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おれはここで生きている

■味乃家 魚野川■新潟県魚沼市下島70-1 定休日 水曜日
死ぬまで生きる のらりくらりのなんでもありのガクさん

蟹の刺身

2008-01-20 18:38:20 | Weblog
昨日はブログを仕事の合間に書いたのに操作を間違えて消えてしまった。
もう疲れたのと最後のお客さんが急に入広瀬までおくと言い出した。
入広瀬の人は小出に宿を取っている事が判明、結局須原までであった。
急の冷え込みで道路がつるつる、薬剤散布が間に合わないぐらいの速さで凍結が起こる事を始めて知った。
小出に迎いに行くときは凍っていなかったのに、店に着く頃は月が見えちらついた雪が溶けたのが凍りついていた。
車を降りて歩くのも怖いぐらいであった。
それで仕事が終わっていざと思ったがもう時間切れで遅いと妻に怒られてしまった。
待ってるのは大変なんだからと。
ハイハイであった。
市場で買ったズワイガニを刺身にして出した。
コウラと味噌もそのまま焼いてもらい最後はかに味噌酒で楽しんでいた。
アワビは冷蔵庫に入れておいたらあんなに元気だったのが死んでしまった。
それもそのまま炭火焼で焼きあがったら自分で切り分けて食べてもらった。
もう一組の炉端の人は最近来たばかりで、この前出した生ハムの事を言い出した。
今回は無いのというから出したらコンニャクの刺身はというのでそれも出すのといいながらサービスした。
その代わり又お客さんを呼んできてねと頼んだ。
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又サメのむきみを買ってきた

2008-01-18 18:17:12 | Weblog
前の日と同じぐらいの積雪。
20センチぐらい降ったのだろうか。
当然除雪隊はフル出動。
気温が下がって初雪の頃とはだいぶ景色が違う。
冬型も少し緩んだのかたまに青空が見えたりする。
市場でサワラとムキざめとヒラマサを買った。
生きがいいのにさわらは安かった。
又ナメロウにしたり刺身にしたり。
寒くて蕎麦が出ないので少なめに打っておいたらそおゆうときに限って蕎麦が出る。
又少なく打って置いたのにお土産にするというお客さんが来たり何となく暇なのにくたびれた。
花金に予約が無い。
続く
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店の七味唐辛子はマキ婆の青春のかおり

2008-01-17 13:14:53 | Weblog
昨日の夜は半月の月が霞んでいるの乾いた雪が降っていた。
星も見えたりしていたがやがて大雪になると誰もが思っていた。
なぜなら新潟のほうは雪が降っていると言っていた人もいたり、大きなトラックは雪を前面に貼り付けて走ってきたからだ。
宴会は少人数が一つ。
だけど接待のお客さんが盛り上がりいつまでも飲んでいたので施主や自分も帰りたくても帰れなかった。
板長が休んだのとお昼過ぎにまとまった蕎麦の出前があったり、手打ちうどんを気合を入れて足踏みしたせいもあり下半身がよれよれで立っているのもつらかった。
朝やっと起き除雪隊の朝食を作りタイヤショベルで除雪をした。
それが終わったと思ったらもうお昼。
風が出てきて雪も小降りになったので、お客さんみたいにお昼を食べてこれから昼ね。
もうよれよれ。
温かい蕎麦を作り昼食。
冬の間は暖かい昼蕎麦やうどんは丸鳥のぶつ切りを水炊きにして味醂と醤油と鰹だしで掛け汁を作ってあるのでそれをかけた。
大根やニンジン、山で採ったきのこもたっぷり入っていて気に入って毎日食べている。
七味唐辛子は富岡の吉田屋の物。
マキ婆が若い頃富岡製糸に働きに行ったときに六日町から行った仲間の一人が工場の近くの唐辛子売り家の長男と恋仲になって嫁いだと昔の思い出話のたびに登場した。
仲間の同窓会をするたびに唐辛子を買ってきてくれていた。
その頃は親の決めた結婚などが多かった頃だからマキ婆ーたちは羨ましいのときっと妬みもあったかもしれないがその頃からかった歌を歌ってくれた。
今でも覚えているのは人も好き好き南蛮屋、というところだけ。
去年群馬の製粉会社にいつもの注文をして、この小麦粉は手打ちうどんに向いていますかと話したとき、うどんに詳しい技師を紹介されたときから始まった。
群馬の地粉で打つうどんなら地元の七味唐辛子を使ってみよう。
そしてマキ婆ーの七味唐辛子袋を捨てずに取ってあったので電話してみた。
中年の女性が出て用件を話すと社長に代わるといって又年配の女性が出た。
この方がきっとマキ婆ーの同期の女性。
取り寄せた七味は大辛。
袋の裏に吉田七味店と書いてあるのに、前には南蛮屋と大きい赤い字で印刷してあった。
コレが好き好き南蛮屋か。
胡麻がいっぱいで香りがいい。
胡麻でごまかしてもうけているなーとの感想。
結構高いので店では一味を足して使っている。
コレが蕎麦やうどんに良く合う。
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昼定食は活アジのフライ・たたき

2008-01-16 13:43:11 | Weblog
写真は寒鮒の素焼き
久しぶりに星を見た。
雲も出ていたのと冬の星座はあまり見る機会が少ないのでなじみの星座が見えず、まるで南半球に行ったときみたいな気がした。
星座を覚えればいい事なのに、それが中々覚えられない。
星座の天ぷらや酢の物が出来れば即暗記するのに。
冬は満天の星空はあまり見られない。
気温が下がり川霧が明るいうちから出始めるからだ。
霧の上の標高の高いところに行けば別なのだろうが。
自宅で夕飯を食べていたらミッキーがやたら吠えるので、懐中電灯をもって様子を見に行こうと思い、点灯したが、四つあるのにどれも電池切れになっていた。
地震後はいつも使えるように準備しておいたのに、咽もと過ぎれば暑さ忘れずだった。
ミッキーのところに様子見に行ったら何も無く、夕方出ていた半月も西の山際に近づいてウス雲が出たのか朧月にになっていた。
朝起きたら家から出ないと判らないほどの粉雪が降っていた。
音も無く降る雪の中、店に着いた。
除雪隊の朝食の後魚市場に行き、伊勢海老とアワビを買い頼んでおいた佐渡がきを受け取った。
明日は予約が無いので明日の分の刺身にマグロと巻き網の鯵を買った。
前の市場では来なかった活きの良い鯵だ。
一箱買っても余るので昼定食に活鯵のフライトたたき出だした。
売るほうはコレは値打ちものと思っていたが何せ客数が少ないので大して出なかった。
うまいアジフライだったと帰っていった人がいた。
後で考えたのだが活じゃ無くて活きていないのだから鮮だよねーと思った。
今日の市場に活イカと案内のイカがあった。
だけど皆息が絶えていたので指摘したら馬鹿、朝まで生きていたのだとセリ人が怒鳴っていたけど、自分も同じような事を書いてしまった。
残りはたたきは当然だが酢で〆たりフライに、そして塩をきつく〆、寝せ麹で野菜と一緒に麹漬けにしてみようと考えている。
コレは親方に進められた調理方法だが、親方は塩ぶりでして自分にも養殖でいいからぶりを〆てやってみろとこの前着たとき帰るまで言っていたからだ。
しょっぱい鯵に麹の甘さが加わり野菜が匂い消しを助けて、きっとうまくいくと思う。
続く
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神様のくれた晴れ間

2008-01-15 20:13:46 | Weblog
朝起きるとかなりの雪が降り続いていた。
和南津の天気予報では今日は晴れのマークが付いていたのにと、まーいつもの当たらない予報め、と思い雪国の天気はこんなものさといつものように考えた。
前の日より早く起きて正解だったと一人納得して人数の確認をしたら昨日より少なかった。
早めに準備してスタッフの駐車スペースの確保をした。
それから出かけたら少し遅かったのと雪と週始めで車がのろのろ。
空を見ると雪空の山の向こうはかすかに青空の水色が見える。
でもまだ雪は降り続いていた。
市場についたらセリは終わっていた。
予約が無いのでたいした仕入れも要らないが朝食のたらこと新巻鮭を買い八百屋市場でキャベツ、レモン、土ネギを買い、今までの付けの支払いをした。
帰る頃には雪も上がり、新雪の景色の綺麗な事。
まだ光が雲の間より漏れる程度だったので薄いいぶし銀みたいな墨絵の世界、雪が積もった木々がいっそうふくらみを持ち、全体が盛り上がっている。
林や川岸に雪の積もった民家がたたづんでいる。
ため息の出るような景色に感謝して店に帰った。
早速デジカメで北堀の駅や店の裏の権現堂と大沢川の写真を撮った。
もう日が強くなりあのいぶし銀の雪景色はどこにも見当たらず、新雪がきらめいているだけ。
あまり忙しくないので早速マキ作り。
晴れたら懐かしいお客さんが何組も来て話に花が咲いてマキ切が進まなかった。
とうとう半月の凍る闇の中でマキ割をした。
広げたものを片付けないといつ雪になるか判らないからだ。
岩船の荒川の寒鮒が届き、昨日夜素焼きにしておいた。
今日笹を敷いて煮込む予定だったが明日になってしまった。

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ブナ林のトリフ?

2008-01-14 20:18:44 | Weblog
朝早めに起き除雪隊の朝食に急いだ。
まだ新聞配達がいた。
歩道を見ると除雪をして有ったから今日はフル出動。
部屋のストーブのスイッチを入れ、ご飯を炊いた。
塩いわしやキャベツの千切りや目玉焼きウインナーほか十品ほどそろえてご飯を取ろうかと蓋を開けたらまだ米のままだった。
朝食が始まる十分前の出来事。
慌てて十五分まってもらう事にした。
一番強いガス台に釜を掛け、全開したら五分で沸騰、後炊飯器に戻して炊いた。
十五分で炊けたので五分蒸らして電話した。
もう朝から大騒ぎ。
久しぶりに駐車場の排雪をタイヤショベルでやって、道路に雪があるのでスタンドに給油に行った。
雪があるとタイヤチエーンの減りが少ないからだ。
雪は一日中降っていた。
除雪隊も人数が多いので二回に分け昼ごはん。
あまりほかのお客さんが来ないのでそのまま昼寝した。
起きてみるとキンちゃんから電話が有り、逢いたいとの事。
なんだろうと思っていたらもう来た。
手に何かの塊を持って差し出してなんだろう、もしかしてトリフかもといった。
建設やさんがブナの根元を掘ったらいくつかでてきたらしい。
触ったらかなり硬いし香りも無かった。
でも岩手県でブナ林のトリフが発見されたと聞いたことがあったので新聞社に持ち込んで調べてもらったほうが僕達より情報をたくさん持っているのでと勧めた。
ブナの根の瘤ではないかと考えたが。
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竜光天神様の二年参り

2008-01-13 16:01:13 | Weblog
連休の始まりの土曜日予約はお昼に一組。
ある団体の新年会で、くれの忘年会も来てくれた。
大事なお客様だが昨日は川口まで送って、その後残りの二人を小出の遠い方のはずれまで送らなければいけなかった。
飲んで酔っ払えばもう怖いものなしで遠慮も何とかもあったためしがないよう状態
中にピザ窯を作ってくれた社長などがいたため断れなかった。
夕方星野さんがやってきた。
明日は東京に行くので百合の花を買いに来たのとガクさんの華を見に来たといつもながら如才無い話術でやってきた。
その時だった、ある建設会社の社長がやってきた。
予約を忘れていたのだった。
星野さんに少しまってもらい大慌て。
何とか間に合わせて一緒に飲んだ。
後で竜光の天神様まで一緒に行った。
大杉の参道にろうそくで照明がしてあった。
の公民館の広場は鳥追いのかまくらが作ってあり子供達の歓声が雪の中聞こえた。
神秘的な雰囲気でお神酒を頂いて又送ってもらった。
そして店にとまり朝除雪隊の朝食を作ろうと電話したらたいした雪も降らないけどフル出動であった。
小正月で賽の神の行事で人が歩き易いように地元民から要望があったのだと思う。
積雪に合わせた準備で大慌て。
吹雪が一日中吹き荒れお客さんはあまり来なかったが予約が5つ、ピザも売れた。
帰ろうと車の暖気運転に外に出たら三日月が出ていた。
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粟島天心丸の年始

2008-01-12 15:00:58 | Weblog
昨日の夕方粟島の天心丸よりイナダが送られてきた。
この前年始にピザやきのこを送ったからお返しらしい。
丸々太ったイナダだった。
昨夜のお客さんにナメロウを造ったら喜ばれた。
刺身にして葱と生姜を刻み味噌で味付けしたもの。
釣り船に乗って良く食べたものだった。
漁師の荒々しい料理だが作っているとき食べる若い人たちのことを考えたら、コレは味噌風味のサラダなのだと思って葱をレタスのごとくいっぱい入れた。
若い女の子がマスターコレ美味しい-と箸もおかず言ってくれた。
今度は味噌ドレッシングを作り、薬味野菜と一緒にイナダの粟島風カルパッチョにならないかと思ってみた。
粟島はまだ越前くらげの影響で天心丸得意の底引きが出来ないでいる。
早くくらげがいなくなってヒラメやスズキ、アンコウマダラなど豊かな種類の魚が取れないかと思っている。
島で一番のレストランのタマちゃんが酔っ払って船長のケイタイを取り上げて挨拶してきた。
腕の良い料理長だったが粟島の魅力に引き込まれ今年は島で越冬している。
明け方から雨がミゾレになって市場にいる頃には雪に変わった。
除雪隊の食事に備えていっぱい魚を買った。
雪のマークが一週間付いてきた。
山にあるきのこは採りにいけるのだろうか。
続く
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孫が出来たから真鯉のうま煮を作ってと注文が来た。

2008-01-11 15:38:11 | Weblog
除雪隊の朝食を作り終え、窓のほうを振り返ったら、雲の切れ間に朝焼けが始まり、そして赤い朝日が昇ってきた。
大沢川の細い流れもいつもより赤く輝いて、残雪のコントラストが綺麗だった。
この後きっと雨になり、雪に変わればもう10日もお日様を見ることが出来ないかもしれない。
今回の高気圧は大きそうだ。
昨日同級生が尋ねてきて、鯉の甘露煮を作ってといった。
地震の後いけすを造らなかったから真鯉の在庫が無いからすぐには作れないけど間に合うかいと聞くと、孫が出来たからお見舞いを兼ねて、そして日にちの良い日に行くから大丈夫だといった。
目出度い事だから頭付きでと言った。それで市場に注文を出し今日買って作ることにする。
夜は一組の宴会。
ちょうど粟島の天心丸からイナダが届き、サービスにナメロウとチャンチャン焼をサービスする事にして出した。
若い人達が多かったので漁師料理など受けないかと思ってたら大うけ。
それとも気を使ってくれたのかな。
そんなことをしてたら定番の蟹や、肉を出し忘れて後半になってから出す始末だった。
とりあえず喜んでもらった。
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叔父の霊前に東京から親方が線香を上げに来た

2008-01-10 22:18:35 | Weblog
除雪隊がいっぱい待機して雪の降るのをまった。
けれど朝は除雪隊の出動した気配は無かった。
彼岸ののり雪のようだったからだ。
親方夫婦のつまみを買いに市場に行った。
サメの剥き身とオオアジ、活きの悪いサバと鯛を買った。
サメは山森先生の好物。
骨も一緒に薄切りにして二時間生酢でしめてから、砂糖と味噌で味付けして生葱を入れて出来上がり。
たまに湯通しした葱にすることもある。
いきが悪いサバは当然値段も安いので塩サバと味噌ににした。
アジは大きくてまき網で身が少しすれていたが鮮度がいいので活アジのフライとたたきの昼定食にした。
当然残ったのでスタッフのまかないにしたらアジフライが美味しかったと喜んでいた。
お昼過ぎ親方が東京からやってきて叔父の霊前に線香を上げにきてくれた。
一緒に行って線香を上げ叔母の話を聞いた。
人生ってこんな悲しいのだろうかと思った。
夜親方夫妻と兄弟と飲んだ。
ちょうど山森先生が来たので無理やり引き入れてサメのぬたで釣った様なものだが。
残りのサメはぶつ切りにして唐揚にして、上にこの前山で採ったきのこのナメコとカンタケを入れた中華風餡を掛けた。
早めにお開き、町に出かけた。
ある飲み屋で飲んでいると叔父が反対したグループのトップが来た。
言葉に叔父がなぜ仲間にならないのか良く判った。
僕は飲食店をしてるからなんとも言わなかったから。
自分のふがいなさと叔父の無念さに酔った勢いでブログを書いている。
僕も叔父の道を選んだと思う。
今となっては心に涙。
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