この本は、
1958年にアメリカで出版されました。
アメリカをというよりも、
世界を破壊させるための45の戦略です。
それが、載せられた本なのです。
共産主義勢力から出された、
具体例な攻撃内容なんですが、
今、共産主義はユダヤ世界金融資本が、
マルクスを使って作らせた、
世界破壊の思想であることが、分かっています。
ですから、
ユダヤ世界金融資本が企む、
人類家畜化計画を目的として推進された、
45の戦略と言って良いでしょう。
それが『裸の共産主義者』と名付けられた計画書なのですね。
いかにも、陰謀論と言いたくなるようなタイトルですが、
決して大げさなタイトルではなくて、
まさにそれを推進してきたのが、
ロスチャイルド家であり、ロックフェラー家であるわけなんです。
それを前回、
私がブログで書きました。
大変な事実が暴露されるようになったものですが、
世界の人種にはいろんなのがいて、日本人だけじゃないことが、よく分かります。
中身は他でも見れますから、
ぜひ一度、目を通されて下さい。
その中で、
「LGBTQ」法について述べてある部分があります。
今、現実に日本でも推進されていますが、
性の多様化を謳っていますけれども、
実態は性の堕落、混乱です。
性の乱れは家族の悲劇、なべては家の退廃を招きます。
それこそ、
家運を衰退させ、国を衰退させ、滅ぼす、
一番の効果的な方法が、
この性の退廃です。
家系の因縁を調べると、まずは色情の怨念が出てきます。
歴史を調べても、
ギリシャ神話やインドのマハーバーラタ叙事詩でも、
民族の滅亡、国家の滅亡の元は、色情です。
このLGBTQ法も、
世界を破壊し滅亡にいたる道なのです。
アメリカや四―ロッパでも、
かなりの勢いでこの性の多様化がすすめられています。
フランスのマクロン大統領夫妻、カナダのトルドー首相夫妻、
バラク・オバマ元大統領夫妻などは、
もっぱら同性愛者ではないかとの噂?ですね。
それがマインドコントロールによる操作を使っている、
というんですから、
世界のトップの人たちを使って、
ユダヤ勢力は、
自分たちの支配を進めているのです。
今や、
ここまでわかってきたのです。
廃止せねばなりません。
また、
夫婦別姓度も、これは実現させてはなりません。
非常に危険な、
これもリベラリストたちの策略ですが、
リベラリストというのは、共産主義者の隠れ蓑ですからね。
岸田さんのやった罪は、
永遠に拭われるものではないように思いますね。