Iさんがいなくなるのは痛いと思うんだよねぇ。
できればTさんの時短勤務終了までいてほしい・・・って言われなかった?
と私が聞くと・・・
「実はそうなんです。派遣会社の営業さんを通して昨年末に言われてました。でもお断りしたんです」
「え?そーなの?」
「はい。最初から長く勤務するつもりはなかったですから」

なんとIさん
期間限定でないとモチベーションが保てないらしい。
「どのみちあと数ヶ月で辞めるんだし」
と、自分に言い聞かせることでどんなに忙しくても乗り切れるんだとか。
というか、言い聞かせるネタがないとたちまちパフォーマンスが下がってしまうんだとか。

「今までもそうでしたけど、どんなにクライアントさんが残ってほしいと言ってくれても、ごめんなさいってお断りしてきました。一番長くて3年。それ以上は本当に無理なんです(笑)」

「期間限定だから頑張れるんです」
ふぅーん
私にはない発想なので本当にびっくりしました。

次は決まってるの? と聞くと
「これから探すんです(笑)」
と笑顔のIさん。

所属する派遣会社だけでは不安なので今から他所にも登録して各社に次の派遣先を探してもらうんだとか。
コロナの収束も見えていないこの状況でそんなにタイミングよく次の職場があるとは思えないんだけどなぁ。
40代独身、一人暮らしでそのリスクって大丈夫なん?
めちゃめちゃ不安じゃん?
って思う私とは裏腹に、Iさんは満面の笑みで「次はどんな職場かなぁー」ととっても清々しいのでした。

先日記事にした、私が所属するチームの面談で本当は断られてるのに「自ら断った」と言ってた50歳独身実家ぐらしの彼女然り。
40代、50代の独身女子ってめっちゃ強いなぁ。

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大チャンスは受け手によっては大チャンスではない

2021-03-09 01:55:14 | Work
ベテランプログラマーのYさん。
以前私も勤務していた大手のグループ子会社に派遣で10年以上家庭と両立しながら頑張っています。
Yさんとは年に数回しか会えませんが、LINEではお互いの近況などを頻繁にやり取りしています。

先日のLINEで周りの環境が激変しそうであることを知らせてきました。
グループの大規模編成により、彼女が長年勤務してきた会社が本体に吸収される事になったのです。
一年がかりで本体のどの部署の所属になるのか編成が行われるそうで、Yさんも派遣の身であることから、もしかしたら契約終了もあるかも・・・・と不安がっていたのですが、急転直下、本体の人事から「プロパーにならないか」と打診されたそうです。
たまたまYさんが関わってたプロジェクトが本体の重要プログラムの一部を請け負っていたらしく、組織編成により人材がバラバラになってしまうことを危惧した発注元である本体の部隊が、Yさんを含めたエンジニア数人を抱え込むべくスカウトしたのです。

統合によってもしかしたら派遣さんを切るかもしれへんよね?!
今までと違うエンジニアに一から業務の説明するなんて無理無理無理。
ずっと関わってきた慣れてるエンジニアにこれまで通りやってもらいたいわぁー
だったら今から社員にしちまおーーーってところでしょうか。

むっちゃいいじゃん!!!
子会社ではなく(子会社でもそこそこでかい会社なんだけど(汗))あの!!あの超有名企業のプロパーだよ?
むっちゃくちゃラッキーじゃん!!
ですよ。私にしてみたら。
だって、彼女も50代。
50過ぎて一流有名IT企業のプロパーなんてこんな最大のラッキーある??

ところが!!
Yさんのテンションが低いったらありゃしない(汗)
人事の部長とWEB面談で今の収入を聞かれ正直に話すと
「うーんその年収だと逆に下がるかもしれません」
と言われたことにめちゃめちゃこだわっていて、
「社員になってもお給料が下がるんならちょっと・・・って思うんです」

ええええええええええええええええ
なんでなんでなんで?
派遣なんてGW、年末年始、出勤日数が少ないとその分お給料が下がるじゃん。
稼働によってお給料が変動するなんて嫌じゃない?
(私はそれがすごく嫌だと思っている)
ボーナスもないし、退職金だってない。

「60歳定年だって言うし、定年後は嘱託扱いで年収が半分近くになるって。そんな下がるなんてひどいですよねぇ」
いやいやいや
ちょっと待て!
派遣なんだよ?
派遣ってどういう立場か知ってるよね?
60歳まで働き続ける保証はどこにもないねんで?
なんで普通に60歳まで何事もなく契約継続してもらえる体で話しちゃってんの?(笑)
現に、この話が来たってことは、再編のタイミングで吸収される子会社側はかなりのスリム化を強いられてるんちゃうん?
今の人員ごっそりそのまま引き受けてもらえるとは限んないから、本体が慌てて必要な派遣を今のうちに確保しとこう・・・ってことで動いてんだよね?

私が色んな角度からなれるものならプロパーになったほうがいい とアドバイスしても一向にその気にならないYさん。
うーーーん・・・・なんでなん?
私にはさっぱり理解できへんわ(笑)

彼女とのやり取りでなんとなく見えてきたことがあります。
結局プロパーというをプレッシャーを背負いたくないのだということ。
派遣は嫌なら簡単に辞めれるし、部署異動はもちろん転勤もない。
急なトラブルの深夜対応や、早朝出勤も強いられない。
そして何より評価というテーブルに乗っからなくてすむ。

でもさ、そういった諸々が働くことへの意欲につながるんじゃないの?
モチベーションってある程度のプレッシャーから生まれるもんじゃないの?
安定だけほしい・・・などという都合のいい環境はないし、ましてや今のお給料水準を維持して・・なんて虫が良すぎる。

もぉーー好きにしたらええわ
と、どうでも良くなった私は、途中から適当な返事を返しさっさと退散した(笑)

私のようなやる気満々な50代後半はプロパーになれず、プレッシャーを感じず楽に働きたいと望むYさんみたいな人が誘われる・・・
世の中うまく行かないなぁー(笑)

   
Comments (2)

だから・・・んなわけないじゃん!

2021-02-28 07:27:14 | Work
シリーズ化しよかとも思うくらい、私が口を利くことでプロパーとなったN浜くんのネタは尽きないです(笑)

先日のランチでのこと。
最近N浜君とリーダーの3人で行くことが多いんですが、この日もN浜君と二人、今日は何食べよっかと話してる様子を見てたリーダーが
「わりぃ、俺ちょっと6階行ってくるから後で待ち合わせな!」
とN浜君に声をかけ、せわしなくフロアを出ていこうとしました。
いきなりそう言われたN浜君、念のためもう一度リーダーに確認しました。
「え?6階ですか?」
「そう。今から6階行ってくるから、あとで待ち合わせしよう」
「え?6階行くんすか?」
「・・・そう。用事で6階行くんだよ。だけどすぐ戻るから待ってて」
「・・・6階ですか・・・?」
「だからそうだって(笑)何回聞くの?(笑)けどすぐ終わるから。そんな待たせないから。OK?」
「はい・・・わかりました。OKです」
※会社は3F6Fの2フロアになっているんです。

私とN浜君はリーダーを見送り、フロアを出てエレベーターホールへ・・・
そして迷うことなく「下」のボタンを押す私にN浜君が
「あーーMikiさん違います!『上』っすよ」

「え?上??なんで?」

N浜君は私が押した『下』を解除すべく立て続けにボタンを押すと(連打すると解除される)
「さっき聞いてたっしょ?6階に来いって言ってたじゃないですかリーダーが」
と言いながら改めて『上』のボタンを押した。

「え??違うよ。6階に行くとは言ってたけど、来いなんて言われてないじゃん」
「いーーーや言いました。6階ですか?って僕は何度も聞きましたもん。で、6階に来い ですよ。リーダーが来いって言うんだから行かないと」
「いやいやいや 違うでしょ?6階に行ってすぐに戻るから下(ビル1階のホール)で待っててって意味でしょ?」
「いーーーや!違います!6階で待ち合わせしようってことです。6階で待ち合わせなんですって!」

そうこうしてるうちにN浜くんが押した上行きのエレベーターの扉ががーーっと開いた。
「違うって。下だって!」
と言い張る私を「はいはいはい 上に行けばリーダーが待ってますから(笑)はいはい行きますよ」
と促すN浜君。

ホントかなぁー違うと思うけどなぁー・・・とブツブツ言いながらも6階に行ったんですわ。
で、案の定フロア中見渡してもリーダーの姿はないわけです。
「全く。どこ行ったんだあの人は。人をこさせといてひでえな(笑)探しますよMikiさん」
「いや違うって。絶対に6階で待ち合わせじゃないって!」
私はすぐさま近くにいたお弁当を広げ今まさに食べようとしているリーダーと仲の良い営業部のNさんに声をかけた。
「ウチのリーダー見ませんでした?」
「さっきまでいたけど慌てて出てったよ」
「ありがとうございます。ほらぁーだからここじゃないって。下に降りたんだって!」
という私の意見など聞く耳持たずのN浜君。
「サーバ室かどっかに入ってんですよきっと。ほらほら探しに行きますよ」
と、更に私をサーバー室まで連れて行こうと促す始末。
「んもぉーーー違うって!!私電話する!!」
私はスマホを取り出しリーダーに電話を入れた。
ワンコールで出たリーダーにどこにいるかを聞くと
「下で待ってますよ。なんかあった?」
「すみませんすぐに行きます!」

やっと落ち合えたわけですが、ここからがしつこかった(笑)
リーダーとN浜くんのやり取りがしつこいのなんのって(笑)

「6階って言っておいてなんで下に降りてるんすか?」
「6階に来いなんて言ってないだろ?6階に行くけどすぐに終わるから下で待ち合わせって言ったよな?」
「いーーーや言ってないです。下で待ってろとは言われてないっす」
「ばか・・お前・・・(笑)なんで外に出るのにわざわざ6階で待ち合わせするんだよ(笑)」
「だから僕は何回も聞いたんです。6階ですか?って何回も聞きましたよね?したら、6階だって言ったじゃないですか」
「だから、それは6階に用事で行くって意味であって、6階に来いなんて言ってないって」
「言いました。6階に来いって言いましたよ」
「んなわけねーじゃん(笑)お前さ、考えてみ?6階で待ち合わせて、んでまた下に降りるんだよ?意味ないじゃん。下で待ち合わせするんだな・・・って思うだろ普通」
「思いませんよ。だってリーダーが6階に来いって言うから6階で待ち合わせなんだって思いますよ」
「お前さ・・・(笑)分かった。んじゃあ俺が仮に6階でって言ったとしよう」
「しよう じゃなくて言いました」
「話を聞け!(笑)言ったとして、で、お前そう言われて疑問に思わないの?え?なんでわざわざ6階なんですか?どのみち下に降りるんですから下のホールで待ってればいいですよね?ってなるでしょ普通に」
「ならないですね。リーダーの言う事なら疑問に思わないです」
「はぁ?お前そういうのよくないよ。わけのわかんない事言われたら違和感感じで意見するくらいでないとだめだって」
「リーダーが言うことは絶対だと思ってますから。意味があって6階だと思いました」
「なんで俺がそんな訳解んない指示出すんだよ(笑)俺はそんな訳解んない指示出すやつだと思ってるわけ?」
「そんな事は言ってないです。ただ僕は6階に来いって言われたのでそれに従ったまでです」
「だからーー俺は6階に来いなんて言ってないって(笑)」
このようなやり取りが食事が運ばれてくるまで続きました(笑)

N浜・・・・あかんぞ。そういう融通利かないところ(笑)
このやり取りを傍で聞いててほんとーーーにイライラしました。
この後も、私が「6階で待ち合わせってなんで勘違いしたの?」と何度も言ったんですが、そのたびにN浜君は
「6階に来いってリーダーははっきり言いました。下で待ってろとは言われてません!」
と絶対に聞く耳を持ちません。
ほんまに頑固だわぁ~
もっと柔軟に対応しないと自分がきつくなるよ?
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