民平的幸せ体感記3【40代編】

かつてアジア、中南米、アフリカ、中東…を一旅したみんぺーのユルくてどうでもいいブログ。ちょっと幸せな気持ちになれるかも?

第六回飯島町米俵マラソン〜準備編〜

2018年11月17日 | 日記
一週間後、第一回から連続出場を果たしている飯島町の米俵マラソンだ。
今回が第六回となる。

というコトは米俵マラソンとボクの付き合いも六年目というコトになる。

米俵マラソンの歴史はボクの仮装の歴史でもある。

昨年はついに仮装部門の特別賞を受賞した。

ボクがこの大会にかける想いは…

いかに…ザワつかせるか…だ。

ウケたいとか

面白がられたいとか

注目を浴びたいとか

そういうレベルではない。

もちろん速く走る気なんてない。

ただただ、参加者や沿道の方々をザワザワさせたいのである。

マラソン大会に出るのに申し訳ないが、走りへの意気込みは限りなくゼロに近い。

昨年、受賞を果たしたので今年の作品は、よりザワつかせ具合を意識した。

受賞を目指したので流行りを意識した昨年の大会。

しかし、今年は流行りとかは無視。

全力で無視した。

しかし老若男女に愛される普遍的な人気者ではある。

今までで一番可愛いキャラかもしれない。

そんなキャラをいかにみんぺー色に染めるか。

本日、一週間前というコトで数時間創作活動に没頭した。
今回は、みんぺー仮装スタイルの基本を押さえつつ、新たな形に挑戦してみた。という訳で…当日をお楽しみに。
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今日からコキータは!!!

2018年11月17日 | 日記
最近、子どもたちの中で流行っているのが「ヤンキー」だって知ってますか?もちろん2の方の(笑)昔の漫画「今日からオレは!」が何故か今になって実写化されている。
ボクが中高生の頃は、まだまだヤンキーが活躍?する時代だった。普通だった友達が、気が付いたらヤンキーになっていた、なんてコトも。

今思うと面白いけど、当時はなかなか恐ろしい時代だった。

そんなヤンキーの存在が、どういう訳か今の子たちにウケている。

かなり暴力的な内容なので、今どき良く放映されるなーとも思いつつ、まぁこれをマネしてヤンキーブーム再来なんてコトはないと信じている。

で、そんなヤンキーブームに気がついたら乗っかってるのが、うちのコキータくん彼には、好きなキャラを描き写し、それを切り取り頭の中で立体化させて遊ぶという特技!?がある(笑)
コキータ先生の手にかかればポケモンもヤンキーも同等である。
ポケモンVSヤンキーという夢の共演だって可能(笑)

コキータくんが憧れのヤンキーになれる日が来るんだろうか。そらネェの誕生日に各種チケットを渡したコキータくん。文句を言いつつ中学生になり多忙を極めるそらネェに代わってカタツムリのお世話をしているコキータくん。寝る時、そらネェのピンクの靴下を文句言わず履くコキータくん。そんなコキータくんがヤンキーになったら、それはそれで面白いと思う。頑張れ、コキータくん!
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ラーメン@やひこ(飯田市)

2018年11月16日 | グルメ
最寄りの行きつけラーメン屋であり、飯田では数少ない行列の出来るラーメン屋生姜の効いた豚骨醤油ラーメンは店主の修行先だった新潟県由来
寒い日には身体が温まるし本当に美味しいし、こだわりの一杯が640円というのも良い。
そしてボリュームたっぷりでジューシーな餃子も美味い。

安定のやひこでした。

ごちそうさま。
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幸せな男

2018年11月09日 | 日記
先日のオレンジリボンイベントの時、打ち上げしてそのまま松本で一泊してきた。

心身のエネルギーを注いだイベントは無事に成功。

打ち上げのお酒は本当に美味しかった。

でもかなり疲れていた様で、眠くなるのも早かった。

3次会の記憶はほぼ、いや全くない(笑)。

その夜は、古びた旅館の和室に男たち6人で布団を並べて寝た。

幸せで楽しい夜だった。

ZZzz…

深夜?明け方?

ふと目を覚ますと、部屋の中は静寂に包まれていた。

静かだなぁー。

誰もイビキをかいていない。

6人もいれば一人くらいイビキをかいてても良さそうなのに。

まぁ静かなのは良いコトだ。

ボクはすぐにまた深い眠りに入った。

ZZzz…

そして夜が明けた。

翌朝、一緒の部屋で寝ていた後輩が発した一言。

みんぺーさん、イビキちょーうるさかったですよー!

え!?

そしたら急にイビキが止まったから心配したんですよー!

ん!?

静寂に包まれた部屋だったはず!?

どうやら、昨夜は疲れていたのでイビキをかきながら寝ていた様だ。

で、一瞬目覚めた時、当然、自分のイビキは聞こえなかったという訳。

後輩たちからすると実に迷惑な先輩である。

知らないって幸せだ(笑)
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椎茸を

2018年11月06日 | 日記
長野県最南端の売木村で買ってきた生椎茸安いのか良く分からないけど、肉厚プリプリ
オーブンで焼いてバター醤油で食べる。
こんなに美味いものがあるんだろうか。

その旨味ぎっしりの黒い塊に感動させられた。

美味しい、美味しい、美味しすぎる。

ところで、椎茸と聞くと、故、地井武男さんが頭に浮かぶ。

そして地井武男さんと言えばこんな帽子のイメージだ。何だか椎茸をかぶっている様に見えてくる…。

椎茸をかぶった地井武男。

深い意味はない。
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