今日のつぶやき

JOがつらつらとつづります。

2020年、読んだ本

2020年06月30日 | 読んだ本

今年読んだ本の覚書ですm(__)m

昨年に引き続き、ほとんど、図書館で借りたり中古で購入した本です。
でもって、子ども向けの絵本が多いです。

時々マンガも読みます。


赤字は面白かった本、もう1度読みかえしたい本です。 

 

----1月----------------------------------------------

「旅客機から見る日本の名山 美しい山々を機窓から楽しむ」(須藤 茂‖著 イカロス出版)
「うたってうたってかえるくん」(塩田 守男‖え ; さくら ともこ‖ぶん [東京] PHP研究所)
「ねむっちゃだめだよかえるくん」(塩田 守男‖え|さくら ともこ‖ぶん PHP研究所|東京)
「10ぴきのかえるのふゆごもり」(間所 ひさこ‖さく 仲川 道子‖え PHP研究所)
「れっしゃのたび ペンギンきょうだい」(工藤 ノリコ‖作 ブロンズ新社)
「ノラネコぐんだんきしゃぽっぽ」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「うめぼしさん」(かんざわ としこ‖文 ましま せつこ‖絵 こぐま社)
「整理整頓 学校では教えてくれない大切なこと 1 」(入江 久絵‖マンガ イラスト 旺文社)
「たてる こうじのえほん」(サリー サットン‖さく ブライアン ラブロック‖え 福音館書店)
「ふとりすぎですよ サンタさん 」(さくら ともこ‖作 ; 清宮 哲‖絵 [東京] 岩崎書店)
「じゃんけん」(むらい きくこ‖作・絵 岩崎書店 )
「貯められる人は、超シンプル」(横山光昭‖著 大和書房)
「マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる!
  49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒」( 田中 猛雄‖著 SB新書)


----2月----------------------------------------------

「ふとんやまトンネル」(那須 正幹‖作 ; 長野 ヒデ子‖絵 [東京] 童心社)
「こんとあき」(林 明子‖さく 福音館書店)
「てつたくんのじどうしゃ」(ほりうち せいいち‖え わたなべ しげお‖さく 福音館書店)
「くまのがっこう」(あだち なみ‖絵 あいはら ひろゆき‖文 ブロンズ新社)
「お金のこと 学校では教えてくれない大切なこと 3」(関 和之‖マンガ イラスト 旺文社)
「クレーンからおりなさい!!」 (ティベ フェルトカンプ‖作 アリス ホッホスタット‖絵 フレーベル館)
「モリくんのおいもカー」(かんべ あやこ‖作 くもん出版)
「ひよこさん」(征矢 清‖さく 林 明子‖え 福音館書店)

----3月----------------------------------------------

「友だち関係 自分と仲良く 学校では教えてくれない大切なこと 2 」( 藤 美沖‖マンガ イラスト 旺文社)
「鶏むね鶏もも最強レシピ」(扶桑社)
「「味つけ冷凍」の作りおき」(藤井 恵‖著 文化学園文化出版局)
「11ぴきのねこどろんこ」(馬場 のぼる‖著 こぐま社|東京)
「ぼうし」(中川 ひろたか‖文 ; 荒井 良二‖絵 [東京] 偕成社)
「あまがえるりょこうしゃ トンボいけたんけん」(松岡 たつひで‖さく 福音館書店)
「かあーかあーからすさん」(増田 純子‖さく 福音館書店)
「ノラネコぐんだん そらをとぶ」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「いのちのたべもの」(中川 ひろたか‖文 加藤 休ミ‖絵 おむすび舎)
「サンドイッチいただきます」(岡村 志満子‖さく ポプラ社)
「まちの電車大百科 全国の通勤電車が大集合!」(「旅と鉄道」編集部‖編 天夢人)
「ウルトラ図解坐骨神経痛 正しい対処で、つらい症状を克服する」久野木 順一‖監修 法研)

----4月----------------------------------------------


「全部レンチン!やせるおかず作りおき 2」(柳澤 英子‖著 小学館) 
「冷凍からのレンチン!やせるおかず作りおき」(柳澤 英子‖著 小学館) 
「朝つめるだけ!作りおきのやせる!お弁当389」(阪下 千恵‖著 新星出版社) 
「ゆうたはともだち ゆうたくんちのいばりいぬ1」(きたやま ようこ‖作 [東京] あかね書房)
「ゆうたのゆめをみる ゆうたくんちのいばりいぬ3」(きたやま ようこ‖作 [東京] あかね書房)
「ゆうたとかぞく ゆうたくんちのいばりいぬ4」(きたやま ようこ‖作 [東京] あかね書房)
「ゆうたのおかあさん ゆうたくんちのいばりいぬ 5」(きたやま ようこ‖作 あかね書房)
「ゆうたのおとうさん ゆうたくんちのいばりいぬ6」(きたやま ようこ‖作 [東京] あかね書房)
「こんにちは いぬ ゆうたくんちのいばりいぬ9」(きたやま ようこ‖作 [東京] あかね書房)
「ピヨピヨメリークリスマス」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「こぶたのかばん」(佐々木 マキ‖作 金の星社)
「びっくりおおかみ」(佐々木 マキ‖作 絵 フレーベル館)
「10ぴきのかえるのおしょうがつ」(間所 ひさこ‖さく 仲川 道子‖え PHP研究所)
「10ぴきのかえるのたなばたまつり」(間所 ひさこ‖さく 仲川 道子‖え PHP研究所)
「11ぴきのねことへんなねこ」(馬場 のぼる‖著 こぐま社|東京)
「キングダム ヤングジャンプコミックス 57」(原 泰久‖著 集英社)

 

----5月----------------------------------------------


「「好きなこと」だけして生きていく。ガマンが人生を閉じ込める」(心屋 仁之助‖著 PHP研究所)
「1人でできる子が育つ「テキトー母さん」のすすめ」(立石 美津子‖著 日本実業出版社)
「じんぺいの絵日記 ゆうたくんちのいばりいぬ 別巻」(きたやま ようこ‖作 あかね書房)
「どうするどうするあなのなか」(きむら ゆういち‖文 高畠 純‖絵 福音館書店)
「ぐりとぐら」(中川 李枝子‖さく|大村 百合子‖え 福音館書店|東京)
「からすのてんぷらやさん」(かこ さとし‖作 絵 偕成社)
「コップをわったねずみくん」(なかえ よしを‖作 上野 紀子‖絵 ポプラ社)
「10ぴきのかえるのふゆごもり(」間所 ひさこ‖さく 仲川 道子‖え PHP研究所)
「ひつじぱん」(あきやま ただし‖作・絵 鈴木出版)
「ほげちゃん」(やぎ たみこ‖作 偕成社)
「ほげちゃんまいごになる」(やぎ たみこ‖作 偕成社)
「ノラネコぐんだんカレーライス」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)

 

----6月----------------------------------------------


「0〜3歳のこれで安心子育てハッピーアドバイス」(明橋 大二‖著 太田 知子‖イラスト 1万年堂出版)
「3〜6歳のこれで安心子育てハッピーアドバイス」(明橋 大二‖著 太田 知子‖イラスト 1万年堂出版)
「HSCの子育てハッピーアドバイス HSC=ひといちばい敏感な子」(明橋 大二‖著 太田 知子‖イラスト 1万年堂出版)
「おひるのアヒル わははは!ことばあそびブック」(中川 ひろたか‖文 ; 村上 康成‖絵 [〔東京〕] PHP研究所)
「こんにちワニ わははは!ことばあそびブック」(村上 康成‖絵 中川 ひろたか‖文 [〔東京〕] PHP研究所)
「たこたこふうせん」(竹内 通雅‖作 [東京] 架空社)
「おとうさんのえほん」(高畠 純‖作 絵本館)
「ぶたたぬききつねねこ」(馬場 のぼる‖著 こぐま社)
「やさいのがっこう とまとちゃんのたびだち」(なかや みわ‖さく 白泉社 )
「そらまめくんとながいながいまめ」(なかや みわ‖さく 小学館)
「ゆうたのおじいちゃん」(きたやま ようこ‖作 あかね書房)
「ゆうたのおばあちゃん」(きたやま ようこ‖作 あかね書房)
「げんきいっぱいあさごはんのじゅつ たべるってたのしい!」(のびこ‖絵 香川 靖雄‖監修 少年写真新聞社)

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しばた全国雑煮合戦2020

2020年01月12日 | 新潟生活
今年もしばた全国雑煮合戦へ出かけてきました。
正月太りの集大成!
明日からは痩せます痩せます痩せます・・・たぶん。

五十公野公園からシャトルバスに乗りましたが、そちらはマイクロバスのみ。
コメリからのバスは観光バスで台数も多め。
来年以降ははコメリのほうに駐車しようか迷います。





しょっぱなはFactory Kokoのビーフシチュー雑煮。
雑煮@500にチーズトッピングでプラス100円。
お肉も柔らかく美味しかったです。


パンダの肉まん。子供が喜んでました



お次は五泉のブースへ。




五泉と言えばレンコン。
息子②がレンコン好きなので喜んでました。
ラーメンも入っているのでボリューム満点。

商店街エリアでは他に、亀田商工会議所のコロッケ雑煮
(柿の種を衣にしたコロッケ)、
十日町商工会議所の妻有ポークと十日町きのこの雑煮を食べました。

その後、ヨリネスの広場?のほうへ移動。
こっちの方が広い分、行列も伸びてます。
来年以降は、こっちに先に並ぼうかななんて、いちご氏と
気の早い作戦会議(きっと次回来るときには忘れてる)。


カフェ・ここち


もっちーず雑煮
チーズフォンデュ風の雑煮、デミハンバーグが入ってます。




白玉クリームぜんざい。
甘党の息子② 大喜び。




毎年食べてるチョコ雑煮。
お餅は揚げてて、チョコがよ~く染みてておいしい。
きっと、また次回も食べる



家族4人で7杯食べて大満足。
商店街のはたらくくるまブースに寄ってから11時半には会場を後にします。



シャトルバスの中からみて二王子方面。
二ノックスも白くなってるけど、雪不足で休業中です

五十公野公園で遊んでから帰ります。
息子②はお腹も膨れ、体も動かし、帰りの車は即爆睡。
そりゃそうだ

この時期、天候に左右されることが多いこのイベント。
例年に比べ暖かく、天気もまずまずで、運営側は胸をなでおろしたのでは
ないかなと思います。

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2019年、読んだ本

2019年12月24日 | 読んだ本

今年読んだ本の覚書ですm(__)m

昨年に引き続き、ほとんど、図書館で借りた本です。
でもって、子ども向けの絵本が多いです。

それから6月以降はマンガも多いです。


赤字は面白かった本、もう1度読みかえしたい本です。 


----1月----------------------------------------------

「ツレはパパ3年生」(細川 貂々‖著 朝日新聞出版)
「ぷにぷに」(細川 貂々‖著 朝日新聞出版)
「ボクはひとりで平気だもん! ぷにぷに 2 」(細川 貂々‖著 朝日新聞出版)
「ゼロトレ 羽が生えたように軽くなる」(石村 友見‖著 サンマーク出版)
「にこにこかぼちゃ」(安野 光雅‖作 童話屋|東京)
「おやすみなさい」(大阪YWCA千里子ども図書室‖ぶん 大塚 いちお‖え 福音館書店)
「ピヨピヨスーパーマーケット」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨもりのゆうえんち」 (工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨメリークリスマス」 (工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨはじめてのキャンプ 」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨおばあちゃんのうち」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨハッピーバースデー」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「べたべたにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム)
「ぼりぼりにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム )
「にげにげにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム)
「いやいやにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム)
「だんごむしのおうち」(澤口 たまみ‖ぶん たしろ ちさと‖え 福音館書店)
「かず かず 1」 (フラー スター‖文 ジェンマ ウェスティング‖デザイン ポプラ社)
「山と渓谷 18-06」(山と渓谷社)
「山と渓谷 18-08」 (山と渓谷社)
「生活危機時代のお金と暮らしの総点検ノート 」(荻原 博子‖著 マガジンハウス )
「家計・非常事態宣言 やってはいけない投資・借金・個人年金」(荻原 博子‖著 朝日新聞出版)
「サンドイッチサンドイッチ」(小西 英子‖さく 福音館書店)
「りっぱなうんち」(きたやま ようこ‖作 あすなろ書房)
「あっぱれぱんつ」(きたやま ようこ‖作 あすなろ書房)
「どんどこどん」(和歌山 静子‖作 福音館書店)
「おにぎり」(平山 英三‖ぶん 平山 和子‖え 福音館書店)
「オレンジいろのディーゼルカー」(のさか ゆうさく‖さく 福音館書店(発行))
「ハンバーグハンバーグ」(武田 美穂‖作 ほるぷ出版)
「そらまめくんのはらっぱあそび なつのいちにち」(なかや みわ‖さく 小学館)
「サンドイッチいただきます」 (岡村 志満子‖さく ポプラ社)
「むしばいっかのおひっこし」(にしもと やすこ‖作 絵 講談社)
「かえるくんのおさんぽ」(きもと ももこ‖さく 福音館書店)
「カツオが磯野家を片づける日 後悔しない「親の家」片づけ入門」(渡部 亜矢‖著 SBクリエイティブ )
「風の谷のナウシカ 上巻」(宮崎 駿‖著 徳間書店|東京)
「風の谷のナウシカ 下巻」(宮崎 駿‖著 徳間書店|東京)
「お金とモノに支配されない暮らしかた」(リムベアー‖著 オーバーラップ)
「にゃんにゃん」(長野 ヒデ子‖さく・え ポプラ社)
「おしいれ あけて・あけてえほん」(新井 洋行‖作 絵 偕成社)
「かばん あけて・あけてえほん」(新井 洋行‖作 絵 偕成社)
「れいぞうこ あけて・あけてえほん」(新井 洋行‖作 絵 偕成社)

 

----2月----------------------------------------------

「おばけがいっぱい」(かどの えいこ‖さく ; おおしま たえこ‖え [東京] あかね書房)
「せいそうせんの くりんまる」(鎌田 歩‖さく 福音館書店)
「はこぶ」(鎌田 歩‖作 絵 教育画劇)
「ピヨピヨスーパーマーケット」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「あっちゃんあがつく たべものあいうえお」(みね よう‖げんあん さいとう しのぶ‖さく リーブル)
「いいものみつけた」(かどの えいこ‖さく おおしま たえこ‖え あかね書房)
「ピヨピヨおばあちゃんのうち」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ぼくのママはうんてんし」(おおとも やすお‖さく 福音館書店)
「はしる!新幹線「かがやき」」(鎌田 歩‖作 PHP研究所 )
「ごちそうさまが、ききたくて。 = 家族の好きないつものごはん140選」(栗原 はるみ‖著 [東京] 文化出版局)
「払ってはいけない 資産を減らす50の悪習慣」(荻原 博子‖著 新潮社)


----3月----------------------------------------------


「40歳からの「似合う」が見つかる大人の着こなしレッスン」(堀川 波‖著 PHP研究所)
「40歳からの心と体メンテナンスBOOK」( 堀川 波‖著 PHP研究所)
「オレンジいろのディーゼルカー」(のさか ゆうさく‖さく 福音館書店(発行))
「はこぶ」(鎌田 歩‖作 絵 教育画劇)
「老人の取扱説明書」(平松 類‖著 SBクリエイティブ )
「ゆる糖質オフダイエットレシピ」(大庭 英子‖監修 朝日新聞出版‖編著 朝日新聞出版 )
「どんぐりむらのいちねんかん」(なかや みわ‖さく 学研プラス)
「どんぐりむらのぱんやさん」(なかや みわ‖さく 学研教育出版)
「どんぐりむらのぼうしやさん」(なかや みわ‖さく 学研教育出版)

 

----4月----------------------------------------------


「スゴイ!れんこんレシピ 血中脂肪を低下!腸内デトックス!」(角川SSコミュニケーションズ)
「スゴイ!もやしレシピ おなかスッキリ!家計も安心!」(角川SSコミュニケーションズ)
「簡単!見ばえ料理 焼くだけ、煮るだけ、混ぜるだけ。でもこんなにキレイ」(丸山 佳枝‖著 角川SSコミュニケーションズ)
「太らないおかず142 タニタの500kcalの定食」(角川マガジンズ)
「あなたってほんとにしあわせね!」(キャスリーン・アンホールト‖さく ; 星川 菜津代‖やく [長崎] 童話館)
「しょうぼうじどうしゃじぷた」([東京] 福音館書店)
「ふたりではんぶん」(五味 太郎‖作 絵本館)
「きれいなはこ」(せな けいこ‖さく え 福音館書店)
「そうちゃんはおこってるんだもん」(筒井 頼子‖文 渡辺 洋二‖絵 福音館書店)
「あさえとちいさいいもうと」(筒井 頼子‖さく 林 明子‖え 福音館書店)
「いもうとのにゅういん」(筒井 頼子‖さく 林 明子‖え 福音館書店)
「はじめてのおつかい」(筒井 頼子‖さく 林 明子‖え 福音館書店)
「きつねのおきゃくさま」(あまん きみこ‖ぶん 二俣 英五郎‖え サンリード)
「ぼくが弟にしたこと」(岩瀬 成子‖作 長谷川 集平‖絵 理論社)
「にじいろのさかな」(マーカス フィスター‖作|谷川 俊太郎‖訳 講談社|東京)
「ぶーちゃんとおにいちゃん」(島田 ゆか‖著 白泉社)
「ノンタンおよぐのだいすき」(キヨノ サチコ‖作絵 おおとも やすおみ‖作絵 ; おおともさちこ‖作絵 偕成社)
「ノンタンピクニックららら」(キヨノ サチコ‖原案 絵 偕成社)
「ノンタンおねしょでしょん」(キヨノ サチコ‖作絵 おおとも やすおみ‖作絵 ; おおともさちこ‖作絵 偕成社)
「ノンタンいもうといいな」(キヨノ サチコ‖作 絵 偕成社)
「やさいのがっこう とまとちゃんのたびだち」(なかや みわ‖さく 白泉社)
「臆病な人でもうまくいく投資法 お金の悩みから解放された11人の投信投資家の話」(竹川 美奈子‖著 プレジデント社 )
「ミルクくるみ わははは!ことばあそびブック」(中川 ひろたか‖文|村上 康成‖絵 PHP研究所|〔東京〕)
「雨の日のふたり しんくんとのんちゃん」(とりごえ まり‖著 アリス館 )
「うさこちゃんおばけになる」(ディック・ブルーナ‖ぶん え まつおか きょうこ‖やく 福音館書店)
「からすのおかしやさん」(かこ さとし‖作 絵 偕成社)
「おにぎりくん」(村上 康成‖作 小学館)
「からあげくん」(村上 康成‖作 小学館)
「たまごやきくん」(村上 康成‖作 小学館)
「ぼくんちカレーライス」(つちだ のぶこ‖作 佼成出版社)
「ぐりとぐらのえんそく」(なかがわ りえこ‖著 やまわき ゆりこ‖絵 福音館書店)
「きゃっきゃキャベツ どーんとやさい」(いわさ ゆうこ‖さく 童心社)
「おせんべやけたかな」(こが ようこ‖構成 文 降矢 なな‖絵 童心社)
「せんろはつづくどこまでつづく」(鈴木 まもる‖文 絵 金の星社)
「のりたいな」(みやまつ ともみ‖さく 福音館書店)
「ちょっとしたことでうまくいく発達障害の人が上手に暮らすための本」(村上 由美‖著翔泳社)
「ノラネコぐんだん あいうえお」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ノラネコぐんだんアイスのくに」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ノラネコぐんだんきしゃぽっぽ」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ノラネコぐんだん おすしやさん」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ノラネコぐんだんと海の果ての怪物」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「子どもの心のコーチング 一人で考え、一人でできる子の育て方(菅原 裕子‖著 PHP研究所)
「発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ 健康ライブラリー(shizu‖著 平岩 幹男‖監修 講談社)
「でんでんむしのかなしみ(新美 南吉‖文 鈴木 靖将‖絵 新樹社)

 

----5月----------------------------------------------

 

「母がしんどい 」(田房 永子)
「発達障害の子の立ち直り力「レジリエンス」を育てる本」(藤野 博/日戸 由刈)
「発達障害の子の遂行機能「何度言ったらわかるの?」を「できた!」に変える上手な伝え方 グズグズ・ソワソワ・イライラを解消するちょっとした工夫」(本多 和子‖著 学研教育みらい)
「手間なしでお金が勝手に貯まる「しくみ」マネー術」(竹川 美奈子)
「ピヨピヨはじめてのキャンプ 」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨおばあちゃんのうち 」(工藤 ノリコ‖著  佼成出版社)
「ノラネコぐんだん そらをとぶ 」(工藤 ノリコ‖著  白泉社)
「ノラネコぐんだんパンこうじょう」(工藤 ノリコ‖著  白泉社)
「ノラネコぐんだん おばけのやま」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)


----6月----------------------------------------------

 

「ねずみくんとホットケーキ」 (なかえ よしを‖作|上野 紀子‖絵 ポプラ社|東京)
「おかしなおかし」(山村 浩二‖絵,石津 ちひろ‖文 福音館書店)
「おやおや、おやさい」(石津 ちひろ‖文 山村 浩二‖絵 福音館書店)
「いーれーてー」 (わたなべ あや‖作 アリス館)
「ぞうくんのさんぽ」 (なかの ひろたか‖さく え なかの まさたか‖レタリング 福音館書店)
「ぶたのたね」 (佐々木 マキ‖作 絵 絵本館|東京)
「またぶたのたね」 (佐々木 マキ‖作 絵本館)
「またまたぶたのたね」 (佐々木 マキ‖作 絵本館)
「ひつじぱん」(あきやま ただし‖作・絵 鈴木出版 )
「見学しよう工事現場 タワー 1 」(溝渕 利明‖監修 ほるぷ出版)
「くろくんとなぞのおばけ」 (絵本・こどものひろば なかや みわ‖さく・え 童心社)
「発達障害の子の遂行機能「何度言ったらわかるの?」を「できた!」に変える上手な伝え方」 (本多和子‖学研教育みらい)
「キングダム 1巻~15巻」(原 泰久‖著集英社)



----7月----------------------------------------------

 

「お金は寝かせて増やしなさい」(水瀬 ケンイチ‖著 フォレスト出版)
「山小屋ガールの癒されない日々」(吉玉 サキ‖著 平凡社)
「キングダム ヤングジャンプコミックス 16巻~54巻」(原 泰久‖著 集英社)

「おばけのコックさん さくぴーとたろぽうのおはなし」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「おばけのえんそく」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「おばけかぞくのいちにち」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「いもむしれっしゃ」(にしはら みのり‖作 絵 PHP研究所)
「まほうのでんしレンジ」(たかおか まりこ‖原案 さいとう しのぶ‖作 絵 ひかりのくに)
「やさいさん」(tupera tupera‖さく 学研教育出版)
「フルーツめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所 )
「パンめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「おべんとうめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所 )
「おやさいめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「ごはんごはん」(視覚デザイン研究所‖さく 内山 悠子‖え 視覚デザイン研究所)
「かえるくんのおさんぽ」(きもと ももこ‖さく 福音館書店)
「なにがだいすき?こぶたちゃん」(きたやま ようこ‖作 絵 偕成社)
「ぽんちんぱん」(柿木原 政広‖作 福音館書店)


----8月----------------------------------------------

 

「キングダム 46~54」(原 泰久‖著 集英社)
「かえるくんのおさんぽ」(きもと ももこ‖さく 福音館書店)
「ごはんごはん」(視覚デザイン研究所‖さく 内山 悠子‖え 視覚デザイン研究所)
「なにがだいすき?こぶたちゃん」(きたやま ようこ‖作 絵 偕成社)
「めしあがれ」 (視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「フルーツめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「まほうのでんしレンジ」(たかおか まりこ‖原案 さいとう しのぶ‖作 絵 ひかりのくに)
「やさいさん」(tupera tupera‖さく 学研教育出版)
「パンめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「おべんとうめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「おやさいめしあがれ」(視覚デザイン研究所‖さく 高原 美和‖え 視覚デザイン研究所)
「とまとが ごろごろ」(吉野 晃希男‖え;得田 之久‖さく [東京] 福音館書店)

 

----9月----------------------------------------------

「山小屋ガールの癒されない日々」(吉玉 サキ‖著 平凡社)
「子どもの心の育てかた」(佐々木 正美‖著 河出書房新社)
「人生を変える断捨離」(やました ひでこ‖著 ダイヤモンド社 )
「40代(アラフォー)からの体脂肪管理術 カラダが若返る!」(中野 ジェームズ修一‖著 洋泉社)
「ぼりぼりにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え・ぶん [東京] 小学館)
「べたべたにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム )
「にげにげにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム )
「いやいやにゃんこ」(ひがし くんぺい‖え ぶん 復刊ドットコム )
「ぶたのたね」 (佐々木 マキ‖作 絵 絵本館|東京)
「またぶたのたね」(佐々木 マキ‖作 絵本館)
「またまたぶたのたね」(佐々木 マキ‖作 絵本館)
「おばけのアイスクリームやさん」(安西 水丸‖作 教育画劇)
「おばけかぞくのいちにち」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「おばけのコックさん」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「もじゃらんこ」(きしだ えりこ‖ぶん ふるや かずほ‖え 福音館書店)
「そらまめくんのベッド」(なかや みわ‖さく え 福音館書店)
「ノラネコぐんだんパンこうじょう」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ピヨピヨはじめてのキャンプ」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「きりみ」(長嶋 祐成‖え ぶん 河出書房新社)
「ぽんちんぱん」(柿木原 政広‖作 福音館書店)
「うんちだよ」(まつおか たつひで‖作・絵 ポプラ社)
「ちがうのだあれ」(中村 牧江‖ぶん 林 健造‖え ひさかたチャイルド)
「おくちをあーん」(さかい きみこ‖作 [東京] アリス館)
「おめめをぱちっ」(さかい きみこ‖作 [東京] アリス館)
「おまめちゃん」(ひろかわ さえこ‖作 偕成社)
「どっちのてにはいってるか?」(新井 洋行‖作 絵 偕成社)
「ポケット」(三浦 太郎‖さく え 童心社)
「およげないさかな」(せな けいこ‖作 絵 ポプラ社)
「こちょこちょさん」(おーなり 由子‖ぶん はた こうしろう‖え 講談社)
「おなら かがくのとも傑作集 」(長 新太‖さく 福音館書店)
「しゅつどう!しょうぼうたい」(鎌田 歩‖作 絵 金の星社)
「いちばんでんしゃのうんてんし」(たけむら せんじ‖ぶん おおとも やすお‖え 福音館書店)
「飛行機しゅっぱつ!」(鎌田 歩‖作 福音館書店)


 ----10月----------------------------------------------

「レンタルなんもしない人のなんもしなかった話」(レンタルなんもしない人‖著 晶文社)
「ぼくのママはうんてんし」(おおとも やすお‖さく 福音館書店)
「ごはんたべよ」(大阪YWCA千里子ども図書室‖ぶん 大塚 いちお‖え 福音館書店)
「からすのやおやさん」(かこ さとし‖作 絵 偕成社)
「路線バスしゅっぱつ!」(鎌田 歩‖作 福音館書店)
「ヘビくんどうなったとおもう?」(みやにし たつや‖作 絵 ポプラ社)
「はらぺこヘビくん」(みやにし たつや‖作 絵 ポプラ社)
「そらまめくんとながいながいまめ」(なかや みわ‖さく 小学館)
「やさいのがっこう ピーマンくんゆめをみる」(なかや みわ‖さく 白泉社)
「おばけのえんそく」(西平 あかね‖さく 福音館書店)


 ----11月----------------------------------------------

「おばけのおつかい」(西平 あかね‖さく 福音館書店)
「うんこ!」(サトシン‖作 西村 敏雄‖絵 文溪堂)
「でんしゃはうたう」(三宮 麻由子‖ぶん みねお みつ‖え 福音館書店)
「ふゆってどんなところなの?」(工藤 ノリコ‖作 絵 学研教育出版 )
「ノラネコぐんだんパンこうじょう」(工藤 ノリコ‖著 白泉社)
「ピヨピヨもりのゆうえんち」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)
「ピヨピヨおばあちゃんのうち 」(工藤 ノリコ‖著 佼成出版社)

 

 ----12月----------------------------------------------

「ほげちゃん」(やぎ たみこ‖作 偕成社)
「10ぴきのおばけのたんじょうび」(にしかわ おさむ‖作 絵 ひかりのくに)
「ぎゅうぎゅうでんしゃ」(薫 くみこ‖作 かとう ようこ‖絵 ひさかたチャイルド)
「ないしょでんしゃ」(薫 くみこ‖作 かとう ようこ‖絵 ひさかたチャイルド)
「子どもの心の育てかた」(佐々木 正美‖著 河出書房新社)
「八朔の雪 みをつくし料理帖 ハルキ文庫 た19-1」(高田 郁‖著 角川春樹事務所)
「花散らしの雨 ハルキ文庫 た19-2」(高田 郁‖著 角川春樹事務所)
「キングダム 56」(原 泰久‖著 集英社)
「こまったさんのカレーライス」(寺村 輝夫‖作|岡本 颯子‖絵 あかね書房|東京)

 

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【備忘録】庭に植えたもの

2019年11月09日 | 備忘録

2019
【宿根草】エリゲロン(源平小菊)、リシマキア(黄緑っぽいグランドカバー)
カレックス、コンボルブルス ブルーコンパクター、ティフォシーアンティークシリーズ、
オレガノ ロタンフォーリア、オレガノ マルゲリータ、ヒューケラ、カルーナ追加

【一年草】ノースポール?ナデシコ?、パンジー、ビオラ、チューリップ、
ネモフィラ(こぼれ種に期待)

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2018
【低木】ハクロニシキ(イヌコリヤナギ)
【一年草】パンジー、ビオラ、千日紅、ペチュニア、トレニア、ネモフィラ
【宿根草】マツムシソウ、宿根サルビア、コバルトセージ、フランネルフラワー(フェアリーホワイト)、赤葉千日紅(レッドフラッシュ)(枯)、カルーナ(オータムパンレット)、ビデンス(白花)、ロベリアテクノ(枯)、


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2017

【低木】ユキヤナギ、ヤマブキ
【一年草】パンジー、ビオラ、チューリップ、
【宿根草】ムスカリ、グレコマ、ディオコンドラ、ヒメワレモコウ、ハツユキカズラ、宿根フロックス(ツルハナシノブ)、斑入ベロニカ

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こちらのブログについて

2019年11月09日 | つぶやき

最近、気軽にアップできるSNSへの投稿が主体となり、
こちらのブログへの投稿も数ヶ月置きとなってます。
そして、そのほとんどが「読んだ本」の題名の羅列だったりします。

その間、gooブログも、多数のSNSに押されつつ、
新しいサービスを始めたり、逆に縮小する機能もあったり
いろいろと変化もあったようです(気づいてなかった・・・)

私自身も、山や旅に出かけることも少なくなり、日常の雑多と
した用事に追われる毎日を過ごしていて、twitterのように
2アクションくらいで記事をアップできるSNSへ流れつつあります。

とはいえ、このブログを始めた目的「備忘録」としての役割は捨てたく
ないし、細々と更新していこうと思います。

そして、ゆくゆくは本家「たびたび」のホームページの方は閉じて
「備忘録」としての役割はこのブログへ1本化しようと思っています。
(ブログ内からYAMAPとかヤマレコとかへ飛ぶリンクはつけるかもですが。)

1本化の目途が付く前に、gooブログのサービスが終わってしまった場合、
他のサービスに乗り換えつつ、生きながらえるつもりです。

gooブログにも新しい今ふうのテンプレートもできたようですが、
PC版については、この昔チックなものの方が、見慣れているので、当分、
この居酒屋バージョンで続けていこうと思います(*^^*)

「今日のつぶやき」どころか「今月のつぶやき」はたまた「今季のつぶやき」と
なっている状況ですが、今後とも、よろしくお願いいたしますm(__)m

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懐かしい便り

2019年04月12日 | つぶやき

昔、GWに白毛門~巻機山まで同行した山友から連絡がありました。

あの山行は他の同行者と私の体力は歴然としていて、
最初の急登で、既に団装のほとんどを彼らに預けることになってしまいました。

それでも、彼らのおかげで、私なんかが憧れのコースを縦走でき、
今でも思い出に残る山行の一つになっています。



その山友から連絡をもらい、何となく、その当時のメールボックスを読み返してみました。

ちょうど2000年~2003年あたり。

旅行会社を退職する直前~山岳会に入ってすぐあたりのころ。



単独であちこちの山に登ったり、1人旅をしたりで、現地で出会った人と、
写真のやり取りをしがてら、メールや手紙の交換をしていました。
そして、ホームページを開設し、一番頻繁に更新していた時代。

とにかく、たくさんの人と、メールやブログのコメント、掲示板でやりとりをしていました。
30歳になるかならないかの頃だったと思うけど、まさに人生の黄金期といった時代です。


旅行会社に勤めていたとき、老人クラブの添乗中に、戦争にいったことがあるというお客様から
「これから自分以外の理由で、なかなか自由にならないことが増えていくよ。
せめて若い今くらい、自由に生きなさいね。」

と言葉をかけていただきました。
そして、今がまさに、その言葉通り、育児もろもろで、自分だけの意志で行動することができない時期。

あの頃、たくさんの貴重な出会いやご縁、チャンスが豊富に転がっていたのに、それをどれだけ活かせていたのだろうか。
もっともっと、たくさんいろんなことができたのではないだろうか。

あの時、あの人のお誘いを忙しさを理由に断ってしまって、何ともったいないことをしたんだろうとか、
いろんな人とのメールを見返しながら、いろんな気持ちがぐるぐる胸の中をうずまきました。



今はまだ、下の子も3歳で、まだまだ家族で過ごしていたい時期。
それでも、頓挫している、太平洋から日本海までの人力旅も、ぶつ切れになっている区間を歩くことはまだあきらめていない。
まだまだ、行きたいところに行くこと、会いたい人に会いに行くこと、出たい大会への出場、あきらめていない。


まずは、このだらけた気持ちと体を何とかするところから、始めたいな。


なんて、久しぶりの連絡で、そう思いました。

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正月帰省(3日目)

2019年01月12日 | お出かけ

正月帰省3日目。

前夜、後発組のいちご氏が到着(車で)。
コレで抱っこ抱っこの3歳児を連れて電車・バス移動しなくて済む。

帰省3日目は車で八景島シーパラダイスへ。

この日は元旦なので、シーパラetc,入場料がお高いところや混みまくりの
ショッピングモールくらいしか行き先が思いつかない。

新潟の水族館(マリンピア日本海)よりも、入場料は格段に高いけれど、
観るところもたくさんあるし、ショーも大掛かりで見ごたえもあって
高いなりに楽しめた。

ジンベイザメがゆったりと泳ぐ様子も見られ、子供より私のほうが楽しんでたかも。















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正月帰省(2日目)

2019年01月12日 | お出かけ

帰省2日目。

昨日、新潟→横浜(アンパンマンミュージアムと原鉄道模型博物館)→千葉実家の
フルコースだったので、今日は屋内の遊び場でお茶を濁すことに。

年末年始もやっていて、実家からそこそこの距離にあるのは
キドキドかファンタジーキッズリゾート。
ただ、ららぽーと方面は混んでそうなので、人口密度が低めの印西のファンタジーキッズリゾートに
行くことに。

普段、車移動の生活なので、3歳&6歳を連れて公共交通機関を利用するのは慣れてない。
都会はいろんな遊び場があってうらやましいものの、田舎は移動が楽だし、
案外子育てしやすいのかもと思った。

ファンタジーキッズリゾートは遊び放題の料金プランと時間制の料金プランを選べる。
ちょうど下の子が誕生月で、入場無料だったので(太っ腹な対応で親には嬉しい♪)
時間を気にせずにすむ遊び放題プランで入場。

ちなみに入場前に同じショッピングセンター内にあるモスバーガーで腹ごしらえをしておいたが、
施設内に持ち込み自由(これまた太っ腹)なので、あらかじめ昼食を買ってロッカーに預けて
遊ぶっていうのもありかなと思った。

施設内にはフワフワ系の遊具の他、
太鼓の達人や車のレースのゲームも無料で(入場料のみで)遊べるので
小学生低学年過ぎでも、それなりに楽しめるのかなあと思いました。


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正月帰省(1日目)

2019年01月12日 | お出かけ

毎年恒例の年末年始の帰省。


今年はいちご氏の仕事の都合で、
往路は新幹線に私と子供2人、復路はいちご氏に迎えにきてもらい、車で帰ることになりました。

せっかく都会に行くんだから、こっち(新潟)にはないところに遊びに行きたい!!
ということで、盛りだくさんの予定を立てました。

息子②は3歳なりたてなので、ベビーカーを持っていくかとか、レンタカーを借りるかとか、
私の母の車を借りるためにチャイルドシートを準備しようかとか、あれこれ悩みましたが、
結局、「いちご氏がいない間は電車で移動、ベビーカーは持って行かない」ことに。


とりあえず初日に横浜の「アンパンマンミュージアム」と「原鉄道模型博物館」をはしご。

本当は「原鉄道~~」に行き、元気があれば「アンパンマン~~」の無料ゾーンだけに行く
つもりでしたが、12月に入ってから新幹線の指定席を取ろうとしたら、希望の列車は
Maxとき(2階建て)なのに1階席しか空いてません。

息子①に「始発(5時台)に乗れば、Maxの2階席に乗れるけど、どうする?」と聞くと
「2階席が良い!」「早起きがんばる!」と言うので(言わせた?)、
出発前夜は子供たちはパジャマではなく、出かける格好で寝かせ、
朝、半分人さらい状態で出かける作戦を取ることに。

んが、結局、子供2人とも、4時半過ぎに目をらんらんとさせながら起床。
在来線も雪の影響もなく、問題なく動いていて、無事に6時過ぎの新幹線に乗ることができました。

 


新潟駅の待合室。
枝豆のモニュメントがなんか可愛かった(*^^*)


待望のMaxとき。
下の子は新幹線に乗るのは初なので喜んでました。

横浜駅からは電車で1駅移動し、そこから徒歩7分と公式サイトに書いてあったものの、
調べると、本数は少ないながらも路線バスでも行けるそうな。
ところが、そのバスに目の前で行かれてしまい(涙)、歩くのも(徒歩15分)
やっぱり1駅だけ電車に乗るのも、嫌になり、やけくそでタクシーに乗りました。

タクシーは横浜駅東口からアンパンマンミュージアム横浜まで700円ちょい。
だっこ星人の下の子かかえて、歩くより、タクシー乗っちゃって正解でした。


エントランス前。
9時20分ごろ到着したときに、既に15人程度の列ができていました。


並んだ甲斐があって、お迎えのセレモニー(?)は最前列でみることができました。
アンパンマンが目の前に立ったとき、息子②は何が起きているんだか
分かってるんだか分かってないんだか反応皆無。でも視線はアンパンマンにくぎ付けに。


ショーは見るつもりはなかったので、入館後は3階へ直行。
3階はお客もまばら。
しばらくアンパンマン号を独占。


ここもガラガラ。
たっくさん遊べました。









 


ドキンちゃんにぎゅーをしてもらえたことが一番記憶に残っているみたい。
息子②は正月中、しばらく「ドキンちゃんにぎゅーしてもらったの~」と繰り返していました。


1個310円のお高いパン。
カレーパンマンのカレーパンは結構スパイシー。

アンパンマンミュージアムを午前中満喫したあとは、歩いて「原鉄道模型博物館」へ。
トーマスとパーシーの塗り絵コーナーでは、3歳児なりに一生懸命色塗りしていました。
ちゃんとトーマスは青、パーシーは緑って理解してるんだなあと感心(親ばか)。


完成させた塗り絵を係りのかたに渡すと、スキャンし、
スクリーン内の街に、自分の作品を走らせてくれます。
これには息子②大喜び。



最後はジオラマコーナーへ。
ちょうどトーマスの企画展が開催中、トーマスやパーシー、ゴードン等が走っているのがみられました。



「原鉄道~~」を後にし、横浜駅から横須賀線で千葉方面へ。
子供たちも歩き疲れているので、
座れ無さそうならグリーン車に乗ろうかとも思ってましたが、年末ということもあり
電車はガラガラ。無事にみんなで座れ、千葉方面の実家へ。
いやー、遊んだ遊んだ。

 

 家に着くと、母が「まずい棒」を出してくれました。
このまずい棒、イラストに描かれているとおり、銚子電鉄が自虐ネタを
売りにしているお土産なんですが、味はふつうにおいしかったです。


実はこの「まずい棒」、帰省前にテレビで紹介されているのをみていて、
まずい棒を買うのと、乗り鉄旅を目的に、帰省中に銚子電鉄に乗りに行こうかな~と
思っていたんですが、思わぬところでもう「まずい棒」をゲットしちゃったので、
銚子に行く予定は白紙に戻すことに。

さてさて、帰省2日目はどこに行こうかな~と悩みつつ、久しぶりの実家で
子供2人とくつろぐのでありました。

 

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明けまして・・・

2019年01月12日 | つぶやき

鏡開きも済み、あっというまに1月も半ばとなっていました。

この調子で平成も幕を閉じ、
気が付けば次の元号となっているのでしょう


今年はもう少しブログを更新したり、
山に行ったりしたいなと思います。

皆さま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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