アマチュア無線局 JO1KVS

運用やグッズ、その他思いついたことを書き込んでいます。役に立たない独り言ですがよろしくお願いします。

ここ数年の申請履歴をしっかり整理してみました

2013-01-31 23:30:02 | アマチュア無線

局免の申請、個々数年の申請履歴をしっかりと整理してみました。

電子申請が始まる前の紙の申請書も、スキャンしておくと全部パソコンで見ることが出来て便利です。

だんだんと増えてきた無線機が、いつ、どの機械であったか、どんな変更を出してきたのか再認識することが出来ました。

途中、完全に壊れてしまった無線機があって、たまたまその時手に入れたハンディ機があったので、第◯送信機は取替していることとか、

一度増設してその後PSK31等に出るための変更申請をしているとか、

どんな構成の時に更新しているとか、

情報が整理されてくると次の手続きの時に役に立ちます。


という訳で、KX-3の申請書類を完璧にすべく、いろいろとゆっくり進めています。

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Wires のアクセスに スマホのDTMFアプリが使える

2013-01-30 21:44:20 | アマチュア無線

ご存知の通り、WiresにアクセスするにはDTMF信号を送信する必要があります。

近頃のハンディ機、モービル機には標準的に搭載されています。

テンキーが付いているモデルなら送信中に押せばDTMF信号が流れると思います。

テンキーの無いモデルの場合は予め送りたい信号をメモリーしておいて、送信時に呼び出して鳴らします。

ワイヤーズで使うDTMF信号は通常は #+数字4桁+D です。

*だけで #9999D と同等の操作が出来ることもあります。必ずそうなるとは限らないので

*#9999D と送信する方法もあります。この場合は7桁。

手動でピッポッパッ、と送信しても大丈夫ですが、メモリーしておいた信号をサッと流すのがスマートですね。

 

さて、DTMF信号の送信機能のない無線機ではどうしたらいいでしょうか。

答えは簡単。マイクの前で何かを使ってDTMFの音を鳴らせばいいんです。

本物の電話機の受話器の音をマイクで拾っても出来ますが、どこかに電話がかかってしまってもいけません。

今ドキは~、スマホのアプリを使う方法もあります。

ちょっとしたソフトはパソコンよりはるかに気が効いていて操作性もいいソフト(アプリ)がた~くさんありますね。

 

アプリはいろいろ試しましたが、テンキーと*と#だけではなく、ABCDも鳴らせるもの、

そして、サイレントマナーモードでも音が出るものが便利です。

さらに、6桁打ち込んでから一気に送出できると便利です。

いろいろ試してお気に入りのアプリを見つけてみてください。

 

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地元レピーターがWiresにつながりました

2013-01-29 22:54:30 | アマチュア無線

地元の JP1YDH 439.66MHz 八王子レピーターが先日からWiresのノード局になりました。

#6812D です。

Wires、あんまり詳しくないのでいろいろ語れないのですが、全国各地から地元八王子市と交信することが出来るようになりました。

なお、レピーターのアップリンクからDTMFを送るときは、先にコールサインとワイヤーズを操作する旨アナウンスを、とのことです。

無言でピポパやらないでね、ということです。


 

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USBケーブル一本でつないでデジタルモード 局免変更の書類

2013-01-28 14:49:38 | アマチュア無線

IC7600を導入して、USBケーブル一本でデジタルモード(PSK31やSSTVなど)が簡単に出来るようになりました。

仕組みは、このUSB端子に二つの機能があるから。

一つはリグコントロール CI-Ⅴ というやつです。

それとオーディオインターフェース。送受信両方に対応しています。

受信音をパソコンに録音したり、逆にパソコンの音を変調に乗せることが出来るようになっています。

IC7200以降のアイコムの固定機には標準で付いている機能です。TS590も似た機能があり、FTDX3000にも似た機能が付いているようなので、今後はこの方式が主流になることでしょう。

 

IC7600はパソコンがなくてもキーボードをつなぐだけでPSK31やRTTYが出来、PSK31の変調もリグ自身で作り出して送信し、この状態なら変更申請も不要なのですが、USB端子でPCをつなぐ運用も、もしや変更申請不要なのでは、と期待してしまうのですが、さすがにそれは駄目でした。技適はその部分を含んでいないようで、どんな外付け装置をつけるかわからないからどうぞご自由にとはなっていないようです。

次に安く済まそうと思い、まずはリグの新設を一旦技適で受けてノーマル開局。それに付加装置を付けるだけだから、総通直での無料の変更申請が通るかなと思っていたのですが、これもあてが外れました。

これにはパワーの問題があったようです。20W機までは出来た記憶があるのですが・・・。

(なのでFT817の方が一旦総通で開局している場合は、PSK関係のインターフェースをつないでも総通に変更申請が出せるはずです。)

ならば表面のキーボード端子から仮想キーボードソフトを介して・・・などと思いましたがそのようなデジタルモードのソフトは無いのでまっとうな方法で手続です。

そんなこんなでTSS保証認定を通しての変更ということになりました。

その時苦労して作った添付書類を紹介します。

USBケーブル一本では出来ないこともあります。

それはFSKモードのRTTY。

これはACC端子から制御信号を入れないとダメ。

なので、USBケーブル一本技だけでなく、従来のインターフェースを介した方法を併記して、自分の都合に合わせてどちらか一方で運用する、という形態にしました。

参考になればと思いますが、原本はイラストレーター、提出はPDFファイルで行いました。

 


 


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城山湖 FT-100M SG239 でQRV

2013-01-27 22:41:27 | アマチュア無線


日曜日の午後はいつもと同じく城山湖。

今回も十数人ワイワイやっている中に到着。

それぞれの運用、話題に盛り上がっているところ、自分はテーブルを出して先日買ってきたSG239を収納するケースに穴あけ作業を始めました。

どうも自宅に居ると作業をする気になれないのですが、ここだと冬の外でも出来ちゃうんです。(^^ゞ

分解してから穴あけしたので位置もピッタリ。穴あけする前に位置取り出来てFBでした。

SG239を分解してみて気づいたのですが、基板自身はどこにもネジ止めされていないんです。

金属のシールドケースに挟まれて動かないようになっている構造でした。

基板にはネジ穴が無かったので、今回はネジの付いているシールドケースを生かしています。

(うちに帰ってからノンシールドに改造しました。ネジ穴使わず、基板貼り付け作戦です。ICOMのAH-4などと同じようにシールドのない状態で空中に置くことで、アンテナとして動作してもらう狙いがあります。)

今日はこの作業が終わる頃に、周辺の皆さんは撤収が始まってしまいました。

せっかく完成したのですから少しは電波を出したい、ということで、ワイヤーをモミジに投げかけて、カウンターポイズを地面に伸ばし、FT100Mの電源を入れてキャリアを入れてみました。

カチャカチャとリレーが鳴ってチューニング完了。7MHzはワイヤーの長さとの相性もあって絶好調。160mバンドを除くすべてのバンドでチューニング出来ました。160mバンドにはもっと長い電線、またはローディングコイル入の電線が必要そうです。

そして3.5MHz、16時頃だとまだ開けていないことが多いのですが、なんとCQを出されている方が聞こえてきたので早速コール。

城山湖での3.5MHz移動運用、初交信を果たすことが出来ました。

その後7MHz、21MHzで無事交信出来、このアンテナの有用性がわかったところで撤収。

ワイヤーを木に投げかけるだけなので設営と撤収がもの凄く楽。エレメントの長さは結構あるのでそれなりに飛んでくれて、お手軽運用には最高です。しばらくはこれで運用することになりそうです。 (^^ゞ


 

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送信機系統図 続いてKX3

2013-01-27 00:01:00 | アマチュア無線

送信機系統図、今度はKX-3を起こしてみました。

左から右へ流れるように、A4横に収まるように描いてます。

局発の周波数とか別紙で出さなくていいいように書き込んでみました。

電鍵はどこに付けるの?とか聞かれそうな部分は書き加えています。

リグと一緒に添付されていた系統図は少し粗くてデバイス名が読み取れず、エレクラフトのネットで調べたり、デバイス名で検索かけたりして存在するものなのか等、確認作業に苦労しました。(まだ不正解があるかも)

さらにこれとは別に、インターフェースを介してPSK31、SSTV、RTTYが運用できるよう、ブロック図と諸元表を加えて、一気にデジタルモードも出来るようにしようと思います。

※ 図は保証認定を通過した最終バージョンに差し替えました。 

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送信機系統図 描いてみました FT101ES + FTV650B

2013-01-26 10:00:04 | アマチュア無線

短波帯トランシーバー FT101ES と 50MHz帯用トランスバーター FTV650B をセットにした送信機系統図を描いてみました。

ヤエスのサイトから説明書をダウンロードして、これをコピーしてもいいのですが、イマイチ不鮮明なので読みながら起こしてみました。

一箇所自信がないのが左下の第2混合の下の緩衝増幅 2SC375 で合ってますか?

追記: 373 が正しいようです。 アドバイスありがとうございました。

 

真空管が使われている無線機は初めて。これで50MHzのAMに出てみたいですね~。


KX-3のほうも着手しなくちゃ・・・

 

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ワンピースと浪曲「清水次郎長伝」

2013-01-25 21:33:45 | Weblog

 無線ネタと全然関係ないですが、人気アニメのワンピース、その名台詞、名解説の言葉には、浪曲に語源があるものが結構あります。

 きっと作者の方もよ~く聞いていたんでしょう。

 有名な、「飲みねぇ食いねぇ、江戸っ子だってねぇ」「神田の生まれよ」 から

 バカは死ななきゃ治らない

 アット驚く為五郎

 中でも「白ひげ」の  その背中に傷ひとつなし

 というシーンは、石松の最後のシーンで聞くことが出来ます。

 その亡骸には 向かい傷ばっかり、逃げ傷無し と唄われています。

 時折浪曲の名台詞がワンピースに出てくるので、オッ!と思ってしまいます。

 

 カセットテープ、CDでも聞くことが出来ますが、Youtubeでも聞くことが出来ます。

 広沢虎造 清水次郎長伝 で検索してみてください。

 中でもおすすめは 三十石船道中

 その一つ前の金比羅代参の出発シーンからこの話は始まります。そして代参の帰り道で石松は殺されてしまうのですが・・・

 じっくり、何度も聞いてみてください。

 

 浪曲は日本人が大切にしてきた「日本人の常識」を教えてくれます。

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SG-239 ケース入れ替え

2013-01-21 23:14:27 | アマチュア無線

先日城山湖に持っていったSG-239(オートアンテナチューナー)、前オーナー様の力作で、タッパーのようなケースにセットしてあったのですが、当時屋外での使用が長く、うちに来てからもかなり年数を重ねたため、城山湖で使ってみるとバリバリボロボロとバラバラになってしまいました。寒さも追い打ちしたのでしょうか。

今日は新しい防水ケースをゲットすべく100円ショップへ。ほぼジャストサイズで無駄のない大きさのがありました。2200mlサイズでした。

近日中に穴あけしてセットしようと思いますが、元々の金属シールドは外してセットしようかなと思っています。

 

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SG-239 を城山湖で試してみました

2013-01-20 19:06:54 | アマチュア無線

週末の城山湖、最近、お気軽セットのFT817+Z817を多用していました。

城山湖のモミジの上に電線をかけての運用でした。

設置と撤収が非常に楽で、確かにお気軽運用には良い組み合わせです。

でもQRP運用なので、受信出来る割に交信はなかなか苦しいです。(^^ゞ

という訳で最近はずっとFT100M+いろんなアンテナの50W運用やっていたわけですが、FT100M+ATUを試そうということで、先週はAH-4を持ち込んでいました。

AH-4は手動コントローラーを使ってパワー控えめにキャリアを入れればチューニング可能です。

さらに海外製のFT100からICOMのチューナーを制御するアダプターを使用することで、リグのチューンボタンを押すだけでチューニング出来るようにも出来ます。

先週はこの海外製のアダプターを使用したのですが、設定が悪かったのか電圧のせいかうまくいかず・・・。断念。(IC7000Mにつなぐとちゃんと作動したのでAH-4本体は大丈夫のようです。)

それではということで、SC-239の出番が回って来ました。このチューナー、1.8MHzにも出れて200W対応なのでそれなりに魅力的なのですが、少々出番なし状態でした。今日は久々の登場というわけです。

オートモードにセットして、バッテリーを繋ぎ(max230mAなので電池でも駆動可能です)、キャリアを送信するとリレーがカチャカチャ動く音がしてチューニング完了しました。1.8MHz~28MHz、手こずるバンド、チューン出来なかったバンドもありましたが動作は確認できました。

収納ケースを作って今後はこれを移動運用のお供に連れて行こうと思います。

ただこのチューナー、基盤の一部が丸出しではあるものの殆どシールドが施してあるので、無シールドのAH-4とは異なり、アンテナの一部としては動作しない感じ。チューンの前後で受信感度が飛躍的に変化することはあまり無い印象。シールドは分解可能なので防水ケースに入れたらシールドを取っ払ってしまうのもいいかも。

 

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土曜日の城山湖運用

2013-01-19 19:56:14 | アマチュア無線

今日は大雪後初の週末。

家の周りはカリカリの凍結。地下収納式の駐車場から出すのも一苦労。

標高の高い城山湖は果たしてどんな状況でしょう。

実際行ってみると除雪をしっかりやったのでしょうか、現地まで陽が当たる土面には雪はありませんでした。

発電所敷地内の路面は日陰になるところは全面凍結状態のところが数カ所あり、気をつける必要がありました。

 

いつもの場所にはこんな状況でも4名、ワイワイやってました。

「あんたも好きねぇ」状態です。(笑)

天気は最高で風も無く気温が低くても陽が当たってポカポカ陽気。

芝生ポイントにも雪があっていつもの設営が出来ないだろうと思ったのでしょうか、皆さん装備が軽め。

立ち話をするか、モービル車内で運用するか、という感じでした。

21MHzでZL3が聞こえたりと、ワッチしながらの雑談で楽しみました。

日が傾いてそろそろ解散、皆さん16時でお帰りになりましたが、21MHzではだんだんとヨーロッパが強くなっていたので21MHzのアンテナを展開していたWさんは17時まで運用したそう。私も今日はフィールド運用のセットを持って来ていないので運用不足。しばらく車から運用したいなぁと思ったので2局で居残りを決めました。



430MHzの5エレ八木を車の上に立てるスタイル。アンテナを東の方向に向けて設置。車内からCQを出しました。59オーバーの強力な局長さんばかりにコンスタントに呼ばれ続け、楽しいひと時を過ごしました。城山湖は発電所の敷地内。閉門の17時まであと数分というところで撤収開始。塩ビパイプがいつでも立てられるよう、屋根にジョイントが設置されているので撤収も簡単。手間なく撤収完了です。

その後西八王子のハムショップに立ち寄って新年のあいさつ、CQ誌を買って帰りました。

各局お相手いただきありがとうございました~。

 

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今日は仕事で横浜へ 船舶無線を少しだけワッチ

2013-01-18 22:51:13 | アマチュア無線

今日は仕事で横浜へ。

海が近いので船舶無線、国際VHFのメインチャンネル16chを聞いてみたりしました。

呼び出して指定チャンネルへ、要件終了次第直ぐ様チャンネル16ワッチへという運用形態、格好良いですね。

さすが保安通信。

我らアマチュア無線も非常通信の時にはこうじゃなくっちゃ、と思いました。

 

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今夜は21MHzで国内が開けていました

2013-01-17 22:07:54 | アマチュア無線

今夜はこの時期に珍しく、21MHzで北海道とたくさん交信できました。

18MHzでは九州の局も聞こえていました。

7MHzに出てみたら、3エリア、9エリアと交信できました。

いずれも夜8~9時台です。

珍しいですね。

 

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第◯◯送信機がどれだか

2013-01-16 23:26:06 | アマチュア無線

電子申請で無線機を追加していると、紙が手元に残らないせいか、第◯◯送信機がいったいどれなんだか曖昧になってきます。

工事設計書を見なおせばわかるのですが、xmlファイルを表示して・・・なんてやっていると結構面倒。

というわけで、ひと通り見なおして、どれがどれだか確認して一覧表にしました。

これから3台追加します。

KX-3の手続き、いい加減始めないと~~。

 

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地元レピーター用にハンディ機を常設

2013-01-15 22:27:53 | アマチュア無線

先日、窓ガラスに吸い付く基台(ハンディ機のSMAコネクタのアンテナ専用)を買ったので、これを窓ガラスの内側に取り付け、アンテナを付けてハンディ機につなぎました。ハンディ機は充電スタンドに立てて、固定機のラックの中に立てました。スピーカーマイクを繋げば快適に運用出来ます。

近頃のハンディ機は広帯域受信機能もあり、デュアルワッチも得意なので、窓の内側のアンテナではありますがそれなりに活躍しています。

これで主力機の受信を犠牲にすること無くレピーター等をワッチすることが出来るようになりました。(常時聞いていることはほとんど無いんですけどね)

窓貼り付け基台、結構いいです。

 

 

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