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シャンテ サラのたわ言・戯れ言・ウンチクつれづれ記

"独断と偏見" で世相・経済からコミックまで 読んで楽しい 面白い内容を目指します。 

問題団体か世間知らずか

2011年10月27日 | 事件事故の多い世
写真は、BBC News から__Amy Willerton said she wanted to raise awareness of the flaws of the competition.
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まず 頭に浮かんでくるのは、韓国で世界的なミスコンが開催されていたのか?という素朴な驚きですね。 全然話題にもなってない マイナーなミスコンぽい感じがします。
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「"韓国ミスコンで性接待要求された" 英国人女性の告発で波紋広がる」(10月24日 J-CAST ニュース) _ ※追加1へ
「性上納騒動の韓国ミスコン、過去にも賞金未払いのトラブルを起こしていた!」(10月24日 朴美奈/ガジェット通信) _ ※追加2へ
「英女性告白 "韓国美人コンテストでセクハラ"」(10月22日 ゆかしメディア) _ ※追加3へ
「"韓国のミスコンで性上納とわいろを強要された" 英10代少女が暴露」(10月21日 韓フルタイム) _ ※追加4へ

「Beauty show inquiry into Bristol teenager's sex claims」(10月20日 BBC News) _ ※追加5へ

「意外に知られていない!? 世界三大ミスコンの歴史と違いを探ってみた」(08年12月27日 西野基久/日経トレンディ) _ ※追加6へ

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そんな、権威もなさそうなミスコンに英国から (世間知らずな) 二十歳未満の少女が、どういう勧誘だったのかは分かりませんが、参加してしまったら … と行った辺りが事の発端らしいですね。

そしたら、「ベッドのない宿舎に入れられ、食事も一日一回しか与えられなかった」(J-CAST ニュース) とか、「参加者 50人をベッドもないホテルに詰め込み、食べ物も少ししか与えなかった」(韓フルタイム) というから、主催者側の取り扱いようが 先ずおかしいと気づくはずです。

さらに、「主催者から上着を脱がせられそうになったり、写真撮影のときに体を触られたり」(J-CAST ニュース)、「"勝つためには何をすべきか分かっているだろう" と、あからさまに性接待を持ちかけられ」(同)、「"一緒に寝れば賞をあげる" "お金を出すなら賞をあげる" などの発言もあった」(韓フルタイム) という事に至っては、もうまともな主催団体とは思えません。

過去にも、「2010年に開催したミスコンでも、同じ主催者は優勝賞金を支払っていない」(ガジェット通信) とあったことからも、問題主催者の線が濃厚ですね。 地元の警察が動き出していますから、遠からず真相が明らかになり、主催者はそれ相応の処罰を受けることになるでしょう。 最近 米国などは韓国を持ち上げている例が多いように感じますが、ミスコンまでは無理だったんでしょうか?

勿論 この英国女性というか少女には落ち度はないだろうと思いますが、自分が関わるものがまともなものかそうでないかの判断力がまだ足らなかったということもいえますね。 これを経験して少し賢くなった?
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2014年になって同様の報道があります。 懲りない韓国ミスコン関係者がまだいるんですね。 若い女性は気を付けないと、そういうヤカラの食い物にされてしまいますよ。
「韓国ミスコンに優勝のミャンマー女性、接待や整形の強要を暴露」(14年9月4日 Record China) _ ※追加7へ

以上


※追加1_ 韓国で開催されたミスコンテストで出場者の英国人女性がセクハラを受けたと訴え、韓国で「国際的な恥さらし」と波紋が広がっている。

2011年10月初旬から中旬にかけて韓国、ソウルなどで「ミスアジア・パシフィックワールド」が開催され、世界各国から約 50人が出場した。

■「勝つためには何をすべきか分かっているだろう」■

そのうちの一人、ウェールズ代表として出場した英国人女性が大会途中に帰国。 その後、英 BBC やテレグラフ紙などに対し、韓国の主催者から上着を脱がせられそうになったり、写真撮影のときに体を触られたりするなどのセクハラを受けたと話した。

さらに 大会中「勝つためには何をすべきか分かっているだろう」と、あからさまに性接待を持ちかけられたほか、ベッドのない宿舎に入れられ、食事も一日一回しか与えられなかった。 こうした事態について地元警察に訴えたが、主催者側が目の前で警察に賄賂を渡して買収したという。

韓国の芸能界では、「性上納」が以前から存在するといわれている。 2009年に人気女優チャン・ジャヨンさんが自殺した際も、性接待を強要されたのが原因だといわれているが、外国人が被害を訴えるのは異例だ。

英国での報道を受け、韓国メディアも大きく報じていて、それによると、主催者側のチェ代表は宿舎の問題については、「各地方組織委員会のホテル予約などで至らない点があった」と認め、謝罪した。

■ 主催者「韓国的なあいさつが誤解された」と説明 ■
一方 セクハラについては「参加者を案内した組織委関係者の中には英語をうまく話せる人がいなかった。 通訳を通して対話が行われたのに、そういうことが起こる状況ではない」と否定。

しかし、「外国人が韓国的なあいさつなどを敏感に受け止めた部分もある」と、文化の違いが誤解を生んだ可能性があると説明した。 賄賂については、警察当局は賄賂ではなく、名刺を受けとったとしているという。

中央日報は、2011年10月23日に「国に恥をかかせたセクハラ美人コンテスト」という見出しで社説を掲載した。 女性の主張が真実なら「明白な犯罪であるうえ、国際的な恥さらしだ」とし、主催者側の説明についても「韓国では外国人女性が不快に思うセクハラが容認されているように弁解する点も納得しがたい」と糾弾。 この女性だけでなく、カナダ人の出場者も体を触られたと訴えているという。

韓国のネットには、「恥ずかしくてたまらない」「映画の中でなく実際にこんなことがあるのか」「だから韓国はダメなんだ」といった書き込みが寄せられた。

韓国警察も動き出し、大会関係者や賄賂を受け取った疑惑のある警察官に調査を行っているほか、英国にいる女性にはメールで調査することを検討しているという。 ただ、大会主催者側は女性に対し、大会に最後まで参加するという契約を違反したとして、損害賠償を求める訴訟を行う方針だとしている。
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※追加2_ 韓国のミスコン『2011ミスアジア・パシフィックワールド』で性上納疑惑などが持ち上がる中、大会を主催した「エリートアジアパシフィック」が過去にも賞金未払いなどのトラブルを起こしていたことが分かった。

韓国メディア「マネートゥデイ」が24日 報じた内容によると、主催側は10月の『ミスアジア・パシフィックワールド』に出場する韓国代表を決めるため、4月23日に韓国選抜大会を開催した。 大会ではモデルのソン・ジヒョンさんが優勝したのだが、主催側は大会前には必要ないといっていたマネージメント契約を、大会終了後に「やはり必要」といいはじめ、マネージメント契約を理由に賞金 5000万ウォン (約 330万円) の支払いを拒否。 ソンさんは、「いまさら参加同意書の条件についてあれこれいわれても …。 賞金を支払わないのは理解できない」と激怒している。

また 主催側は9月になると、賞金を支払うよう何度も求めるソンさんに対し、「韓国代表の資格をはく奪する」と通告。 これを受けて、ソンさんは民事訴訟を起こしている。

そんな中、開催されたのが10月の『ミスアジア・パシフィックワールド』。 ソンさんとは賞金をめぐりトラブルに発展しているが、ソンさんが出場しないとなると、ミスコンの主催国の代表がいないという異例の事態になってしまう。 焦った主催側はソンさんに、「300万ウォン (約 20万円) を支払うから韓国代表として出場してほしい」と急きょ提案したものの拒否されてしまい、結局大会には韓国選抜大会に出場していない一般のモデルが出場するというハプニングを起こした。

また 2010年に開催したミスコンでも、エリートアジアパシフィックは優勝賞金を支払っていないことが分かった。 支払わなかった理由についても、やはりマネージメント契約を挙げているという。

しかし 驚かされるのは、エリートアジアパシフィックのチェ・ヨンチョル代表の態度。 トラブルを何度も起こしているにも関わらず、韓国メディアの取材に「私のおかげでモデルエンターテインメント事業が成長している」「モデル発掘を通じて韓流ブームに寄与している」なとど話している。

今回 英国少女が暴露した性上納問題は、韓国のみならず日本や英国など海外のメディアも積極的に報じている。 これまでは韓国国内だけで上手く揉み消してきたのかもしれないが、今回ばかりは厳しい制裁が下されるのではないだろうか。
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※追加3_ 韓国で開催された世界美人コンテストに出場した英国女性が、セクハラ被害をメディアに激白し、帰国していたことが明らかになった。 BBC など英国メディアだけでなく、中央日報など韓国メディアでも取り上げられている。

報道によれば、先日まで行われていた「ミスアジア・パシフィックワールド大会」での出来事で、ウェールズ代表として出場した女性が身体を触られたり、受賞と引き換えに性的な見返りを要求されたと打ち明けたというのだ。 また、他にも食事や宿泊場所などで細々とした妨害? もあったというのだ。

大きな騒動に発展したということもあり、警察も事実関係の確認を急いでいるのだという。
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※追加4_ 英国出身の10代の少女が、韓国で開催されたミスコンに出場した際、性上納とわいろを強要されたと現地メディアに語った。 現在、韓国でも波紋を広げている。

英 BBC (電子版) が20日 報じたところによると、エイミー・ウィラートン (19) さんは韓国・釜山で開催された『2011ミス・アジア・パシフィック・ワールド』大会に参加した際、大会の組織委員会関係者からセクハラを受け、さらに性上納とわいろなどを強要されたという。 応じない場合は、食事をもらえないなどの非人道的な扱いを受けたとも主張している。

エイミーさんはメディアに、「組織委員会は世界中から訪れた参加者 50人をベッドもないホテルに詰め込み、食べ物も少ししか与えなかった」とし、参加者が抗議すると委員会側は「ずっと騒いでいるなら受賞から除外する」と脅したという。

また、「一緒に寝れば賞をあげる」「お金を出すなら賞をあげる」などの発言もあったと主張。 ほかの参加者が警察に通報したものの、なぜか事はうやむやになり、通訳も参加者の意見をきちんと伝えないなどのトラブルがあったとした。

これらの出来事を目の当たりにしたエイミーさんは、ミスコンへの出場をとりやめ、14日に帰国。 同時期にミスガイアナやミスコスタリカも出場を断念し、それぞれ韓国を出国した。

韓国のインターネット上には、「国のレベルをさげるな!」「警察は早く捜査すべきじゃないのか」「デタラメだよ。 韓国はここまで腐ってない」などの意見が書き込まれている。

「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」は、韓国が主催する世界規模のミスコンで、アメリカ、南米、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、太平洋などの地域から各国を代表する美女たちが参加する。 今年は10月4日~15日にソウル、大邱、釜山で開催された。
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※追加5_ The organiser of a beauty pageant in South Korea has said claims of sexual harassment by a Bristol teenager are being investigated.

Amy Willerton, 19, competed in the Miss Asia Pacific World earlier this month.

But the current Miss Bath, Miss Bristol and Miss University Wales alleged competitors were sexually harassed, bribed and not provided with food.

Lawrence Choi said many allegations were "impossible" but the sexual harassment was being investigated.

Fifty competitors from around the world attended the event in the hope of winning $20,000.

● 'Completely corrupt’ ●
Ms Willerton said: “They put us in a hotel with no beds, they often didn‘t feed us.  I started complaining straight away, but they would always reply with 'you won't win the contest if you complain'.

“Then it moved onto bribery, sexual harassment.  Girls were offered places in the competition in exchange for sex, in exchange for money, it was completely corrupt.”

Mr Choi said many of the allegations were "impossible" and said "there were like 150 lunch boxes, she might be not eating on this for different taste."

He added that the claims of bribery were unlikely and said of the complaints of sexual harassment "generally, we do not think, but we investigate".

Mr Choi said Miss Wales had been a last minute entry and "some participants were not well prepared including Miss Wales. Such factors contributed to the negative outcome.”

● Legal action ●
Miss Willerton said she was invited to the competition two days before it started because officials did not have an entrant from the UK.

She added: “Lawrence Choi never showed his face once.  He didn't even show up to the final.  We just don't know who he is and of course he's going to deny it.

“I'm not a fussy eater, I'll eat anything. Whenever there was food I was starving as it was the only meal of the day.  They would order maybe 30 meals for 50 girls."

She added the investigation into the allegations of sexual assault was "good news" but she was unlikely to take the case further after being told by solicitors she would have to take it through Korean courts.

“I'm not spending any more money on this.  All I can do is raise awareness and show all the flaws.”
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※追加6_ 12月13日 南アフリカのヨハネスブルクで「ミス・ワールド」の世界大会が開かれ、ロシア代表のクセーニャ・スヒノワさんが優勝した。 7月14日、「ミス・ユニバース」に選ばれたベネズエラ代表のダイアナ・メンドーサさん、11月8日「ミス・インターナショナル」に選ばれたスペイン代表のアレハンドラ・アンドレウさんに続き、今年の "三大美女" が出そろったわけだ。

さて ミスコンといえば、たしかに頂点に輝くのがどんな女性なのかが気になるところだが、その一方、これら3つの大会の歴史や違いは、あまり知られていないのではないだろうか? まず共通するのは、単なる外面的な美の競争ではなく、知性なども含めた女性の総合的な美しさを競う点。 そして各国の代表や優勝者がチャリティ活動などを通じて社会に貢献するといった理念も同じ。 これらを前提に、基本的な違いを以下の表にまとめてみた。

古くは1959年に児島明子さん、最近では2007年に森理世さんが優勝するなど、日本人に最もポピュラーなのがミス・ユニバースだろう。 ファッション雑誌のモデルとして活躍中の知花くららさんもミス・ユニバースの日本代表だ。

ミス・ユニバースの主催は米ニューヨークにあるミス・ユニバース本部で、現在は米国の不動産王ドナルド・トランプのトランプ財団と、米国三大テレビネットワークの一つである NBC グループが共同で出資している。 その基本理念は「ミス・コンテストという枠を越えて、すべての女性の基準となるような、オピニオンリーダーの創造」だ。

日本国内では、アイビージージャパンが公式ライセンスホルダーとして「ミス・ユニバース・ジャパン事務局」を運営。 日本代表選出に加え、MUJ (Miss Universe Japan) トレーニング・センターなどのセミナーの開催、公式 Web サイトやポータルサイト、メディアに向けてのコンテンツ供給などを手がけている。

一方 ミス・インターナショナルは、実は日本が開催権を持っている。 主催は社団法人の国際文化協会だ。

当初は米国のロングビーチ市の主催だったが、石田博英労働大臣の働きかけにより、大阪万博のメインイベントにするために、1968年からその権利を譲り受けている。 各国代表の美しい女性に登場してもらえば、万博をより世界的なイベントとしてアピールできるという狙いだった。

ミス・インターナショナル世界大会はその後、外務省後援のもと、沖縄海洋博、科学万博、まつり博・三重 '94などの博覧会場を含め、日本各地で開催されてきた。 つまり 同大会には当初より国際交流と日本の PR という目的があり、現在はさらに「観光立国」を掲げる国土交通省の後援により、観光の促進に力を注いでいる。

各国代表は世界大会前に鎌倉、箱根、日光、横浜中華街などの観光名所に招かれ、日本の文化に親しんできた。 今年の 61カ国の代表たちは、京都の時代祭のパレードにそれぞれの民族衣装で特別参加。 その模様が英 BBC で放送されるなど、注目を集めた。

なお 最近は日本国外での世界大会も増え、2004年と2006年は北京、2008年はマカオで開催されている。 三大ミスコンで最古の歴史を持つのがミス・ワールド。 英国が発祥で、日本代表はミス・インターナショナルと同じく国際文化協会が選出し、世界大会へ派遣している。 今年は10月25日に京都でミス・インターナショナル&ミス・ワールド日本代表選出大会が開催されている。

さて、一番気になるのは三大会の選考基準だ。国際文化協会の専務理事でミス・インターナショナル実行委員長の橋本博文氏はこう語る。

「例えば、昨年メキシコで開催され、森理世さんが優勝したミス・ユニバースは、どことなく、その年の開催地の国民の好みが反映されているように見えますよね。 彼女の場合に限らず、そもそも開催地に応じた代表が選ばれることはあるのかもしれません。

一方 ミス・インターナショナルの日本代表として、私たちが送り出すのは着物が似合う純日本風の女性です。 来年の日本代表の中山由香さんもそう。 また、来年のミス・ワールド日本代表の佐々木えるざさんはドイツ系米国人の祖父を持つという個性があります」

ところで、歴史を振り返るなら、80年代後半ころからの「ミスコン批判」の動向も無視できない。 一時期は開催を危ぶむ声もあったようだが……。「とくに英国で反対意見が強かったですね。女性が社会進出する時期と重なったのかもしれません。 ただ、最近は価値観が多様化したためか、寛容な風潮になっていると思います」

反対されるということは、裏を返せば、それだけ注目を集めているということ。 ミスコンが社会的に認知され、継続的に行われるためには、そうした過程を経る必要があるともいえるだろう。 とはいえ、長続きしないミスコンも多く、半世紀にわたり、世界規模で存続しているのは今回紹介した三大会に限られる。

いずれにしても、美を求める気持ちは一つのはずだが、それを判定する場は3つ──。 それぞれの背景の違いを知れば、今後の大会もいっそう興味深く見られるのではないだろうか。 なお、2008年のミス・インターナショナル世界大会については12月30日の午後5時からテレビ東京で放送予定だ。
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※追加7_2日 韓国で5月に開催されたミスコンテストで優勝したが、“不真面目な態度” を理由に優勝を剥奪されたミャンマー人女性のメイ・ミャット・ノーさんが、ヤンゴンで記者会見を開いた。

メイ・ミャット・ノーさんは、「韓国でデビューするためのレッスンを受けていた間、大物財界人の接待や全身の整形手術を強要された」と発言。 コンテストに出る際に、年齢を詐称することも要求されたという。

これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「整形と接待か。 韓国だから信憑性が高い」
「韓国でミスコンテストを開催すること自体が間違いだよ。 3年前の大会でも同じようなことがあった。 ミャンマーの女性がいっていることは 100% 事実!」
「16歳の娘に全身整形を強要するなんて、さすが偽りの国だ。 女も歴史も政府も全部捏造!」

「韓国人はもともと平気でうそをつく国民だ」
「韓国国民として恥ずかしい。 韓国は全世界から憎まれるだろう」
「ミスコンじゃなく、財界人の慰安婦募集所だな。 もう二度とこんな大会を開いてはいけない。 関係者をさっさと処罰しろ!」

「整形手術が大成功だったことが不幸中の幸い」
「大統領は直ちに謝罪し、賠償しろ! それかミャンマー少女像を全世界に設置しろ」

「韓国の芸能界が汚れているのは認めるけど、ちょっと大げさな気もする。 国をアピールするために騒いでるんじゃない?」
「女性がうそをついている可能性もある。 一度 (優勝者に授与される) ティアラ持って逃げたのにわざわざ戻って来る? 整形したかったとか?」

以上

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