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まい、ガーデン

しなしなと日々の暮らしを楽しんで・・・

庭 ズボラなりに

2023-10-07 08:53:21 | 

 昨夕

 

涼しくなって。
庭いじりをしない理由の一つが消えたから、気になるところからぼちぼちと。
今朝は、*ベニバナトキワマンサクの剪定を、ってほどでもないけどね。
ちょい前に、密になって邪魔でしょうがない枝をのこぎりで切り落としたから、
あとの小枝をチョキチョキとやったわけよ。ま、仕事はやりやすい。
けれども根気がないから、あと一つで完成かなと思うところでやめた。

ずぼらでがさつ、おおざっぱ。おまけに根気が続かない、すぐにいやになる。
と、その手の性格を挙げたら切りがないほどで、自分でも呆れているのよ。
庭仕事をするのに服装がなってない。ひどいときは半袖半ズボンのまま。
手袋も帽子もめんどくさいからつけないで。
お隣のオジサンはゴーグルまでして木を切っている。カワナカサンはあの夏の暑さに
負けず長袖長ズボン、首にはタオルを巻いて麦わら帽子をかぶって、シャンシャン
と軽やかに動いている。もうもう感心するばかり。だからだな。
私が切り傷が絶えないのは。手袋しないからハサミやのこぎりでわが身を突いたり
切ったりして血が滲み、慌ててバンドエイドしたりするのは。かえって手間がかかる。

ま、よくしたものでそんな私向きの植物もあって、庭を楽しんでいる。
お手は掛けません、私たちは自分で生きていきます、というなんとも健気な植物ね。

 

*アジュカ 葉色が素晴らしい ランナーを延ばして増えていく

*ヤブラン 新芽の時と花が濃くなってきたときは美しい

*黒竜 ちょっとだけ気難しいけれど やはり葉色が素敵

*ジンジャー まだ毎日花開いているわ

*コエビソウも頑張っている

*ジュズダマ 思わぬところから芽を出すから じゃまだと思う時もあるわけ

*ローズマリー うかうかしてたらフェンスからぐんと伸びたから 刈り取った

*ジギタリス ほんとは違う花を植えたいけれど あの夏の暑さにもめげないから残す

*ペンステモン よくぞ大きくなってくれたと褒めてる

 

*ティアレア 2年目?かな その前のティアレアはさすがにお隠れになった

 

諸々の理由でお隠れになったりなりそうな花は多々。
それでも庭主向きの植物がいてなかなかよ。

 

 

 

 

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港の見える丘公園は秋色 チョウもお出まし

2023-09-30 08:35:11 | 

昨夜8時過ぎカズコサンからライン。
わが家からお月様が見えました、お月様につきもののススキを送りますって。
タカノハススキの写真付き。お庭のものですって。
私はいつものように1時ごろ目覚めて窓から満月をめでた。
30日になったから中秋の名月ではないのかしら、とちらっと思ったりして。
ま、いっか。

ヤマナカサンは先日、
「うちのが声が出ないと言うのよ」と。
ご主人、無口だものね。ヤマナカサンが何かしゃべってというくらい無口だものね。
食事以外はほとんどひとり部屋で過ごしているというから、誰ともしゃべらないのね。
ご主人、夕食担当だから買い出しとかはしているはずだ。でも基本部屋で1日。
「大きな声で、いただきますとかごちそうさまとか言えば、と言ったのよ」と
言うから笑ったわ、ごめん。ま、訴えるくらいだから大したことはないだろうね。
それにしても知り合いに無口な男性はけっこういる。
マサちゃんママんちの婿。娘の夫。初任同僚の婿ふたり。
うーん、口数多くて妻を怒らせるよりいいのかしら。

 

港の見える丘公園、この日はチョウが乱舞していた。お見事。
私の安コンデジでも写せるくらいの数。秋にこんなに多く飛んでいるのかしらね。
チョウも一緒に。ピンボケはコンデジのせいにして。

*ペニセタム・パープルファウンテングラス

チョウはどこにいるの なんておっしゃらないでくださいな

コリウスも秋の主役

 

 

 

休日を楽しむ人たち

 

 

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茅ヶ崎市 高砂緑地・松籟庵

2023-09-26 08:24:09 | 

それにしても朝晩の涼しくなったこと、ようやく秋を感じることができる。
空の高さ、月の美しさ、しみじみと。気分もしみじみと。
気分はしみじみだけれど、夏の疲れをどうやったらとることができるのかしら。
ごろごろグダグダしていてもなかなか抜けない。やっぱり動くしかないわ、と。

って、茅ヶ崎美術館への道。
駅からぶらぶらと、確かこの道だよなと細い道路を進んで図書館が見えてくれば
お隣が高砂緑地、中の日本庭園の一角にある前庭つき茶室・書院が松籟庵。

図書館の時計

前の家の庭には*酔芙蓉

 

その名の由来は、かつてこの付近に砂山があって「たかすな」と呼ばれていたこと、この地は
小字が「上高砂下」であることだそうな。

この地一帯は、明治35年頃に新派劇俳優の川上音二郎とその妻・貞奴の別邸「萬松園」が建てられ、
大正8年には後に日本火薬製造(現・日本化薬)社長・会長となる原安三郎が購入し別邸「松籟荘」
を構えた。昭和59年、敷地を茅ヶ崎市が購入し、高砂緑地と茅ヶ崎市美術館を整備して一般公開された。

松籟庵は日本庭園にある前庭つき茶室・書院で、茅ヶ崎市在住の岩田孝八氏(元長崎屋・会長)の母親が
亡くなられたときに、長い間茅ヶ崎市にお世話になったお礼として、末永く茅ヶ崎に残る有形物にと
1億円の寄付を受けたことにより建設し、平成3年の文化の日に開園した。

と、茅ヶ崎市美術館のHPに。
大金持ちの方の心持と行政の心意気は大事ね。文化度がはかれるってもんだ。

こじんまりとしたほぼほぼの広さはとても気持ちいい。落ち着く。
この歳になって、松もなかなかいいもんだなと思えるようになったからよけいね。

で『松籟庵』

 

一巡りしてから美術館へと。

 

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9月の庭 ぼちぼちと

2023-09-21 09:03:52 | 

昨日は彼岸の入りだったのね。すっかり忘れていた。
仏壇処理し、離檀をし墓じまいをしたから、お寺さんからは板仏はどうするか、などの
連絡は当然来ない。
信心深くもないけれど、コロナ前は毎年必ず佐渡の実家に帰って墓参りをしてたから、
ちょっとね、ふっとね、寂しいものはある。ま、そういうものだと。

今朝は曇り空。
予報では今日明日は雨が降るようだから助かるわ。

その予報を聞いたから、重い腰を上げて先ほど*三尺バーベナを植え替えてきた。
狭い庭のどこが気に入ったのか、あちこちからこぼれだねから茎が伸びている。
邪魔だなと思いつつほっておいたのよ、それらをまとめてフェンス際に植え替え。
直根だから根付くかどうかは分からないが、まいいやと。扱いが雑。

 

お隣との境に植えた*メラレウカが好き放題に伸びている。気になってたのよ。

 切った後

ちょっとやそっと小枝を切ったっところで追いつかないから、太い枝をのこぎりで切った。
梯子に上って切った。うまくお目当ての枝が切れたからやれやれって梯子から降りたのよ。
あちゃあ、やっちまったわ。一段踏み外して地面にすっころがったわ。頭を壁にぶつけたわ。
どこも怪我がないからよかった。頭も二日経ったけど特に何ともない、と思う。
その後、お隣さんが「こちらから切れるところは切りましょうか」と言ってくれたので
ありがたくお願いした次第でして。

ぼちぼちはそんなところ。変わりない庭の花たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*リナリアが我が物顔に広がってきた

 

 

 ジンジャーは萎んでは咲き 
 萎んでは新しい花が咲き

 あたりに甘い香りを放って
 いる

 

 

 

 

 

 

 

 ヤブラン

 

ツルバキアも旺盛になってきた

 

 ハツユキカズラの葉色が美しい

 

 ボケの実

 

 吾亦紅 うーん

 

暑さと蚊の襲撃の合間を見て、ぼちぼち庭いじりも開始せねば。

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8月の庭 ジンジャーの花開く

2023-08-30 08:45:54 | 

 

陽が沈む場所が徐々に左の家々の向こうへと移って行ってるので、林の向こうに沈む夕日は
そろそろ見られないかな。
ベッドに倒れるころ、窓の外には月が。光が差し込んできてなかなか。もう少しでまん丸だ。

この夏の暑さで宿根草がだいぶやられた。
リシマキア、デルフィニウム、アリッサムは枯れて、青息吐息はティアレア、クナウティア、
ニューサイラン。ニューサイランまで枯れた葉が目立つようになったのだから驚きよ。
40年に一度咲くと言われているのが、20年に2回も咲いたのだから最後のご奉公をしたのかしら。
頑張っているジギタリス、ホリホック、ペンステモン、クロバナフウロ。
暑さももう少しだろうから乗り切ってちょうだいな。

で、ただいま元気に花開いている唯一の*ジンジャー。
通路の片隅に追いやられ冷遇されているがものともせず、己の本分を全うして清楚な白い花を
咲かせる。甘い香りを放つ。この時だけは存在感抜群ね。ミモザの後釜にしようか、なんて。

 全容 邪魔だからひもで括り付けている

 27日 朝

 27日 夕

28日 夕 一つのシミもなく若々しい姿披露

もう1本の方

 27日 朝

 28日 夕

29日 朝 こちらも咲いたばかりの可憐な姿

 29日 夕 奥の花が開き始めている

 30日 朝

 コエビソウの赤とコラボ

30日 今朝の様子

上も下も 白花の宿命 すぐに枯れちょい見苦しい姿をさらすことに

 

それでも次々に咲いていくから、しばらくは台所の窓から楽しめるわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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8月の庭 代わり映えしないのに

2023-08-26 08:58:33 | 

昨晩、雨が降ったのかしら。家々の屋根が濡れている。
朝からの暑さにそれすら疑っているの。

 24日の夕方

この晩だけよ、エアコンなしで寝られたのは。涼しい風が開けている窓から吹いてきて、
ほんのちょっとだけ秋の気配。昨晩は途中からエアコン出動、で今朝がたは止めて。

ついこの間のことね、駅前の大通りで信号待ちしていた。
と、お隣で同じように信号待ちしていた老女に知り合いらしき方が声をかけてきて。
大きな声で話しているから聞こえるの、病院がどうの、あの人がどうのって。
と、その老女さんが突然、
「私はあと3つで100だよ」と言い放ったからびっくり仰天。
97歳の老女があの炎天下の中、街におひとりで出かけているんだ。いやはやすごい。
しゃんしゃんと歩いているなんて、暑さで疲れ果てた私には信じられない。
お姿拝見と首を回したけれど、信号が変わったからどの方か分からなかった。
人間、年ではないわね。

ずうずうしくも、なんの代わり映えもしない庭を紹介しようだなんて。

いやこの部分が変わったのです。奥の角っこが。
そこにミモザが20年以上鎮座していたのです。それがなくなってすっかり見通しが良くなって。

いささか困っているのです。
ご近所さんが見える、ということはわが家も丸見えね。カーテン嫌いでしないから行儀悪く
寝そべっている姿も見ようと思えば見えるわけだ。ま、いいの。
でも、見る方は困る。
先日、寝る前に雨戸を閉めようとしたら、あの家のお風呂部分の小さな窓に上半身裸姿がちょろっと。
今までミモザのおかげでなんも見たことなかったのにな。そりゃあ慌てました、はい。
ちなみに、目は合っていません。

そんなこんなが変わったところといえるかしら。

ヒメシャラの実まで動員

ギボウシがだいぶ大きくなった

ユーパトリウム いささかうるさい

ニオイバンマツリがまた咲き出した

コエビソウは ほんと元気

三尺バーベナが1本づつひょろひょろ出ているから 何とかしなくては

 ジュズダマ

実が黒くなり始めて お手玉に入れるといいそうだけれど作れない 

ジンジャー

こちらは2日前 26日今朝見たらつんつんと花びららしきものが 

 

さてと。
庭いじりは涼しくなるまでしません。草ぼうぼうでもいいんだ。

 

 

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8月の庭 ついにミモザが

2023-08-20 08:48:22 | 

せめてなあ、朝晩が涼しければと愚痴の二つ三つも出ようというもの。
今朝も洗濯物干しただけで汗だくよ、はあ。

私が4泊5日の佐渡滞在中、留守番の夫は何とか乗り切ったようでひと安心。
去年までなら何ということもなかったのだが、何しろピーマン頭に成長したから
ちょっとだけ心配してたのよ。無事かって、お互いに無事かって。
「気を付けて行って来い」なんて、今まで言ったこともない言葉を出がけに言うから、
成長したのはピーマン頭だけでもない、ひとりにすることもいいもんだと都合よく
受け取ったわ。
4日間、昼は自作カレーを食し夜は刺身と何かを食べていたんですって。
炊飯器で米を炊き、洗濯機も回していたようだから、ま、できるんじゃないの。
秋も佐渡行ができそうだと算段するわけ。最後の詰めの仕事をしなくてはいけないからね。

で、その夫が、留守中に枯れてしまったミモザの枝を切ろうとしたら(めったにないこと)
根元から折れてきたんですって。あらまあ、大変。フェンスを乗り越えて道路に
落ちなくてよかったわ。その光景を想像するとドキッとする。
20年前に植えた時は小枝くらいの大きさだったのが、あっという間に成長し、枝を道路に
張り出して、黄色の見事な花をつけて道行く人を楽しませていたのにね。
「我が家の春はミモザから」なんて気障なことを言っていたのにね。
一昨年あたりから樹勢がすっかり衰えて、今年ほんのわずか残った枝に花をつけて終わりになった。

 

 立てかけたら の図

8月 青息吐息の庭

 つゆ草も仲間に入れて

 

 ジギタリスは元気

 

 アスパラガスの実も仲間に

 

 クナウティアが今頃

 

 宿根リナリアも旺盛

 

 ユーパトリウム

 

 ギボウシの花

 

 ジンジャーの蕾

今は君が花開くのを待つだけ。ところが開くまでが長いのよこれが、焦らすの。

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7月の庭 荒れ野になりました

2023-07-23 08:05:38 | 

よく寝たなあと思って目を覚ましたら、なんのまだ3時前じゃないの。
そういやあ、4時過ぎの明るさとは違う。雨戸1枚分を網戸にした外の気配は
まだ夜明け前。さあ大変、こりゃあ眠れないわ、困ったなあと。
ま、今日出かけなきゃならない用事があるわけでもなし、グダグダしていれば
朝は来る。ってなことで今日の1日が始まる。

 昨夕

大丈夫かしらって私のことじゃないの。夫よ夫、昨日の夕食のこと。
いつもは日本酒1合の晩酌をあっという間に終えて、気持ちよくなってあっと
いう間に眠りにつくの。
それがこのところ冷たいビールの美味さに目覚めて360ml缶をぐっと飲み干し
その後、日本酒を少し飲んでいた。それが、昨夜は日本酒はいらないと言う。
えっ?!ありえないわ。今まで1日たりとも欠かしたことないのに。どうした、夫。
つまみも枝豆と刺身をちょぼちょぼ。マカロニサラダも煮物も箸をつけない。どうした。
「腹がいっぱいだ」なんてふざけたことを。
頭は、ピーマンのへたの種の部分までなくなって空っぽになっているのにそれ以上か?
老々介護はもうちょっと待ってほしい。私はやらねばならないことがまだ残っているのだ。
ま、今日の様子を見てみよう。

夫ほどではないが、庭も夏バテで荒れ果てている。夏はいつもこうだからしょうがないわね。
恥ずかしげもなくお見せします。

コバノズイナがもう黄色く色づいて 変

残っている宿根草はうまく夏越しができるだろうか 左*ジギタリス 奥*ペンステモン
右*クナウティア 右奥*ホリホック 鉢はオダマキと黒竜

黒竜の鉢の横は*デルフィニュームの二番花

 

 

 このえらい豪華なでかいユリ

昨日の朝花がぽとりと地面に落ちていた。縁が少し茶色になっていたけれどまだ枯れる気配がなかった。
それなのにハンカチを広げて落としたように地面に寝そべっていたのよ。びっくり。白い花ってたいてい
最後は見苦しい色に変わるのに、その前に落下だなんて。潔いわ、あやかりたいもんだ。

写真は撮らなかったから想像してくださいませ。

で、こうなっていた。 いやはや。

ユリは枯れた。ひまわりも枯れかかっていたから、昨日引っこ抜いた。

 18日

 18日

どうにかポツンポツンと咲いている花。

 マロウの仲間だと思う

 ツルバキア

 コエビソウは元気

これから開花する花はないから、宿根草が枯れないようにお世話するだけだ。

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鹿の子百合

2023-07-15 08:44:00 | 
昨夜から風が強い。
涼しくていいのだけれど、いかんせん湿度が80%ではちょっと動いただけで汗が滲む。嫌いよ。

年のせいなのか、近頃食べることに我慢が効かない。
昨日の横浜友定例会、年上友宅でランチだったのよ。パエリア作ってくれるって。10時過ぎに集まって、
3人で楽しくおしゃべりしているうちにお腹が空いてきた。少しは我慢していたけどもうだめ。限界って11時前。「作ってくれってよ」催促しているわよ、と年下友。
えっもう!まだ11時前だよと言われても構わない。キッチンに立ってもらったの。はい、美味しかったです。おかわりもしました。一時が万事こんな具合でして、大丈夫かしら。

我が家の鉢植えのユリは2種類。
鹿の子百合は植えっぱなしで3年は経っていると思う。今年も律儀に咲いてくれた。内心、もうそろそろ終わりにしても構わないのにな、と思うけど、鹿の子さんは頑張るから邪険にはできないの。ま、いいや。


 12日





 14日


白いユリは完全開花。
あまりの姿に、あんたはほんとにユリか?と。あんまり好きになれない。ごめんね。





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ユリは夜開きました

2023-07-13 08:23:00 | 
曇りの今朝。
日が差し込まないのが嬉しい、だなんて。風も幾分涼しい。
昨日は昼間の猛烈な暑さに閉口して、夜も熱帯夜を覚悟していたら、なんの思いがけない急な風の変化。冷たいと言っていいくらいの風が開けっぱなしの窓から吹き込んできた。慌てて網戸は半分くらいにして、お腹の上だけタオルケットを掛けて寝た。

さて今日はどんな空模様になるのやら。
待っていたユリがようやく今朝開いた。うーん、ちとフライング気味だけれど全開まで待ち切れないのよ。
ユリ開花観察日記


 8日 土曜日

 9日 日曜日

10日 月曜日

 11日 火曜日

12日 水曜日朝

12日 夕方

13日 朝



ユリの品種名は分かりません!
1本にたった1つの花、しかもやたら豪華でして。
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