雪の気配が出てきたようです。
とても寒いですね。
昨日のお話ですがちょっと
遠回りにはなりますが、
顧客、サプライ側双方にとって
余計な時間が生まれないので
今後の当たり前になっていくと
感じております。
しかし、無駄がないという世界を
創り上げすぎると、余白がなくなり
詰まるところ、魅力がない世界感を
創ってしまう事にも繋がりやすいとも
感じます。
この余白部分を意識し経済活動を
行う、とても重要な気がする
今日この頃です。
雪の気配が出てきたようです。
とても寒いですね。
昨日のお話ですがちょっと
遠回りにはなりますが、
顧客、サプライ側双方にとって
余計な時間が生まれないので
今後の当たり前になっていくと
感じております。
しかし、無駄がないという世界を
創り上げすぎると、余白がなくなり
詰まるところ、魅力がない世界感を
創ってしまう事にも繋がりやすいとも
感じます。
この余白部分を意識し経済活動を
行う、とても重要な気がする
今日この頃です。
昨日も寒かったですね。
如何お過ごしですか。
さて、いきなりですが
皆様、ユーチューブ日頃から
ご覧いただく機会は多いかと
思います。
もりぞうもひっそりと開設しており
実例を発信しております↓
住宅造りも服選びと同じ現象があります。
それはダサく見られたくない
ということ。
例えば、アパレルのユーチューブ動画で
「こういう着こなしはもてる」
というコンテンツと
「こう着こなすとダサくなる」
どちらのコンテンツ動画視聴が
多く見られるかというと
圧倒的に、後者です。
人は、痛みを避けたい生き物
なんですね!
では、もりぞうの動画はどのような
方達に支えられているか?
続きは次回。
昨日、東京でコロナ感染者が
1万人を超えましたね。
オミクロンにおいては感染対策を
しっかりと行った上で、適切な
行動をとったとしても感染して
しまう事もあるかと思います。
今一番気を付けなければいけないのは
何をするにもコロナの責任にして
しまう風潮ではないでしょうか。
飲食店を中心に経済活動は勿論
大変さを極めると思いますが、
そのような中、頭をフル回転して
・コロナに完全にフィットされる飲食店
・コロナなんかくそくらえ的な独自の
考えでオープンされている飲食店
など様々です。このような方達は
問題を外に設けず、内に設けております。
極論ですがコロナさえも自分の責任と
して捉え行動している訳です。
成功しないわけが無いですよね。。
「自分が源泉」
この言葉を肝に銘じ言動を
正していきたいものです。
先日SDGSのオンラインセミナー
を受けて参りました。
サスティナブルの浸透は
非常に早く北欧を中心に民度が
上がっていると感じる今日この頃です。
皆様、SDGSの国別ランキング
があるのをご存知でしょうか。
因みに2021年のランキングは...
北欧のサスティナビリティーへの意識が強く
特にフィンランド・スウェーデン・デンマーク
の北欧3ヵ国は、ランキングが報告されている
2016年から今日まで上位3位を記録し続けています。
また2020年との比較においては、ベルギー
とスロベニアがスコアを大きく伸ばしています。
気になる日本は?
18位です^^
頑張っております。
お気づきの方も多いかと思いますが、
上位ランキングに米国や中国そして中東
は出て参りません。
産業革命が起こした負の遺産を回収する
時期がきても自国で資源を有する国は
そう簡単に動けないのが実態です。
時代は確実に動いている事を考えると、
この「持続可能な」テーマは経済活動の
根幹となって参ります。
正しい見識と未来志向で民度を上げて
参りましょう。
先日は浜田山モデルハウス
での金消契約。
通常金消契約というと
銀行で行うイメージですが
今はお客様の都合を優先して
頂ける金融機関が御座います。
お客様の状況を鑑みお客様
に寄り添っていただける。
そんな金融機関が現れるとは
昔では考えられませんでした。
多様性の時代、ありとあらゆる
業態で相互互換・補完がでてくる
のでしょうね。
伊勢神宮へは数年前、家族旅行の際、
お参りをしたことを覚えております。
式年遷宮前だった為工事中でしたが
荘厳な景色が今も忘れられません。
次の式年遷宮が2033年にあり、その為の
材料が5年前には木曾の山から伐採
されているという事を考えると、式年遷宮の
スケールの大きさを感じてしまいます。
コロナが落ち着いたら、また行ってみたい所です。
皆様がまた、行ってみたいと思う場所は
どちらですか?
昨日の続きです。
しかし残念ながら、とても従順とは言えません。
あえていえば秀才というよりも天才といった方が
わかりやすいかもしれません。
さらに彼女はこの秀才達の卒業後の成長する
姿まで、追いかけて調査をします。
社会にでても、前者の秀才よりも後者の
天才の方が、たとえ失敗をしたとしても
自分としての生きがいのある仕事を見つけ、
楽しく生きているというのです。
様々な偉人の伝記を読んでも、いかにも
現実にありそうな話です。
今、多様性を求めるようになった日本でも
、当時のアメリカが危惧したような危機感
があるのではないでしょうか。
さらに、話はここで終わりません。
続きは次回。
年末年始、今年は皆様どこか
お出かけになりますか?
年末はバタバタしている方も
多いかと思いますが、年始は
ゆっくり出来る方も多いのでは
ないでしょうか。
そのような時に本年の豊富を
考えたり、目標を立てたりする
と思います。
ちょっとここで質問ですが...
その豊富や目標は達成出来て
おりますか?
※自分自身に向けても言っております^^;
達成できていないとしたら
あるものが欠けております。
続きは次回。
昨日の続きですが、
コンセプトを立たせるためには
素材への飽くなきこだわりが
重要です。
そして、希少性と思想が続きます。
どんなにこだわった素材で希少性が
あったとしても、販売側の思想が
問われます。
どのような価値観で希少性のある
拘った素材を扱っているかの神髄ですね。
これは、飲食の世界でいうと「厨房」に
あたる部分ですのでレシピとは違い
一朝一夕にできるものとは違います。
日々、熟成を楽しみたいものです。
昨日はカンブリア宮殿で放映されて
いた、『挽肉と米』 店舗を拝見しに
行って参りました。
半径500Mを商圏にし、潔い商売を
しており、尖りに尖っております。
このようにコンセプトを立たせて
いるお店は大好きです。
特にこのお店は出来立てのハンバーグ
(厨房からお客様のテーブルまでの間も
惜しむ徹底ぶり)
をお客様に振舞いたいというオーナー
の気持ちが溢れております。
どのようなお客様に喜んで貰うか
というあり方が明確です。
勉強になります。
何かを成し遂げる上で”習慣化”は
欠かすことができない。
「1回だけやって結果が出た」
ということは滅多にない。
積み重ねが大切になってくる。
習慣化で大切な事は第一歩目を
小さくするといったこと。
まずは、スタートしなければ何も
始まらない。
そこで今回のお題。
このベビーステップという言葉は
その名の通り、赤ちゃんの第一歩目。
・筋トレも3回の腹筋から。
・読書も10Pから
・ダイエットも・・・
良い習慣をつくる第一歩目は
小さく小さく。