湧洞湖の海岸の秋味釣りの風景です。
竿の数の割にはそれ程釣り人はいません。つまり、大企業釣り
師が10人ぐらいいました。(笑)
この列に割り込むのは不可能です。かと言って一番端っこでは
釣れないんでしょうねー。ポツンと一人ぐらいいてもいいはず
ですもの。
誰も釣れていませんでした。引き潮の潮どまりタイムです。
上げ潮までの間にシジミ狩りをしていたりするんでしょうか。
湧洞湖側には大勢いました。
行ってみました。
皆さん大漁でした。ご機嫌で色々話をしてくれました。
帯広までの近道を教わりました。
「R336まで戻ったら、そこを突っ切って突き当りまでまっすぐ
行く。右折したらすぐにまた突き当たるので、そこを左折す
る。そのまま何処までも直進すれば帯広はすぐだ。」
なるほど、左折した所は豊頃町で、そしてすぐにR38に合流した。
で、皆さんに上の写真の花の名前を聞いてみた。
だれも、どの花の名前も分からなかった。
でもすごいでしょう。この花が全部カブの周りにあるんですよ。
みな足元にあるんですよ。植木鉢にちょうど良い背丈なんです
から。
花好きの女性を連れてきたら、もてるでしょうねー?。
持って帰りてー。でも、どれも満開状態で種はまだまだ先です。
それに、むやみに遺伝子を移動してはいけないんですよね。
帯広は次回にします。