HAYASHI-NO-KO

南アルプス 仙丈ヶ岳(3033m)

マツバウンラン(松葉海蘭)

2019-03-07 | 草 ロゼット・芽生え
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アケビ(木通、通草)

2019-03-07 | 木本 冬芽・葉痕
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アオキ(青木)

2019-03-07 | 木本 冬芽・葉痕
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ノハラツメクサ(野原爪草)

2019-03-07 | 春 白色系
「分類学上では、オオツメクサ(Spergula arvensis var. sativa)はノハラツメクサの変種となっている」と記述してきた。ノハラツメクサの学名がSpergula arvensis var. arvensisとなっているからである。一般的には両者ともう一種のオオツメクサモドキ(Spergula arvensis var. maxima)の三種を含めて広義にはオ . . . 本文を読む
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ナナカマド(七竈)

2019-03-07 | 木本 冬芽・葉痕
確かこの樹はナナカマド。ナナカマド(七竈) バラ科ナナカマド属 Sorbus commixta(2019.02.26 森林植物園)☆ナナカマドの花▲ ナナカマドの果実-------------------------------------------------------------ナナカマドの花 ホザキナナカマド . . . 本文を読む
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ジンチョウゲ(沈丁花)

2019-03-07 | 春 白色系
やはり高校時代の記憶がこの花にも残っている。花に興味はなかったけれど今思い出してみると幾つもの記憶につながる。ジンチョウゲ(沈丁花) ジンチョウゲ科ジンチョウゲ属 Daphne odora(2019.03.01 離宮前町)--------------------------------------------------------------去年のジンチョウゲ 上の丸のジンチョウゲの記憶 . . . 本文を読む
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セトガヤ(瀬戸茅・背戸茅)

2019-03-07 | 草 果実・種子 イネ・カヤツリグサなど
スズメノテッポウという名前もすらすらと出てこない。それでもいつの間にか覚えた。ところが同じように田んぼの中や畦道に少し草丈の大きな、いつまで経っても橙色にならない穂が点々と広がる。同じような場所に少し違った草が出てくるとそれで無くても覚えにくい雑草の名前で余計に縁遠くなる。▲ ここではスズメテッポウは少数派。▲ 左がスズメノテッポウ、右がセトガヤ 名前が違いすぎて覚えにくい。▲ おしべの花糸とは違 . . . 本文を読む
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オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)

2019-03-07 | 春 青色系
どこにでも咲いている。だから誰もが知っている。オオイヌノフグリと言えばわかる。「星の瞳」などと言ってもわからない。名前はかわいそうだけれど…など、余計なお世話だ。オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢) オオバコ科クワガタソウ属 Veronica persica(2019.03.05 人丸町・明石公園ほか)☆▲ 春のオオイヌノフグリこんな咲き方がお好みならもう暫く待たないといけない。それでもこ . . . 本文を読む
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シナマンサク(支那満作)

2019-03-07 | 春 橙色系
ここでは「シナマンサク」表記されているものと以前は表記がされていたけれど今は表記のないものが育つのはやはり交配種が多すぎるからだろうと思ってしまう。だからといって全部「マンサク」としてしまった方が良い気もするのだけれどマンサクという名前のマンサクがある以上、やはり具合が悪い。上が池公園のように明らかに二種類植えられているのに「マンサク」表記はもっと頂けない。ここではマンサクとシナマンサクの交配種と . . . 本文を読む
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アンズ(杏・杏子)

2019-03-07 | 【独り言】
そろそろ梅も終盤、桜の季節。その合間に杏が咲く。冬は花が少ないからブログネタが無くて…などと周りの花の少なさを嘆いていた人たちが俄然賑やかになる季節。うるさくて仕方ないのだけれど、人それぞれだと諦めている。ブログネタの言葉自体、どうもよそ様を意識しているようだし、探さないといけないものをわざわざ探し歩くのが他人様の為だ…というのも変な話だ。☆アンズ(杏・杏子) バラ科サ . . . 本文を読む
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